2016年01月08日

2016年 まみの姫始め(5)

「まみ、良かったよ。」
ケイジの欲望は止まらなかった。既に二度も射精したにもかかわらず、競泳水着姿のまみを目にすると、ケイジの肉棒は三度力を取り戻し始めていた。ケイジはそんな自分に戸惑い、そして、“男”を取り戻した事に喜びを感じてもいた。
「まみ。パパは、またまみが欲しくなっちゃったよ。」
ケイジはそう言いながら、再びまみに愛撫をはじめていた。既に一度イッていたまみは直ぐに濡れ始めた。
「なんだ、まみ、またパパが欲しいのかい?」
ケイジはそう言うと、競泳水着姿のまみに再び挿入した。
「あ、うっ!」
再びケイジの肉棒に秘部を貫かれ、まみは目を固く閉じながら、低くうめいた。ケイジはまみへの侵入を完了すると、まみの括れた腰を持ちながら、鮮やかなリズムでまみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
ケイジの突きリズムに合わせ、まみの声がこだました。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ケイジは、まみの秘部の締りの良さに、あっと言う間に射精してしまいそうになるのを必死に堪えながら、まみを突き続けた。
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみのカラダは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「気持ちイイか?」
「う、うん。気持ちイイ。」
「よーし、二人で気持ち良くなろう。」
「まみ、気持ち良く、なりたい・・・。」
「気持ちイイ、気持ちイイぞ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
美しい愛娘のまみが、競泳水着姿で自分の肉棒を受け入れている。そんなシチュエーションは、ケイジに取って、何物にも変えがたい至福の時だった。出来る事なら、このまま、まみを犯し続けたいとケイジは思いながら、まみを突き続けた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
そしてその瞬間は、突然やってきた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、ヤッ! パパ、イクッ!」
既にケイジに一度犯され、感じやすくなっていたまみが、頂点に到達しようとしていた。「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、ダメッ!、イクッ!」
「大丈夫。イッて、いいよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ケイジが優しくまみに言うと、まみは直ぐに頂点に達した。
「ダメッ! パパッ! イクッ! イクッ! イクーーーーーッ!」
まみは、快感に背筋を仰け反らせながら、競泳水着姿でケイジの肉棒に秘部を貫かれたまま頂点に達していた。しかし野獣と化していたケイジは、まだまだ頂点には達していなかった。ケイジは、まみを四つんばいにさせると、今度は後ろから突き始めた。
”パンパンパンパン・・・”
ケイジがまみを突くリズミカルな音が部屋に響いた。
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
ケイジの後ろからの突きに喘ぎながら、まみは言った。
「パパ、もっと。・・・もっと、まみを突いてっ!」
まみの要求に、ケイジはリズムを変えて、まみを一層激しく突き始めた。
”パンパンパンパン・・・”
「まみっ、イイぞ。まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「まみ、イイよ。気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「イイ、イイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパ」
「まみ、気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、まみも気持ちイイ」
「まみ、イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
バックでのまみの秘部も最高に良かった。プリンっと形の良いまみのお尻も絶景だった。そのまままみの中に射精してしまいそうになるのを必死に堪えながら、まみを突き続けた。
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイ。」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパ」
「ああぁ、まみのカラダは最高だよ。」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、気持ちイイよ。」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、まみも気持ちイイ」
「まみ、イイ、イイぞ。」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、イキそう
「イッて良いよ。」「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パンパンパンパン・・・”
「あっ、あっ、あっ! イッちゃうっ! イッちゃうっ!」
まみは再び絶頂に達したが、ケイジはまだ射精には至っていなかった。この日のケイジは絶倫だった。まみを仰向けにすると、再び正常位で犯し始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・パパ、パパッ!」
「イイ、イイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、まみ気持ちイイ。」
「パパも気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁ、まみとのエッチは最高だよ。もっとしていたい。」
「あっ、あっ、あっ、あっ、パパ、まみも気持ちイイ。」
「イイ、最高だ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、」
「イイ、イイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパッ!」
「まみっ、まみっ!」
「やっ、やっ、ダメッ! イキそう。」
「よーし、二人で一緒にイこう。」
ケイジは、自分もそろそろ頂点に近いことをはっきりと感じていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・ まみも気持ちイイ。」
「イイ、イイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパッ!」
「まみっ、まみっ!」
二人は頂点の目前まで登ってきていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパッ!」
「まみ、まみ、まみっ!」
「パパッ! まみ、イキそう。」
「イイぞ、まみ。パパもイッちゃいそうだ。」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、やっ・・・。」
「イイ、イイぞ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・、ヤッ、ヤッ、パパッ!」
「気持ちイイ、気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパッ!」
「まみっ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、やっ、ダメッ、イク、イクーーーッ!」
まみは、目を固く閉じながらカラダを硬直させ、絶叫しながら頂点に達していた。
「まみっ、パパもイクぞーっ!」
ほぼ同時にケイジも再び絶頂に達し、まみの着ている競泳水着に射精していた。まみはケイジの熱い液体を浴びながら、何度も身体を襲った快感からベッドの上で痙攣していた。

二人は、その後も、野獣の様にお互いのカラダを求めあった。二人のSEXは終わらなかった・・・。


2016年01月07日

2016年 まみの姫始め(4)

