楠木新(くすのき あらた)
楠木新の自己紹介

*講演・セミナー・研修および取材などの
お問い合わせは、kusunoki224アットマークnifty.comまでお願いいたします。
※アットマークを@に代えてください

2021年09月21日

上呈200年「伊能忠敬の日本地図」に大興奮!(夕刊フジ21.09.21)

8月下旬に、神戸市立博物館で開催されていた
「伊能図上呈200年記念特別展『伊能忠敬』」
に行った時のことを書きました。

実際に地図を見ていると、その緻密さと迫力に圧倒されました。
伊能忠敬は地図つくりのために各地を歩くのが楽しくて
楽しくて仕方がなかったのだろうと感じました。

上呈200年「伊能忠敬の日本地図」に大興奮!

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kusunoki224 at 10:15|PermalinkComments(0)夕刊フジの連載 | 神戸

2021年09月20日

親子4代で鍋を囲む。

本日は親子4代で鍋を囲みました。
おばあちゃんがいなければ誰と誰と誰はこの世にいないと
話していると、その存在の大きさがわかります。

近くの神社に散歩に行って孫と一緒に網をもって虫取りを
しましたが、ちょうちょを取ろうとしてもの身のこなしが
どうにもなりません。
「若かったら採れたのに〜」と言いましたが信じてくれたかどうか。

その後、家に帰るとやはり昼寝で爆睡。今週は全国のシルバーの
人の昼寝時間はいちねんで一番長いのじゃないでしょうか?

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2021年09月19日

『マスカレード・ホテル』

18日に映画『マスカレード・ホテル』(フジテレビ系)が
放送された。エンディングに「明石家さんま(友情出演)」
とクレジットされたので、2年前の公開時にも「どこにいた?」
と盛り上がった。
今回のテレビ放送でもそう感じた人がいたようだ。こんな遊びも面白い。

バブル期に東京にいた時に観た『星の王子 ニューヨークへ行く』では、
エンドロールを見て、主演のエディ・マーフィが4役もやっていること
に飛び上がるほど驚いたことを思い出さす。
床屋の主人もお客もエディ・マーフィだった。この作品ではそのイメ
ージはあったのだろうか。

ちなみに今年の5月に撮影場所になったホテルで宿泊した。
カメラを通すと実際よりもホテル全体が大きく、迫力あるように見える
と感じるのは私だけだろうか?

明石家さんまが友情出演『マスカレード・ホテル』にネット騒然「どこにいた?」「見つけた!」

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kusunoki224 at 09:58|PermalinkComments(0)映画 | 日々の雑感

2021年09月18日

老人介護施設をいくつか廻った

先日、老人介護施設をいくつか廻って話を聞いてきた。
もちろん自分が入居するためではないが、周囲の住環境、
住み心地、居室や設備、食事と食堂、趣味の展開など、
自分がここで生活するとどうかなという目でも見ていいた。

ある施設の入居者の平均年齢は80代後半。元気な人から
介護度の高い人まで生活力の格差は大きいようだ。
入居者が食堂で昼食をとる姿を見ていると、何かいろいろな
ことを考えた。施設によって雰囲気も相当違う。

お試しで宿泊できるサービスもしていてビジネスホテルよりも
少し高い金額で体験できる。入居の前だけでなくて、夏だけ
そこで一か月ほど滞在して秋口になれば実家に戻るという
使い方をしている人もいるそうだ。

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kusunoki224 at 12:01|PermalinkComments(0)日々の雑感 | 生老病死

2021年09月17日

「♪まいど〜。しっかりやりましょ 時間まで♪」。

地方のハローワーク主催での講演会収録を大阪で実施。
講演の後で「リモートの世界でカリスマと呼ばれている
講師はいますか?」と聞いてみると、
「やはり対面の講演が面白い人です」という回答が返ってきた。

私の質問がきわめてダメでした。
分かり切っていることを聞いてしまいました。
やはり基本が大事。
「♪まいど〜。しっかりやりましょ 時間まで♪」。
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kusunoki224 at 17:07|PermalinkComments(0)講演 | 神戸新開地

