JO2KVB移動運用記録

アマチュア無線の移動運用の情報、運用結果、その他、無線関係に関わる内容を掲載していきます。

アンテナ

固定局で20年使用したマスプロ・ウエーブハンターの状態


降ろしたアンテナの状態を確認してみました。
ANT01-0375_R
15エレシングル 435WH15 です。
かろうじて型番が読めます。
ANT00-0436_R
20年使用で、鉄部品は、サビサビですが、何度も到来した台風にびくともせず、曲りはありません。
エレメントキャップも全部付いていました。プラスチック部品も劣化することなく、すべて付いているというのは、すごいことだと思います。

エレメントフォルダのサビ汁がエレメントの下部になる方向を汚しています。
ANT05-0390_R
ANT04-0389_R


こうなっちゃうと、もう分割できませんが、固定局での使用なら、問題ない。
ANT03-00377_R

このマスト固定部品だけ交換すれば、また設置できそうです。
ANT02-0376_R

綺麗です。給電部に水の侵入は、無いようです。
ANT06-0378_R

同軸コネクタ部は、自己融着テープ+黒ビニールテープ2重巻きです。
ANT07-0380_R
日に当たる上部のビニールテープの表皮が劣化していますが、その下層のビニールテープはまだ健在でした。

降ろす前に、SWR確認していますが、バンド内1.1程度で、受信もできていたので、アンテナとして機能していた状態です。

マスプロ・ウェーブハンターは、元々移動運用で使われることを想定した作りになっているとおもいます。
しかし、固定局での長期使用は、鉄部品が錆びて、分解できなくなるものの、20年は、まだ通過点であり、まだまだ、使えるのではないかと思います。

さすが、マスプロの性能表に、うそはございません。のマスプロですね。 この会社が、アマチュア無線のアンテナから撤退してしまったのは、残念です。

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固定局で20年使ったステーワイヤーの悲劇


先日のタワー・アンテナ群解体後、残骸を回収して、ワイヤーを確認したところ、GPのマストと、タワーに全部で4種類のワイヤーが使われていました。
まず、20年の間にすべて、破断し、ステーとして機能しなくなったワイヤーの3種類
1.樹脂被服金属ステーワイヤー 被服が空色?ブルー?
ステーwi_R (14)
ステーwi_R (15)
被服さえ残っていれば、持ったのだろうが、被服のちよっとした傷から雨水が侵入し中から錆びたり、紫外線で、被服がもろくなって水が浸入したりして、断線を引き起こした。
このワイヤーは、タワーの中間ステーの一部として使用されていました。

2.樹脂被服金属ステーワイヤー 被服が黒
ステーwi_R (16)
ステーwi_R (17)
これは、GPを支えていたもので、マストを支えていたのは、このワイヤーのみで、上部から4本引いていた。
数年前、このワイヤーが1本、2本と切れ、危険な状態になったので、マストの位置を1m程下げ、マストを2箇所で固定する方法に変えた。
これも、紫外線により、灰色に変色したものがあるところからして、紫外線で皮膚がもろくなって水が浸入し、サビて切れたというところだろう。
確か、このワイヤーは、某HAMショップのアンテナ用品売り場で購入したもの。

3.樹脂被服金属ステーワイヤー 被服が緑
ステーwi_R (19)
ステーwi_R (18)
これが一番無残な状態でした。
タワーの2段目のステーの一部と、ステーアンカーを支えるサブステーとして使用されていました。
被服がほとんど残っていません。
耐久性が極端に悪いようです。 
被服が一番紫外線に対して弱かったのではないかと思います。
そのため、錆び放題になっています。
確か、このワイヤーは、1つめのワイヤーの長さが足らないことに気が付き、急遽、某ホームセンターでテレビ用のステーを買ってきたと思います。
テレビアンテナは、10年そろらで交換するものだったのか?  ひどい物です。

4.デべグラスワイヤー 被服 ブルー
ステーwi_R (20)
ステーwi_R (21)
各局が固定局アンテナで使うステーワイヤーは、やっぱり、これが一番多いのでは。
でも、無銭家には、高いので、当局は、最重要箇所と思った上部ステーだけ、これを使いました。
たしか、被服に白とブルーがあって、ブルーの方が耐久性が高いと聞いてました。

さすが、デべグラスです。
日光が当たっているところは、脱色していますが、その裏側は、まだ青いです。
若干被服が硬化しているようだが、まだ、しなやかさもあり、被服そのものの耐久性も高い
そして、そもそも、被服の中の心線は、非金属のグラスファイバーですから、被服が劣化して雨水が浸入しても錆びるはずがありません。