まみは、ケイジの肉棒から迸る熱い液体を全身に浴びながら、SEXの絶頂の後の虚脱感の中にいた。ケイジも、まみとの競泳水着SEXに絶頂を感じていたが、まだまだ満足はしていなかった。
「まみ、パパのを舐めてくれないかな。」
ケイジがそう言うと、まみは恥ずかしそうに小さく頷き、ケイジの肉棒を口に咥えた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみが、フェラチオをする音が二人だけのリビングに響いていた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、気持ちイイ・・・。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ、たまらないよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ううぅぅ・・・、まみ、サイコーだよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
ケイジの賞賛に、まみはにっこりと微笑みながら、フェラチオを続けた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、気持ちイイ・・・。」
ケイジはそう言いながら、フェラチオをしているまみの頭を優しく撫でた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ、イイ、イイよ。」
まみは、舌先で肉棒の尿道口付近をチロチロと刺激し始めた。
「あぁ、ダメだよまみ。そんなことしたら、出ちゃうよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
ケイジのそんな”抗議”も無視しながら、まみはフェラチオを続けた。ケイジの肉棒を咥えたまみの頭が前後し、まみの口からケイジの極大化した肉棒が出し入れされるたび、まみの柔らかい髪も前後に揺れていた。
「あぁ、最高。最高だよ・・・。」
ケイジは堪らなかった。美しく、スタイルがよい女子高生のまみが、競泳水着姿で自分の肉棒を咥えている。しかも、その舌テクは絶妙。ケイジにとって、全てが最高だった。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ・・・、気持ちイイよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ・・・、堪らない・・・。」
ケイジの様子を上目遣いに見ていたまみは、ケイジの肉棒から口を離すと、右手で握り、カリの部分を舌先でなぞる様に舐めた。
「ううぅ、まみ。イイ、イイよ。もっとしてくれ。」
ケイジのその要望に応え、まみはしばらく舌先でカリの部分をなぞっていた。
「まみ・・・、気持ちイイよ。」
しばらくケイジの肉棒をアイスクリームでも舐める様に舐めると、再び、大きな口を開けてケイジの肉棒を咥え、口から出し入れを再開した。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、気持ちイイ。ずーーーと、このままでいたい。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「イイ、イイよ、まみ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
ケイジは、徐々に自分が高まっていることに気がついていた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「イイ、イイよ、まみ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ、イッちゃいそうだよ。」
ケイジは正直に、自分の限界が近いことをまみに告白した。するとまみは、舌先でケイジの肉棒の尿道口付近をチロチロと刺激した。
「ああっ! ダメだよまみ。そんなことしたら、本当に出しちゃうよ。」
ケイジのその言葉に、まみはニッコリと微笑むと、尿道口を刺激するのを止め、再びケイジの肉棒を、一杯に吸い込みながら口から出し入れすることにした。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみが、口からケイジの肉棒を出し入れする音がした。ケイジは、いよいよ本当に自分が我慢できなくなっていることに気がついていた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ、ダメだ。イッちゃいそうだよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみのお口に出しちゃうよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみは、ケイジの肉棒を咥えたまま、小さく肯いた。
「ああぁ、イイ。イイよ、まみ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「あ、あ、イッちゃいそう。」
ケイジのその言葉に、まみは再びケイジの尿道口付近を舌先でチロチロと刺激し、ケイジに射精を促した。
「あっ、ダメだよ。そんな事しちゃ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、まみ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「う、う、イク、イクよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみ・・・、イ、イクッ! ううぅぅっ!」
ケイジはそう小さく叫ぶと、まみの頭を抑えながら、まみの口に一気に、しかも大量に射精した。まみはそのケイジの大量の射精を全て口で受け止め、その全てを飲み干した。


2016年01月06日

2016年 まみの姫始め(3)

