パリとベルギーに行ってきまーす(^v^)

母と娘二人でパリとベルギーに。 プランや予約の防忘録です。

やった〜!偉いぞラビカード(^_^)v

今日ラビカード事務局から電話があって、36ユーロ全額返金交渉成立で、一週間位で振り込みになるとのこと。

どう考えても有り得ないが、フランス相手だし、半分以上は仕方ないかも?とも思っていただけに嬉しい誤算かと(笑)

いやいやご苦労さまでした。

この旅もハッピーエンドでした(^_^)v

面倒くさいけど、頑張ってクレディセゾン

7fb5cd27.jpgパリで利用したベリブの請求調査依頼をあらためて出します。
と言ってもカード番号と名前とサインだけです。

何か証明があれば同封して下さい。との事だったので、NICOSの請求書を印刷して送ります。

どうなるかな?

保険金の請求や振り込みやその他のお金の話


今回旅行前の体調があまり良くなかったので万が一とおもって加入したSONPOJAPANの海外旅行保険についての請求には全部のオリジナルの領収証がいるのに、

うちの次女ちゃんは珍しく部屋の片づけをするときに、7月25日分のを捨ててしまった自信がある(笑)らしく、その日の分は除いて請求書を作成しました。

シャルルドゴールの50€分だけでも戻ればよしとしましょうか。
所詮はした金?14938円は書類を投函して4日後には入金になるようです。でも精神的にとても助かったので、感謝感謝です。


たまたま主人の会社で加入していた傷害保険に該当することがわかったので、こちらも請求しました。

こちらは1日いくらという設定なので、パリの空港の分もレシートのコピーでよく、診察券のコピーだけを添付しました。

驚くほど速い対応で、書類を発送した2日後には入金になっていました。1日3700円ですが5日分で18500円。助かりました。

そして恐れていたパリの自転車VELIBの請求はNICOSカードと長女のクレジット分は両方問題なかったのですが、今日届いたUCカードの分では7/13が37€となっていてビックリ!
7/14は1€なので、一応問い合わせの電話をしました。調査してお返事しますとのことでした。
機械的に処理している場合はフランスの方まで問い合わせなきゃいかんのか?カード会社の頑張りに期待したいものです。

やっと到着→休日診療所に直行!

IMG_497024時間働く空港なので免税店も遅くまで開いています。みんなで分けられるお菓子や、小さな香水やリップグロスなど、ほとんど免税のありがたみのない客です。思い出が重すぎるのでお土産はこのくらいで充分です。(負け惜しみ)

出発手続きの頃になるとまた車椅子スタッフのお姉ちゃんがどこからか現れて真っ先にカウンターの中に入れてくれたのですが、「雷が鳴り出して、ちょっと出発が遅れるかも知れない」ということになると、テーブルに(椅子じゃない!)腰かけてしっかり携帯でどこかに電話し始めます。

娘たちの解説では「彼氏に、『この人が乗らないと帰れないんだよね』みたいな電話だよ。」って
同年代のようで(24歳)待っている間に「何歳?」とか話し始めて小柄な長女を19歳だと思ったらしく、次女は22歳だと思われてたようです。

とにかく、ここでも一番先に入れていただき、TGVの段階で予約になっていたせいもあって、エコノミーの一番前の席に座らせてもらって帰りも楽できました。23時37分発というのは寝やすいフライトでしっかり睡眠とりました。

P1200043パリのシャルルドゴール空港はものすごい雷交じりの雨でしたが、急に天候が回復したのか気がつけばほぼ定刻に出発。




P1200044「このまま寝かせてよぉ!」という感じだったけど一応食事が出ました。
待合室で「お腹が減って死にそう」と言っていた方もいたので、、まぁ妥当でしょうが、次女は長くて痛い一日にまたまた爆睡。
私たちも好きなものだけつついて、ご馳走様。

