共立プロダクツ事業所

共立電子産業 プロダクツ事業所の公式blogです。
現在開発している製品の紹介や、既存商品の使い方などの 記事をアップしております。

遂に前々から情報をアップしておりましたDSPラジオ
発売開始いたしました。

うんちくは後にしてとりあえず作っていきましょう。

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こちらの部品をハンダ付けしていきます。

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抵抗を付けて・・・

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このキット一番の難関のDSPモジュールを先に付けていき
ます。このモジュール付ける際には出来ればピンセットが
あった方が基板に入れやすいと思います。

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このピンはなにもしなければまっすく立つのですが、ずれて
しまうと本体が入らないのでDSPモジュールをセットした状態
でハンダ付けしていきます。

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地道にハンダ付けを行います。

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裏面も地道にハンダ付け

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DSPモジュールうまくいったので次はコンデンサ

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LEDやスイッチを付けて

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裏面にスピーカーを取付け

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電池ボックスを付けて

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完成!!


DS-RAD01 表面
01

DS-RAD01 表面
03


こちらのラジオキットはスタンドになるようなスペーサー
などはなにも入っていません。
しかし、スピーカーのサイズがかなり大きく安定感が
あるのでそのままでも立ちます。

後は基板に書いてある通りにDIPスイッチを設定して
ラジオを聞くだけ、FM・AMは屋内でも普通に聞けますが、
短波放送に関してはさすがに、屋内ではなかなかチュー
ニングが合わないです。

屋外では日経など色々なチャンネルの音声が聞けました。
(聞けるラジオ局は屋内・屋外など環境により異なります)

ラジオなんてパソコンやスマフォがあれば聞ける時代です
が、やっぱり本物のラジオの音は他とは違う気がします。
ぜひぜひキット作成し音を聞いてみて下さい。

担当:ヨツモト



ハンダゴテ温度計キット 新登場!!

はじめまして、香港から来たルーキーです。
たまに、ブログ書きます~宜しくお願い致します。

何でハンダが溶けてないの?ハンダの融点が高すぎる?
ハンダゴテ壊れたかなぁ?
みんなさん、きっとこんな経験があるだろう。

さて、今度紹介させた頂きたいキットはそんなときにあったら助か
ります。私も昔から欲しかった便利商品です。設計者に感謝します。

というわけで、まずパーツを見ましょう。
 
P1150524
↑興奮しすぎて、写真撮るのを忘れた。すみません m ( _ _ ) m
お手元の基板は抵抗はまだハンダつけてない状態です。

P1150525
作成順は一番低い部品からすれば作りやすいだろう

P1150535
ヒント:一番高いのでコンデンサーです!

P1150531
注意点:レギュレーターICの足を90°折り曲げる

P1150539
使用する前、校正必要になるから、ICは挿入しないでね

P1150550
”H”:最高温度HOLDというモードで、ゴテの最高温度を記録してもらいます。

ヒント:電源はAUTO OFFですが、
”H”モード+測定温度100℃以上の状態では自動OFFしません。
 
P1150545
電池は9Vですが、電流が足りなくてキットが動けない場合がありますよ!!

作成時間:約1.5時間

【製品仕様】
測定対象:ハンダゴテのコテ先温度
センサー:白光No.191-212 (K型熱電対)
冷点補償:熱電対専用AMPによる
測定範囲:室温~600℃程度 最小分解能 1℃
電源:006P乾電池または6V~12Vの安定化電源
消費電流:動作時平均8mA、OFF時0.03mA
その他:ピークホールド機能、電池電圧測定機能
 
記事:ルーキー


PS.つっこみどころ満載ですが原文そのまま掲載しています。
ご了承下さい。(共立プロダクツ長 


こんにちは。
この間の記事の3バンドラジオ、
ついにワンダーキット新商品に登場です!

「DSPラジオキット (DS-RAD01)」

dsrad1

前記事では無塗装でしたが
何とツヤ消しブラック基板での製品化です。

「バリコン付DSP」のハンダ付けが少々骨折れですが、
少数の部品点数でAM・FM・短波まで
受信できるラジオが作れます。 

dsrad3

このラジオの目玉は、スタンドアローン動作だけでなく
"スピーカー"と"電池ボックス"の
重みで文字通りスタンドアローンするという優れもの。

dsrad2

広範囲をカバーする周波数帯域も表面のシルクに
書かれているので設定も簡単に行えます!

dsrad5

基板左上にはFM・短波の受信用に
ロッドアンテナ取付穴があります。
(写真は取り付けイメージ)

ロッドアンテナの取り付けで、
受信感度のアップが見込めます。
(ロッドアンテナと固定用ネジ・ナットは別売りです。ご注意ください)
 