末端処理は、ワイヤークリップ止めで、その上から、ビニールテープを巻いていました。
ステーwi_R (22)
ステーwi_R (23)
ビニールテープは、日が当たっていたところは劣化して、剥げ落ちていますが、裏側は残っている。
若干でもビニールテープが紫外線を防いでくれたおかげで、末端部の劣化は防げていたようです。
このワイヤーの状態をみるかぎり、まだまだ、使えそうです。

ステーワイヤーって、アンテナの命綱です。
こういうところにケチってはいけませんね。
倒壊したら、ワイヤー代の何倍もの高価なアンテナや、建物に被害が及びます。

20年の歳月(おそらく10年程でこの状態になったと思われる)は、金属ワイヤーは、どんなものでも、無理でしょう。
ステンレスより線ワイヤーなら、まだ、行けるかもしれませんが。

本来なら、すべてデべグラスワイヤーを使うべきでしょう。
当局の場合、トップから引っ張っていたデべグラスワイヤーが、最後の要となり、タワーを支えてくれていたことになります。感謝です。
(●●●ファイバー工研の回し者ではありません (笑))

最後にターンバックルを見てみました。
ステーwi_R (24)
ステーwi_R (25)
亜鉛どぶ付けのはずなんですが、ネジ部は見事に錆びています。
ネジで締めこむから、ネジ部のメッキも剥げてしまうから、また、ネジ部は、水がいつまでも残りやすいというのが、錆びやすい原因だと思います。
しかし、金属が痩せてはいないので、まだいけそう。
途中点検していれば、ターンバックルなんかは、途中で交換しても良いかもしれません。4本張っていれば、1
本づつ、外して、交換、増し締めするのは問題ないと思いますが。


これから、アンテナ建てる局、建ってから、年数経過しているが、点検していない局に
参考になったでしょうか?
当局みたいに、放置している局はいらっしゃらないと思いますが。


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固定アンテナが消滅した風景


昨日写真を取り損ねたので、今日撮影。
撤去後_0371_R
タワーと、GPのマストが完全に消えました。

ちなみに、以前は、こちら
撤去前_R


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固定局のタワー撤去完了


搭載物の撤去が完了しましたのでいよいよ、解体します。
T11-0323_R

まずは、トップステーの撤去(撤去すると倒壊するので、あらかじめ中間地点にロープで仮ステーを張っています)
T12-0324_R
ステーの接続部はサビサビです。瓦との接触を防ぐため建物から、離したいため、ステー固定金具を補助ステーを張って突き出しています。
補助ステーは鉄ワイヤーであるが、意外なことに、形を残してました。
でも切れるのは時間の問題。ちようどいいころに降ろしたといえるでしよう。
切り離しは、ちょいど良い具合に、ターンバックルのフックから外せました。
ここからは、勢いあまって写真とることなく、トップセクションを切り離し、ステーで釣りながら、降ろしました。
T13-331_R
そして、中間部分に張った補助ステーのロープをほどき、
T14-0339_R
そして、中間セクションと、ボトムセクションを切り離し完了
ここまでくると、慎重に作業する必要がないので、T15-0342_R
インパクトレンチでバンバンボルトを抜いていきます。
T16-0343_R

ボトムセクションを左右で2分割し、1Fにどんどん分解したものを降ろしていきます。
T17-0346_R
あ!放り投げたように見えるが、ケーブルやステーがついているものは、それらで釣りながら、着地するまでゆっくり降ろしてます。T18-0348_R

ステーが無いものは、補助ステーに使ったロープを使って地上に下ろして完了です。
あとは、とりあえず、降ろしたも保管場所を確保し仮置きし、本日の作業完了。

組立、設置はタワーだけで、2〜3日掛かったと思うが、解体するのは、あっけないね。
サビが作業を阻んだが、それでも何とかなった。
結果として、建てたあと、この設備を活用した期間より、放置していた期間の遥かに長かったが
固定運用では、そこそこの地上高とローターの威力で、世界は変わったね。
このアンテナで、1〜3エリアは普通にできた。(当然相手の設備にも助けられての話ですが)
144MHz/430MHzのSSBグループQSOに混ぜてもらってDXもできた。
アマチュア無線開局初期の段階で、夜な夜な楽しませていただいた設備であります。
さらば、固定局。 ありがとうございました。
注意:当局は、アマチュア無線をやめるわけではありません。
これで、真の移動運用専門局になりました。
当局は、ポータブルが必ず付きますので、移動地をちゃんとコピーしてくださいね。


