February 28, 2008

あぅ…

感動的な日記書いたのに消え…萎えた(T-T)
  

Posted by kyamon at 00:41Comments(0)TrackBack(0)

しごとおさめ

僕はオイラは、紛れもなく大学4年生です。


一年近く(←盛った)働いてきたウ゛ォラーレ蠅任了纏を、昨日無事終えました。

インターン生として関わり、バイトっぽくなり、準社員として夏から週5〜6で働いたわけです。

サークルからの誘いを幾度も断り、寝る暇もたまに無かったり、思い通りにいかずに何度も泣きました。

それでも居る意味があると思ったし、熱中したし、何より…小さな青春でした。

総括ではないけど、今日は役員含めた初期メン5人で暴露会。
いつしか自分の立場が、これほどまでに重要なものだったんだ、と感じました。(勘違い?苦笑)

これほどまでに息が合い、さらに能力の備わった人間がいる集団は珍しいと思います。
これで失敗するようなら、人の人生、そーとう『運』に支配されてるんだなと、恨みます(^-^;

あと…一ヶ月や…。。。

親にも良く言われるけど、俺は甘い。
世の中性善説で回ってると、未だに信じている。


盗人にも五分の魂



明日からの一ヶ月は旅だらけ。


さすらいの旅

自分探しの旅



とりあえず明日、サークルの卒業旅行に行ってきます。



昨日は妹の誕生日でした(^3^)/  
Posted by kyamon at 00:39Comments(0)TrackBack(0)

February 26, 2008

欲しいのは自由か?

まりあんぬの日記見て我思う。


人はよく『自由になりたい』と言う。

自由を求める者は多い。
実に、拘束よりも自由は幸せだ。
縛られた人生なんて、レールの見える人生なんて、退屈極まりないに違いない。

人は自由を求めた。


…しかし、自由は最上の幸せだろか?

占いを信じる女性が実に良い例であるが、
一部の人間は人生の選択の際に『指標』を求める。

これは自由があって初めて現れる現象だが、人によっては自由が結局幸せではないことになる。

贅沢な悩みだが、やはり人間は心弱い生き物だ。



あ〜ぁ。めんどくさいから、オダジョーのLIFEカードを持ち歩こうかしら…  
Posted by kyamon at 21:55Comments(2)TrackBack(0)

February 16, 2008

らいらいら〜

らいらいする。


らいらいする。



今日は思った通りに仕事が進まなくて、
成果物も失敗作で、
らいらいした。
とってもらいらいした。


明日から旅行だから、準備のために早く帰る予定だったのに、マストな仕事が片付かず、らいらいした。



だけどこんなときこそ、名著バッドラック並の切り替えが必要なのだと思った。
うまくいかなかった仕事は、自分の弱点を再認識させてくれた。

マストな仕事が片付かなかったのは自分の無知のせいであり、そのおかげで統括から新しい情報をもらうことができた。









らいらいする。

やっぱりらいらいする。




でも帰りに松屋行って無理矢理笑顔で「ごちそうさまでした」って言ったときにおじさんが何度も「ありがとうございました。ぜひまた来てくださいね。ありがとうございました。」って言った笑顔にはとても救われました。


  
Posted by kyamon at 23:02Comments(1)TrackBack(0)

February 15, 2008

Magi

最近ネットやらPCやらへの興味が尽きなくて、「俺の欲求を満たしてくれる雑誌はあらへんのか〜」って。
行き当たったのが、『週刊アスキー』。


欲しい情報まみれで幸せや(;´д`)


最近寝る間を惜しんではまってたのが、Firefoxのカスタマイズ。
めちゃくちゃ便利だし、なにより楽しいヨダレもの。
そんな週刊アスキーに載ってた『Magi』ちゃん。
YouTubeで探してみ。
不思議な感覚に襲われます。


ちなみに週刊アスキーの今週号は、『ニコニコ動画の裏技!』みたいの。
ニコ動は触れたことないので、興味あるかたは感想聞かせてチョンマ。


あーぁ、毎週買うのたるいなー  
Posted by kyamon at 14:31Comments(1)TrackBack(0)

February 07, 2008

白化粧

昨晩東京はなんてことなかったのに、今朝地元には雪が積もっていました。
積もっていると言っても混雑不快を感じさせるほどではなく、世界一面を優しく覆うような、『雪化粧を施した』という言葉がまさに適切な感じの積もり方でした。


駅まで自転車で行きましたが、朝は溶け始め氷り最中で尋常になく怖いでした。
マリオカートも顔負けなドリフトが一度だけ発生した時は、自分の運動神経を誉めました。…と同時に、恐怖心も芽生え・増加しましたけどね。


雪の日には、あの日のことを思い出す。
小学生、雪が降った休日。
近くの駐車場でふと出会った僕とネコ。

雪の中突如現れたそのネコは、小さな僕の長ぐつに顔を突っ込む。
寒かったのかもしれない。
人なつっこいネコだった。そして、清楚で純粋だった。雪のように白いネコ。なんだか、運命というものを初めて感じた瞬間だった。

どこに住み着いていたのかは知らなかったが、学校の帰りに駐車場に行くのが日課になった。駐車場に着くとネコはいつも、どこからともなく現れてくる。そして遊んだ。仲良しだった。

二週間近く経ったある日、駐車場の近くに行くと、人の声が聞こえた。
小学校の上級生らしき女が二人。

「このネコ可愛いねぇ♪○○ちゃん、飼っちゃいなよー!!」







その日以来、そのネコと会うことはなくなった  
Posted by kyamon at 09:29Comments(1)TrackBack(0)