ちょっと暴言です。

リズムに関しては

「百聞は一見に如かず」

ではなく、

「百見は一聴に如かず」です。

聴かないとわかるはずがありません。
NYに行ったのはそれが目的でもあります。日本でのは体感できないですから。

今回は共演できなかったですが、5年前に共演させていただいたDrumsのマークテイラーさんとのセッションは僕のSwing感のすべて言ってもらった気がします。本当に言葉ではないですから。言えないスピード感。

リズム感です、すべて。本物は全然違います。リーコニッツ氏、生きている間に聴けてよかった!白人の中でもかなりのスイング感です。

重複するかもしれませんが、またNY滞在記は書きますね〜!