2017年06月10日

お客様奥様

訪問販売のお客様で奥様が押し花で

きれいな作品を作っています。

とても器用で繊細な心を持っています。

鴻巣市広田の方です。


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2017年06月05日

おせつさんへコメントの追加

ありがとうございます。

秋にモトキさんへ友人と訪問します。

その時、お会いできるかも知れませんね。

秋はもうすぐです。


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わたくしのお寺での作法

一寺では本堂と大師堂と二か所お参り

しますよね。開経偈から回向文まで

ひととうり。そして親しい故人9人、一人の

お顔を心に描き合唱し礼をします。また一人

心に描き合唱し礼をします。9人分やりますので

時間がかかります。一寺30分はかかってしまいます。

だから寺を出るのはいつもビリッケツ。

たまに故人のお顔が浮かばないときがある。

浮かぶまで目を閉じている。


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2017年06月02日

空海行脚の私なりの考え方

空海は一人で歩いたと思う。

空海はかけずれ、二人や、三人で歩いたとは思わない。

空海は女と歩いたとは思はない。

空海は急いで歩いたとは思わない。

空海は一日の距離を長く歩いたでしょうか、その必要

  があったのでしょうか。

空海は四国や日本の各地で人々から情報や知識を

  頂いたと思う。

空海はその情報や知識を知恵に変え人々に与えたと思う。

空海はもちろん車には乗らないでしょう、その時代は

  道はすべて山道だったでしょう。しかし舟には

  乗ったでしょう。

まあ、勝手に考えて見ました。現在のへんろの行脚?







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2017年06月01日

橋口写真屋さんの写真

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2017年05月31日

おへんろ余談NO3

長珍屋で夕食事のとき隣に40才前後の

太り気味の人と話になりました。

そしたら「僕、先達なんですよ」

おいら「それはすごい、もう何回まわられたのですか」

「もう、5回回りました」

おいら「それは歩いてきつかったですね」

「歩いてはいません、車です」

おいら「先達さんなら一回は歩いてみてはどうですか」

「僕、糖尿だから」

おいら「糖尿病、おいらも糖尿病で毎日インシュリン

  打ちながら歩いているんだ」

「僕はそれほどひどくはないです」

先達、先達、いろいろいるね、赤い杖が持ちたい、

先達のバッチ付けたい。先達の名が名誉だと思っている。


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おへんろ余談NO2

あるお寺で本堂のまえでお唱えしようと

立ちました。そこへ先達に引率されて

おばちゃんの団体が来ました。すると

おばちゃん十数人が目の前両端にある納札箱に

行き一斉に競ってあさりはじめた。あまりにも

すさまじいのでおいらに尻を向けとぃるおばちゃんの

ケツを杖でつつき「みっともないからやめろ」と

叫んでしまいました。おいらの横に立っている

先達はただ黙って立っているだけ。

先達にもいろいろいるものだ。本来は先達は人格者

のはず。


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