華ぶんOfficial Blog

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徒然なるがままに楽しく頑張ります♡

2017年11月

華ぶん
ようこそおこしやす~
2007-11-24 sora 001
紅葉が綺麗、街路樹 →銀杏と Autumn colors are beautiful. 


寒さで霜が降りると木の葉が変化、秋がもたらす素晴らしい景色ですね



クロネコメンバーズ(クロネコヤマト)の皆様にお得な情報と。。メール便りが配信されて来ました。

いつもヤマト運輸をご利用いただきありがとうございます。ヤマトグループのスワンベーカリーより、7大アレルゲンを全く使わないアレルギー対応ケーキを含めた種類の冷凍ケーキを、クロネコメンバーズのみなさまだけに特別価格でご用意しました。ギフトにもぴったりのクリスマスケーキをぜひおためしください!
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宅急便の生みの親であるヤマト運輸では、焼き立てパンの香ばしいかおりの中、障害のある社員たちが生き生きと働き、障害のある人もない人も、共に働き、共に生きていく社会の実現を目指しています。
(こんな内容でした)

このスワンベーカリーのクリスマスケーキは7大アレルゲンを全く使わないアレルギー対応ケーキを含めた種類の冷凍ケーキで、障がい者雇用の場を作り、自立と社会参加を支援するために、ヤマト運輸さんが支援されたそうです。


嫌なニュースが多い中少し心が救われます

一生懸命、元気で働き活躍出来ること程幸せな事はないと思います。

 
もう12月です。

早々とクリスマスムード&おせち料理とあちらこちらで賑わっています。
今年中にしておかなければ。。。気持ちも気忙しくなって~♬


今日もご訪問下さり有難う御座いました




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 ようこそおこしやす~

2017-11-23 004
天神さんの紅葉苑に沢山の人出です。ピーク時は100人は軽く超えているでしょうね

勤労感謝の日に続き1日おいての週末、如何お過ごしですか
寒さも厳しくなって来ました。北国地方はもう雪の情報が早くから聞かれています。

近畿方面はお正月前後に雪景色を楽しめますが、大雪に見舞われる?地方では雪景色を現実離れ楽しむことが出来ないでしょう。


車での走行は危険が伴います。知っておきたい雪道の危険ポイントはどこですか?

多くのクルマが停止・発進を繰り返す交差点も危険な場所でアイスバーン(圧雪路面が磨かれて、ツルツルになっていること)は雪道以上に滑るので注意が必要。

降雪時の路面は、雪の量や走行する時間帯などによって刻々と変化、雪道で運転する際には、クルマの運転方法だけではなく、滑りやすいポイントを事前に知っておくことも重要です。

事故の起こりやすい場所として、もっとも危険なのが、風通しのよい橋の上や陸橋、そしてトンネルの出入り口付近。他よりも気温が低いため、路面が凍結しやすく、大変危険でそのような場所では、手前で十分にスピードを落とし、慎重に走行する必要がある。

また、交差点では早めのブレーキ動作を心がけることも大切。雪が積もったばかりの道路も危険。

気温の下がる朝晩や夜の走行は、昼間と比べられないほど危険が潜んでいて昼間は濡れているだけの路面も、夜には凍結路面となっていることもありますので、さらなる注意が必要。

タイヤチェーンは、路面に雪があったら早めの装着が大切。
発進時はアクセルをじわりと踏み込み、ゆっくり発進する。
雪道では急な車線変更などでスリップによるトラブルに注意。等々・・

運転する私も含めて気をつけましょうね


寒さつながりにこの季節「大根」なのですが、食べ合わせで栄養・美味しさがさらに増します。

美味しい大根の選び方は下記のポイント。

1. 表面がすべすべしていて白く、毛穴が少ないもの

2. 首の部分が黒ずんでいないもの

3. 葉がみずみずしくて鮮やかな緑色をしているもの

4. ずっしりとした重さがあるもの

まッこれって常識範囲ですけれど~♬


大根の栄養素は美容と健康にいいので、あったかいお鍋のtoppingにも活用健康で過ごしましょう。

最後までお読みいただき有難う御座いました





 

ようこそおこしやす~


2017-11-04 伏見 千両 裏北野 007

日が沈むのがずいぶん早くなりましたね。

薄暮の時間にご注意を! 早めのライト点灯を
夕方は交通事故が多発する時間帯と言われています。 暗くなる日没30分前を目安に早期点灯を心がけると良い。( 当たり前でしょう 