シリコンハウス2Fで取扱いのある
「ロッドアンテナ 7段 12.5~59mm」 ¥210-(税込)
が、このキットの推奨アンテナです。
(その他、穴に合うものなら何でも取り付けられます)
 
dsrad4

dsrad6

【製品仕様】

製品名:DSPラジオキット
型番:DS-RAD01
カテゴリ:ラジオキット

電源電圧:DC3V(2~4.5V 可)
[単3x2電池ボックス]
動作電流:最大約200mA
動作時間:充電池 約10 時間
(目安値) アルカリ電池 約12 時間
受信周波数:AM 520~1710kHz 
      FM  87~108MHz
         70~109MHz
         174~223MHz
      短波 5.95MHz~6.2MHz
         7.1MHz~7.3MHz
         9.5MHz~9.9MHz
        11.65MHz~12.05MHz
        13.6MHz~13.8MHz
        15.1MHz~15.6MHz
        17.5MHz~17.9MHz
        21.45MHz~21.85MHz
※FM 放送はステレオ対応
出力:スピーカ(16Ω モノラル)
へッドホン端子(φ3.5ジャックステレオ)
基板サイズ:W150×D70×H38mm 

発売予定日:10月29日(火)
(通販でも取扱い予定です)

■ワンダーキット DSPラジオキット「DS-RAD01」公式ページ

担当:池田

 (2013/10/29追記)
共立エレショップにて取扱い開始しました。

■DSPラジオキット

■DSPラジオキット【組立サポート付】

KP-1632D発売開始しました。

以前blogで紹介した、LEDドットマトリクス用のArudinoシールドが出ました。
なんか、出る出るとか言いながら、時間だけが、どんどん過ぎて行き、狼少年寸前。
お許しください。

価格は¥1,400円(税別)
とにかく、破格の値段となっております。

LEDをはじめとする、自己発光素子は綺麗に見え、視認性も良いため、一般受けします。
だだ、光った分だけ、電力も消費します。
と言うわけでは無いのですが、電源として5VのACアダプタを別途ご用意ください。
Arduino用のシールドですので、CPUボードとして、Arudinoをご用意ください。

IMG_8190A
写真撮影の限界(機械ではなく人の)で、ちょっとねぼけた様な画像ですが、視認性は十分です。

実物は結構、良く光っています。
とは言っても、白色拡散タイプのドットになっていますので、放射角15度くらいの、前だけ高輝度のLEDに比べると不利ではあります。
代わりと言ってはなんですが、放射角が広いため、斜めから見てもそのまま見えます。

拡大画像
IMG_8189B

wikiページ内、「KP-1632D用おまけのサンプルスケッチダウンロード」に、16dot×16dotのデータを出力しているサンプルがあります。
弊社の宣伝みたいな(完全に宣伝だろう<<影の声)サンプルですが、CGの出力例としてご参照ください。 

担当:M


前の記事などにも書いておりますが共立電子産業として久々
にMAKE Faire Tokyoに出展致します。


出展はMTM03以来ですのでかなり久々ですが、この1年間で
なんやかんやと色々作ってきましたので、展示品楽しんで
頂けると思います。

しかも、今回のMFTはデジット営業所も一緒に参加!!
展示品がどんなカオスな事になるか楽しみです。


そして、本日ご紹介はこちら
KA-064
ワンダーキット 「三端子可変電源キット」

可変電源製作用IC LM317Tを使用した可変も固定使用も出来る
電源キット新発売致しました。

http://prod.kyohritsu.com/KA-064.html 

入力はACアダプターで12Vを入れます。
出力は固定使用する場合は3V・5V・6V・9Vから選択。
可変の場合は基板上の半固定で3V~9Vで変更出来ます。

という訳で作って行きましょう。

KA-064_04
抵抗やコンデンサーなど背の低い部品からハンダ付けを
行います。


KA-064_03
ヘッダーピンを付けて・・・


KA-064_02
入力部のDCジャックを付けて・・・


KA-064_01
背の高い電解コンデンサーを付け・・・


KA-064_08

KA-064_07
メインのレギュレータ&ヒートシンクを付けて完成。

とりあえず12V電源を繋いで電圧測定してみました。
KA-064_05
ジャンパー変更すると、ちゃんと基板に書いてある通りの
電圧が出ています。

電源基板なんで「これがあればなんでも動かせて万能」
なんて事は無いですが、電池の代わりにACアダプターから
電源を供給する時や、ちょっとした機器を動かす時にあると便利
なキットです。

弊社系列販売店
 
シリコンハウス

デジット

通販部門

共立エレショップ
↑KA-064ページ

全国代理店

などでご購入宜しくお願い致します。

担当:ヨツモト

こんにちは。
MAKEに向け、着々と準備を進めております。
今回は、「バリコン付DSP」を搭載した3バンドラジオの
紹介です。

「DSPラジオキット (DS-RAD01)」
dsp4
dsp1
(試作品写真)

