自動車・買取査定!ガリバー体験談

自動車の無料買取査定のことならガリバー!車の売却は、全国ネットのガリバーの買取査定を利用した方が査定額も満足!愛車・中古車など買取査定のことは買取実績No1のガリバーが安心!データが多いから相場も正確!

ヴィッツの買取相場!

コンパクトカーとして人気があるのがヴィッツ!ちょっと街乗り程度にしか乗らないならヴィッツぐらいの小さな車ってかなり便利だったりする。グレードが高くて新しければヴィッツの買取相場って100万円超えるからね!程度が悪いと1桁の買取査定額もあるんだけど・・・

トヨタ車 買取相場!愛車を無料査定!

コンパクトカーで5ドアと3ドアがあるのって便利だよね。昔のスターレットを思い出す。しかもヴィッツって適度に大きいんだよね!コンパクトカーなんだけど、空間の使い方が上手だったりする。人気があるのも納得かも!

自動車のリサイクル率について!

自動車のエンジンやボディは、部品や資源としてリサイクルされやすいといえる。ただしシュレッダーダスト(廃車くず)やエアバッグ類・フロン類は、リサイクルしにくい傾向があった。ただ自動車リサイクル法が制定され、シュレッダーダスト(廃車くず)・エアバッグ類・フロン類もリサイクルされるようになった。ちなみに自動車リサイクル法で適正処理されると、そのリサイクル率は95%程度にもなるらしい。これらをリサイクルするのに必要なのがリサイクル料金になるわけ!今では、事故車買取査定中古車買取査定の時にも関係してくるから、少し注意しておきたい!

自動車リサイクル法の背景!地球温暖化やゴミ処理問題が関係!

2005年からはじまった自動車リサイクル法ですが、フロンによる地球温暖化や、ゴミ処理の問題が関係しているようですね。そもそも8割程度はリサイクルされるといわれる自動車ですが、年間350万台以上も廃車されているようです。リサイクルできない部分は、埋立処理されるようですが、そのスペースが満杯になる恐れがあるとかで問題になっていたようです。ちょうどフロン類によるオゾン層の破壊(地球温暖化)も問題になっていた時期と重なったこともあり、自動車リサイクル法ができた感じです。この自動車リサイクル法では、自動車メーカーや輸入業者にゴミ(シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類など)を引取・リサイクルすることを義務づけたものになります。事故車買取廃車見積もりで鉄くず同然の車に価値があったりするのも、何となく納得ですね。いまでは、自動車買取査定中古車買取査定でもリサイクル券(預託証明書)を失くせませんね!2005年以前に購入した車の場合、売却・廃車する際にリサイクル料金を別途徴収されるようです。バイクは、自動車リサイクル法の対象外なので、バイク買取査定でも関係ありません!ただしバイクの場合、『二輪車リサイクルシステム』があるので、予めメーカー希望小売価格にリサイクル料金が含まれていたりします。

自動車売却の必要書類とローン残債がある場合の対処方法!

昔は自動車のローンが残っていると自動車売却ができないと思っていましたが、今ではガリバーなどの自動車買取査定の会社が代行して処理してくれますね。またローン完済しても車検証の名義をローン会社や自動車販売会社のままにしている人も多いのですが、本来は自分の名義に直す必要があります。そうしないと売却ができなかったからです。ただし、これもガリバーが変更などを代行して手続きしてくれますよね!

ただガリバーでもできないことは、必要書類を紛失している場合です。再発行や再交付の手続きは自分でする必要があります。そのため自動車売却で困らないためにも、必要書類は車検証と一緒に保管しておきたいですね!特に最近はリサイクル券を紛失してしまう方も多いみたいです。今ではリサイクル券も自動車売却には必要ですから再発行しておきましょう!なお小型・普通自動車と軽自動車では、売却時に必要となる書類が多少異なりますのでご注意ください。

●小型・普通自動車を売却する時の必要書類など
1)自動車検査証(車検証)(再発行先→運輸支局)
2)自賠責保険証明書(再発行先→保険会社)
3)自動車納税証明書(再発行先→運輸支局の自動車税事務所や都道府県の税事務所)
4)印鑑登録証明書
5)リサイクル券(預託証明書)(再発行先→自動車販売店)
6)実印(委任状・譲渡証明書の捺印に必要です)
7)印鑑証明書(市町村役場で取得)
8)委任状(登録の手続きなどを本人に代わり、販売店に任せるときに必要な書類。実印を捺印します。)
9)譲渡証明書(譲渡証)(自動車を第三者に譲渡するときに必要な書類。実印を捺印します。)
10)売却代金振込み口座番号

補足;
こんなケースの場合、これも必要!
・車検証の住所と現住所が違う・・・住民票
・住所が2回以上変更している・・・住民票+戸籍の附票、もしくは住民票の除票
・結婚して姓が変わっている・・・戸籍謄本


●軽自動車を売却する時の必要書類など
1)自動車検査証(車検証)(再発行先→運輸支局)
2)自賠責保険証明書(再発行先→保険会社)
3)軽自動車納税証明書(再発行先→市区町村の役所内の納税課)
4)リサイクル券(再発行先→自動車販売店)
5)認印(自動車検査証記入申請書に捺印します)
6)売却代金振込み口座番号


軽自動車と普通自動車の売却で一番の違いは、実印の有無です。軽自動車の売却は認印で大丈夫ですが、普通自動車では実印と証明書(印鑑登録証明書)が必要になります。そこは気を付けておきたいですね!

車買取査定を上げるには!外見のキレイさと中身の程度のよさを強調!

車の買取査定では、車内外をキレイに洗車してから出すようにしましょう。やはりキレイな車の方が相手の印象が違います。できれば、トランク・エンジンルーム・下回りもキレイにしておいた方が相手にも好印象をい与えますよね。

そもそも買取査定は人間がおこなうもの。汚い車では、オーナーの愛着も伝わってこないこともあり、心象としては良くないですよね!必ずキレイにしてから買取査定に出すようにしたいものです。

そこで管理人が何台も買取査定を利用した中で、査定額を上げるポイントなどを紹介します。本来は、車に乗っている時から気をつけたいことが多いのですが・・・特に車を売ると決めたら、とたんに愛着が失せるケースが多いので、その点は注意したいですね。

①事故歴・故障暦はきちんと伝えよう(嘘はダメ)
②車内のニオイ(タバコ臭など)、トランク・シート汚れに注意!
③車検前に売ろう(車検前後で査定額は変わらない)
④高く売れる時期がある(買取査定会社の決算前、2月と8月は狙い目らしい)
⑤買取査定は複数の会社で比較!
⑥ノーマル状態で売る(改造・ドレスアップ済なら専門ショップの買取査定で!)
⑦キズ・ヘコミ・塗装剥がれ・サビなど!下手に修理するならそのままの方がベスト!
⑧値上げ交渉(査定額の)は相手を頑なにさせるだけ!
⑨必要書類を全て用意(記録簿や整備手帳があるとベスト)
⑩車内、エンジンルーム、下回りは丁寧に洗車!

なお買取査定で高く売るには、外見がキレイに越したことは無いのですが、例えばキズやヘコミがある場合、素人が下手に直して汚くするなら、そのままの方がいいかもしれませんね。

特に買取査定は、減点方式で査定額が決められる感じなので、普段から気をつけて車に乗りたいものです。また買取査定は複数の会社でした方がいいかもしれませんね。意外と違いが現れることがありますので。