2017年01月24日

店長ヒロシ 第一章/終わり

店長ヒロシ 第一章 (9)

ヒロシは、既に何度もまみに射精したにも関わらず、驚異の回復力を見せていた。妻とは既にSEXレス状態に陥っていたので、今夜のまみとのSEXは、ヒロシとって久しぶりのSEXであり、それが、今夜のヒロシの驚異の回復力の理由でもあった。
「じゃぁ、まみちゃん、入るよ。」
ヒロシはそう言うと、頂点に達してぐったりしているまみに、極限までに勃起していた肉棒を挿入した。
「あっ! うぅっ!」
この日二度目の挿入だったが、まみはうめき声を上げてヒロシの極限まで勃起した肉棒を受け入れた。弾力のあるまみの秘部に肉棒を締め上げられ、ヒロシは一瞬そのまま中で果てそうになったが、気力を振り絞って我慢した。そしてゆっくりと腰を動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ヒロシの腰のリズムに合わせ、身に着けているセーラー服から露になっているまみの形の良い乳房が揺れた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「セーラー服姿のまみちゃん、とってもカワイイよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、うれしい。」
「それに、セーラー服姿のまみちゃんとエッチ出来るなんて夢みたいだよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、まみも店長とエッチ出来てうれしい。」
「ああぁぁ、まみちゃん、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、まみも気持ちイイ。」
ヒロシの腰のリズムに合わせ、まみのカワイイ声が店内に響いていた。カワイイ声を上げながら、まみの白い肌は瞬く間に紅潮して言った。そんな紅潮したまみの素肌は、ヒロシにはまた堪らなく感じた。
「まみちゃん、僕はまみちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来て嬉しいよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、気持ちいい。」
「僕も気持ちいいよ。まみちゃんはサイコーだよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
ヒロシは、まみのカラダを隅々まで味わいつくしたかったので、体位を変えることにし、テーブルの上に仰向けに横たわっていたまみを起こすと、後ろ向き立たせてテーブルに手を付かせセーラー服のミニスカートを捲り上げると、そのまま後ろからまみの中に入っていった。
「うっ! ああぁぁ・・・。」
立った姿勢で後ろから貫かれたまみは、思わず声を漏らしていた。そんなまみの様子を確認しながら、ヒロシはよく引き締まったまみの腰を持つと、ゆっくりと自分の腰も動かし始め、まみを再び突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ヒロシに後ろから突かれ、まみは声を上げて反応した。そのまみの心地よい声を聞きながら、ヒロシの目は目の前にある色白で、小ぶりでよく引き締まった、弾力のあるまみのヒップに釘付けだった。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、まみちゃんのヒップカワイイね。」
「あっ、あっ、あっ・・・、嫌だ店長。そんなに見ないで。」
「ダメだよ、まみちゃん。こんなにキレイなヒップは初めてだよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、そんな・・・店長。」
「本当だよ、まみちゃん。」
ヒロシは、堪らなかった。そして、自分だけ気持ちイイのは申し訳ないと思いながら、まみを突き続けた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、まみも気持ちイイ。」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃんっ! 気持ちイイよ。まみちゃん、サイコーッ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長もサイコーですっ!」
ヒロシの突きに合わせ、まだ身に付けたままだったセーラー服のミニスカートの裾が揺れた。ついさっきまで、客が沢山たむろしていた店内で美しい女子高生のまみをセーラー服姿のまま犯していると思うと、ヒロシは余計に興奮した。そしてそれはまみも同じだった。時折窓の外がクルマのヘッドライトに照らされ、まみはドキドキしていた。普通のセックスとは違い、犯されていると言う感覚をまみは余計に感じていた。
「店長、そろそろ、まみイキそう。」
「え、じゃぁ、そろそろイこうか。」
ヒロシはそう言うと、自分が犯しているときの表情を見るために再びまみをテーブルの上に仰向けに横たわらせ、正面からまみに挿入した。
「うぅっ!」
きっちりと締りのある秘部を、ヒロシの太い肉棒で再び貫かれ、まみは目を閉じ、声を上げた。そんなまみの表情を見ながら、ヒロシはまみを突き始めた
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、イイよ、まみちゃん。」
「店長、まみも気持ちイイ、気持ちイイよ。」
「ああ、ボクも最高だよ。まみちゃんとのエッチは最高だ。」
「あっ、あっ、あっ、店長、店長っ!」
「まみ、まみ、まみーーーっ!」
まみは、目を閉じながら、ヒロシの肉棒が自らの秘部を出し入れしながら貫く快感を感じていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
まみがヒロシに突かれて上げる声だけが無人の店内に響いていた。
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃん。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、イイ、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃんのカラダはサイコーだよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、まみちゃんみたいなカワイイ娘とエッチ出来るなんて夢みたいだ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「夢なら覚めないで欲しい。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、夢じゃないです。」
「まみちゃん、イイ、気持ちイイよ。」
「店長、まみも気持ちイイです。」
「ああぁ、まみちゃんはサイコーだよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「気持ちイイ、気持ちイイよ、店長。まみ、イッちゃいそう。」
「まみちゃん、ぼくもイクよ。一緒にイこう。」
ヒロシはそう言うと、一層大きく、一層激しくまみを突き始めた。
「ああぁんっ! やんっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「やっ、やっ、やっ、やっ・・・。」
「あぁ、まみちゃん、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、店長、店長っ!」
「もう直ぐ、もう直ぐだよっ! まみちゃん。」
「やっ、やっ、やっ、ああっ! もうダメ。」
「まだ、まだっ!」
「あっ、あっ、あっ! ダメっ! 店長、まみ、イッちゃうっ!」
「まだまだっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
二人が頂点に達するのは時間の問題だった。
「店長、店長、店長っ! ダメ、ダメーーーッ!」
「うおーーーっ、まみちゃん、まみちゃん、まみちゃーーーんっ!」
「やっ、やっ、だめ、もうダメっ。」
「待って、まみちゃん。僕もイクよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、イク、イッちゃうっ!」
「まみちゃんっ、もうすぐ、もうすぐだよ。」
「イヤッ、イヤッ! イっちゃう、イっちゃうっ!」
「まみちゃんっ、僕も、イクよっ!」
「やっ、やっ、やっ・・・、イクッ、イクッ、イクーーーッ!」
まみは絶叫し、頂点に達した。
「まみちゃん、イクよっ! うっ! ううぅっ!」
ほぼ同時にヒロシも頂点に達し、セーラー姿のまみに一気に射精していた。まみは、ヒロシの肉棒から迸る熱い液体を全身に浴びながら、満足そうな笑顔を浮かべていた。

