よろず日記

趣味のラジコン飛行機や音楽その他日常の面白そうなこと等いろいろ取り上げます。

木槿(むくげ)の花

 「むくげ」という木です。我が家に1本だけあります。以前ワイフが実家にあってきれいな花が咲くというので枝を切って挿し木で花壇に植えたようです。それがこんなに大きくなりました。大きくなりすぎないように上を切っていますが、放っておくと4・5mにはなるようです。これでも3mぐらいはあります。
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 とってもきれいな花が5月から咲き始めます。でも咲いた花は翌日ポタポタと花びらを落とします。地面は散った花びらだらけ。それを踏むと地面が汚らしくなるのです。落ちた花びらを片づけてもどんどん咲くので次の日またポタポタ落ちます。その繰り返しです。
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 地面がすぐに汚らしくなるので以前はこの木が嫌で嫌で仕方がなかったのですが、今年は心境の変化からか、こんなにきれいな花が咲くのなら、家中むくげだらけにしてもいいかなと思っています。むくげについて調べると、花は5月ごろから10月ぐらいまで咲くそうです。9月の中旬でもまだこれだけのつぼみがあります。まだこれからどんどん花びらを付けそうです。
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 そこでこの「むくげ」の剪定を兼ねてもう少し枝ぶりをサッパリしようと思います。切った枝はそのまま挿し木にします。10月まで挿し木ができるそうなので今からだと結構ゆとりを持ってできそうです。家の植物を自分で植えたのは、生け垣の貝塚(苗木)とアジサイ(挿し木)と芝生です。今年はこれにむくげが加わりそうです。

 

ネオ・ステージの製作その11

  ようやく今日重い腰をあげ、ネオ・ステージの製作を再開させました。ポリパテ研ぎです。サフェを塗ったあとポリパテで凸凹を修正をしました。この後タルク入りのサフェを塗って研いで絹貼りをします。塗装過程が始まったばかりです。

 天候はここ2・3日猛暑日はなく朝夕は少し肌寒いくらいです。夜の窓の外はいろいろな虫の鳴き声で心が癒されます。今日は曇り・ちょい風という絶好のペ−パーがけの日でした。「今後できるだけ作業を継続させるぞ」と少し前向きな気持ちになりました。但し飛行機は飛んでナンボ。塗装工程をある程度省略し、全備重量を目標値としてバッテリー(5500mA)込みで4800〜4850gとします。それも必ず年内にロールアウトできること。できるかな?塗完を2000g前後でおさえなければ。ガンバロ!!!
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2018 YSカップin岐阜

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 16日YSカップに今年も参加しました。GMHの飛行場です。21名の参加でした。ジャッジはナルテックの成家さんとYSドクターの近藤さんです。前日まで雨模様が続き、当日未明まで雨でした。当日朝は滑走路のあちこちに水たまりがあり、ポンプで吸い出して何とか滑走できるようになりました。まあ当日は晴れて良かったです。

  わっちは朝一機体を組み立て各舵の点検をしていて、右のエルロンの動きがおかしいことに気が付きました。どうもギア欠けのようです。フライトは7番目なのでサーボを交換するにしても1時間ぐらいしかありません。いろいろ考えた末、家のサーボを息子に持ってきてもらうことにしました。高速を走って何とか事なきを得ました。いつもは予備サーボを持っているのですが今回に限り道具箱から出していました。以前も練習で着陸の時同じ右エルロンのギア欠けがありました。今回このまま飛ばしていたら・・・・・−−−−−−でした。気が付いて良かった。1機得したのかも。飛行前の整備点検は重要ですね。まっ色々あります。
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 成家さんの70アセントでの目慣らしのあと競技がはじまり12時前には全て終了しました。わっちはというと練習をほとんどしていないのでそれなりの点数です。おまけにまたまた0点をもらいました。ストールターンでパタンをやってしまいました。練習ではまずしくじらない演技だったんですが本番は何をやらかすか分かりません。このストールターンのしくじりをやらかすとこの後のロールの切り返しやローリングループ、ダブルキーの演技の位置取り、方向等々ミスを引きずります。と言うことで後半の演技がだめでした。

 両端っこの演技は端っこでやるように、またスナップのあとの止めも水平に戻らなかった場合は知らん顔で斜めで飛ばし次の演技に入る前に分からないように直していくように言われました。
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  年々参加者が少なくなってきていますね。今年の参加は21名です。YS200のエンジンでの参加はわっちとあと3名?だけのようです。YSのお膝元中部でこの状況です。F3Cは100%電動。F3A界も90%以上?が電動になり、エンジンはまるでタバコの喫煙者同様大会では肩身が狭いというのが現状ですね。このところエンジンに戻る人がいるよ、とか機体製作工房からエンジン機の新作機が発表されたりとエンジンが盛り返してきているようにも感じますが、年4回のYSカップの開催状況をみているとちょっと心配します。