2021年09月15日

「神戸たこ焼き」(ソースも出汁もつける)を食しました。

新開地駅改札すぐの「よつばや」さん。

明石焼と串カツ(ちくわチーズ、玉ねぎ)、ピロシキ
(カレー味ではなく、ロシア)。明石焼きにソースを
つけることに抵抗のある人がいますが、私の子供の頃は、
ソースをたっぷりつけたものを出汁に付けて食べていました
(今回は半分ずつにして味を試しました)。

最後に飲む出汁は満足〜。計ほぼ1000円。ここはおでんもあるので、
それを頼めば、B級オールスターズです。

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kusunoki224 at 23:21|PermalinkComments(0)B級グルメ | 神戸新開地

2021年09月14日

新たな自分を発見でき、孤立も回避(夕刊フジ21.09.14)

関西学院大学の櫻田大造教授との対談(中央公論9月号に掲載)
の時に感じたことを書きました。

学びは定年後の人たちにフィット感があると取材から感じています。
その理由は2つ。
一つは、学びを通して今まで気づかなかった自分を発見することが
できること、もう一つは、学ぶ姿勢はコミュニケーションを促進する
作用があることです。
よろしければお読みください。

人生を充実させる学びの場 大学院、高齢者大学、公民館…新たな自分を発見でき、孤立も回避


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2021年09月13日

「胃がんは遺伝じゃない」(エェ〜。おどろき)

「胃がんは遺伝じゃない」(エェ〜。おどろき)。
しばらく胃の検査から遠ざかっていたが、先日胃カメラと
ピロリ菌検査。

上の二代が胃がんを患っていたので70代になれば覚悟して
おかないと思って受診。
胃はきれいで、ピロリ菌はなかったが、その時に先生の
放った冒頭の一言。

ピロリ菌もなければ胃がんは心配する必要はないらしい。
それじゃ、胃の検診はこれから不要なんじゃないか?
今までの遺伝の心配はまったくの杞憂だったのか?
また確認してみよう。


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kusunoki224 at 11:28|PermalinkComments(0)健康 | 定年後の居場所

2021年09月10日

朝日カルチャーセンターのくずは教室で話します(教室・オンライン 同時開催)

朝日カルチャーセンターのくずは教室で、
2021/9/19(日)13:30〜15:00 教室・オンライン
同時開催で話します。

教室でも、オンラインでもどちらでも参加できます。
よろしければご参加ください。

「定年後の居場所〜終着駅は始発駅」(教室・オンライン同時開催)

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2021年09月08日

シニアの経験生かす「スポットコンサルティング」(夕刊フジ21.09.07)

「スポットコンサルティング」について新聞社からの取材を
受けた機会に夕刊フジに書きました。

高い専門性だけでなく、「自分をどこに持っていけば売れるのか」
といったセンスも重要だと思っています。
いずれにしても高齢者の労働市場が広がることを願っています。

シニアの経験生かす「スポットコンサルティング」 高いスキルなくても活躍の場はある





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2021年09月07日

ナンバから日本橋へ

ナンバから日本橋を歩き回る。本当に久しぶりでコロナ禍後は初めてだ。
当然、外国人観光客の姿はなく、黒門市場もひっそり。
ひやしあめを飲みながら市場の人に聞いてみると、外国人の立ち食い店
に改装した店舗は元に戻せなくて困っているところもあるそうだ。
新しくできたホテルもしんどそう。

ナンバー日本橋間の猥雑さ、いかがわしさ度数も急降下している。
この40年では最低かも。場所と人がマッチしないとこれらの熱気や
雰囲気は生まれない。

またナンバのジュンク堂はなくなりドン・キホーテに。でも料理専門書
の波屋書房は健在。ここは場所柄、芸人関係の本やプロレスなどの
エンターテイメント本が並べられているコーナーもある。
いつかはここで堂々と置いてもらえる本を書きたい。

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kusunoki224 at 17:56|PermalinkComments(0)日々の雑感 | 神戸新開地

2021年09月06日

月刊清流の10月号に掲載されました

月刊清流という雑誌の「新しい学びにチャレンジ!」の特集に
登場しました。一般の書店では置いていない雑誌だそうです。
特集では、
▼学ぶことで成長し、これからの人生を有意義に 坂東眞理子
▼「学び」は、もう一人の自分を作る大きな要素 楠木 新
▼技術を学んで写真の虜に 主婦からプロに転身 三小田智子
▼学びへと踏み出した一歩がロボット開発へ いとう まい子
▼大学院で学び、得たことを世の中に広めたい エド・はるみ
▼大人の学びは「対話型」で気軽に楽しみながら 辰巳哲子
と見ればわかるように私以外はすべて女性です。
エド・はるみさんは大学院で学んでいるそうです。
久しぶりでした。