誰もいない店内で、二人は更に激しくカラダを求めあい、夜は更けて行った。




2017年01月23日

店長ヒロシ 第一章 (8)

「気持ちよかったよ、まみちゃん。今度は僕がまみちゃんを気持ちよくしてあげる番だ。」
ヒロシはそう言うと、まみに愛撫を始めた。はじめは乳房から。既に何度もイッているまみのカラダは敏感になっており、瞬く間にまみの口から吐息が漏れ始めた。
「あぁ、店長。」
「ふふふ・・・、まみちゃんの乳首、立ってるよ。」
ヒロシはそう言うと、まみの乳首を指先で擦るように刺激し、摘まみ、そして軽く弾いた。
「あっ。やだっ。」
敏感な部分をヒロシに刺激されたまみが、声を出していた。そんなまみの様子に気を良くしたヒロシは、まみの乳首を口に含み、吸い、舐め、そして優しく噛んだ。
「ああぁっ!」
乳首を噛まれたまみは、声を出し、背中を仰け反らせながら感じていた。
「どうしたんだい? まみちゃん。そんなに気持ちいいのかい?」
ヒロシはそう言いながら、しばらくまみの乳首を口の中で弄んだ。
「あんっ!」
ヒロシの絶妙な刺激に、まみは声をあげ、首を後ろに仰け反らせながら快感に興じた。その間に、ヒロシの責めは下半身に移っていった。ヒロシはいやらしい笑みを浮かべると、指でまみの秘部を刺激しはじめた。
「あんっ!」
ヒロシの指が、まみの一番敏感な部分を刺激していた。
「ああぁん。」
まみは甘い吐息を漏らしていた。
「気持ちイイかい?」
ヒロシはそう言うと、指をまみの秘部に挿入し、激しく動かし始めた。
「ああぁっ! やっ、やっ、やっ・・・」
まみはヒロシの指のリズムに合わせ、声を上げ始めた。
「だめっ! 店長っ!」
「何がダメなんだ? まみちゃん。」
ヒロシは意地悪そうにそう言うと、まみの秘部に入った指でまみをかき回した。
「ううぅっ!」
声にならない声をまみは発し、頭を左右に振り、ヒロシに指による刺激に必死に耐えていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、気持ちいい。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
ヒロシは、ローターを再び取り出すと、まみの秘部の中で指を動かしながら、一番敏感な部分にローターあてがった。
”ブーーーーーン”
「ああぁっ!だめっ! 店長っ!」
”ブーーーーーン”
「ダメじゃないでしょう、まみちゃん。気持ちいいんでしょう?」
”ブーーーーーン”
まみの悲鳴にも似た歓声とローターの音が、ヒロシとまみの二人しか居ない店内に響いていた。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! やっ! ああぁっ!」
”ブーーーーーン”
快感に、まみは半狂乱になっていた。
「どうだい?まみちゃん。気持ちイイ?」
「ううぅっ!」
あまりに快感に、まみは言葉が無かった。ヒロシは、頭を左右に振り、快感に溺れるまみの姿を見ながら、より一層まみの秘部の中の指を激しく動かし、ローターを強くまみの一番敏感な部分に押し付けた。
”ブーーーーーン”
「ああぁっ!だめっ! 店長っ!」
”ブーーーーーン”
「あっ、あっ、イッちゃう、イッちゃう!」
「まみちゃん、もうちょっと我慢しようか。」
ヒロシはそう言うと、より一層激しくまみの秘部の中の指を動かした。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! やっ! ああぁっ!」
”ブーーーーーン”
「ああぁっ!だめっ! 店長っ!」
”ブーーーーーン”
まみはもう限界だった。
「あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、イッちゃう、イッちゃうよ。」
「じゃぁ、イカせてあげるよ。」
ヒロシはそう言うと、まみへの刺激のリズムを変え、まみを頂点に導き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
まみのカワイイ声が、ヒロシの指のリズムに合わせ部屋に響いていた。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! やっ! ああぁっ!」
”ブーーーーーン”
「ああぁっ! イク、イク、イクーーーッ!」
頂点に達してまみは絶叫し、快感に身を打ち震わせていた。