このキットの特徴は、「バリコン付DSP」により
少数の部品で3バンドラジオが作れるというところ。
そしてケースに入れず基板そのものを立て、
ラジオとして使えるようにしたところです。
dsp2
dsp3
「バリコン付DSP」単体写真です。
DSP(黒い塊)の裏側に大胆にもバリコンがくっついてます。
dsp5
取り付けた時の写真です。スルホール間のピッチが狭く
1ピンずつハンダ付けするのに少々骨が折れます。
dsp6
基板裏側の写真。電池ボックスとスピーカーの重みで
ラジオを立てています。
dsp8
3.5φイヤホンジャックも搭載。
ラジオの音声を外部に出力することができます。そして
このラジオ、3バンドラジオの名の通り、AM、FMに加え
て短波放送(SW)まで受信できます。

短波の受信機って中々高価な機器のイメージでしたが、
このDSPでお手軽に聞けてしまったのだからビックリ。
(受信状況は時間帯やアンテナの向きに左右されます)
MAKE2013の共立電子ブースにて販売予定!

サンプルもありますので、是非手に取ってご覧くださいませ。


担当:池田

  (2013/10/29追記)
共立エレショップにて取扱い開始しました。

■DSPラジオキット

■DSPラジオキット【組立サポート付】

10月に入り、2013年も残すところ
あと3か月となりました。

さてこのたび、共立プロダクツ事業所は
11月上旬に東京で行われる「Maker Faire Tokyo 2013」に
出展することが決定しました!


Maker Faire Tokyo 2013


日時: 2013年11月3日(日)12:00~17:00
2013年11月4日(月・祝)10:00~17:00(予定)

開発中のキットや、面白そうなグッズ等、
デジットとタッグを組んで色々出展する予定です!

出品情報など随時アップしていきますので乞うご期待!

担当:池田

弊社通販サイトである「エレショップ」が大規模なリニュー
アルを行いました。
エレショップトップjpg

「新着アイテムがトップに写真付きで表示されていたり」
「おすすめ注目アイテムがこれまた写真付きであったり」
「商品紹介ページの写真が増えたり」
「動画ページの埋め込みですぐに動画が見られたり」

などなど細かい所で利便性がかなりアップしてます。

そして、おすすめなのが検索ツールの向上。
大分類である程度絞った製品群の中から検索が可能になって
います。(某巨大ネット販売店には遠く及びませんが)

購入まではいかなくても見ているだけでアイディアが色々
出てきそうなサイトになっています。

ぜひぜひご覧になって下さい。

担当:ヨツモト

秋ですね~。
秋といえば「読書の秋」や「食欲の秋」なんて事も
言われたりしますがすごしやすい時期ですので「工作の秋」
でもあったりします。

という事でこんなイベントを行います。

2013_09ステレオ誌付録スピーカー製作会


2013年8月号 ステレオ誌付録スピーカーとワンダーピュア
製エンクロージャー「WP-707B-S2」に入れてスピーカーを
作って頂きます。

エンクロージャー詳細はこちら


エンクロージャー最初の状態はただの木材です。
これを木工用ボンドで組み立てるのですが、簡単なように
見えて、単純に四角い箱を作るのにも色々なコツが存在
します。

そんな、ちょこちょこしたコツをちょっとづつ共立プロダクツ
オーディオ担当が丁寧に開設させて頂きます。

もちろん工具など必要なものもこちらでご用意。
ぜひともご参加頂きますよう宜しくお願い致します。
 
-----------------------------------------------
日時:2013年10月12日(土) 13時〜17時
場所:共立電子産業 セミナールーム
参加費:¥7,060-(ステレオ誌2013年8月号+
            ワンダーピュアエンクロージャー WP-707B-S2付)
定員: 12名
予約方法:wonderkit○keic.jp (○を@に変更して下さい)
          にて申し込み受付 
          ※お名前・電話番号・申し込み人数を明記の
            上お申し込みください。
------------------------------------------------

担当:ヨツモト

(参加前の質問等ありましたらコメントにお願いします)


2013.10.11追記
このイベントは参加者少数の為中止とさせて頂きます。
ご了承下さい。 

風鈴キットの音だし手法を使って、LPC810で、ピン~ポ~ンの音をつくります。
動作原理などはpart1を参照してください。
 
LPC810の他に必要なハードは、抵抗が2本と47μFの電解コンデンサ、発音体、押しボタンスイッチだけです。
ただ、実験用に発音体を直接接続しているので、小さな音しか出ません。

シリアル書き込み中の図
CIMG0887A
 
実用で使うには、アンプ+スピーカが必要でしょう。多分。

ポート配分は、P0_0が、コンデンサ放電用、P0_4が音だし、P0_2が押しボタンスイッチ入力です。
ソフト的には、スイッチが変化した事を検出した時点で、コンデンサの放電動作を行い、音が出る様にします。
音の作成はループ内で常に行っており、電源側のスイッチとしては、通常出力でHレベルを出力、開放状態は、ポートを入力に切り替える事で行います。

回路図はこんな感じです。
CIR2
普通ならIAR辺りのコンパイラでサクっと作成するところですが、無謀にもmbedで何とかすると決めてしまったので、試行錯誤的な実験の始まりとなりました。

結果的に動いていますが、何とも微妙です。
全てのclassが対応しなくても良いので、NXP810も正式サポートして欲しいな...