 まあF3A界もそうですし、ラジコン界そのものが次世代の底辺拡充を怠った?せいか、若手がとても少ないです。中部でもその大半はわっちも含めて老人たちです。老人たちが大会に参加するのもあと10年?もう少し?でしょうか。場所的なことも含めてかなり大がかりなてこ入れが必要なことは間違いないです。
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20ウン年前のYS45エンジン

 調子の悪かったYS45のテストを家でしました。クラブ内輪のイベント用(壊れても惜しくない機体)に「もったいない号OS25(自作)」と「ポンコツ・タロー40」を用意しています。25クラスを主に飛ばします。ポンコツ号はよく言えば「重厚な飛び」悪く言えば「鈍重、舵が鈍い」です。25の方が軽快に飛ぶのでポンコツは予備機にしています。

  ポンコツ・タロー40との付き合いはかれこれ40年ぐらいになります。ラジコンを始めて「ポンコツ・ジロー」や「あいちゃん」を飛ばせるようになって、もう少し大きい機体がほしいということで「タロー」を製作しました。その後この「タロー」がどうなったのか記憶にありません。が設計図だけ残っていたのでそれを元に10年ぐらい前に自作したのがこれです。まだまだ元気です。

 エンジンはエンヤ40Xを載せていましたが、クラブ内のパイロンにも使えるようにと思い、これまた20年ぐらい前のYS45があったので載せ替えました。若干ベアリングにゴロツキがありますがノープロブレムです。ノーマルマフラーですがエンヤよりも少しはパワーがあると思います。

 先日載せ替えて試運転すると、スロー側はいいのですがハイ側が今ひとつ調子がでませんでした。でも今日はハイ側もとっても機嫌良く回りました。前回は何でだめだったのでしょうか。タコメーターの電池がなくて計れずどの程度回っているのか分かりませんが、1万回転近くは回っていると思います。これでどうにかパイロンにも使えそうです。まあ厚翼ショルダー練習機にYS載せてもスピードはたかが知れていますが、まぁお楽しみ用として飛ばします。
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JRA検定会1年ぶりのお受検

 26日に羽島の岐阜模型飛行場でJRAの検定会があったのでお受検してきました。検定会は1年ぶりです。近年F3Aへのモチベーションはかなり下がっていて、以前なら長野、静岡等近県ならお泊まりでWエントリーお受検していましたが、ここ数年年1回がせいぜいです。で折角の年1回の機会ですのでお受検しました。
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 この程度のモチベーションですので安心感のあるマスターズにしようかな、とも思いましたが去年スーパーマスターズに折角合格していますので今年も挑戦してみました。結果はPi------pwoj4 ×××△×*******::::::::の不合格でした。
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  ・・・というのも3番目の演技キューバン8のセンターのスナップ時にセーフティーSWが入っていたようでスナップせずにそのまま通過「あれっ???」、そして次のスナップも同様に通過・・・おまけにスピンのスイッチもエーート??・・・と訳わかんなくなってしまいました。「あーーあっ0点もらっちゃった」その時点でこのまま続行しても検定会なので意味無いな・・・と思い「降ろしまーーす」とその時点でフライトを中止・棄権しました。追加フライトはもちろんしませんでした。
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  セーフティーSWのことは何年か前にもあったので、スタートの時点で各舵の方向、スナップ、スピン等必ず確認しないとだめですね。分かっちゃいるけど忘れた頃にやってしまうんです。おバカで困ったものです。次は9月YS大会です。同じ失敗はくれぐれもしないようにします。

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  検定会の朝JRAのジャッジの方がヤフオクで落札し、岐阜で手渡しで受け取ってきたというスケール機を持ってきていたので見せてもらいました。古典機のアルバトロスです。OS直列4気筒です。「フムーーっ全体の雰囲気はとてもいいです。特に機関銃の構造、質感が実にリアルでした。」

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OS40PSエンジンのベアリング交換

ネオ・ステージもその他の生地完の機体(6機)もアンダー200のトーラスも全てストップしたままです。理由はこの暑さのせい、にしておきます。いつ頃前に1歩前に進み出せるか本人にもわかりません。その気になったら・・・ということになります。・・・・でエンジンは少しその気になったと言うか、プーラーが手に入ったので早速ベアリング抜きに取りかかりました。

OS40PSのベアリングがさびていたので交換しようと、今までのやり方・・・600W電熱コンロで暖めてコンコンコン・・・でストンとベアリングが抜け落ちるはずですが全く知らん顔です。抜けません。YSエンジンは大抵このやり方ですんなり落ちて交換できます。

