よろず日記

趣味のラジコン飛行機や音楽その他日常の面白そうなこと等いろいろ取り上げます。

アンダー200「電動トーラス」

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懐かしい機体「電動トーラス」をネットで見つけ早速セットで注文しました。アンダー200です。今は航空法がやたら厳しいです。アンダー200gであれば航空法に触れずに「いつでも、どこでも」飛ばせるので、以前からいろいろ物色していました。
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  見つけたのが今時の発砲素材の機体ではなく、バルサ製で機種も大昔の大好きな「トーラス」だったのですぐに注文しました。果てさて上手い具合に200g以下におさまってくれるのでしょうか。
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 トーラスは大好きな機体のひとつです。画像は昔設計図を手に入れたのでフルスクラッチビルトで作ったトーラスです。翼幅は約1800mmでエンジンは当時物のOS50(Wピストンリンク)を載せて飛ばしました。独特な飛びにびっくりしたことを覚えています。あの時の感動をもう一度・・・です。

このマイクロトーラスも雰囲気は出ています。ですが問題はカラーリングです。フイルムでオリジナルカラーはとても無理です。被覆はオラライト?ですかね。ゴム飛行機の紙も結構在庫があるので悪くないですね。まっ取りあえず生地完成まで作り上げることにします。

今日は飛行日和・・・と思いきや?

 この週末の連休・・・どうも天気が悪そうですね。今日9日は高気圧真上で絶好の飛行日和ということで期待して来ましたが・・・結構風ありますね。それも後ろ風。高気圧が真上にあっても等圧線の間隔が狭いと風がある、ということなんですかね。以前もこういう時ありました。こういう後ろ風の時に飛行調整なんかしても仕方ないのですが、来てしまったのでほどほどにやるっきゃないですね。
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 今日は先日のファンタのカナライザーが川流れして、AKBクラフトに手配したところすぐに届けてくれたので、早速直進性のテストの続きということでやってきました。4フライトしましたが相変わらず真っ直ぐ飛びません。・・・と言うか後ろ風が強く偏流ラダーを入れないといけないので癖なのか風なのか訳わかんなくなります。
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 今日は風があるのでエンジン機を出すのがおっくうになったのですが、折角持ってきたので1フライトでも、と思い組み立てました。YS200は前回ぐずついていたので少し圧をあげました。始動直後はばらつき、くずつきありましたが、上空に上がった後は好調でした。

 へぇーー真っ直ぐ飛ぶジャン!!!・・・ということはわっちの飛ばし方が悪いという訳でもなさそうです。やはりS・ファンタのハード面をいろいろ疑う必要がありそうです。

 直線がずれる原因として考えられるのは
.汽ぅ疋好薀好箸不適切・・・プロペラのトルク関係 さんざん触っています。
脚の取り付け方の再確認・・・ラダー効果が出ていないか。
主翼の重さ・・・右が7g重いです。これが直接的な原因になるのでしょうか。まあ左右同じ重さがいいに決まっていますので、7gのおもりを付けることにします。でもどこの場所につけるのか悩みます。
そ顛完銘屬粒稜А 。隠坑磽蹐砲海世錣蕕債梢弊が悪いので少し前よりにするとかいろいろバッテリーでやってみるのもいいかなと思います。
テ溝里龍覆り・・・最終的にはこれかな?。家でしっかり胴体のセンターを確認したいと思います。ファンタEVOの時に日差しに対して胴体は弱いので絶対あてないように。あてるのであれば
左右均等にあてる・・・・というのを何人もの人にアドバイスをもらっていたのでS・ファンタも神経質に取り扱っていましたので太陽の日差しで曲がった・・・ということではなく曲がっているのであればはじめから・・・ではないかと・・・。

  今のところスロットル・ラダーで右ミキシングをかけ、ラダートリムを若干左にすることで少しまっすぐに飛んだり、垂直上昇も真っ直ぐ近くにはなってきましたが、基本はハード面がきちんとしないとだめですね。いろいろ悩みます。