まず、何も考えずやってみます。

生成された****_LPC812.binをそのまま書き込みましたが動作せず。
まあメモリサイズが異なるので当然と言えば当然。

最近、mbedのソースが公開されているので、手がかりを求めて、クラウド上から、mbedフォルダを削除して、代りに、mbed-srcをインポートします。

手順と言っても、/users/mbed_official/code/の中にmbed-srcがありましたので、Import this libraryボタンを押して読み込み先を指定するだけで、簡単に読み込まれました。
 
インポートしたmbed-srcフォルダの中のtargets->cmsis->TARGET_NXP->TARGET_LPC81X->TOOLCHAIN_ARM_MICRO の中のstartup_LPC8xx.sを編集します。

33行目が、__initial_sp            EQU     0x10001000
となっていたものを、__initial_sp            EQU     0x10000400
に書き換えました。

この行はイニシャルのスタックポインタのアドレスの様です。
元の値は0x10001000で、LPC812のRAMの最終アドレス+1です。LPC810では、このアドレスまでRAMはありません。
810の1Kbyteに合わせて0x10000400としました。

他にさわれそうな所はありませんので、変更したのはここだけです。
ヒープ領域とか、変数確保とかが気になりますが、まあ実験ですので。

この変更後、コンパイルしたプログラムはLPC810で動きましたが、次の様な現象が起こります。
P0_0とP0_4(シリアル書き込みのTXDとRXDに使われている)は入出力とも正常に動作。
P0_2とP0_3は出力に設定した場合の動作が変でした。
出力になってはいるが、ピンモードがオープンドレインみたいなイメージです。
 
P0_1とresetピンは調べていません。

音だしが、シリアル書き込みの信号で妨害されるとうまく動作しないため、書き込み中でも空きになるP0_2とP0_3を使いたかったのですが、入力にしか利用できませんでした。
この当りは、試験に使った810が壊れてなければですが...う~ん一個しか持ってないのは厳しい。

ピン~ポ~ンの音を出すスイッチの入力としては問題ないので、P0_2にスイッチを接続しました。

810と812はメモリ構成が異なるだけと見ましたが、まだ異なっているところがあるのか知れません。
それと、大容量のclassを入れると、すぐに、ROMが足りなくなります。sirialもメモリ大量消費になりました。
またコンパイラは812のつもりでコードを生成するので、オーバフローは自分で見なければなりません。 

動いてしまえば、電源線2本が外部につながるだけのシンプルな構成に。
CIMG0890A
ジャンプワイヤーが長いので邪魔です。
 
以下ピン~ポ~ンのプログラムです。
-------------ここから--------------
#include "mbed.h"
DigitalInOut Tone(P0_4);
DigitalInOut Init(P0_0);
DigitalIn SW1(P0_2);
DigitalIn SW2(P0_3);

int main() {
    uint16_t div;
    uint8_t sub_c=10,sw1c,old_sw1c=1;
    
    Tone.mode(PullNone);
    Init.mode(PullNone);
    SW1.mode(PullUp);
    SW2.mode(PullUp);
    Tone.write(1);
    while(1) {
        if(--sub_c==0){
            sub_c=10;
            sw1c=SW1.read();
            if(sw1c != old_sw1c){
                Init.write(0);
                Tone.write(0);
                Init.output();
                Tone.output();
                old_sw1c = sw1c;
                wait_ms(50);
                Tone.input();
                Init.input();
                Tone.write(1);
            }
        }                            
        div=SW1 ? 758-7 : 568-7; //FRQ 659Hz/880Hz
        Tone.output();
        wait_us(div);
        Tone.input();
        wait_us(div);
    }
}
-------------ここまで--------------

変数DIVは音を作る分周率を保持しています。
SW1のON/OFFに合わせて758-7と568-7に切り替えています。
この値を変更すると、音の高さを変える事ができます。
7を引いているのは、wait以外での処理にかかる時間だけ、短くするためです。
作る際に耳の良い人に音程聞いたのですが、やっている最中に忘れました。
ピ~ンの後のポ~ンで、ガクと来ます。

お断り。
今回は、あくまで実験です。
どんな事があっても、共立電子産業は一切保障いたしません。
ご利用者の責任でお願いします。

風鈴キットのお求めは、共立エレショップまで。

担当 M

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