まみの、競泳水着越しにも判るほどに15歳とは思えないほど成熟しているナイスバディに、ケイジの下半身には一段と力が入るのを感じていた。
「キレイだよ、まみ。さぁ、パパと一緒になろう。」
ケイジはそう言うと、競泳水着の股間をずらし、まみの秘部に一気に侵入して行った。
「ああぁっ!」
ケイジの極限までに勃起した肉棒に秘部を貫かれ、まみは思わず声を上げていた。まみはこれまで何度もSEXを経験していたが、秘部に肉棒が挿入される瞬間は、何度経験しても思わず声を上げていた。
「ううぅっ!」
まみの良く締まった秘部に肉棒を程よく締め付けられ、ケイジも思わず声を漏らした。ケイジは、その締め付けに思わず射精したくなる思いを必死に堪え、ゆっくりと腰を動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
まみはケイジの突きのリズムに合わせカワイイ声を上げた。競泳水着に隠されているが、まみの乳房はその美しい形と程よい弾力を十分に見て取ることが出来、ケイジの腰のリズムに合わせて上下に揺れ、ケイジを更に興奮させた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみ、イイ、イイぞ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「どう? まみ。感じる?」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ、感じるっ!」
「気持ちイイ?」
「う、うん。気持ちイイ。」
「よーし、二人で気持ち良くなろう。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「気持ちイイ、気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、まみも気持ちイイ。」
「まみ、まみ、まみっ!」
それはケイジにとって夢のひと時だった。美しい現役女子高生で娘のまみを競泳水着姿で犯している。その思いは、ケイジをより一層興奮させた。
「まみんっ! イイ、イイぞっ!」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパっ!」
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「どう?まみ? 気持ちイイ?」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ・・・、気持ちイイ・・。」
「パパも気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、ヤッ、イキそう。」
「まだイッちゃダメだよ。」
ケイジはそう言うと、ソファーに仰向けに横たわっていたまみを起こしてソファーの背もたれに手を付かせて後ろ向きに立たせると、そのまま後ろからまみに入っていった。
「ああぁぁっ!」
後ろから挿入され、まみは声を上げた。
「ううぅっ!」
ケイジも、まみの秘部に肉棒を締め上げられ、またしても声を上げていた。そして、まみの腰に手を掛けながら、ゆっくりを腰を前後に動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
まみとケイジの二人だけのリビングに、ケイジがまみを突く音とケイジに突かれてまみが上げる声が響いていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「まみ、まみ、まみ・・・、イイよ、イイよ。」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・、パパ、まみもイイ。」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「まみの競泳水着姿、とってもカワイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「そんなカワイイまみと競泳水着エッチが出来てウレシイよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・・、まみもパパとエッチ出来てウレシイ。」
「まみ、イイよ、気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、まみも気持ちイイ。」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
時折、リビングの窓ガラスを車のヘッドライトが明るく照らし、カラダを交わらせているまみとケイジのシルエットをリビングに映し出した。誰もいないと判っていたが、それは、まみをドキドキさせるのに十分だった。そしてそのドキドキは、二人の愛の行為をより高める効果を示していた。
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「イイよ、まみ。イイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「まみ、まみ、まみっ!」
「パパ、パパっ!」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」
「気持ちイイ、気持ちイイよ。」
「まみも気持ちイイ。」
「ああぁ、まみとのエッチは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「どう?まみ? 気持ちイイ?」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ・・・、気持ちイイ・・。」
「パパも気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、ヤッ、イキそう。」
「まだイッちゃダメだよ。」
ケイジはそう言いながら、再びまみをソファーに仰向けに横たわらせた。そしてまみの脚を開き、正面からまみに入っていった。
「ああぁっ!」
「ううぅっ!」
三度目の挿入だったが、またも二人は声を上げた。ケイジは、まみの良く引き締まった腰を持つと、ゆっくりと腰を動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
まみは、ケイジの突きに合わせ、カワイイ声を上げた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、イイよ、まみ。気持ちイイ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみ、まみ、まみ・・・。」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパ・・・。」
「イイよ、まみ。まみ、イイ、イイよ。」
「パパ、まみも気持ちイイ。」
ケイジのリズミカルな突きに、競泳水着の下に隠れたまみの美しい乳房もリズミカルに揺れていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみ、イイよ。まみとの競泳水着エッチは最高だよ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、まみ、気持ちイイ。」
「まみ、僕も気持ちイイよ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパっ!」
「まみ、まみ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「イイ、イイよ、まみっ。」
「パパ・・・、まみも気持ちイイ。」
「イイ、イイよッ! まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
既にケイジにバイブでイカされていたまみは、自分の限界が近いことに気が付いていた。
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ、まみ、もう直ぐイキそう。」
「よーしまみ、イク時は一緒だ。」
ケイジはそう言うと、一層腰を大きく動かし、まみを激しく突き始めた。
「ああぁん、パパっ!」
「どうだい?まみ。」
「パパ、気持ちイイ。」
「あぁ、パパも気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみ、まみ、まみっ!」
時折家の外を通るクルマのヘッドライトの光に照らされる競泳水着姿のまみは、妖精の様な美しさだった。ケイジは、そんなまみを競泳水着姿のまま犯していると言うことにとてつもない興奮を感じ、陶酔の境地に入りつつあった。ケイジはまみを頂点に導くため、そして自分も頂点に達するため、一心不乱にまみを突き続けた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・。」
「まみ、まみ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああイイ、ああイイ、ああイイ。」
「あっ、あっ、あっ・・・、パパ、イイよ。気持ちイイ。」
「パパも気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・パパ、パパっ!」
「まみ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパっ!」
「まみ、まみ、まみっ!」
二人が頂点に達するのは、もう直ぐだった。
「ああぁっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、気持ちイイよ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁ、まみとのエッチは最高だよ。もっとしていたい。」
「あっ、あっ、あっ、あっ、パパ、まみも気持ちイイ。」
「イイ、まみ、気持ちイイよっ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ、パパ、パパっ! まみ、イキそう。」
「イイぞ、まみ。パパもイッちゃいそうだ。」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、やっ・・・。」
「まみ、まみ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみ、イイよ。まみ、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・パパ、パパっ!」
「イイよっ、イイよっ、まみ。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、パパ、パパっ!」
「まみっ、まみっ!」
「あっ、あっ、あっ、やっ、ダメッ、イクッ、イクッ、イクーーーッ!」
まみは、目を固く閉じながらカラダを硬直させ、頂点に達していた。
「まみっ、まみっ、まみーーーっ!」
ほぼ同時に、ケイジもまみの名前を叫びながら頂点に達していた。ケイジはその瞬間にまみから肉棒を抜くと、競泳水着姿のまみに、一気に射精していた。


2016年01月05日

2016年 まみの姫始め(2)

