December 31, 2008

くいだおれ太郎の行方を教えてください

先日大阪に行きました。
車で。

500kmありました。行きは7時間くらいかかりました。

1泊2日夜中着で、大阪城と通天閣と道頓堀と梅田に行きました。

今年3回目の大阪は、やっぱそれなりの大阪なのですが………



くいだおれ太郎がおらへん(T-T)




いつも笑顔で大阪に向かえてくれたファンキースマイリーガイのくいだおれっちがいないのは、なんとも虚無感を創出するものです。

ただ、その定位置には置き手紙がありました。


「わい、旅に出てますねん」


彼はきって帰ってきます(^-^)



さて梅田を20:00に出、SAで仮眠を取りつつ、12時間かけて自宅に着きました。  

Posted by kyamon at 20:05Comments(1)TrackBack(0)

元中の忘年会

毎年、えびの帰省に合わせ、えび家で忘年会が開催される。

今回のメンツは、えび、きょーちゃん、こやまさん、かずえさん、そしてオイラ。
毎年開催されているこの忘年会ではあるが、地元に連絡の取れる仲間の少ないオイラ達。
今回は小山さんの声かけにより、初顔の和恵さんが参戦しました。


「はなしたことなひ〜」って思ったけど、
レギュラーの誰もそんなに仲良いわけではなかったけど、
人生における和恵ニズムは大変素晴らしく、みんなを魅了するものでした。

経営者の妻って、素敵☆


年に一度しか開催されていないえび会ですが、現在の輪に固執せず、いつかはえび家でパーティーみたいになって、みんなでルネサンスするんだ!


と、そんな地元忘年会でした。



余談ですが、忘年会って、なんてネガティブな会なんだろね。
その「年」を「忘」れる「会」だなんて。

一年生きてりゃ良いこともあったろうに。
悪いことだって、次に生かせば必要な経験だろうに。

日本人は後ろ向き思考に陥りがちなのかな。


Kyamoは、「省年会」を提唱します!


………「はぶく」ではなく「かえりみる」ってことね。  
Posted by kyamon at 19:27Comments(1)TrackBack(0)

December 01, 2008

それぞれのドラマ

我々は、とかく忘れがちである。

『人の数だけドラマがある』という事を。




今日、ふとした瞬間、ある命題が脳裏をよぎった。

【通りすがったの人の会話を聞いてみるべし】


そして、まず聞こえた言葉はこれだ。


「静岡といえばケバブだ」









Σ(゚д゚;)kebabu

静岡とケバブにはどのような因果関係があるのだろうか。
確かに最近、原宿にも、そして会社の近くにも進出してきているケバブ屋さんではあるが、それと静岡に何の関係があるのだろう。

ケバブ発祥が静岡?
ケバブ日本支社の拠点が静岡?
ケバブ売ってるトルコ人風の方、実は静岡出身??



なぞは深まるばかり。





次に聞いたのはこれだ。

男「24時間風呂入らない。」
女「だからパフュームができるんだね」




ヽ(  ̄д ̄;)ノ Perfume!?


パフューム
(Perfume) :
英語で香水香料、芳香などの意味を持つ。(byウィキペ)



24時間風呂入らないと香水ができるっって?
それって体臭とちゃうん??
それとも、あの女性3人ユニットは24時間風呂に入らなくて出来上がった腐女子ユニットということ???



謎は深まるばかり。



何が言いたいかというとだ、
それぞれの人間は自分の知らない所で会話を成立させ、常時その人間の人生ドラマが収録されているのだということだ。

  
Posted by kyamon at 02:34Comments(1)TrackBack(0)