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kusunoki224 at 21:33|PermalinkComments(0)学び直し | マスコミ出演

2021年09月04日

映画「フィールド・オブ・ドリームス」

8/30にBS1で、映画「フィールド・オブ・ドリームス」が放映される
のを知って慌てて観たが、こういう背景があったのだと気がついた。

1989年公開のこの映画は、不思議な声を聞いた主人公がトウモロコシ畑を
切り開いて球場をつくると、ベイ・ブルースが活躍した当時の伝説の選手
たちがよみがえる物語。
私が最も愛する映画の一つ。最後のシーンで、若い頃の父親と主人公が
キャッチボールする姿が忘れられない。

大リーグ機構は、この映画のロケ地に球場を建設し、8月に公式戦を行った
(ホワイトソックス×ヤンキース)。主演したケビン・コスナーがグラウンド
に登場し「夢は生き続けている」とあいさつしたそうだ。

映画を見ながら私は「名選手も父親も自分と関わった人たちはすべて今も
生き続けている」と解釈した。大谷選手も数十年後にどこかのフィールドで
蘇るかもしれない。
映画「フィールド・オブ・ドリームス」ロケ地で大リーグ初試合





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kusunoki224 at 10:05|PermalinkComments(0)映画 | 日々の雑感

2021年08月31日

松任谷正隆氏の『おじさんはどう生きるか』を読んで(夕刊フジ21.08.31)

松任谷正隆氏の『おじさんはどう生きるか』(中央公論新社)を
読んだ感想文を夕刊フジに書きました。

著者の言う「無自覚なおじさん」や、私がかつて主張した
「働かないオジサン」にならないためには、小さなこと
でも良いので自分自身の変化を感じることだというのが結論です。

この本は松任谷正隆氏とユーミンとの日常生活もうかがえるユーモアのある本です。

「働かないオジサン」にならないために 松任谷正隆氏の著書に共感


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2021年08月30日

定年退職者が 無料で居心地良く過ごせる場所

西宮ガーデンズ3階のソファー席がなくなっていました。
60歳からのプータロー時代に、「阪神間で一番定年退職者が
無料で居心地良く過ごせる場所はどこか?」を数か月に
わたって調べた時に見つけた場所です。

NHKの「関西熱視線」に出た時も、ここで取材を受けて、
ディレクターが座っているオジサンにインタビューした
のも印象的でした。

「週に3日くらい新聞5紙?をもってきて読んでいる」という
内容でした。5月にはあったのでコロナ禍対応かも知れません。
(写真は5月のものです)

また新しい場所を探しに行こうかしらん。
皆さんはいい場所をご存じですか?

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2021年08月29日

源八寿司の鯛のアラ煮

久しぶりに神戸新開地本通りの源八寿司に。
今回は鯛のアラ煮を初めて注文。
濃い口の煮汁が私にピッタリ。

大阪の「魚匠 銀平」薄味とは対照的。まんぞく〜。
これからは鯛アラを定番に食すことにしよう。

ここは昔は阪本 赤まむしがあった場所だったように
記憶しているが。定かではない。
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kusunoki224 at 17:05|PermalinkComments(0)神戸新開地 | B級グルメ

2021年08月28日

「ツブシがきく」?