P1020086窓を閉める前の景色。しばらくはゆっくり寝ましょう。





P1200050目が覚めたころの窓の外、
朝焼けか夕焼けか区別もつきません。





IMG_4967成田到着の1時間くらい前に簡単な朝ごはんが出ましたが、日本は夕方です。





P1200060成田でも車いすスタッフのお出迎えで入国審査も特別コーナーから。税関もほとんど形だけ。
空港警備パーキングの方の迎えの場所まで送って頂きました。



P1200061成田到着時の次女の足。一見大したことなさそうですがこのまま地元の救急病院に電話を入れておいて、成田から飛ばしました。今回は本当に車で正解でした。
おそらく今後は一人でも車で行っちゃう予感(笑)

もう帰るだけ、、さぁここからお騒がせの始まり

パリからベルギーに入った時と同様、もしウェイティングリストで空きがあれば入れてもらえることを前日midi駅のAIR FRANCEで確認していたので、だめもとで早めに行ってみました。
P1020072昨日の話と違って、(よくあることなのでもうヘーキ)ウェイティングリストでは無くて予約便自体を変更すると理解(誤解)されて、「ほんとは旅行会社を通さないとだめだし料金も発生するんだけど、今日は厚意で無料でやってあげるわ」というお姉ちゃんに「ちょっと違うけどいいかぁ」と乗ってみました。

これが良かったのか悪かったのか?確かにシャルルドゴールでは余裕があって、免税店の開いている時間にゆっくりできる時間にパリに戻れたのですが、実はこの列車が故障で、ひとつ前の列車と混載ということになってしまったのです。

当然前の列車の客はいら立って待っているし、座席も超ダブルブッキング。
それでも「どこでもいいから座って!」と言う一方で、私たちはあくまで1等席の予約客なのでAIR FRANCEのスタッフもなんとか席を確保してくれようとしてくれたのですが、絶対どかない人もいて、しかし、なんとか3人とも座れはしました。
P1200023いつものように乗りもので爆睡の次女の足の上にとんでもない荷物が倒れて来たのです。
本人が我慢していたので最初は気がつかなかったのですがそうとう痛かったたしく、長女がタオルを濡らして冷やしてくれたのですが見る見るうちに腫れあがって泣きそう。
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不思議なのはこの荷物が明らかに他の旅行客の荷物と違っていたこと。
P1200022誰も自分の荷物だとも「sorry」とも言わないこと。
倒れた荷物を起こして押さえていた怪しげなロシア人の荷物だろうとは思ったけど、そんなこと言っても仕方ない。今回出かける前から体調がいまいちだった次女が気になって珍しく保険に加入していたのでとにかくAIR FRANCEが助けてくれればいいと思っていたのでそこは追及しませんでした。

飲み物を配布していたスタッフにその旨お願いして、「駅に着いたら車いすを用意しておいてください」と頼んだけど?どうかな?


IMG_4943空港駅では、一応話が通じていたようで来てくれていました。
「クリニックがあるが、医者に見せる=お金を払うということだから、納得すればクリニックに連れて行ってあげるけどどうするか決めてちょうだい」みたいな言い方。

まぁ契約社会だから仕方ない。保険に入っているから怖いものなしだ。とは思ったけど「文句言ってるんじゃないですよ。助けて下さいって言ってるんですからね」みたいに嫌みの一つも言ってみた。

が帰国してサロン研修をしなくちゃいけない次女にIMG_4942の足の上に、よりによって倒れるなんて、、私が座っていたら良かったのになぁと後悔やら怒りやら。
 
 少なくても今回保険に入ってこなかった長女でなかったのは救いと思うか。



P1200027空港のクリニックまでは空港の車で運んでもらい、私たちも荷物ごと移動するはめに。





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他にも重症の人もいたようで、かなり待ちましたが、ここでエピソードが生まれました。
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P1200031氷袋を持って、症状を確認しにきた看護師さんのフランス語がわかっちゃった!「ゴーシュ」と言って去って行った。つまり「左足」てこと。
ベルギーのドライブでカーナビの「トルネードゴーシュ」とか「クリスティーナゴーシュ」というのに聞き覚えがあったこれは左に曲がれみたいな意味だね?右は「ドワッツ」みたいに聞こえていた。
まさしくゴーシュです。すっかり右と左は覚えて、お陰で帰国して以来ペットのにょろ君は「握手ゴーシュ」とかやられる羽目に(笑)