数分後、まみは競泳水着を身につけて戻ってきた。
「どう? カワイイ?」
「うん、カワイイよ。良く見えるように、くるっと一回りしてくれるかな。」
ケイジがそう言うと、まみはケイジの目の前でゆっくりと一回転し、競泳水着を身に纏った全身の姿をケイジに披露した。スレンダーだが、出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいるというナイスバディのまみのボディーラインに競泳水着はぴったりとフィットして良く似合っていた。ケイジは競泳水着姿のまみのカラダを舐めるように眺め、視姦した。
「やだパパ、恥ずかしい。そんなに見ないで」
「大丈夫、まみ、カワイイよ。」
ケイジはそう言って、まみの股間に手を伸ばし、競泳水着の上から、まみの秘部を刺激し始めた。
「ああぁ、パパ。」
「ふふふ・・・、感じるかい?」
そう言いながら、ケイジはしばらく競泳水着越しに感じる縦スジに沿ってまみの秘部への刺激を続けた。
「あっ、うっ」
まみは時々カラダをピクピクと震わせながら、自身の敏感な部分への刺激に反応していた。
「気持ちイイかい?」
ケイジの問いかけに、下半身を襲う快感に、まみは答える事が出来なかった。
「大丈夫、カラダは正直だ。競泳水着に恥ずかしいシミができ始めているよ。」
ケイジの指摘のとおりだった。まみは刺激を受けて、徐々に秘部の湿り気がましてきていた。
「嫌だ、パパのエッチ。」
まみはそう言いながら、頬を赤らめた。
「恥ずかしがるまみもカワイイよ。」
ケイジはそう言いながら、リビングのソファーにまみを押し倒した。そして、競泳水着の上から、形が良く、弾力もあるまみの乳房を揉み始めた。
「ああぁん。」
ケイジに胸を揉まれ、まみは思わず声を上げた。
「まみのおっぱい、中々イイよ。」
ケイジはそう言いながら、競泳水着の中に手を入れ、ゆっくりと乳房を揉み始めた。
「あっ、やっ。」
ケイジに乳房を揉まれ、まみは思わず声を出していた。
「気持ちイイかい? 乳首が固くなっちゃってるぞ。」
ケイジは、固くなったまみの乳首、やや強めに摘んだり、捻ったりした。
「ああぁっ! いやっ!」
感じる部分を刺激されたまみは、大きい声を上げながら、カラダを左右に捩っていた。まみの反応に気を良くしながら、ケイジは再びまみの脚の間にしゃがみ込んでいた。
「じゃぁ、こちはこれで気持ち良くしてあげるよ。」
ケイジはそう言ってローターを取り出すと、競泳水着の上からまみの秘部にあてがい、そしてスイッチを入れた。
”ブーーーーーン”
「あっ、やっ!」
秘部に加えられる小刻みでリズミカルな刺激に、まみは声を上げた。
”ブーーーーーン”
「あっ、うっ!」
「気持ちイイかい?」
まみは、小さく頷いた。
「そうか、こうすると、もっとイイよ。」
ケイジはそう言うなり、ローターをまみの秘部に強く押し当てた。
「ああぁぁっ! イヤッ!」
”ブーーーーーン”
ローダーの立てるモーター音とともに、ローダーの絶妙な刺激を秘部に加えられて上げたまみの声がリビングに響いていた。
「どうだ? 気持ちイイか?」
「ううぅっ! やっ! ダメッ!」
”ブーーーーーン”
まみは秘部に加えられる心地よい刺激に、目を閉じながら必至に耐えていた。まみの秘部の湿り気は一層増し、競泳水着の股間のシミの範囲は広がっていった。
”ブーーーーーン”
「ああぁぁっ! ううぅっ!」
秘部の縦スジに沿ってローターで刺激され、まみはカラダを震わせながら感じていた。
「じゃぁ、こっちはどうかな?」
ケイジはそう言いながら、競泳水着に隠れたまみの形の良い乳房にも目をやった。そして、競泳水着の上からまみの乳房を口に含むと、ゆっくりと固くなったまみの乳首を舌で舐め回し始めた。
「ううぅん! ああぁっ! やっ! ダメッ!」
敏感になっていた乳首を舌で舐め回されたまみは、大きな声を上げていた。
「そうか、そんなに気持ちイイか。」
ケイジはそう言うと、音を立てながら、まみのの乳房を吸った。
”チュチュ、チュチュ、チュチュ・・・”
「ああぁん。」
ケイジの刺激で、まみの乳首はより一層固さをましていた。その様子を確認したケイジは、もう一つローダーを取り出し、自分が口に咥えていない、まみのもう一方の乳首にあてがった。
「ああぁぁっ! やっ! ああぁっ!」
大事な秘部と敏感になっている一方の乳首にはローター、そしてもう一方の乳首はユタカに吸われた状態のまみは大きい声を上げていた。まみは、目を閉じて、カラダの奥から沸き起こってくる快感に必死に耐えていた。そんなまみの表情を見ながら、ケイジはローターで、秘部と乳首をさらに刺激した。
「ううぅん! ああぁっ! やっ! ダメッ!」
「そうか、そんなに気持ちイイか。」
「やっ! パパ・・・、だめっ!」
ケイジは乳首を刺激しながら、まみの秘部にあてがっているローターも微妙に動かし、まみを刺激した。
「ああぁぁっ! やっ! だめっ! パパッ!」
ケイジは、競泳水着越しにまみの一番敏感な部分にローターをあてがい、さらにまみを刺激した。
「ああぁぁっ! ううぅっ! やっ! だめっ! だめっ!」
一番感じる部分を刺激され、まみは一際大きい声を上げた。
「どうだ?まみ。気持ちイイか。」
「ううぅっ!」
あまりに快感に、まみは言葉を失っていた。
「よーし、じゃぁ、最後はこうしてあげよう。」
ケイジはそう言うと、ローターのスイッチを強にするとともに、まみの一番敏感な部分に強くあてがった。
「やーーーーーっ! だめーーーーーっ!」
まみは、半狂乱になっていた。ケイジは、一層強くローターをまみの一番敏感な部分にあてがった。
”ブーーーーーン”
「あっ、あっ、あっ・・・、やっ、やっ、イク、イク。」
”ブーーーーーン”
「やっ、やっ、やっ・・・、イッちゃう、イッちゃう。」
「いいぞ、イッても。」
「やっ、やっ、やっ・・・、イク、イクーーーーーッ!」
まみは仰け反りながら絶叫し、競泳水着姿のまま頂点に達していた。