2017年01月22日

店長ヒロシ 第一章 (7)

「まみちゃん、そのままお口でボクのを舐めてほしいな。」
ヒロシは、まだテーブルに身を横たえ、快感の余韻に浸っているまみの髪を撫でながら、そう声をかけた。フェラチオを要求されたまみは、一瞬躊躇するような素振りを見せたが、直ぐに小さく頷いていた。そしてテーブルから降りるとヒロシの股間にしゃがみこみ、そして肉棒を咥えた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
射精したばかりで元気のあまり無かったヒロシの肉棒だったが、まみが咥えると瞬く間にその大きさは甦り、まみの口いっぱいに広がった。
「あっ、店長すご〜い。」
その肉棒の勃起にまみは思わずそんな感想を漏らした。そして、大きな口でヒロシの肉棒を咥えると、ゆっくりを口から出し入れを始めた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
ヒロシの肉棒がまみの口から出し入れされる音がした。
「ああぁ、イイ。気持ちイイよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみは上目遣いにヒロシを見ながら、一心不乱にヒロシにフェラチオを続けた。まみは、強く吸い込みながら、肉棒を口から出し入れし、同時に舌で嘗め回していた。
「ううぅ、イイよ。」
ヒロシの言葉に、まみはヒロシの肉棒を口から出すと、手で握り、上下に扱きながら、肉棒の先を舌で軽く舐めた。
「ああぁ、まみちゃん・・・。」
「気持ちイイ?」
「ああ、まみちゃん、気持ちイイ。堪らないよ。」
「ふふふ・・・。また、咥えちゃうよ。」
「ああ、咥えてくれ。」
ヒロシの言葉に、まみは、大きく口を広げ肉棒を咥えた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみは再びヒロシの肉棒を咥えると、吸い込みながら、ピストン運動を再開した。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、気持ちイイ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみは、肉棒を手で扱くのと、口に咥え吸うのを交互に何度か繰り返した。ヒロシは、まみが肉棒に加えるこの絶妙な刺激に、自分がもはやこれ以上我慢できないことに気が付いていた。
「まみちゃん、イッちゃいそうだよ。」
「じゃぁ、まみのお口に出してください。」
「ああ、まみちゃんのお口に出すよ。」
ヒロシのその言葉に、肉棒を手で扱いていたまみは、口に咥えると、最後のピストン運動を始めた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「う、ううぅぅ・・・、イイよ、まみちゃん。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみの頭が上下し、強く吸い込みながらヒロシの肉棒を刺激した。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、まみちゃん、もう直ぐだよ。」
ヒロシのその言葉を聞いたまみの上下動が激しさを増した。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
そして、まみは、ヒロシの肉棒の尿道口付近を、舌先で優しく刺激し、射精を促した。
「ああぁ、まみちゃん、ダメだよそんなことをしちゃ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみの舌テクに、ヒロシは直ぐに頂点に達していた。
「ああぁっ、まみっ! ううぅっ!」
ヒロシは、まみの口中に一気に射精していた。まみは、ヒロシの肉棒から放出される熱い液体を、一滴も残さず口で受け止め、そしてそのまま全て飲み込んだ。