P1200036「骨折の可能性もあるなぁ」みたいなドクターの見立てでしたので、「レントゲンは撮らないんですか?」と聞いたら
ドクターは「撮っても治るわけじゃないからとにかく早く日本に帰って医者に行った方がいいよ。長時間座るから血が固まって心臓に入ると困るからそれを予防する注射と痛み止めの薬をあげるからね」みたいなことで次女はおへその近くに注射を打たれる羽目に(涙)

P1200055損保JAPANと電話連絡をしていてくれた長女から「診断書と領収書がいる」と言われたので食い下がって便せんに「medical report」を書いてもらった。

「えー?フランス語でもいいの?」とか言っていたけど「ウィウィ」ですよ。
治療代は50€だったのでクレジットカードで支払っておしまい。
いやはや珍しい体験ですよ。

このあとも、「車いすを貸してあげるから自分たちで2Eチェクインカウンターまで行きなさい」と言われたのでその通りにすると、

AIR FRANCEのカウンターのお姉ちゃんには「空港で一般の人が車いすを使うってありえません!AIR FRANCEのスタッフが来ますからお待ちください。出国手続きから買い物でも何でも同行します」と言われたりして、

結局担当のお姉ちゃんがVIPコーガイドしてくれたので迷うことも困ることもなく手続きは終了。

ブリュッセル最終日の街歩きとショッピング

昨晩はホテルに帰ったら突然の停電があって15分くらい静かにしていました(笑)が、どうやらうちの階だけだったようで、団体のお客さんでスタッフが若干お疲れのようです。
「BEDFORD HOTEL」いい感じでした。英語が通じるのが一番だし、インターネットは各部屋はLANがないので使えないけど、国際会議などをするホテルらしいのでワイヤレスの電波はしっかりとんでいたのでビジネスマンのパソコンならどこでも拾えそうです。シャワーカーテンもありました。

b-gp-flower朝食はゆっくり食べて、最終日の街歩きとショッピングです。いいお天気で広場のお花も最高です。





b-gp-nort小さい範囲で動きますが、ここにもノートルダム寺院がありました。今日は遠くから見るだけ。



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b-gp-shutterシャッターやオブジェもちょっとしたおしゃれなものが多くて楽しいいです。
バゲットが何気なく置かれてれている窓際に小麦娘の長女大感激。
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b-gp-shopカルフール系のGB(ジェーベー)とデレーズというスーパーマーケットに行ってみました。
デレーズはショッピングバスケットが面白いです。
下に車が付いているので重いものを入れても軽く引っ張れます。





b-gp-sopselfGBではセルフレジで精算しました。
ワッフルとチョコレートと次女は王子マークのクッキーを見つけました。「星の王子さま」はフランス生まれのサンテグジュペリの作品ですが、

P1020019





こにも王子ブランドのお菓子がいっぱいです。


P1020045ベルギーレースやゴブラン織りのようなバッグなども見ましたが私は今回はエナンのタオルで満足。モノより思い出派なんで。




P1020054最後のワッフルとチョココーティングのイチゴを食べまb-gp-chocostrowbb-gp-chocostrowb1した。お名残り惜しいです。

 


