楠木新(くすのき あらた)
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2017年09月17日

定年後に社会とつながる「3つのパターン」

昨日、9月13日(水)のダイヤモンド・オンラインに、
『定年後』(中公新書)に関する原稿が掲載されました。

定年後も無理なく社会とつながっていられる「3つのパターン」

内容の見出しは、
1.ハローワークで経験したやり取りは…
2.好奇心・柔軟な受け止め方が大事
3. 専門性を活かした働き方
4.「脈絡なく私は動いている」
になっています。

ぜひご覧ください。
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*芦屋(関西)と大手町(東京)で、セミナー講師をやります。
…日カルチャーセンター(芦屋) 10月7日(土)
定年後―50歳からの生き方、終わり方

大手町アカデミア(大手町) 10月13日(金)
『定年後』のベストセラー作家と学ぶ! 人生後半戦のためのキャリア・デザイン入門

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この記事へのコメント

1. Posted by 若松若水   2017年09月18日 02:29
5 「人生は後半戦が勝負」というのが楠木様の主張ですが、
『定年後』のベストセラーで、とりあえずは勝ち組になられましたね。ご同慶の至りです。

 私は今年満60歳で、公務員は皆、節目の年。民間企業は役職定年や出向等があるものの、やはり還暦というのは大きいようです。

 最近、同世代の人たちと話す機会がよくあるのですが…

 特殊なケースを除いて、もはや退職金と年金でのんびりと余生を過ごす、という選択肢はない、ということはもしかしたら幸いなことかもしれない、という気がしてきました。

私は、「生きてるだけで丸もうけ」という言葉を心の支えとして、「定年後」という未知の世界に足を踏み入れようと思っています。

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