2017年01月21日

店長ヒロシ 第一章 (6)

「まみちゃん、良かったよ。」
まみにお掃除フェラをしてもらったが、まだまだ満足していないヒロシは、まみを自分のひざの上に座らせると、早速、まみのカラダを弄り始めた。
「あ、あ、やだ、店長。」
まみは、セーラー服姿であったが、既にブラジャーはホックを外され、パンティーは脱がされていたので、殆ど半裸であった。ヒロシはセーラー服の上から乳房を揉んだので、セーラー服の荒い生地がまみの乳首を刺激し、それがまみには快感だった。
「店長、くすぐったい。」
「ふふふ・・・、まみちゃんのオッパイ、柔らかくて気持ちいいよ。」
「やだ、店長ったら。」
ヒロシは片手でまみの乳房を揉んだまま、もう一方の手をミニスカートの中に入れ、スカートの中で露になっている、まみの一番敏感な部分をゆっくりと刺激し始めた。
「あん、あん、店長。」
秘部を刺激され、まみは声を上げた。そして、瞬く間にまみの秘部は再び湿り始めていった。
「ああぁぁ、店長・・・。」
「まみちゃん、気持ちいいかい?」
「やだ、そんなこと無いもん。」
「嘘ついちゃダメだよ。だって、また濡れているよ。」
「ああぁん、店長のイジワル。」
ヒロシはまみのそんな抗議をよそに、まみの秘部への刺激を続けた。手でまみを十分刺激すると、ヒロシはテーブルにまみを座らせ、セーラー服のミニスカートの中に頭を突っ込むと、露になっている秘部に顔を埋めた。
”チュチュ、チュチュチューーーッ!”
いやらしい音を立てながら、ヒロシはまみの秘部を吸い、そして、舌で刺激した。
「あっ! ううぅっ!」
ざらついた舌で一番敏感な部分を刺激され、まみは思わず声を上げ、身を捩じらせながら、その刺激に反応した。
”チュチュ、チュチュチューーーッ!”
ヒロシは、まみの悶える姿を上目遣いに見ながら、まみの秘部への刺激を続けた。
「やっ、やっ、店長。だめ、もうだめっ!」
「じゃぁ、これでもっとダメにしてあげるよ。」
ヒロシはそう言ってローターを取り出すと、スカートの中で既に露わになっているまみの秘部にあてがいスイッチを入れた。
”ブーーーーーン”
「あっ、やっ!」
秘部に加えられる小刻みでリズミカルな刺激に、まみは声を上げた。
”ブーーーーーン”
「あっ、うっ!」
「気持ちイイかい?」
まみは、小さく頷いた。
「そうか、こうすると、もっとイイよ。」
ユタカはそう言うなり、ローターをまみの秘部に強く押し当てた。
「ああぁぁっ! イヤッ!」
”ブーーーーーン”
ローダーの立てるモーター音とともに、ローダーの絶妙な刺激を秘部に加えられて上げたまみの声が人気の無い店内に響いていた。
「どうだ? 気持ちイイ?」
「ううぅっ! やっ! ダメッ!」
”ブーーーーーン”
まみは秘部に加えられる心地よい刺激に、目を閉じながら必至に耐えていた。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! ううぅっ!」
秘部の縦スジに沿ってローターで刺激され、まみはカラダを震わせながら感じていた。
「じゃぁ、こっちはどうかな?」
ヒロシはそう言いながら、セーラー服を捲り上げ、まみの白く形の良い乳房にも目をやった。そして、露になっていたまみの乳房を口に含むと、ゆっくりと固くなったまみの乳首を舌で舐め回し始めた。
「ううぅん! ああぁっ! やっ! ダメッ!」
敏感になっていた乳首を舌で舐め回されたまみは、大きな声を上げていた。
「そうか、そんなに気持ちイイか。」
ヒロシはそう言うと、音を立てながら、まみの美しいピンク色の乳房を吸った。
”チュチュ、チュチュ、チュチュ・・・”
「ああぁん。」
ヒロシの刺激で、まみの乳首はより一層固さをましていた。その様子を確認したヒロシは、もう一つローダーを取り出し、自分が口に咥えていない、まみのもう一方の乳首にあてがった。
「ああぁぁっ! やっ! ああぁっ!」
大事な秘部と敏感になっている一方の乳首にはローター、そしてもう一方の乳首はヒロシに吸われた状態のまみは大きい声を上げていた。まみは、目を閉じて、カラダの奥から沸き起こってくる快感に必死に耐えていた。そんなまみの表情を見ながら、ヒロシはローターで、秘部と乳首をさらに刺激した。
「ううぅん! ああぁっ! やっ! ダメッ!」
「そうか、そんなに気持ちイイか。」
「やっ! 店長・・・、だめっ!」
ヒロシは乳首を刺激しながら、まみの秘部にあてがっているローターも微妙に動かし、まみを刺激した。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! やっ! だめっ! 店長っ!」
”ブーーーーーン”
ヒロシは、まみの一番敏感な部分にローターをあてがい、さらにまみを刺激した。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! ううぅっ! やっ! だめっ! だめっ!」
”ブーーーーーン”
一番感じる部分を刺激され、まみは一際大きい声を上げた。
「どうだい?まみちゃん。気持ちイイ?」
「ううぅっ!」
あまりに快感に、まみは言葉を失っていた。
「よーし、じゃぁ、最後はこうしてあげよう。」
ヒロシはそう言うと、まみの一番敏感な部分に強くあてがっていたローターのスイッチを強にした。
”ブーーーーーン”
「やーーーーーっ! だめーーーーーっ!」
”ブーーーーーン”
まみは、半狂乱になった。ヒロシは、一層強くローターをまみの一番敏感な部分にあてがった。
”ブーーーーーン”
「あっ、あっ、あっ・・・、やっ、やっ、イク、イク。」
”ブーーーーーン”
「やっ、やっ、やっ・・・、イッちゃう、イッちゃう。」
「いいよ、イッても。」
「やっ、やっ、やっ・・・、イク、イクーーーーーッ!」
まみは仰け反りながら絶叫し、セーラー服姿のまま頂点に達していた。頂点に達したまみは、全身から力が抜けていた。
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2017年01月20日