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私は夫から聞いた小便少女を探してレストラン街をうろうろしました。
夫たちはこういう本格的なシーフードレストランが好きらしいです。グルメ通りとガイドブックにも紹介されています。

b-gp-shoshoほとんど諦めかけたころに、行き止まりの路地に見つけました。なぜか鉄格子のなかで南京錠がいくつも付けられて可哀そう(>_<)




b-gp-sousegerazania最後の昼食は「マネケン」というレストランで、外れがないという理由でラザニアとソーセージを美味しく頂きました。




b-gp-maneken3人で2オーダーでもOKにしてくれたし、このムッシュが今回の旅行のNo.1ということになりました。





P1200019長女はここではKWAKという入れ物に入ったビールを注文。くびれたカップでビールを勢いよく飲むとクワックというそうで、夫と、婿さんへのお土産はこれになりました。

b-gp-kwakP1020050

最後に来て一気に割れものの荷物が増えたので、mid駅へはTAXIで行きました。このタクシーのスピードメーターは初めて見るデジタルで不思議でした。シトロエンだったようです。

グランプラスの夜は最高!光と音のファンタジーショーにめろめろ

レンタカーを返すのに手間取って遅くなってしまったけど、夕食を取りに、グランパレスに向かった。ケルデルクという広場に面した名物レストランで席を確保。IMG_4868次女が気になっていた「コロッケ」を注文。IMG_4872長女はここでもビール選びに余念がない。






IMG_4867このメンバーでは食べないつもりだったムール貝だが、
一人1品注文しなくてはいけないと言われたので
軽く、「クリームソースのムール貝」をオーダーしたが、結局持て余す羽目に、、
このバケツを2人で2-3杯食べるって夫たち?
想像を絶します。
IMG_4864だいぶ夕闇も迫って空が赤くなって、きれいだねぇ
なんて言いながら食事をしていたところ、
ファンファーレが鳴ってアナウンスが!
と思ったら、辺りが暗くなり、
いきなり大音響のミュージックに光のマジック!
こんな写真では到底伝わらないと思うので
他のブログに動画を載せたいと思っております。
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ベルギーに3回も行ったはずの夫に話したけど、「そんな優雅なもの見たことないよ」とすね気味(^^ゞ
これはやはり夏だけの特別イベントのようです。
これを待つためにたくさんの人が広場に残っていたんですね。
レンタカーを返すのに手間取ったおかげでこんなショーが見れたので、娘たちもご機嫌でした。これは必見です。

レンタカーの返却でmidi駅からトラムに乗る 料金についての反省

IMG_4838一旦ホテルに戻って、次女に荷物を預けて,midi駅に車を返しに行く。ちょうど担当者が駐車場にいたので、そのまま返却出来ました。
市内はこんな感じで工事やら、駐車やら、
ラッシュやらで最後までひやひや運転。


IMG_4836midi周辺は結構な繁華街で、
せっかくなのでトラムに乗って帰ることに。
車で5分くらいの距離ですが、
駅でも2つ位と簡単に考えていましたが。
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IMG_4844チケットを買うのも初めて、さらに、ホテルの近くの駅を走るトラムの乗り場所がわからなくてうろうろして、こんなに地下にもぐって待つことに。




IMG_4847何もアナウンスは無いけど(orわからなかったけど)4番のトラムがしばらく来なくて結構待ちました。他の乗客もいら立っていたのできっと何かで遅れたのかと思います。
しかし、これが結果オーライになるんですね(^_^;)


レンタカーについていえば、
まさかこの時には2日分を請求されるとは知らず(^^ゞガソリンも市内で入れていなかったんでちょっと申し訳ないかな?などど思いつつでしたが。

かえってクレジットのwebサイトで請求額が2倍くらいになっているのですぐにHeartzに電話しました。

確かに1本前の電車に乗れたので予定よりは2時間くらい早く借りだしたのですが、まさか1日24時間単位で加算されるとはね。

えっ?ひょっとしてこれって常識ですか?
2時間オーバーくらいで考えていたんですけど、、甘かった。

保険も、カーナビも2倍になるので仕方ないですけど、、でもこれがオートマでなくて良かった。
今回の1日分はHeartzのNo.1クラブと、NICOSカードの10%割引を足して本来なら109.4€単純に2倍でも228.8€