<付け足し>
 今日10日は天候が悪いので家です。時間があるので胴体がまっすぐか曲がっているのか確認しました。胴体を定盤の上にのせ、機首から尾部にかけて5箇所アングル材を両サイドから挟みました。胴体を外してアングル材の真ん中に印をつけ、機首の真ん中からから尾部の真ん中に糸を通して確認すると全てのアングル材の真ん中を通っていました。・・・・ということは胴体は曲がっていない、ということになります。一応ホッ!ですね。胴体が曲がっていると修正のしようがありませんから。まずはひと安心でした。後は消去法でひとつひとつ確認していきます。
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あっ!久々のチョンボ

 やっちゃいました。災難(害)は忘れた頃にやってくる。・・・・偉大な教訓です。でもおバカなので何回も繰り返すのです。全て初歩的なミス。数年前にエルロンをつなぎ忘れてあれよあれよの川ポチャをしてしまいました。それ以降気をつけてはいたのですが・・・・またやっちゃいましたね。
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 この日1フライト目で災難はやってきました。S・ファンタのカナライザーのネジを締め忘れ、飛び立った直後パキッとはずれヒラリヒラリと川の中へ・・・・・。「あ〜〜あ やっちゃった〜っ」でした。カナライザーを問い合わせてはいますがこれでS・ファンタと縁が切れるかもです。


 ARFのS・ファンタ・・・飛びが最悪なのです。真っ直ぐ飛びません。サイドスラストをいじったり、ミキシングを入れたりしても真っ直ぐ飛びません。スカイリーフ・リーダーではないですがSFJを付けたり、尾翼の下部にフィンを付けたりしましたが???の感じで効果が認められないので止めました。
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  ファンタEVOもその傾向はあったのですが、「重心位置を正確に合わせるように」というアドバイスをもらいそのようにしたところ問題は解決しました。その後ファンタEVOでSマスターズも合格し飛ばしやすい機体だと思い、後継機をS・ファンタにしたのですが・・・・これはxxx*::::****::*:::g;kl jq11××△@poghjkxzzzzxxx・・・でした。

  ただS・ファンタの飛びはとても座りがいいというか張り付いて飛ぶ感じはとてもいいのです。

  カナライザーなしで飛ばしましたが、そちらの方が真っ直ぐ飛ぶ気がします。でも浮きが悪くやはりカナライザーは必要ですね。今後チョンボをやらないように気をつけよう。ジャンジャン!

YS200飛ばしています。

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  前日までの予報では、今日は高気圧真上で穏やかだと思っていたのですが、いつの間にか昼から小雪予報・・・飛ばしに行くの止めようかなと思いましたが、ワイフがせっかく充電したのだから行け行けと言うので、まっ現場の天気は行かないと分からない、ということでやって来ました。

  日曜ですがさすがにいつも集まるクラブ員はいません。会長がいましたがエンジン調整のみです。飛ばしたのはわっち一人です。わっちはYS200の初飛行が思いの外良い感じだったので、今日もあの野太い音トルクフルな音が聞けると思うと幸せ一杯、胸一杯で準備をします。なんだかYS200にはまってしまいましたね。冬場はこれでいきます。

  ただオイルもれがあります。185の時は完璧だったのですが、しばらく悩まされそうですね。
あとサーボのうなり音がします。200になると振動がすさまじく、振動対策もしないといけませんがサーボは早めに交換する必要があるようです。
200になっての現時点での問題点は
.┘鵐献鵑くずつく・・・・圧を上げるといいようです。
▲イルもれがある・・・いろいろチェックします。早マフラーが焦げ色です。
サーボのうなりが出る。・・・サーボの早めの交換が必要かも。特にラダーはダイレクトなのエンジン機だと痛みが早いですね。
 ・・・ぐらいですかね。4フライトして片づけが終わったあたりで小雪がチラチラ舞ってきました。丁度よかったです。
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  風よけのプロポカバーは透明のヨレヨレ部分をはがし、百均の透明素材に交換したら良い感じになりました。これで3年ぐらいは持ちそうです。
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YS200です。ウッシッシッです。