2016年01月04日

2016年 まみの姫始め(1)

まみの高校1年の夏に父ケイジと初体験をして以来約半年。セーラー服やブルマ姿、テニスウェアにレオタード、そして競泳水着など様々なコスチュームでケイジとのSEXは、まみとってすっかり日課になっていた。ケイジにとって現役女子高生まみのセーラー服やブルマ姿、競泳水着姿などは堪らないものだったが、まみにとっても様々なコスチュームでのSEXは、ケイジから”犯されている”と言う感覚を覚え、SEXをより一層刺激的に感じさせていた。

新年の日は、世の中では書き初めが行われる日であったが、まみにとっては初めての姫始めの日であった。

食事も終わり、二人はリビングで寛いでいた。
「・・・どうだ、まみも少し飲んでみるか?」
「うん」
未成年では有ったが、新年ということで、グラスに注がれたアルコールにまみは口をつけ、一気に飲み干した。
「ああぁ、美味しい〜。」
そもそも未成年であり、アルコールを飲みつけないまみは、あっという間にアルコールが回っていた。
「何かぁ〜、酔っちゃったぁ〜。」
飲酒したまみは、美しくさくら色に染まると共に、気分良く酔っていた。
「じゃぁまみ、着替えてきてくれるかな。」
「うん、判った。」
ケイジのリクエストに応じたまみは、酔って覚束無い足取りで立ち上がった。
「じゃぁ、着替えている。」


2015年08月07日

アキラ/終わり

みんなに人気者のまみちゃんでしたね。
まさか、弟の友達にまでご奉仕してあげるとは。

美少女まみちゃんは、次は、どんなHをするのでしょうか?




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アキラ(6)

念願のまみとのSEXを果たしたアキラの欲望は、留まるところを知らなかった。アキラは、頂点に達した余韻に浸っているまみに再び覆い被さり、四つん這いにさせると、こんどは後ろからまみに挿入した。
「う、ううぅん。」
アキラが侵入してきたことを感じたまみが声を上げた。
「ううぅっ!」
アキラは既に3回射精していたのだが、それでもまみの秘部の締りは最高で、アキラはそのまま、まみの中に射精しそうになる誘惑を必死に堪えた。そして、ゆっくりと、大きく腰を動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
後ろからアキラに突かれ、まみは声を上げ始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、気持ちイイです、まみさん。」
「アキラ君が・・、アキラ君が、まみの中で動いているよ。」
「まみさん、サイコーです。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、アキラ君、まみも気持ちイイよ。」
「気持ちイイ、気持ちイイよ。」
「アキラ君、もっとまみを突いて。」
「は、はいっ!」
アキラはそう言うと、腰の動きを大きくし、まみを強く突き始めた。
「ああぁっ! アキラ君っ!」
「まみさんっ!」
”パン、パン、パン、パン・・・”
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
部屋には、アキラがまみを突く音と、アキラの突きのリズムに合わせてまみが上げる声が響いていた。
「ああ、アキラ君、気持ちイイ、気持ちイイよ。」
「まみさん、ボクも、気持ちイイ、気持ちイイです。」
「やっ、やっ、まみ、イキそう。」
「一緒にイキたいよ、まみさん。」
アキラはそう言うと、一層激しくまみを突き始めた。
「やっ、やっ、アキラ君、アキラ君っ!」
激しさを増したアキラの突きに、まみが思わず声を上げた。
「さぁ、まみさん、もう直ぐです。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、気持ちイイ、気持ちイイよ、アキラ君。」
「ボクも気持ちイイです。まみさん、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみさん、まみさん、まみさんっ!」
「やっ、やっ、やっ、やっ・・・、アキラ君、アキラ君っ!」
水着に隠されていないまみの素肌が、徐々に紅潮してきていた。まみは限界に近づいていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、気持ちイイ・・・。アキラ君、気持ちイイよ。」
「ボクも気持ちイイよ。まみさんとのエッチはサイコーッ。」
「あっ、あっ、あっ! ダメッ! ダメッ! まみ、イッちゃうっ!」
「まだまだっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、アキラ君、アキラ君っ!」
「ああぁっ! まみさんっ、まみさんっ、まみさーーーんっ。」
アキラは一層激しくまみを突き、二人は頂点に上り始めた。
「やっ! やっ! アキラ君っ! アキラ君っ!」
「うおーーーっ、まみさんっ、まみさんっ、まみさーーーんっ。」
「やっ、やっ、だめ、もうダメっ。」
「待って、ボクも、もう直ぐイキますっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみさんっ、もうすぐ、もうすぐですっ!」
「イヤッ、イヤッ! イっちゃう、イっちゃうっ!」
「まみさんっ、ボクもイクっ!」
「やっ、やっ、やっ・・・、イクッ、イクッ、イクーーーッ!」
まみは絶叫し、頂点に達した。
「まみさんっ、まみさんっ、まみさーーーんっ!」
アキラもほぼ同時に頂点に達し、競水姿のまみに射精していた。まみは、アキラの肉棒から迸る熱い液体をカラダに浴びながら、快感に身を打ち震わせていた。