  このエンジンは随分昔のエンジンで、しかもヤフオクで入手した素性のわからないエンジンなので、今度は「鍋でクツクツ煮詰めてコンコン・・・」をやってみます。がびくともしません。

 仕方ないのでOSに修理で出すかな、とも思いましたが、今後もエンジンのメンテにあると便利なのでベアリングプーラーを購入しました。ベアリングプーラーを使うのははじめてです。模型のエンジンのシャフト径の8mm・10mmが入っているプーラーは限られています。
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 わっちの購入したのはスライディングハンマー式のプーラーでした。プーラーについての知識は0で、ハンマー式は大失敗でした。やはりネジ式がよかったです。ハンマー式はハンマーの衝撃で抜くのでいろいろ支障がありそうです。垂直に均一に衝撃を加えることができるのか、クランクケースの一部に衝撃が加わりケースがひずまないか等、今ひとつ確信が持てません。

 安いプーラーはベアリングに差し込むネジ側が柔いもので何回もスルッと抜け、ベアリングに食い込む先端が少しずつなめていきます。何回かの挑戦でスポッと抜けました。OS40PSのシャフト内はテーパーになっていて、プーラーがベアリングにうまくかみつかなかったようです。

 ベアリングには型番があるので工具屋さんで同じ物を買ってきました。フロント側のベアリングは160円でした。(やすーーっ!)模型用品で買うと最低倍以上はするのでは。リアはサイズは同じですが枠の厚さが違ったり、中のシールドの部分が違ったり、ということで全く同じ物はありませんでした。
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 フロント側は手で回すと明らかにゴロゴロしますが、リア側はなめらかです。リア側はそのまま使うことにしました。・・・で交換完了です。今度回すことにします。これもスロットルがないのでいきなりハイです。こわ〜〜っです。

YS200の失火でブズブズ

 今年の猛暑・酷暑はとても異常ですね。飛ばすどころではありません。2フライト目からフラフラ、3フライト目はめまいすら・・・・の状態で早々と撤退です。でも今月末の羽島の検定会はエントリーしましたので暑さに負けず練習しないといけません。そんな折りエンジンも悲鳴をあげ始めたのです。
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 エンジン機が飛ばないといけないので予備に電動機も持ってきました。
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 ここ何フライトかエンジンの失火状態が続いていました。はじめの頃はパターンの後半になると少し失火する程度でそれ程気にしていませんでした。でもそれがどんどん進んで1フライト目の1パターンは難なく飛ぶのですが、少し練習しようとコースに入れると、ブリッブリッと失火が始まってとても飛ばしておれない、という状態になります。

 まあ気温も35°はとっくに超えて40°に近い気象状況です。エンジンの冷却が今一でキャブでパーコレーション状態になっているのかなと推察されます。・・・で着陸後はクーラーと濡れタオルで常温になるまで急速に冷やします。

 さぁ今度はどうかなと離陸後コースに入れるともう失火が始まります。ひどい状態です。すぐに降ろします。冷却が足りないんだろうとカウリングの入り口を「エイヤッ」とハサミでジョキジョキベリーパンの入り口を切り取り大穴をあけました。
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 飛ばすと失火が少し良くなった気がしましたが、すぐその後また凄い失火状態です。うーーーんどうしょう。検定会まで1ヶ月ありません。電動機にするしかないかな。でも折角200が指に馴染んで来たところなので惜しいです。

 「・・・そうかプラグを交換してみよう。」以前エンジンが調子悪い時のまずはじめに行うことはプラグを交換してみること・・・というのを思い出しました。折角なので新しい高い方のプラグに交換しました。交換するとエンジンが「今までの騒ぎは何だったんだーーっ」という感じで機嫌良く回っています。うーーーっカウリングを切る前にプラグを交換するんだった・・・・。機体が傷物になってしまったワイワイ。
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 使っていたプラグですが1mm程度開いていました。これでは調子悪いはずです。点検は0.35mmで行いますから酷い状態でした。飛ばす前の点検は大切ですね。

 新しいYSプラグが出たのですが500円の違いですごく持ちがいいそうです。念のために大会前にもう一度この新品のプラグに交換しようと思っています。ここ2年くらい電動ばかり飛ばしていたのでエンジンのメンテについてつい忘れていました。今度から気をつけよう。

我が家の生き物

 先日来よりジャングル化した我が家の庭木の剪定をしていました。この猛暑の中、1日2時間限定で生け垣や庭木を剪定(伐採に近い?)してようやく終わったところです。1週間以上かかりました