2016-12-06 紅葉苑 004

2016-12-06 紅葉苑 003
何処へ行っても、もみじの彩られた紅葉に誰もが現実を忘れる瞬間でしょうね


今日は二十四節気の内の「小雪 ~しょうせつ~」
「和の学校」こよみだより  が届きました。(ご参照くださいませ)


わずかに雪が降り始める頃・・・の意味から「小雪」といわれます。
雪を頂く山々も増えてきました。
山よりの地方では小雪(こゆき)がしばしば舞うこともあり「冬隣(ふゆどなり)」という言葉がぴったりの季節になります。   

  ひざ抱けば足がそろふよ冬隣    中条明   


『落葉~おちば~』
紅葉はまだかな、と思っていたのにもう、足もとには落葉。 カサカサという音が心地よくて子どものようにその上を歩いてみたくなります。      

  落葉踏むやしばし雀と夕焼けて      渡辺水巴   
  身を埋めゐし落葉より世に帰る    山口誓子

朽ちていく色。乾いた音。やわらかい光。
落葉の中にいると、なぜかやさしく、少し淋しく、安らかな気持ちになるのです。   

  大空の深きに落葉舞ひ上る        高濱虚子  
  むさしのの空真青なる落葉かな     水原秋櫻子

かつてはその落葉を掃き集めてよく焚き火をしたものです。パチパチという音と白い煙。
手をかざしてあたたまる嬉しさ。そして笑顔。   

   朝ごこちみだすものなく落葉焚く     及川貞
   湿りたる落葉掃く音はじまりぬ      星野立子

そう。落葉にまつわる思い出はなぜかやさしいものが多いように思います。
少し外に出て、道端の落葉をそっと踏みしめてみてはいかがですか。 (全文引用)



パチパチと焚き火をしてご近所さんの方に焼き芋などして美味しく頂いた事、まさに子供の頃の懐かしい思い出蘇りました

年を重ねるごとに懐かしい思い出が沢山溜まって、其々のこれも大きな生きている証財産なのですね。
健康で良い思い出一杯作りたいものです。

寒さ厳しくなって来ました。お風邪など引かれませんように~

今日もご訪問有難う御座いました




ようこそおこしやす~

2017-11-04 伏見 千両 裏北野 004

晴れ日和が続いています

家の中よりも屋外の方が暖かい今日は、二十四節気「立冬 ~りっとう~」ですね。

時間⇔日々の経過が益々速く感じ、季節の移り変わりに追われる?そんな思いも
裏庭にはもう早くから千両に赤い実がなっております。

2017-11-07 伏見 千両 裏北野 002



「和の学校」こよみだより  が届きました。(ご参照くださいませ)

 立冬 この日より立春までが暦の上で冬。
「冬が立つ」との文字通り、初めて冬の気配が現れてくる頃です。

陽の光も弱く、北風も吹き始め日増しに寒くなってきます。
この文字にふれるだけで寒さがましてくるように思われます。 

   麗らかに且つ爽やかに冬立ちぬ   相生垣瓜人  


秋に見る茸(きのこ) 

木々が色づき、空も高上を見上げることが多い季節になりました。
でも、山や森に入ったら少し足元も見てみてください。  
   
   爛々と昼の星見え菌(きのこ)生え    高濱虚子    
   きのことり奥へ奥へとわらべ唄       加藤知世子  
   茸山(たけやま)に遊びて京の旅終る   高濱年尾

木の根っこや倒木のあちこち、苔の生えるところなどにきのこたちが、まるでおしゃべりしているようにいくつも並んで生えています。

種類はなんと六千以上もあるのだとか。
食べられるのか、毒があるのか見分けるのは至難の業ですがでも、どのきのこもなんだか可愛らしくて思わず屈(かが)みこんで見てしまいます。  

   道かはす人の背籠や茸(たけ)にほふ   水原秋櫻子  
   今しがた聞きし茸の名は忘れ        上村占魚  
   茸山(たけやま)に足もと冷えて笑ひあふ  幸福文子

子どもの頃は、森などで出会うとまるで小人に出会ったような気持ちになり「あ、きのこ!」と何度も声に出していました。

・・・いえ、今もそうかもしれません。  

   盃を受けつゝ茸を焼きにけり         荘司北人  
   もてなしの知らぬ菌(きのこ)にたじろぐも  平野露子  
   茸やく松葉くゆらせ山日和          杉田久女

そうそう。やっぱりこの季節は美味しくいただかなくては。

きのこ狩りに行けなくても、お店にもたくさん並んでいますよ。
さて、今夜あたり、たっぷりのきのこ汁で心まであたたまってみてはいかがですか?
(全文引用)

私もキノコ類大好き人間で椎茸・えのき、舞茸、等々、、勿論秋の味覚の松茸。
自然の恵みは良いですよね。

寒さも増して来ます。
お風邪など引かれませんようお過ごしくださいませ







ようこそおこしやす~

2017-10-30 秋空 002

こんな記事が飛び込みました!