初めてのSEXをまみと経験し、その素晴らしいカラダの虜になってしまったアキラは、このあとも、まみを犯し続けた。


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2015年08月06日

アキラ(5)

「じゃぁ、こんどは、アキラ君の番。」
「えっ? なにが?」
「まみが、二回も気持ち良くしてあげたんだから、こんどは、アキラ君がまみを気持ち良くして。」
「えっ?」
「まみじゃ、ご不満?」
「あ、い、いえっ。」
「じゃ、お・ね・が・い。」
まみのその言葉を合図とばかりに、アキラはまみをベッドに押し倒した。そして、G-SUITSの下に隠されたまみのスレンダーなナイスバディをゆっくりと刺激していった。競水越しに感じるまみの形の良い乳房は、適度な弾力があり、アキラは夢中になってまみの胸を揉んだ。
「まみさんのオッパイ、柔らかくて、気持ちいい。」
「ふふふ・・・、アキラ君って、オッパイ星人なの?」
「あ、いや、そう言うわけでは・・・。」
「ふふふ・・・、いいのよ。でも、まみ、オッパイをアキラ君に沢山揉まれて、気持ち良くなってきちゃった。」
「ボクも、気持ちイイです。」
「アキラ君、まみの乳首、イジメテくれる?」
「はい。」
アキラは、まみに言われて初めて気が付いたが、まみの乳首は、競水越しにもはっきりと認識できるほど、立っていた。アキラは、まみに言われるがままに、競水の上から、乳首を摘んだり、舐めたりした。
「ああぁぁ、アキラ君、最高よ。気持ちイイ。」
「まみさん、ボクもです。」
アキラは夢を見ているのかと思った。あの憧れのまみが競水姿でいるだけではなく、いま自分はそのまみに愛撫をしている。サイコーの気分だった。アキラは、片手をまみの股間に持っていき、競水の上から、まみの秘密の部分を指でやさしく、そして徐々に激しく刺激した。
「あ、や、アキラ君、エッチ。」
「はい、エッチです。」
アキラはそう言いながら、まみの秘部への刺激を続けた。まみの秘部は、アキラの刺激で徐々に湿り気が増してきていた。そしてやがて、はっきりと股間を濡らし、それはアキラの手にも感じとることが出来始めた。
「まみさん、なんか、水着のアソコが濡れてます。」
「アキラ君が、エッチなことをするからよ。」
「じゃぁ、もっとエッチなことします。」
アキラはそう言うと、まみの秘部をより一層強く刺激し始めた。まみは、さらに競水の股間を濡らし、もうアキラを受け入れるのに充分なほどだった。
「アキラ君、もう大丈夫よ。来て。」
まみのその言葉に、アキラは小さく肯くと、”ゴクリ”と喉を鳴らし、まみが身に付けている競水の股間をずらして、そのまま一気にまみに挿入した。
「ああぁっ!」
秘部をアキラの肉棒に貫かれ、まみは思わず声を上げていた。
「ああっ!」
肉棒をまみの秘部に締め上げられ、アキラも同様に声を上げていた。そしてアキラは、そのまま射精したくなる誘惑に抗いながら、ゆっくりと、そして大きく腰を動かし、まみを突き始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみさん、イイです。気持ちイイです。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
アキラは、まみの秘部の締りの良さに、あっと言う間に射精してしまいそうになるのを必死に堪えながら、まみを突き続けた。
「イイ、イイです、まみさん。気持ちイイです。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「ああぁ、まみさん・・・。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「まみさん?どうです?」
「か、感じる。」
「気持ちイイ?」
「う、うん。気持ちイイ。」
「僕も気持ちイイです。サイコーです。」
まみに二回抜かれているにもかかわらず、アキラはまだまだ元気だった。逆に、二回抜いているので、まだまだ”長持ち”しそうだった。まみはそれを知っていて、アキラを二回抜いていたのだった。アキラは、そのまみの思惑を知ってか知らずか、一層大きく腰を振り、まみを突いた。
「ああぁっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
アキラの突きが大きくなり、まみは声を上げた。
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみさん、イイです。まみさん、サイコーです。」
「あっ、あっ、あっ・・・アキラ君、アキラ君っ! まみも気持ちイイ。」
「イイ、イイよ、まみさん。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、アキラ君、アキラ君っ!」
「まみさんっ、まみさんっ!」
「やっ、やっ、ダメッ! イキそう。」
「二人で一緒にイこう。」
アキラはそう言い、より一層大きく、激しいリズムでまみを突き始めた。
「ああぁっ! あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「イイ、気持ちイイよ、まみさん。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁ、まみさんとのエッチはサイコー! もっともっとしていたい。」
「あっ、あっ、あっ、あっ、アキラ君、まみも気持ちイイ。」
「イイ、サイコーだ。」
アキラは、自分も頂点に近いことをはっきりと感じていた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、アキラ君、アキラ君っ! まみ、イキそう。」
「まみさんっ! ボ、ボクもイッちゃいそうです。」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やっ、やっ・・・。」
「まみさん、まみさん、まみさんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
「あぁまみさん、イイよ。まみさん、サイコー。」
「あっ、あっ、あっ・・・アキラ君、アキラ君っ! まみも気持ちイイ。」
「イイ、イイよ、まみさん。」
「あっ、あっ、あっ、あっ・・・、アキラ君、アキラ君っ!」
「まみさんっ、まみさんっ!」
「あっ、あっ、あっ、やっ、ダメッ、イク、イクーーーッ!」
まみは、カラダを仰け反らしながら目を固く閉じ、頂点に達していた。
「ああぁっ! イク、イク、イクッ!」
ほぼ同時にアキラも頂点に達した。そして、快感に身を打ち震わせるまみに、勢い良く射精していた。