店長ヒロシ 第一章 (5)

「ああっ!」
後ろからの挿入にまみは声を上げて応えた。その声は、ヒロシが腰を動かし始めると、先ほどと同じように、歓喜の声になっていった。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・」
「まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
セーラー服姿のまま、まみはヒロシに犯され続けた。テーブルに手を付く格好で立たされたままのまみは、ヒロシから腰を支えられ突かれ続けていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、やっ、やっ、店長、店長っ!」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、やっ、やっ、気持ちイイ。」
「まみちゃんっ!僕も気持ちイイよ。」
「店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
ヒロシの突きにまみは脚を震わせ、傍目からも立っているのが困難な事は明らかだった。と同時に、ヒロシも自分が限界に近いことにも気がついてた。ヒロシは再びまみをテーブルに寝かせ、まみが頂点に達する表情を見ながら、自分も頂点に向かい始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
再び向かい合う形でヒロシから突かれ始めたまみは、声で応じていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・。」
「ああ、イイ、イイよ、まみちゃん。」
「店長、まみも気持ちイイ。」
「さぁ、二人でもっと気持ちよくなろう。」
ヒロシはそう言うと、一層激しくまみを突き始めた。
「ああぁっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああイイ、ああイイよ、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長、気持ちイイ。」
「ボクも気持ちイイよ、まみちゃん。」
二人の限界はもう直ぐだった。
「あっ、あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、店長っ!。」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「やっ、やっ、やっ! まみ、気持ちイイ。気持ちイイよ。」
「まみちゃん、ボクも気持ちイイよ。」
まみは限界に近づき始めていた。
「あっ、あっ、あっ! ダメっ! ダメっ! イッちゃうっ!」
「まだまだっ! まみちゃん。」
「あっ、あっ、あっ、あっ、やっ、やっ!」
「いいぞっ! まみちゃんっ、まみちゃんっ、まみちゃーーーんっ。」
ヒロシは一層激しくまみを突き、二人は頂点に上り始めた。
「いやっ! いやっ! ダメ、ダメーーーッ!」
「うおーーーっ、まみちゃんっ、まみちゃんっ、まみちゃーーーんっ。」
「やっ、やっ、だめ、もうダメっ。」
「待って、まみちゃん。ボクもイクよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃんっ、もうすぐ、もうすぐだよ。」
「イヤッ、イヤッ! イっちゃう、イっちゃうっ!」
「まみちゃんっ、ボクも、イクよっ!」
「やっ、やっ、やっ・・・、イクッ、イクッ、イクーーーッ!」
まみは絶叫し、セーラー服姿のままテーブルの上で頂点に達した。
「まみちゃんっ、まみちゃんっ、まみちゃーーーんっ!」
ほぼ同時にヒロシも頂点に達し、まみのセーラー服にかけないように気を付けながら、一気に射精していた。まみは、ヒロシの肉棒から迸る熱い液体をカラダに浴びながら、快感にカラダを打ち震わせていた。