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 YS200です。右が200、左が従来の185です。今後電動一本で行くつもりでしたが、昨年11月のYS大会で200エンジンのビチビチビチ・ボロボロボロという、まるでバイクのハーレーダビットソンのような野太い中スローの心地よい音で力強く上昇していく様に「あっやっぱしエンジン機もいいジャン!!」という気になってしまい、いろいろ迷ったあげく、またエンジン機も飛ばすことにしました。


  電動1本でやって行こうと決めた時、エンジン機は年に1回のYS大会用に取っておくつもりでしたが、今年は特にこの冬場P−19の演技習得に大いに働いてもらおうと思っています。

  185とは若干のボアアップのみで後はめかたも同じです。そのまま交換して重心位置も変更なしです。クランクケースは別物らしいです。この際なのでタンクのスポンジも交換しておきます。21×10.5カーボンペラを付けます。燃料は25ー10を焚きます。

  二刀流復活でまた飛びがメロメロになりそうですが、もうしゃかりきになる歳でもないので楽しみながら飛ばします。でもシーズンの大会等はやっぱし電動機にしようと思っています。その頃はネオ・ステージも出来ていると思いますので、都合電動4機、エンジン機1機態勢ということになります。・・・うっ新型リーフ・リーダーなかなか良さそう!!! 

2018年 飛ばし初め

 今日は高気圧が真上なので微風、ぽかぽかの飛行日和ということで、飛ばし納めから約2週間ぶりに飛ばし初めにやって来ました。みなさん大勢おそろいです。
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 ところが今日は高気圧真上のはずなのに強めの北風が吹いています。飛ばすには特に支障ないですが、風があるのでプロポを持つ指が冷たいです。そこで出番なのがこのグローブです。もう何年か使っているのでヨレヨレの状態です。新調した方がいいのですが、折角なのでこの冬だけはもたせようと思っています。
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 飛行機は今日はエンジン機です。・・・というか冬の間は風の強めと時も多いと思うのでエンジン機を中心に飛ばそうと思っています。今日は2018年飛ばし初めなので記念に見苦しい記念写真を撮ってもらいました。
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 昨年の11月のYS大会で200のエンジン機の実にスムーズな飛びっぷりを見て、エンジン機もなかなか良さそう、と欲しくなり注文してしまいました。もうすぐ手に入ります。中スローのボボボッーッという軽やかなエンジン音で上昇していく様が頭に浮かびます。早く200飛ばしたいですね。

市民第九演奏会

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 この演奏会の出演者が知り合いでチケットをもらったのでワイフと一緒に行ってきました。プログラムを見て少しがっかりしたのは、メインの第九の前に第1部、第2部とあったことです。てっきりちょっとした小曲と第九だけだろうと思っていたし、第九だけ聴きたかったので少しがっかりでした。文化会館は客席600余席の小さめのホールです。今日のメインが市民合唱団の出演なので関係者とおぼしき人たちでほぼ満席になっていました。

 演奏は世界的に有名な指揮者の古谷誠一氏、オーケストラはこれまた世界的に有名な可児交響楽団、ソリストは「魁」というグループに所属する人たちでした。合唱団は市民を中心の参加者138名で12歳から80歳代までの団員構成です。

 第3部の第九は4楽章だけでした。わっち自身は学生の頃テノールのパートを歌ったことがあるので懐かしくある意味楽しみにやって来ました。

 4楽章の荒々しく始まる冒頭部分を聴いたとたん、「えっこんな田舎で生の第九ができるんだ」「生の第九をこんなに身近に感じるなんて」と今回の演奏会が開かれたこと、ある意味、意外さ・頼もしさを感じました。

  当初からオケも合唱もアマチュアなのでそれなりの演奏ということは承知していましたが、随所にアマチュアオケ・合唱団特有の技術的限界や練習不足からくる表現の単調さ、ぎこちなさ、演奏全体の荒っぽさ等々が気になりました。オケではバイオリンの速いパッセージから始まる部分ではテンポについていけず遅れ気味になったり、喜びの歌の静かに始まるコンバスの旋律は微妙にピッチがずれています。ユニゾン部分でのピッチのずれは特によく目立ちます。もう少しパート練習でここに注意してやればいいのに、なんて余計なことを思いつつ聴きました。

