秘密の花園 coco club

Kyoko Endo Official Blog

大きな木の下で

「大きな木の下で Vol,8 トラちゃん的解釈」終了しました!

遠藤響子Presentsトーク&ライブベント「大きな木の下で Vol,8 トラちゃん的解釈」終了しました! ご来場下さいました皆様、ありがとうございます。

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photo by Susumu Yoshioka

「大きな木の下で Vol,8 トラちゃん的解釈」に出演した「トラちゃん的解釈」です。↓

「響子さん!先日は本当にお疲れ様でした。イベントは自分を見つめ直す本当にいい機会となりました。ありがとうございます。本当に格の高いライブだと思いました。中々ステージであんなことできませんしビデオを今から見るのが楽しみでなりません。いや〜〜見ていいのやら悪いのやら怖いです。やはりステージの上は神聖な場所で嘘つけない場所、嘘つけないということは、いやがおうでも緊張感があり追い込まれるし、そこをゆっくり運んでいただくとなんとも言えないカオス?というものになっていった気がしました。ライブの時には、お客様からはいつもと違う拍手をいただけた気がしましたし、歌に対する感情移入もなんだか深かったのは実感しております。このイベントは本当にいいイベントですね! 色々ご一緒できることが更に×100万倍楽しみになりました。今後ともどうぞよろしくお願いします。ありがとうございます〜進行形!!!。」

「大きな木の下で Vol,7 齋藤順のベース道」終了しました!

「大きな木の下で 齋藤順のベース道」終了しました!ご来場下さいましたみなさまありがとうございます。

齋藤順さんと言えばアルコ奏法(弓で弾く)で有名です。Mr,Bassmanの奏でる音はジャズともポップスとも違う間合いで、ぐ~っと伸びたり縮んだり、まさに低音が歌うという、新感覚でした。コントラバスのアルコとヴォーカルだけで十分間が埋まり、音楽になるのもすごく面白かった! 本当に素晴らしかったです。

当初の予定を大幅に上回り(お話しも長くなったけど。)、二人のコラボ曲はドンドン増えて、アンコールもなしの予定がやってしまい、さらに休憩の間に相談して、ぶっつけ本番で順さんのアルバムから「アメージング・グレース」を演奏しました。

この譜面を見よ↓。順さんがあわてて書いてくれました。
アメージンググレース

順さんはとってもダンディー。
齋藤順さんと

お父様は小津安二郎映画の音楽をほとんど手掛けている齋藤高順さんです。

あ~、楽しかった! 本物の音楽家と一緒に過ごせるこの時間。一人じゃできないこの経験がたまらないんだよな~。きっとお客様も楽しんで頂けたんじゃないかしらと心から思っています。

次回「大きな木の下で」もどうぞご期待下さいませ!

3月30日(水)JZ brat で齋藤順さんのソロライブがあります。
「ベースが目立ってどこが悪い!? Vol,9」
低音好きの方は是非お出かけ下さい。

そして、今日はアタシの生まれ月3月が始まりました。35周年の企画を練りに練っているところで、気合い十分です。発表まで楽しみにお待ちください。



「大きな木の下で Vol,6 奥山敬造のつもる話」終了しました!

「大きな木の下で 奥山敬造のつもる話」終了しました! 初めての名古屋開催でした。ご来場下さったみなさまありがとうございます。

前半トークはもうのっけから敬造節さく裂、5分に1回はドッカンと爆笑の渦の一夜となりました。

本番前、敬造さんにサインを頂くと。
敬造サイン
「2015年のぉ~」と、言いながら書いたのに 「2005」
「あ、2005年になってるよ。」と、言うと「+10」を書き込んでいました。

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後半のライブでは、敬造バンドで熱唱! グッと来ちゃいました。