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2017年01月19日

店長ヒロシ 第一章 (4)

「あっ! うっ!」
ヒロシの肉棒に秘部を貫かれ、まみは声を上げ、苦悶の表情を浮かべた。

”なんて締りがいいんだ。こんな締りのいい娘は初めてだ。堪らない。このまま射精してしまいたい。”ヒロシはそう思いながら、ゆっくりと腰を動かし、まみを突き始めた。ヒロシがリズミカルに腰を動かし始めると、まみは、歓喜の吐息と、陶酔の表情を浮かべ始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ヒロシの腰のリズムに合わせ、まみのカワイイ声が店内に響いていた。そのカワイイ声が、ヒロシにはまた堪らなく感じた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「どうだい、まみちゃん。」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・。」
「まみちゃん。まみちゃんの誠意はサイコーだよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、気持ちいい。」
「僕も気持ちいいよ。まみちゃんはサイコーだよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
時折店の外を通るクルマのヘッドライトが店内を照らす以外、店内は明かりが無かった。ブラインドが下りているので、店内が見えることはないのだが、それでも、見えてしまうかもしれないという緊張感と、ついさっきまで客がいたと言う事実が、二人をいっそう興奮させ、SEXをより激しいものへとしていった。
”パン、パン、パン、パン・・・”
ヒロシがまみを突く音が店内に木霊した。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
それと共に、ヒロシのリズムに合わせてまみが上げる声も店内に響いていた。
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「ああぁ、まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!。」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!。」
「イイよ、まみちゃん。まみちゃん、イイ、イイよ。」
「店長、まみも気持ちイイ。」
ヒロシの突きに、セーラー服から露にされたまみの美しい乳房もリズミカルに揺れていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、イイよ。まみちゃんの誠意は最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、店長・・・、まみも気持ちイイ。」
ヒロシは、美しいまみが、自分の肉棒を受け入れていることが堪らなかった。まみがバイトで来るようになって以来、こういう事を夢見て店長を続けていた。その夢が今叶っていた。ヒロシはより一層大きく腰を動かし、まみを突いた。
「ああぁっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
ヒロシの突きの激しさが増し、まみも大きな声を上げた。
「イイかい? イイかい? まみちゃん?」
「店長、店長っ! 気持ちイイッ!」
「そうか、僕も気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、店長、店長っ!」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
「気持ちイイ、気持ちイイよ。」
「ああ、僕も気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみちゃん、まみちゃん、まみちゃんっ!」
ヒロシは、まみの締りの良さにノックアウトされそうにながらも、必死にまみを突き続けた。ヒロシに突かれながら、まみが浮かべる表情もヒロシを一層そそっていた。ヒロシは、このままでは間もなく、頂点に達してしまいそうな予感がしていた。”もっとまみの中にいたい”ヒロシはそう思い、体位を変えることにした。まみをテーブルから起こして、テーブルに手を付く様にして後ろ向きに立たせ、今度は後ろから挿入した。




2017年01月18日

店長ヒロシ 第一章 (3)

「さぁ、下半身はどうなっているかなぁ。」
ヒロシはそう言うと、手を伸ばしてセーラー服のスカートを捲った。
「あっ!」
いきなりスカートを捲られたまみが、驚いた声を上げた。
「まみちゃん、女子高生らしく白いパンティーはいてるんだね。カワイイよ。」
ヒロシはそう言うと、まみの股間に手を伸ばし、パンティーの上からまみの敏感な部分を刺激し始めた。
「やっ! やめてっ!」
ヒロシの敏感な部分への刺激に、まみはカラダを左右に捩り、声を上げながら抵抗したが、それも無駄だった。日中の教師のユタカとのSEXで既に感じやすくなっていたまみは、次第にヒロシの刺激にも快感を覚え始めていた。
「や・・・・、やだ・・・、やめて・・・。」
「どうしたんだいまみちゃん。気持ちよくなってきたかい?」
まみは左右に首を振って一応の否定の態度を示したが、それが本心では無いことは、まみにはわかっていた。
「本当? だって、パンティーに恥ずかしい染みが出来ているよ。」
ヒロシのその言葉を待っていたかのように、まみの口から快感の吐息が漏れ始めた。
「ああぁぁ・・・、店長・・・。」
まみが上げる快感の吐息を耳にしながら、ヒロシはパンティーの上からまみの秘部への刺激を続けた。そしてそのまま、弾力もすばらしいまみの乳房も揉みしだいた。
「うぅぅん。」
上半身と下半身に加えられる心地よい刺激に、まみは白い肌を高潮させていった。