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庭木を剪定していて見つけたのがセミの抜け殻です。桜の木があった根本の草の中に一杯ありました。ネットで調べると「セミの抜け殻でセミの種類を特定できる」とあり、早速虫眼鏡でじっくり観察してみました。アブラゼミはニイニイゼミとは大きさ、形は似ていますが、触覚のヒゲが多いのだそうです。どの抜け殻も痛みが進んでいるので触覚の状態はあまりよく分かりませんでしたし、ニイニイゼミの現物もなく比較もできません。近くにアブラゼミの成虫がいましたのでどうもアブラゼミらしいと結論づけました。

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  それとびっくりだったのがメスですがカブト虫が夜玄関の門灯の下にいました。ここ何年もずっと門灯に住み着いているヤモリがカブト虫を警戒しているようです。ワイフは家を守るからヤモリはいていいよ、といいますがあまり気持ちのよい生き物では・・・・。翌日カブト虫はいませんでした。

  またトノサマガエルもいました。こんな水っ気のないところでよく住んでいるな、と感心しました。このカエル何代目か不明ですが何年もいます。適当に子孫存続もできているようで滞在許可も勝手に取っているようです。時々ゲロゲロ・・・と鳴きます。でもカエルがいるっということは × × もいるのでしょうか。

  昔玄関先にツバメが巣作りをしたことがありましたが、あるトラブルで次ぎの年から来なくなりガッカリでした。

  かわいい虫や生き物は家賃はいらないのでいくらでも住み続けてほしいくらいですが、嫌な虫が不法滞在しているのは全く困ります。早く出て行ってほしいですね。

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かえる

STX40とJUN25の試運転

  長い間放置していたSTX40の試運転をすることにしました。OS40PSはさびたベアリングがなかな取れないので、今後もいるだろうとベアリングプーラーを買ってベアリング交換することにしました。なので試運転はずっと先になりそうです。

  さてSTX40ですが、まだまだおっかなびっくり・・・状態です。スロットルがついている方がやりやすいのでそのエンジンをテストベンチに固定したところ、プラグが11mmで見たことのないプラグです。これはワニ口式でプラグヒートしなければいけませんが、ワニ口式はもっていません。仕方なく未始動新品のX40をセットします。このプラグは一般的な8mmです。でもこのエンジンはスロットルがありません。ハイのみです。ううーーーっこわっ!!
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 プロペラはAPC8×8、燃料はコスモ20−18、ニードルは取りあえず3回から、スターターで回すといきなり「ぎゃーーーっぴーーーひーーーっプツン」一発始動でびっくりたまげているうちに止まりました。むむーーーっすごい音、すごい回転です。いきなり2万回転近く回ったような音でした。プラグヒートが吹っ飛び、プロペラに当たりました。プロペラの先端が欠けました。パイプも後ろに排気圧で吹っ飛び、直のけたたましい音でまたまたびっくり・・・・・そんなこんなで本日のX40の試運転はドタバタであっけなく終わり・・・でした。回転数を確認したかったのですがその時間と心の余裕がありませんでした。でも今度は少しゆとりを持って取り扱えそうです。しかしやっぱりレーシングエンジンですね。凄いイタリアンおばば力です。こわーーっ!!!やっぱりわっちは眺めてうっとりするだけでいいのかなあ〜〜。
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  あっけなく終わったのでJUN25なるものを回してみます。プロペラは10×6です。これはスピンナーなしなので手がけします。雰囲気OSなので何とかなるでしょう。スロットルを絞りヒートして手でクランクするとあっけなくかかりました。スローは柔らかい音で安心です。少しずつスロットルを開けていきます。?????止まりそうになります。何回やっても同じです。ニードルを少しゆるめてスロットルを開けたところから、少しずつニードルを絞ろうと思うのですが、止まりそうになります。スロットルを絞ると回転が戻ります。????訳分かりません。本日はここまで・・・また今度にします。







Uコンサークルにお邪魔しました。

 今日は飛行場整備の日です。なのでちょいと早めに家を出てUコンサークルに。「今日はUコンやっているかな」とかなり手前の堤防道路からその場所を見ると、白い物がグルグル回っています。「おっやってるやってる」とお邪魔しました。
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 機体はフェザント66(ストーカー66)とプロフィール機ヤク55(OS46LA)です。ヤクはプロフィール機ですがリンケージは内蔵式です。エレベータがかなり大きめです。とても安定して飛んでいました。
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 揖斐の飛行場は、先日の大雨で飛行場が冠水したのでその後かたづけです。今までのように滑走路にヘドロはのらなかったので不幸中の幸いでした。ゴミとか木ぎれなどの片づけです。ただ飛行場は大雨による急激な川の増水によって前面がかなり削り取られていました。片づけが終わったあとは自由飛行でした。
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