2015年08月05日

アキラ(4)

「アキラ君、こんどは、お口でしてア・ゲ・ル。」
まみはそう言うと、射精したばかりのアキラの肉棒を口に咥え込んだ。
「あ、あ、まみさんっ!」
手でシテもらえただけでも最高であったのに、フェラチオまでしてもらうことができ、アキラは最高の気分だった。
「アキラ君元気ね。さっき出したばっかりなのに、もうこんなに大きくなってる。」
まみに咥えられ、アキラは極限まで勃起していた。
「出そうになったら教えてね。」
「は、はい。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
まみの口からアキラの肉棒が出し入れされるたび、いやらしい音が部屋に響いていた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、まみさん・・・。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「気持ちイイです・・・。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「最高です。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ・・・。」
アキラはまみのフェラテクにノックアウト寸前だった。そんなアキラの様子を見ながら、アキラの肉棒から口を離すと、手で扱きながら、肉棒の先端を舌先でやさしくチロチロと刺激した。
「あ、あ、まみさん・・・、イイ、イイです。」
「ふふふ・・・。アキラ君のおチンチン、おいしい。」
まみはそう言うと、再びアキラの肉棒を咥え込んだ。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
極限まで勃起したアキラの肉棒がまみの口から出し入れされるたび、いやらしい音が部屋に響いていた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ、気持ちイイ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「競水姿のまみさんにフェラチオしてもらえるなんて夢みたいです。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「イイ、気持ちイイです。」
まみは、しばらく、肉棒を咥えることと、扱く事を交互に繰り返した。そして、アキラを頂点に導くようにフェラチオを始めた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、イイ。気持ちイイ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、気持ちイイ・・・。まみさん、最高です。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「まみさん、イイ、イイです。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「あ、あ、気持ちイイよ。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、まみさん、イキそうです。」
アキラのその言葉を聞いたまみのフェラチオの激しさが増した。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「あ、あ、まみさん・・・。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「イイ、イイです。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ・・・、気持ちイイ・・・。」
アキラが頂点に達するのは時間の問題だった。
「最後は、お口に出していいよ、アキラ君。」
まみがアキラに言うと、アキラは小さく肯いた。
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「あ、あ、まみさん・・・。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁ、そろそろイキそうです。」
”クチュ、クチュ、クチュ、クチュ・・・”
「ああぁぁ・・・、気持ちイイ・・・。」
そして、そのときは間もなくやってきた。
「あ、あ、まみさん、イク、ううぅっ!」
アキラは小さくうめくと、まみの口中に一気に射精した。まみは、大量に出てくるアキラのその熱い液体を全て口で受け止め、そして、飲み込んだ。


2015年08月04日

アキラ(3)

「わかったわ。」
まみはそう言うと、アキラをベッドに腰掛けさせた。そして、アキラの正面に立つと、まずはミニスカートの中からパンティを脱ぎ、先ほどアキラが選んだ競泳水着のG-SUITSを下半身に身に付けた。腰の辺りまでG-SUITSを身に付けると、今度は、スカートを脱ぎ、G-SUITSに包まれた下半身を露わにした。その時、まみがアキラを見ると、アキラはしっかりとまみの着替えシーンを見ていた。まさに凝視。そんなアキラの様子を確認すると、まみは上半身のブラウスを脱ぎ、ブラジャー姿になったと思った時に、まみはクルッと後ろを向いた。
「流石にノーブラ姿は・・・。ごめんね。」
そう言って、後ろ姿のまま、まみはブラジャーを外し、腰の辺りからG-SUITSをたくし上げ、肩紐に両腕を通して、競泳水着の着用を完了した。