  またオーケストラに気の毒だったのは、ステージが狭い上に合唱団・ソリストのスペースもいるので楽団員40余名ほどはステージの前の方に陣取っていました。最悪なのが木管、ホルンがステージ袖際、反対のステージ袖には打楽器類を配置せざるを得なかったようです。最悪はシンバルはステージ右袖の前に位置していたので響きのない直の音が会場に飛んでいました。

  演奏は随所に気になる部分はあったものの、曲の静と動、明と陰や緩と急等曲全体の雰囲気、深みをよく出していました。ソロもそれなりに雰囲気を出していましたし、特に合唱が入ってきてからは、ダイナミックスの点ではオケと合唱が一体となって会場全体を包み込んでとても感動的な演奏に思えました

今回の演奏会でつくづく思ったのは演奏の上手い下手は確かにありますが、大切なことは演奏者が聴衆に何を表現したいのか、ということが明確であれば上手・下手関係なく聴き手にしっかり伝わって行く、ということがよく分かりました。今回の演奏で言えば、自分たちのお手製の音楽「おらが町の音楽」をみんなで共有しようという意図がよくわかった演奏会でした。その意味で大変感動的な演奏会だったと言えます。

GYAOの映画が面白い

  GYAOの無料の映画が面白いです。今はアマゾンやWOWOも含め映画やドラマを手軽に観れる機会はいろいろありますが無料はなかなかないです。GYAOの無料映画は無料というだけあって当然古い作品ばかりですが、良い物はいつ観てもいいです。

  テレビにしても各局の過去のドラマで再放送がない作品はオンデマンドなんかで観れますが有料なので観ません。お金払ってまで観ようとは思いません。なので手軽なGYAOの無料映画はとても重宝しています。まあYOU TUBEの映画も時々観ますがやはりGYAOが面白いですね。ただ無料なので苦情は言えませんがコマーシャルが多いのは嫌になりますね。ドラマのいい部分で入ることもあり幻滅します。

 一気には観ません。連ドラではありませんが15分か20分ずつ観ます。楽しみは少しずつです。一気に観るとかなりドキドキものが多くとても心臓が持ちません。なのにで少しずつ、あるいは他の映画を観てドキドキを冷ましながら観ています。3作ぐらい同時進行で観る時もあります。結末まで観てストーリーが分かった作品は良かった部分(特にラスト)を繰り返し観て堪能します。

  無料配信なので配信停止になるものもありました。配信期間があるので気をつけながら観ています。以前テレビドラマの「トランスポーター」15話というのがあり、少しずつ観ていると何話かで配信停止ということもありました。

  わっちはアクション物・戦争物(特に空物)が好きで今まで

レッドバロン=第一次大戦中の空物 パイロット、リヒトホーヘン物語(終)
 フライボーイズ=第一次大戦の空物 フランス空軍の戦闘アクション(終) 
 スペシャルフォース=仏軍特殊部隊のアフガニスタンでの救出ドラマ
 レッドプラネット=宇宙物、火星探検
 15ミニッツ(ロバート・デニーロ主演)
 沈黙の鎮魂歌(終・S・セガール主演)
沈黙の処刑軍団 (S・セガール主演)
 スカイイーグル(空物:チリの空軍パイロット育成)  
 オーケストラ(音楽:昔の楽団員を引き連れてパリで公演)
セイフ(ジェイソン・ステイサム主演)
その他いろいろありました。
    
 今チビリチビリ観ているのはスカイイーグル(空物:チリの空軍パイロット育成)です。 
https://gyao.yahoo.co.jp/player/00603/v12315/v1000000000000000683/?auto=1&rep=2



 

ネオ・ステージの製作 その8

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 ネオ・ステージの製作はまだこんな段階です。今年中には完全生地完成にしたかったのですが、どうも無理のようです。