先日、新聞社から取材を受けた。その時に「新聞記者はツブシが
きかないですから他の仕事はできません」という話を聞いた。
先輩からこのフレーズをたびたび聞いているという。
昔は「法学部はツブシがきく」という言葉を聞いた記憶がある。

辞書では「ツブシがきく」は、《金属製品は、溶かして別の物に
することができるところから》それまでの仕事をやめても、
他の仕事ができる能力がある、という意味だそうだ。

私から見ると新聞記者は外とも接点があって記事を書くのも
一定の裁量がありそうなので会社員の中では、ツブシがききそうで
あるが、隣の芝生は青いのかもしれない。

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kusunoki224 at 10:52|PermalinkComments(0)転身力 | 日々の雑感

2021年08月26日

初めての湊山温泉

初めての湊山温泉。神戸新開地から歩くと少し距離がある。
入浴料700円は、スパー銭湯の位置づけか。

平野の祇園神社の近く。中学生の頃は、野球部のランニング
でこの辺りまで走りに来たり、祇園神社の境内で缶蹴りを
してよく遊んだ。

当時に比べると、シャッターが閉まった店も多くて少し寂しい
気持ち。温泉では夏の汗をゆっくり流せる。
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kusunoki224 at 13:21|PermalinkComments(0)神戸新開地 | 日々の雑感

2021年08月24日

孫の成長に想う「センス・オブ・ワンダー」(夕刊フジ20.08.24)

孫が遊びにやってくると、家が一気ににぎやかになるとともに、
こちらの体力も試される。帰った後は爆睡。
なぜあれほど疲れるのだろう。

悪役のおじいちゃんを攻め立ててくる。かつて国際プロレスに
所属していたシャチ横内の十字チョップで応戦しているが、
のりの容器(文具)という凶器を持ち出して振り回す。
また1歳半になる妹が兄の真似をしたくて襲い掛かってくる。

沖識名(おき・しきな)やユセフ・トルコといったレフェリーも
いないので孤軍奮闘。このままでは苦しくなるのは目に見えている。
新しい技を身につけねば。

孫の成長に想う「センス・オブ・ワンダー」 高齢者も学べる不思議な感性



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kusunoki224 at 17:21|PermalinkComments(0)夕刊フジの連載 | 家族

2021年08月23日

「くそオヤジ最後のひとふり」で、あさりらーめんと貝飯

この前は行列に驚いた阪急十三駅前のラーメン店
「くそオヤジ最後のひとふり」に行くとやはりかなりの行列。

しかし雨が降って他をぶらぶら巡って戻ると列は一人になっていた。
ここは行かねばと、あさりらーめんと貝飯を注文して完食。満足〜。

らーめんと貝飯のあさりの種類が違っていたので聞いてみると、
あえて変えていると説明を受けた。

これからは好物の貝料理、鯛のあら炊き、ちくわのてんぷら、
バッテラ(鯖寿司よりも)、いかめし、ぶたまんなどの本当に
好きなものを食べようとあらためて決意を固める。

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kusunoki224 at 18:20|PermalinkComments(0)B級グルメ | 日々の雑感

2021年08月22日

「定年後の学び」の対談の抜粋

『中央公論』2021年9月号に掲載された
「大学生き残りのカギを握る「定年後の学び」の波」
という対談記事の抜粋がヤフーに掲載されています。

お相手は関西学院大学の櫻田大造先生です。

私は学ぶ姿勢を持つことは、最も他人とコミュニケーションを
取りやい手法だと思っています。よろしければご覧ください。

定年前後はネット動画の独学より、大学の徹底活用がお得!

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kusunoki224 at 12:52|PermalinkComments(0)学び直し | マスコミ出演

2021年08月20日

「一人焼肉専門店で、しかもファーストフード」

先月のぞいた店(焼肉ライク)が夕刻のテレビで取り上げられていた。
テレビのテーマは、「タイムマネジメント」だった。

「一人焼肉専門店で、しかもファーストフード」だという友人の説明を
受けて十三の店舗に行ってきたのだ。

やはり若者向けかな。定年後とおぼしきお客さんは私だけだった。
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kusunoki224 at 07:37|PermalinkComments(0)B級グルメ | 日々の雑感

2021年08月18日

東京五輪で思い出した「うつ」からの復調(夕刊フジ20.8.17)