心理学者の生田倫子先生
言葉の虐待!? 言ってはいけない子どもへのひと言 

親の一言は、ときに言葉の虐待になることも……「昔、こんなことを言われた」と、子供は親の何気ない一言をしっかりと覚えていたりするもの。 

私たちの言葉は、想像する以上に重みを持ち、ときに言葉の虐待になる事さえある。

子育て中の親にとって、子供に言ってはいけない一言とは?

親の何気ない一言が糧や励みになっている場合もあれば、棘となって刺さっていることもありませんか。子育てをしながら自分の「育ち」を振り返るとき、親の言葉の持つ影響力の大きさに気づかされます。
「言葉」がきっかけとなって回復したり、逆に悩んだりという例もたくさんあるそうです。

例えば母親に何気なく言われた、「勉強は出来ないけど、お洋服を組み合わせるセンスがいいわね」という言葉がずっと心に残っていたそうです。また、現在ニートになってしまった子供は、小学校のときやはり母親に言われた「ホントにお前は何をやってもだめなんだから」と言われたことがずっと記憶に残ってしまっているといいます。

そのとき母親は、スポーツが苦手なことを指して言ったようなのですが、子供は自分の全部の事柄がだめに思えてしまい、何事にも自信がないと訴えていました。このように、子供は親本人が意図しないメッセージを「聞いてしまう」こともあるのです。

親と子もまた、人間関係。親が子供に言ってはいけない一言。

子供自身の存在を否定するような言葉

「あなたがいなければ」という、その子の存在を全否定する言葉は絶対タブーです。
同様に、親は何気なく言っているつもりなのかもしれませんが、「あなたが男の子/女の子なら……」などの性別の否定も非常に深く傷が残ってしまう。
努力ではどうしようもないことを言われ、子供はやはり自分を否定されたと感じます。


子供の存在を否定するような言葉は、なぜいけないのでしょうか。
そして、それを聞いた子供はどのように感じ、どのような影響を受けるのでしょう?
子どもは親から非常に大きな影響を受けます。
存在を否定するような言葉を、「心理的虐待」と呼びます。叩いたり蹴ったりはしていないものの、「暴力」の一種です。


子どもは、「親が思っている自分像」をそのまま「自分像」として受け止めます。

つまり周りから見てどんなに勉強が出来ても、親が「勉強が出来ない子」と思っていれば「自分は出来ない子」と思っています。
同じように親が「悪い子」と思っていれば「悪い子」と自分も思ってしまい、自分に自信が無く、出来るという感覚ももてない子になってしまいます。

子供同士を比較するような言葉。
親がうっかり言ってしまいがちなのが、「お姉ちゃん/お兄ちゃんに比べてあなたは……」、「○○ちゃんはできるのに……」などと、子供同士で比較して評価する言葉。自分が言われたと考えると、確かにこれがいけないのは分かりますが、比較された子供は、どういう心境になり、どのような行動に出るのでしょうか?

子供はこのような言葉を受けると、「お母さん(お父さん)は、お兄ちゃんだけが好きなんだ。私のことは好きじゃないんだ。」という確信を持ってしまうときがあります。
このように思ってしまった子どもは悲劇です。下手をすると、一生この気持ちを引きずることもあるのです。

小さい内ほど、「親からの評価=自分の評価」になってしまいがちなのが子どもです。

つまり、「自分は親に好かれていない=自分は生きる資格がない」と飛躍してしまい、自分を大切に出来なくなったり(自尊心の低下)、自分はやれば出来るんだ!という気持ちが無くなったり(自己効力感の低下)してしまうのです。
また、その比較された対象、例えば兄弟に意識的・無意識的にも関わらず「敵意」を持つようになります。
それが妹や弟であれば陰でいじめたりすることもありますし、姉や兄などの自分より強い相手であれば、困らせるようなことをしたり、行動には移さなくても不幸を願ったりすることがあります。