 今日は各アライメントを計測確認しました。主翼・尾翼の左右の誤差の5mm程度は目をつぶることにしました。カナライザーと主翼の取り付け角は、取説ではカナライザー0度に対して主翼が0.5度プラスということでしたが、両方0:0でした。主翼の取り付けピンを少し削る必要があるかも・・です。

  あとの工作は主翼のエルロン材の切り出し加工、垂直尾翼の取り付け加工、主翼止めのピンの接着です。そしてモーターマウントの補強としてカウリング側にカーボンロービングをたっぷり貼り付けます。そしてそのあと全体にペーパーで整形し、凹の部分にポリパテ整形して完全生地完成となります。まあ正月一週間ぐらいには何とかなると思います。カラーリングは自分でやるつもりで下地セット・絹を購入しましたが、さてさてどうなるでしょうか・・・ウン年ぶりのカラーリングですができるでしょうか。

飛ばし納め

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 ちょっと早すぎますがわっちにとっては今年最後の飛ばし納めということでやって来ました。まだまだ今後も穏やかな天気はあり「飛ばしたいな」とうらめしく思う時もあるかと思いますが野暮用も一杯、機体製作も進んでいないしそのほかにも・・・ということで本年最後のフライトとしました。

 今年も保温庫の出番になりました。リポ・受信機バッテリーを飛行場まで保温します。小さな車に積むのは大変ですが何とかなりました。
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 YS大会があったのでエンジン機をしばらく飛ばしていたせいか、余計にファンタに指が馴染みませんね。ファンタの調整もほどほどにしてP−19の練習をしました。

以下P−19の飛ばしにくそうな部分を拾い出してみました。
 ,呂犬瓩離肇薀ぅ▲鵐哀襪肋紊蠅裡苅掬拆緇挫罎離札鵐拭爾魄媼韻靴覆い肇櫂ぅ鵐肇蹇璽襪早く終わり過ぎると頂点まで間が空きすぎます。センターの見極めがポイントですね。あと下りのポイントロールの後ついアップを引いて直線がでません。

■苅掬拆緇困離蹇璽襪寮擇衒屬靴亙9臑匹砲覆襪里把樟が出しにくいです。

 キューバンエイトはスナップが大きな課題ですね。スナップの止まりが水平でなければ15度ルールで減点、でも次もループなので傾きは直さざるを得ないので直すとまた減点・・・とここは減点されやすい演技ですね。レバーか指かというのも迷うところです。
  (センターが合っていないと減点、スナップの止めで減点、直しで減点 6点は引かれそう)

 ぅ螢弌璽好灰屮蕕魯灰屮蕕硫爾離襦璽廚水平高度まで下がるのか、もっと高くてもいいのかによって、前のスクエアーループの高度の取り方が変わってきますね。

 イ笋蠅砲いのは9番目のストールターンのセンター位置ですね。開始のロールの後のポーズはいるのでしょうか。いらないのならロール終了後すぐに上昇のためのループに入りますが、ループに入るR、ストールターンが終わっての水平に戻るR、2つのRを足した長さとロールの長さを同じにすれば、ロールが終わった所がセンターでもいいのでは、と思います。まずは様子見ですね。その内定番というのが出てきますね。

 Γ隠曳嵬椶離淵ぅ侫┘奪検Ε侫薀ぅ箸魯蹇璽襯譟璽箸砲茲辰討呂なり早い位置で開始しないとセンターのナイフエッジが間に合いませんね。

В隠吉嵬椶離瀬屮襯ーもやっかいですね。全てのRが同じR、降下・上昇は45度・・・・やっかいです。この演技の下のRの高度は水平高度より高くなりますがいいんですかね。

 ┷埜紊離好エアーループは昔の演技にもあったのでそれ程難しいものではないですが横長にならないように気をつければいいと思います。

P−19のルール説明会の時に分からないところは質問するということでまずは左右間違いなく演技できるように飛ばせなければ・・・ということで練習、練習ですが今年は終わっちゃいました。ジャンジャン!
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