競泳水着の着用を完了したまみはくるりと正面に向きなおり、ベッドに腰掛けていたアキラに質問をした。
「アキラくん、女の子の着替えシーン見たの初めて?」
「はい。」
「着替えシーンは、特別だぞ!」
「は、はい。」
「競泳水着は、どう?似合う?」
「はい、キレイです、まみさん。」
「ありがとう。」
アキラの視線は、ベッドに座っていると丁度目線のあたりになる、まみの股間に釘付けだった。まみは、アキラの視線が自分の股間に集中していることに気が付いていた。
「やだアキラ君のエッチ。そんなところばかり見ないで。」
まみはそう言いながらも、ハイレグの股間を隠す訳でもなく、アキラが眺めるままにし、アキラの目の前で回転して全身を見せていた。
「偽画像と私と、どっちが良い?」
「まみさんの方が良いです。」
「ありがとう、うれしい。じゃぁ、お礼と言う訳じゃないけど・・・。」
まみはそう言うとアキラの隣に座り、アキラの股間に手を伸ばしていた。
「あ、ま、まみさんっ!」
「ふふふ・・・、やっぱり硬くなってるね。」
まみはそう言いながら、しばらくズボンの上からアキラの股間を擦っていた。
「はぁ、はぁ・・・」
まみに股間を触られ、アキラの息は荒くなっていた。
「さ、ズボンは脱いで。」
まみはそう言って上手にアキラのズボンを下ろし、下半身をパンツ姿にしていた。アキラは、まみの前に無抵抗だった。
「ふふふ・・・、パンツの上からの方がアキラ君のおチンチンの状態よく判る。大きくて、硬くなってる。」
「ごめんなさい。」
「誤らなくていいのよ。男の子だもん。」
まみはそう言いながら、アキラの股間をさらに擦った。
「まみさん、気持ちイイです。」
「ふふふ・・・、じゃぁ、もっと気持ち良くなろうか。」
まみはそう言うと、アキラのパンツに手を掛け、一気にパンツを脱がした。パンツを脱がされると、アキラの肉棒は自由になり、股間からそそり立っていた。
「すごーい。おっきいぃ。」
アキラの勃起した肉棒を見たまみが感嘆の声を上げていた。
「アキラ君、見かけによらず立派ね。」
「あ、いや。」
「あ、ごめんなさい。見かけによらずなんて。」
「いや、いいんです。」
「お詫びに、私が気持よくシテあ・げ・る。」
まみはそう言うと、アキラの正面に回り、ベッドに座ったアキラの股間にしゃがみ込むと、肉棒を握りゆっくりと扱き始めた。
「どう?気持ちイイ?」
「き、気持ちイイです、まみさん。」
「出そうになったら教えてね、いきなり出しちゃいやよ。」
「わ、わかりました。」
アキラは最高だった。あこがれのまみが、競泳水着姿で自分の肉棒を扱いてくれている。その後考えられる展開もアキラの想像通りなら、もう思い残すことは無いとアキラは思っていた。
「気持ちイイです、まみさん。」
「自分でオナニーするのと、どう?」
「まみさんにしてもらった方が、ずっと気持ちイイです。」
「ふふふ・・・、上手ね。」
「ああぁ、ああぁ、気持ちイイ・・・。」
「アキラ君の、おチンチンをシコシコ、シコシコ。」
「まみさん、気持ちイイです。」
「うーんと、気持ち良くなってね。」
「は、はい。」
まみは、アキラの反応を見ながら、ゆっくりと、そしてしっかりと肉棒を扱いていた。
「あ、アキラ君のおチンチンの先から、何か液が出てきたよ。」
そう言いながら、まみは手についた液体をペロリと舐めた。
「うーん、ちょっと酸っぱいかな。」
アキラは徐々に限界に近づき、先走り液を出し始めていた。
「アキラ君、この、エッチぃ液は、何ですか?」
「まみさん、もうダメです。イキそうです。」
「えーっ、もう出ちゃう?」
「は、ハイ。もう、出そうですっ。」
「じゃぁ、一旦休憩。」
まみは、そう言うと、アキラの肉棒を扱くのを一旦止めた。
「あ、止めないで。」
「だめー、直ぐイッちゃ勿体無いでしょ。」
まみの競泳水着姿に興奮していたアキラは、中々勃起した肉棒が治まらなかったが、しばらく放置しておくと、徐々に肉棒の緊張は解けていった。
「あ、おチンチン、小さくなり始めてる。じゃぁ、シコシコさいかーい。」
まみはそう言うと、アキラの肉棒を再び扱き始めた。アキラの肉棒は瞬く間に再び勃起した。
「あーっ、アキラ君すっごーい。またおチンチン、ビンビンだね。」
「あ、あ、まみさん、気持ちイイです。」
「アキラ君のおチンチン、アキラ君のおチンチン。」
「まみさん、まみさん・・・。」
「どう?気持ちイイ?」
「すっごく気持ちイイです。」
「アキラ君の、おっきいおチンチンをシコシコ、シコシコ。」
「あ、あ、まみさん、ダメです。イッちゃいそうです。」
「えーっ、もう? じゃぁ、また休憩でーす。」
「そ、そんな、まみさん・・・。」
「ふふふ・・・、ガマン、ガマン。」
そんなやり取りを繰り返して更に二回ほど射精をガマンさせられ、アキラの欲望は限界に来ていた。
「まみさん、そろそろイカせてください。」
「うーん、仕方ないなぁ。じゃぁ、これで最後にしようか。」
まみはそう言うと、アキラの肉棒の扱きを再開した。アキラの肉棒は瞬く間に極限まで勃起した。
「まみさん、まみさん、イイです。」
「アキラ君、そんなにイイ?」
「まみさんにシテもらえて、最高です。」
「ふふふ・・・、お世辞を言ってもダメよ。」
「ああ、まみさん、まみさん・・。」
「アキラ君の立派なおチンチンをシコシコ、シコシコ。」
そして、その時はやってきた。
「あ、まみさん、イキそうです。」
「え? イッちゃう? じゃぁ、これに出して。」
そう言ってまみが取り出したのは、まみのパンティーだった。
「さっきまで、私が履いていたやつ。」
「ええぇっ?」
「ふふふ・・・、私の履いていたパンティーに出すのは嫌?」
「い、いえ、まみさんのパンティーに出したいです。」
「じゃぁ、たーっぷり出してね。」
「は、はい。・・・あ、あ、イ、イキそうです。」
「がんばって、アキラ君。」
「あ、あ、イ、イキますっ! う、ううぅっ!」
アキラはそう言うと、まみが肉棒にあてがっていた、まみのパンティーに一気に、そして大量に射精していた。
「あーっ、ピクピクいっている。」
射精しているアキラの肉棒を握っていたまみが言った。二回も射精をガマンさせられ、極限まで欲望が高まっていたアキラの射精は長く続いた。しかし、それもやがておわった。まみは、アキラの精液を受けたパンティーを広げていた。
「すっごーい、アキラ君のエッチな液で、まみのパンティーベトベトだよ。」
「まみさん、最高でした。」
「これで終わりじゃ、無いわよ。」
「え?」
まみは、アキラの股間に頭を近づけた。


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2015-06-01


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