子供同士を比べてしまうとき、それを言う親の側には、勉強の出来であるとか、学校での評価であるとか、友人関係や行儀など、何か子供を評価しているような感じがします。

「評価」をあせる親が、真面目さのあまりつい厳しいことを言ってしまって、取り返しがつかなくなる、子どもに対する言葉の暴力を止められない、そういうお母さんは実は少なくありません。

自分では子どもにひどいことを言うのを止めようやめようと思っていても止められないとき、そんなときはドツボにはまってしまっているかもしれません。
このようなお母さんは、意外にも「理想の子育て」を追いすぎている場合があります。例えば、

・子どもに絶対怒らない
・いつも笑顔

・いつも一緒に遊んであげる

・いつも手作りのお菓子を作ってあげる

・いつも褒めてあげている 等々。

子どもに虐待をしてしまうお母さんは、意外にも「そんないいお母さんいないよね?」と客観的に見れば言いたくなるような「良いママ像」に苦しんでいる場合があります。

そして、ひどいことを言ってしまい子どもの寝顔をみながら自己嫌悪に陥ったりするのです。
ドラマのようないいお母さん、いい子どもなんていない!ということがわかると落ち着いたりする場合も多いものです。


それから周囲の助けを得ること。

夫が忙しいならば、実家、近所のママ友達、児童館、民生委員、保育園など、自分だけで子どもを抱えず周り「ソーシャルサポート」「社会援助」ですね。甘えましょう。 

「褒めて伸ばす」の弊害?

前にあげた2点は、子育でもよく言われ、お母さんたちも注意を心がけていることだと思います。


しかし見逃されがちなのが、子供をけなすのでなく、「褒めない」ということの影響なのです。

たとえば、妹の前で姉を褒めると、妹には直接にはネガティブなことも何も言っていないので、親はこれをOKと思ってしまいがちです。

しかし実際には、妹は自分がけなされたと同様の心証を受けるのです。親が意図しない言外のメッセージを受け取ってしまう、これが盲点です。


もう少し具体的に考えてみると、姉と妹と二人で親戚の家に行って、「あら~、お姉ちゃんすっかりきれいになって~」と言われたとします。

親戚は「褒めたつもり」なので、まったく悪気はないのです。しかし、妹にしてみたら、「きれいになったと言われない=自分はきれいじゃない」というメッセージを受け取ります。
だから、先ほどのように「お姉ちゃんに比べてあなたは……」と言われたのと同じ心理状態になるのです。


最近「褒めて伸ばす」という教育法が注目されている一方で、このように傷ついている子どもが多くなっています。人間は、差に敏感な生き物なのです。

兄妹ならばなおさら、何事も平等にしてあげなければいけません。
片方だけを褒めるときは、一人だけのときにしたり、「ちょっとこっちにおいで」と手招きして耳打ちするなどの配慮をしましょう。

親は何を意識して子供に話しかけるべきか?子供は大人のメッセージを敏感に察知するということがお分かりいただけたかと思います。

では、大人が意識すべき点は、どのようなものでしょうか?
・子供は、「親が思っている自分像」をそのまま「自分像」として受け止めます

・いくら頭にきても子どもの存在を否定するようなことを言わない

・兄弟や友達と比べるのは、仲を悪くする元凶。親は自分のことが嫌いなんだと思ってしまうため、自分に自信を失ってしまいます

・ひどいことを言いそうなときには、「完璧なママ」を目指していないか考えてみて

・そんなとき、必ずまわりにサポートを求めること。「子どもへの攻撃とママの孤独は裏表」

・褒めているつもりで、「褒められない子」を作らない

・褒めるときは、その子一人だけ、または耳打ちにするように配慮する


「親の責任」と肩に力を入れて考えてしまっては、子育ては大変なものになってしまいます。

考え過ぎず、「子供は敏感なのだ」とかつての自分の子供時代を思い出しながら、「自分が言われたらいやな事は言わない」「自分が言われたら嬉しいことで、声をかけてあげる」を原則にする程度でも、十分な心がけかもしれません。


親と子も人間関係。お互いに気持ちよく信頼関係を結べるような会話をしたいものですね。

(smnニュース)(全文参考)


言葉は言霊ことだま)、本当に人間はdelicacyな生き物なのですよね

日常のストレスの無いよう気を付けて、今年も2ヶ月良い1日を過ごしたいものです

最後までお読み頂きありがとう御座いました





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