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固定局のタワーから錆びたローターをはずしました。


高所だからヘルメットは必須でした。
安全帯とヘルメット、安全帯に工具袋を付けて作業に臨みます。
T01-0284_R
前回の課題として、錆びついたローターをどうやって取り外すか?
最悪、マストをサンダーで切ってしまうことですが、高所では危険を伴います。
なるべくサンダーを使わない方法で考えてみましょう。
マストはともかくとして、ローターの固定ネジが外せるか試してみます。
ハンド工具では歯が立ちません。
そこで、マキタの電動インパクトを使います。これは車弄りのとき良く使いますが、強力です。
T02-0287_R
AC100Vが必要なので、コードの扱いには十分しないといけません。
試してみると一発! あ! 緩んだというかねじ切ったか!
T03-0291_R

いや、ちゃんとボルトは外れていました。
T04-0290_R
意外とボルトが短かっただけです。
筋違がはいっているので、これを外し、また、ステージもはずして、マストごとだせるよう空間をつくります。
T05-0298_R
マストベアリングを緩めて、ローターを横に引きずり出すと、うまく外れました。
T06-0304_R
ローターにつながっている電線をタワーに縛り、そのまま落下しないように、します。
あとは、マスト上部のスタックブームを外し、
T07-0309_R
縛った電線をほどき、ローターとマスト一体で抜出成功です。
やっぱり重いはこれ!
これが付いた状態で上部セクションを切り離すのは、やめておいて良かった。
T08-0319_R
これで軽くなったはず、全体の解体は、これから、


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ついに固定局のアンテナを降ろしました。


といっても、アマチュア無線を閉局したわけではありません。

当局は現在、移動運用専門です。
これからも、移動運用は続けます。
しかし、開局当時は、固定もやっていました。
撤去前_R

結構力を入れていたつもりですが、固定につぎ込む労力の何分の1で、何倍もの楽しみが増える移動運用にのめりこんで20年?
それでも、固定局は、たまに使っていたが、仕事環境の都合、固定を離れることが多くなり、固定の設備にほとんど触ることはなく
設備が老朽化していきます。
リグは、別に電源を入れてないと、壊れるかもしれませんが、その程度です。
しかし、アンテナは、違います。
自宅にいないとき、台風が来て、アンテナ、タワーが倒れたらどうしよう!
心配になります。
そして、アンテナステーのうち、金属線のものは、既に、ボロボロになり、すべて切れてしまい、
1ステー_R

GPは転倒の恐れがあり、高さを
下げ、鉄パイプを2箇所のマストホルダーで固定するというノンステー方式に切り替えました。
タワーは、いつのまにかローターが錆びつき、回らなくなりました。
そして、144MHzのアンテナが落ちて、同軸でぶる下がっていたという状態になり、同軸を切って、144MHzのアンテナは撤去しました。
それでも、まだ使うかもと、維持していました。
でも、使用率は、低く、たまに、受信に使う程度です。
でもね、そろそろやばいかもって感じ始めた。設備の老朽化の危険もそうですが、年齢・体力的にね。
自力で降ろせるうちに、降ろそうという決断で、ついに降ろしました。

しかし、今日も、残暑厳しいので比較的涼しくなった15:00頃からの作業
当時購入した安全帯、万が一の転落防止の命綱ですが、設営当時に購入したもの。本来なら有効期限切れだとおもうが、一応装着。
2安全帯_R (1)

ちゃんとフックが固定できる金物を付けていたのです。
2安全帯_R


HFのGPを降ろします。
マストは錆び錆ですが、ステンレス金物は、健在で、アンテナ固定ボルトを回せます。
3GP_R
でも、ステーホルダーが外せず、アンテナを下にずり下げることができません。

アンテナを持ち上げて、持ち上げることができそうなので、ここで、U字金具を外し、アンテナを外します。
4GP_R

先に、ラジエータを外せばよかったのですが、ナットが固着しているようで回せなかったので、丸ごと降ろしました。
5GP_R

次に、タワー上の430MHz八木
先にプリアンプを外します。
6-タワー_R
エリート電子製です。 カバーはプラスチックですが、中にステンレスケースが入っています。
金物は、ステンレス製ですが、もらい錆びしていて、ちょっと苦労したが、外せました。