「じゃぁ、今度はテーブルに座って。」
店舗の座席に座らせたままセーラー服姿のまみのカラダを弄っていたヒロシは、そう言うなり、まみを所謂お姫様抱っこの格好で抱え、座席からテーブルにまみを座り直させた。二人がいる、ついさっきまでお客があふれていた店内は、照明が落とされ、時折外を通るクルマのヘッドライトが窓を覆っているブラインド越しに店内を照らす以外は、静まり返っていた。テーブルにまみを横たえると直ぐに、まみへの愛撫を再開した。
「あ、あ。」
乳房を揉まれ、秘部を刺激されたまみが時折声を上げ、ヒロシの刺激に応えていた。その様子を見ながら、ヒロシはセーラー服のミニスカートの中に手をいれ、さらにパンティーの上からまみの秘部を刺激した。
「ああぁぁ。」
まみは、思わず口から吐息を漏らした。ヒロシはそのまま、パンティーの上から、まみの秘部を刺激し続けた。ケイジの敏感な秘部への刺激に、まみはさらに湿り気を増していった。
「ああぁ、やっ、店長もうダメ。」
「ダメ?じゃぁ止めちゃう?」
「いや、止めないで。」
「気持ちイイ?」
「う、うん。気持ちイイ。」
ヒロシはまみの言葉にニヤリと笑うと、まみの脚を広げさせ、自分の頭をまみの股間に埋めた。そして、舌でパンティー越しにまみの縦筋をなぞる様に刺激し始めた。
「ああぁっ! 店長っ!」
まみはカラダを仰け反らせる様にして、ヒロシの新たな刺激に反応した。まみの反応に気を良くしたヒロシはさらに舌でのまみへの刺激を続けた。
「さ〜て、まみちゃんの大事なところはどうなっているのかな。」
ヒロシはまみの秘部に頭を埋めたままでそう言いながらまみからパンティーを脱がし、まみの秘部を露にした。
「いい眺めだ。」
まみの秘部を目の当たりにして、ヒロシは思わず呟いた。
「やだ、見ないで。」
ヒロシに下半身を露にされて観察される形になったまみは、恥ずかしさから一段をカラダを紅潮させた。
「キレイだよ、まみちゃん。」
ヒロシはそう言うと、まみの秘部を直接舌で刺激し始めた。
”ピチャ、ピチャ、ピチャ・・・”
ヒロシがまみの秘部を嘗め回すいやらしい音が静かな店内に響いていた。
「ああぁぁ・・・。」
秘部をざらついたヒロシの舌で刺激されたまみは、快感の吐息を漏らしていた。
「気持ちいいかい?」
「ああぁぁ・・・、店長・・・。」
ヒロシの的確な刺激で、まみの秘部はすでに十分な湿り気を帯びており、あとはヒロシの肉棒の受け入れを待つばかりだった。
「じゃぁまみちゃん、まみちゃんの誠意を確認させてもらうよ。」
ヒロシはそう言うと、セーラー服姿でテーブルの上に横たわっているまみの腰に手を添えると、一気にまみの中に侵入して行った。


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2017-02-24


2017年01月17日

店長ヒロシ 第一章 (2)

「いやぁ、待たせてごめん、まみちゃん。」
ヒロシは、その直前まで見ていたまみの着替え姿を思い出しながら事務室から店舗に出て来ると、まみに向かい合う座席についた。ヒロシの目の前には、セーラー服姿のまみが座っていたが、ヒロシには、先程更衣室の監視カメラ越しに見た、素晴らしい肢体のまみにしか見えなかった。ヒロシは、自分の“ムスコ”に力が漲るのを感じていた。