日本で盗難と車両保険には申し込んだはずなのに、当日また「保険に入った方がいい」というので訳も分からず安易にサインしたのは、免責を0にするための保険の申し込みだったらしい。これが24€×2=48€
で、結局247.84€=33329円にもなってしまった。

でも、まぁ無事故で終わったし、実はエアコン無しのはずがついていたし、
これでオートマチックを借りていたら基本料金だけでも1日270€もするのでどんなことになっていたか?と思ったら良しとしよう。

ベルギーの道路交通事情

IMG_4597娘たちの恐怖も心配もよそに実はルンルンでドライブを楽しんだ。

13年ぐらい前にアメリカで車を借りたが、夫が先に帰ることを忘れてすっかり夫頼みで乗っていたが、いよいよ空港まで送っていくときになって「ハイ運転して」と言われ、、「そうかぁ帰りは私しかいなIMG_4599いじゃん!」というときが最高に恐怖だった。
そして、マイル表示とキロ表示を数日間勘違いするなど自分の歴史の中でも最高に印象深い運転をしてすっかり、図太くなった。
ただし、オートマティックはおもちゃみたいなもので、、今回のマニュアルも節約とはいえ、ずいぶん後悔はしたが、、それでもいい歳して何か頑張ってIMG_4598挑戦することも少なくなったのでちょっと楽しかった。
標識はたくさん出ていてかなり分かりやすい。
カーナビもフランス語だったが何度も同じフレーズが出てくるので右や左は予想がつくようになった。


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わかりにくいのは合流で右側通行なので左折でもいったんリング(交差点のようなものだけど合流用のループ)を右に入ってぐるっと回って左折する。

IMG_4832車のフューエルメーターが全然減らなくて、ブリュッセルをでてから100キロ近く走っているので不安になってブルージュを出てすぐに、スタンドに寄ってみた。まず、給油口をどうやって開けるのか?かもわからない。


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となりで給油していたおじちゃんを捕まえて聞いたら、「押せばいい」はぁそうね。押したら開きました。

もちろんセルフ式で入れ始めたらすぐにいっぱいになったのでやめたのですが、たったの2.96L=3IMG_4602.61€っていいんですかね?何と言う燃費のよさ。
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そして、「高速が無料だった!ETCなんて用無しだね」と帰国して夫に話したら「トラックは徴収しているはずだが、各国の間で調整がうまくいかなくていつももめている」と言っていた。あぁそうなんですね。

街全部が世界遺産のブルージュはボートで巡る

IMG_4730街全部が世界遺産って、、出発前にNHKの街歩きでやっていたのを見ていたのがいいアシストになって短い時間だが疲れずに堪能できた。




IMG_4726この門が町の入口です。






IMG_4822アントワープではちょっと遠慮気味に少し離れて止めたのでもうちょっと、、と町中に入って停めてみました。




IMG_4739きょろきょろしながら街を歩きますが、

何故か不動産屋さんの前で足を止めてみちゃう。
安い部屋なら1か月三万円で借りられる?
でも恐ろしく古かったりしてね。







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IMG_4783水路が街中にめぐらされているので
ガイドさんの運転する
ボートに乗って巡るのが一番と思いとにかく直行。
ここも相変わらず日は暮れないけど、
終わったら困るから。
各国からの団体さんも多く、
20分ぐらい待ちましたが
IMG_4801この6.7€は価値のある物です。


ガイドさんは4ヶ国語で案内をしますが

残念ながら日本語は無いです。

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一番のビュースポットに来た時にはスピードを落として
止まってくれますが「日本人の団体さんが乗ると
10分くらい止まるんですよ。みんなカメラ持ってるからね」
なんて言ってくれて、、

IMG_4747IMG_4804






IMG_4785りの視線に、「Sorry」って
言うしかないですよ。










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IMG_4830帰りに門の前で渋滞?と思ったら実はこの跳ね橋が
、船の航行の為に上がっていたのです。
知ってる人はうかいして帰ったようですけど、
もちろんここはそれなりに楽しんで待ちました。
風情があります

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