アンテナは、マスプロのウエーブハンターなので、取り付け金具は、サピサピで、外せません。
サンダーで切ってしまう必要があるのですが、高所ゆえ、危険で難しい。
144MHzのアンテナが落ちてきたことを思い出し、アンテナを上下に、ぐりぐりと、回していると、固定が。ゆるくなりました。
(スタックマストがアルミ製なので、削れてしまった)
7タワー_R
そのまま、外側に引っ張って、外せました。

ローターは、マスト固定ネジ、ローター固定ネジとも、サビサビで、降ろすには、サンダーでボルトや、マストを切断するしかないようです。
8ローター_R

長期的にみると、ステンレス製ボルトか、鉄ボルトかで、撤収時の作業性が格段に変わります。
鉄製は、亜鉛メッキが掛かっていても、ネジ、ボルトに関しては、大半がサビサビになります。
こういうところは、高くてもステンレス製に交換するべきでした。
ステンレスボルトであれば、固着はあるかもしれませんが、難なく取り外すことができます。
今日は、ここで時間切れ
また、今度、涼しい時間帯を狙って、ローターの取り外しと、タワーの解体作業に入ります。

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マスプロ144MHz10エレ・ウエーブハンター復活


先日、A144S10R(第一電波)が壊れたので、開局時から移動用に使っていたマスプロのウエーブハンター10エレを復活させようと、足りない部品を第一電波の八木から抜こうと思っていましたが、
紛失したエレメント1本が出てきたので、あとはネジ類だけ、
意外にも簡単にそれらしきネジが、ルーフボックスから発見し、なんとかなりました。
マスプロIMG_0727_R (1)

1本だけ見つからなかったマスト固定用ブラケットのボルトは、代用品で済ませ
マスプロIMG_0727_R
全部品そろい形上は復活しました。
マスプロIMG_0727_R (2)


あとは、ちゃんとつかえるか、春先以後の移動運用で実践投入してみます。
こちらのほうが、年数的にも沢山使っているはずですが、エレメント曲がりもすくなく、良好なようです。

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壊れた144MHz10エレ八木


NYP中に壊れていたといってあげることが出来なかった2mの八木アンテナ
これは、第●電波のA144S10R(10エレ)
第一IMG_0604 (1)_R

エレメントの固定部にあるセンターを示す筋の部分からポッキリと折れたエレメント2本
第一IMG_0604_R

1本は反射器で、11月に使ったとき、アンテナを降ろしたとき、反射器側のエレメントを地面に当ててしまい、少し曲がった。
なお、何度かやっていて、ちょっとヤバイかなと思ったので、ここが折れたのは判る。
しかし、もう1本は、真ん中あたり導波器エレメントで、上げ下ろしで、ぶつけることもまずないはず、なぜ、ここが?

もともと肉厚が薄いエレメント、センターを示すスジの部分が、切り込みになっており、ここが弱いのかもしれない。
第一IMG_0604 (2)_R

車に積んでいるときは、たたんであるが、たたんだとき、隅の方が固定されたエレメントは、車体の振動等で、エレメントが震えて、弱いセンターの切り込み部分から自然に折れて
しまったと思われる。

元々当局は、144MHzはあまり出ていない。このアンテナは、たしか、2009年に購入したもので、年数こそ経っているが、まだ10回程しか使ってないのではないかと思う。
こんなので、エレメントが折れるなんて、これは、移動運用に使うには、問題ありだな。

開局当初の移動運用から使っていたマスプロのウェーブハンター144MHz用10エレ、こちらのほうが、もっと激しく使っていたはずですが、こんなことは無かった。
430MHzの15エレも同時期に購入し、多分20年間、もっと多頻度で移動運用で使っているが、壊れなてない。
さすが「マスプロの規格表に絶対うそはありません。保証します。」のマスプロだなぁ。(笑)
また、マスプロ製のアンテナが欲しいといっても、もうアマチュア無線のアンテナから撤退している。

たしか、第●電波のA144S10Rにしたのは、久しぶりに144MHzで運用しようとアンテナを探したが、部品が全部そろってない。
面倒なので、無線ショップに新しいのを買いにいったら、もうマスプロはアンテナを作ってないが、代わりがあるというとうことで、取り寄せてもらって購入したと記憶している。
また、新しくA144S10Rを買っても、また壊れそうなので、ウェーブハンターの残部品を救出して、足らないものは、今回壊れたA144S10Rのアンテナから部品取りして、2個1で復活させるしかないな。

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