「今日は、まみちゃんを責めてるわけじゃないから。反省してもらえれば結構です。」
「はい、すみませんでした。」
「でもね、まみちゃん。やっぱり遅刻は遅刻だ。」
「はい。」
「言葉で謝るだけなら、誰でも出来る。」
「はい。」
「だからまみちゃんには、反省を態度、カラダで示したほしいんだよ。」
上ずりそうになる声を必死に抑えながらヒロシはそう言って立ち上がると、まみの背後に回った。
「いいね、まみちゃん。」
ヒロシは、セーラー服姿のまみの肩を揉み始めた。
「反省は態度とカラダで示すんだ、まみちゃん。」
そう言ってヒロシは、背後からまみの肩を揉みながら、まみの甘い香りを胸一杯に吸い込んでいた。そのまみの甘い香りは、ヒロシに“Goサイン”を与える十分なきっかけになった。ヒロシは、まみの肩においていた手を形の良い乳房の方に伸ばし、セーラー服の上から乳房を弄り始めた。
「あっ! 止めてくださいっ!」
乳房を揉まれ、まみが声を上げた。
「何を言っているんだい、まみちゃん。まみちゃんの反省が本気か確認しようと思っているだけじゃないか。反省しているなら、誠意を見せてくれないと。反省しているね?」
「はい。」
「じゃぁ、その誠意をカラダで示してもらおうかな。」
ヒロシはそう言いながら、まみの乳房を弄り続けた。その間もまみは、ヒロシに抵抗しようと抗っていたが、その努力は全くの無駄だった。ヒロシに乳房を揉まれ、まみのカラダが次第に紅潮して行った。
「ふふふ・・・、なんだまみちゃん。オッパイ揉まれて、感じちゃった?」
まみのそんな様子を見たヒロシはそう言うと、セーラー服の脇のファスナーを開け、ブラジャーを露わにした。
「白いブラジャー、女子高生らしくて良いね。」
そう言いながら、ヒロシはブラジャーをものともせず、まみの乳房を揉んだ。
「いや・・・、止めて」
小さい声で、まみは呟いた。
ヒロシは、しばらくブラジャー越しにまみの乳房の程よい弾力を楽しんだ。そして、ブラジャーの背中のホックを外すし、まみの形の良い乳房を露わにした。
「いや。」
まみは小さい声で抗議し、身を捩るようにてヒロシの魔の手から逃れようと抵抗した。しかし、それは完全に無駄な抵抗だった。ヒロシの指の絶妙な刺激に、まみの乳首は次第に硬さを増していき、まみの口からは吐息が漏れ出していた。そんなまみの様子に気を良くしながら、ヒロシは、時折乳首をつまんだり、弾いたりしながら、程よい弾力のまみの乳房の感触を楽しみながら揉み続けた。




2017年01月16日

店長ヒロシ 第一章 (1)

まみは、ファーストフード店でアルバイトをしている。そのファーストフードチェーンは、ミニスカートの制服がカワイイと評判のチェーン店で、一部のマニアの間では、流出した制服が高値で取引をされているほどであった。当然その制服は美少女のまみによく似合い、制服姿のまみを見るために訪れるリピーター客もいるほどであった。

まみの父ケイジ同じ歳で、そしてまた、まみと同じ歳の娘が居るイケメンのヒロシが、まみがアルバイトをしているファーストフード店の店長だった。しかしヒロシは、イケメンではあるものの、妻とは長年セックスレス。当然セックスへの欲求が溜まっていて、自分が店長をしているファーストフード店のアルバイト女子高生の姿を思い出しながら、妻に隠れてオナニーをしているほどだった。

そんなヒロシの最大の欲望は、自分の女子高生の娘とのセーラー服SEX。しかしチャンスに恵まれず未だに欲望を遂げられないでいるヒロシにとって、娘と同じ歳で、しかも美少女のまみは、いま正に狙っている獲物。ヒロシはまみのカラダをいただくチャンスを虎視眈々を狙っていた。

その日、まみは、たった5分ではあったがアルバイトに遅刻していた。遅刻の理由は、学校で教師のユタカとSEXしていたからであったが、まさか、学校で教師とSEXしていたから遅れたと言う訳にも行かず、遅刻の理由は「寝坊」と言う事になっていた。

まみの「遅刻」は、まみと二人になるチャンスを渇望していたヒロシにとって千載一遇のチャンスとなった。正直、ヒロシにとってまみの「遅刻」の理由はどうでも良かった。ヒロシはまみに“事情聴取のため”と称して閉店後の居残りを命じた。ヒロシの欲望を果たす舞台は整った。後は、欲望のまま、思いのだけまみを犯すだけだった。

既に客の姿が無くなり、一部を除いて照明も消してある店舗が、ヒロシがまみを犯すために選んだ舞台だった。ヒロシが事務室から姿を表わすと、『終わったら、すぐ帰れる様に』と言うヒロシの指示で、バイトに来るときに着ていたセーラー服に着替えていた。

更衣室はヒロシの設置した隠しカメラで覗ける様になっていて、着替えの指示は、まみの着替え姿を覗くためだった。カメラ越しに見ても、まみのプロポーションは抜群で、『あのカダラをもうすぐ抱くことが出来る』と思うと、ヒロシの気持ちは、最高に高まった。セーラー服姿のまみを犯す事しかヒロシの頭には無かった。


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