◎草楽房

木版画家の大久保草子と、あのkirakuの 面白いモノやコトを制作するアトリエの日々の記録と只のメモ


ズクナシ はじまりの旅

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「◉草楽房・『日月神示』雨の巻 第十三帖」 

『日月神示』の「雨の巻」を
(第十三帖)と(第十五帖)のところを
先行してアップしてあったので
それ以外の部分を埋めてゆこう

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「◉草楽房・『日月神示』雨の巻 第十五帖」
 



神は雨の中に宿る…

…というわけで

『日月神示』の「雨の巻」です



第一帖

 天の日津久の大神
(あめの一二の  )
お神示
(ふで)であるぞ
特にお許しもろて書きしらすぞ。

十二の巻 説いて知らすのであるぞ
此の巻アメの巻と申せよ
此の度は昔から無かりた事致すのであるから
人民には判らん事であるから素直に致すが一等ざぞ

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惟神
(かんながら)の道とか神道とか日本の道とか
今の臣民申してゐるが
それが一等の間違ひざぞと申してあろが

惟神
(かんながら)とは神人共に融け合った姿ざぞ。
今の臣民 神無くして居るではないか
それで惟神も神道もないぞ、心大きく、深く
広く持ちて下されよ
愈々となるまでは落しておくから見当とれんから
よくこの神示読んでおいて下されよ。

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世界ぢゅうに面目ない事ないよにせよと申してあろが。
足元から鳥立ちてまだ目覚めんのか
神示
(ふで)裏の裏までよく読めと申してあろがな。

此の道は只の神信心とは根本から違ふと申してあろが
三千世界の大道ざぞ。

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所の洗濯と身魂の洗濯と一度になる所あるぞ
「イスラ」の十二の流れの源泉
(みなもと)
判る時来たぞ。

命がけで御用つとめてゐると思ふて
邪魔ばかり致しておろがな
金や学や智では大峠越せんぞ。

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神はせよと申すことするなと申すこともあるのぞ
裏の裏とはその事ぞ、よく心得て下さりて
取違ひいたすでないぞ。手のひら返すぞ返さすぞ

此の度の岩戸開きは人民使ふて人民助けるなり
人民は神のいれものとなって働くなり
それが御用であるぞ、いつでも神かかれる様に
いつも神かかっていられるようでなくてはならんのざぞ。
神の仕組 愈々となったぞ。

十月十三日、ひつ九のかみ。

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《ひふみ神示データー》 雨の巻  ( アメのキ) 全十七帖

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11日(水)・今福龍太氏がギャラリーに登場する

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「◉草楽房・ないものがある世界(その3)」

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そして、スペイン料理のお店で会合を開く

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東京は文京区の本郷三丁目

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「◉草楽房・ないものがある世界(その5)」

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東京の地下鉄

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上野の神社

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上野(アメ横)

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吉祥寺

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カレー屋『まめ蔵』

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店内には草子が40年近く前に作ったという置物があった

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吉祥寺駅

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東京駅近く広場

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「◉草楽房・ないものがある世界(その4)」

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