楠木新(くすのき あらた)
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丸の内と皇居外苑との対比(10月26日)第76回「こころの定年/研究会(IN大阪)」のご案内

2018年09月26日

9月29日土曜日にも「助けて!きわめびと」が放映されます

先日14日の生放送の「助けて!きわめびと」に登場しましたが、
その45分の内容を25分に短縮した番組が放映されます。

9月29日土曜日のNHK総合1 午前9時30分〜 午前9時55分の
「助けて!きわめびと」で、「人生を豊かに過ごす!定年準備のススメ」というタイトルです。
見逃した方は、ぜひご覧ください。
個人的には、40分の番組がどのようにして25分に編集されるかに興味があります。

(番組紹介のリード文は以下の通りです)
「今回のテーマは「定年準備」。60歳で定年し、平均寿命まで生きた場合、定年後の自由時間は、働いていた時間より長いそうです。「定年」は、いまや“人生の通過点”。▽きわめびとは、「定年後」「定年準備」がベストセラーになっている楠木新さん。楠木さんは、定年後の準備は、定年の10年前から始め、「もう一人の自分を見つけること」が大事だといいます。その理由と方法とは?定年後を充実して生きる極意を伝授します。」
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kusunoki224 at 08:45│Comments(1)定年準備 | マスコミ出演

この記事へのコメント

1. Posted by 若松若水   2018年09月27日 18:58
5
昭和50年頃でしたか、通商産業省がリードして
「余暇社会」をどう生きるか、という話が盛んに言われていました。
あの時も、人生何万時間で、労働時間は何万時間、労働時間以外の人生持ち時間が、これからどんどん増えていく、ということが説得力のあるデータとして使われていました。

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