17年前のアテネオリンピックの柔道を見ていた時に、
「うつ」からの復調のきっかけについての記憶を書いた。
今回の東京オリンピックを見ながら思い出した。

当時は産業医の「葛藤の場面では、捨てる(居直る)作業が必要だ」
という発言もあった。

勝手な感覚だが、ある程度大切なものを捨てなければ、大切なものは
入ってこないという感じが私にはある。

「捨てる作業」で拓く新たな道 東京五輪で思い出した「うつ」からの復調


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2021年08月16日

伊能図上呈200年記念特別展

神戸市立博物館で開催されていた「伊能図上呈200年記念特別展
「伊能忠敬」」に行ってきた。近くで見ると、やはり迫力がある。

年表では、49歳で家督を長男に譲り隠居、50歳で江戸深川黒江町に住み、
19歳年下の天文学者高橋至時(たかはし よしとき)の弟子となる。

そして55歳から71歳まで10回にわたり測量を行った。北海道からはじめて
全国を歩き回った。神戸村も西宮の地名も入っている。

伊能忠敬は測量して地図ができあがるのが楽しくて楽しくて仕方がなかった
のだろうと想像しながら展示の地図を眺めていた。

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kusunoki224 at 18:30|PermalinkComments(0)第二の人生 | 神戸新開地

2021年08月14日

次回には必ず行く。

阪急十三駅前のラーメン店がかなりの行列。
メニューを見ると、しじみらーめん、あさりらーめん、
はまぐりらーめんと続くので、これは食べないと、
と思うが列の最後に並ぶほどの辛抱強さはなく、
次回に持ち越し。

駅前すぐの場所で火事の前は、十三ら〜めん担担 のあった
場所ではないか。卓上にあるキムチ、ニラキムチ、紅生姜、
ニンニクの入れ放題のサービスがあって、ご飯は2杯まで
無料だった。

昔は金曜日の夜はよく通っていたのを思い出す。今は駅の反対側に移っている。

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kusunoki224 at 18:14|PermalinkComments(0)B級グルメ | 日々の雑感

2021年08月12日

中央公論9月号に掲載されました

「大学生き残りのカギを握る「定年後の学び」の波」
という対談記事が中央公論9月号に掲載されました。

お相手は、関西学院大学教授 櫻田大造先生です。
大学人からの見識ある意見を聞くことができました。

対談では異なる視点から物事を見ることができるので
いつも触発されます。

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kusunoki224 at 14:57|PermalinkComments(0)学び直し | マスコミ出演

2021年08月10日

つばめの雛の成長

駅にあるつばめの雛を孫と見に行くと、1週間も
経たないうちに巣から飛び出すような勢いに。

こちらは何も変わらないのに雛たちのすごい成長ぶり。

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kusunoki224 at 12:31|PermalinkComments(0)日々の雑感 | 家族

2021年08月09日

外食の迷い

家族と喫茶店でランチ。テーブルの間も広く、
天井も高かったので入店。特にカツサンドが美味。

ただ外食に際して新型のコロナの感染力がどの程度
なのかは分からない。
自分で自衛して判断するしかないか。

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kusunoki224 at 13:24|PermalinkComments(0)コロナ禍 | B級グルメ

2021年08月07日

『「70歳現役」をかなえるには、、、』

7月26日の東京新聞朝刊の『「70歳現役」をかなえるには、、、』
という記事でコメントが紹介されました。

専門職的な「スポットコンサルティング」が紹介されていますが、
私は、必ずしも専門的な知識は必要ではなく、
「どこに持っていけば、自分が売れるか」という商売感覚が
大切であることを例を挙げて述べています。

もちろん中高年以降の労働市場をもっと広めていく必要があるので、
「スポットコンサルティング」ももっと普及してほしいと願っています。

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2021年08月05日

人生においてもカムバック(夕刊フジ 21.08.03)

退職者を再雇用する「カムバック制度」を始める会社も
増えているそうだ。
この「復帰」の考え方は、人生におけるキャリアにとっても
幅広く有効である。私たちは年齢を経ながら取り組むことは
変化していくが、途中でやり残したものも多い。

例えば、中学校でソフトテニスをやっていても高校に部活が
なければ辞めてしまう。大学時代に小説を書いていても
食えないからと小説家になる夢を諦めるかもしれない。

誰しもその時その時に完全燃焼してけじめをつけることはできない。
何らかの形でやり残したことがあるのが普通であろう。
それらをもう一度やってみるというのも一つの選択だ。
かつてお世話になった「ユーモアコンサルタント」の矢野さんのケースを紹介した。

企業も推進「カムバック制度」 人生に有意義な“やり残しへの復帰”

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kusunoki224 at 11:07|PermalinkComments(0)夕刊フジの連載 | 転身力