「ウォッチマンのテーマ」
「陽だまりでkiss」
「春待草」
「あなたに届けたい」

そして、私がリハで「忘れておしまい」を歌うと、実はそこにいる全員がこの曲を知っていることが判明し、急遽キーを変えて全員で演奏! 楽しかったぁ!ハーさん、安藤さんも歌ってくれて、コーラスもつけてくれました。敬造さんだけは「これはおれのキーじゃない。」ということで歌わず。らしいです。

そしてもっと驚いたのは、楽屋入りして安藤さんとあいさつをしたら、私がデビュー前にビクター用デモテープを録ったのは、なんと安藤さんのスタジオだったことが判明。安藤さんが「スマイル・アゲイン」のサビを口ずさんだのにはびっくりしました。何しろ今日はこの歌を歌おうと用意していたのですから!

名古屋にはやっぱりご縁があるんだな~とかみしめました。

敬造バンド
後列左から 加藤文敏さん、安藤浩二さん、菊池ちづるさん
前列左から 河原龍夫さん、奥山敬造さん、私、CHIKAさん

ちづるさんが作ってくれた影アナナレーションも、まるで大河ドラマのようなトーンなのに爆笑ものの内容で本当に面白かった!CHIKAさんも華やかさを運んで来てくれました。加藤さんは40年ぶりにベースを弾かれたそうです。ハーさんのトークのからみ方、演奏も会場をすごく盛り上げてくれました。

みなさまのおかげでイベントは大、大、大成功でした。

敬造さんと
あったかくて、照れ屋で、どこまでもダンディーな奥山敬造さんと。

ライブが終わって帰り際に敬造さんが「オマエはいい奴だ。」と言ってほっぺにチュッとしてくれました

敬造さんには久しぶりのライブということで相当プレッシャーがかかっていたと思いますが、せっかくここまでテンションを上げてくれたので、これに限らず栄ミナミ音楽祭などでもやって欲しいなと思います。

「大きな木の下で Vol,5 松谷卓とその世界」終了しました!

貴重なイベントでした。。。

その一言につきる、まるで夢のように素晴らしい時間で、本当に贅沢でした。

ご来場下さった皆様、本当にありがとうございます。

松谷卓さんのピアノの素晴らしさ。聞き終えた後も感動でぼ~っとしちゃって話す気がおきないくらいでした。

初披露した二人のコラボ楽曲「いつのまにか」も、別の次元にワープしたかのような感覚におちいりました。

しばし拍手鳴りやまず…

松谷さんがリアレンジして下さった「もう一度会いたい」も全くオリジナルとは別世界。これまでいろんな方に伴奏をして頂きましたが、松谷さんはどの方とも違う何かがあります。今思い起こせば、多分それは松谷さんの身体記憶の中に「日舞の型」が埋め込まれているからなのではないかと私は感じます。普通の音楽家と呼吸の取り方が違うのです。

これまた、口にすると、何とも伝えようがないのですが。

とにかく、私は何もかもが新鮮でした。昨日という日を迎えるまでのやりとりも本当に新鮮で楽しかった。たくさんのお客様にご来場頂き、新鮮この上ないライブが出来るというのは、アーティストでいて良かったぁ~って素直に思いました。

お写真撮るの忘れちゃいました。なんとか入手します。

「大きな木の下で Vol,4 井上鑑音楽学校」終了しました!

「大きな木の下で Vol,4 井上鑑音楽学校」終了しました。ご来場下さった皆様ありがとうございました。

当日は鑑さんのアイデアで会場をこのように使いまして、
大きな木 井上 セッティン図
奥に見えるのが通常のステージですが、ステージをはみ出して会場にキーボードを設置。このキーボードを囲むようにみなさんに座って頂きました。

鑑さんのお話しはもう、本当に面白かった。大滝さんのお話し、プロダクションに誘われたけど所属はしなかったエピソード、国立音楽大学では生徒たちと一緒に「ビョーク」を研究されたこと、幼児期は自由学園に通われていたこと、などなどなどなど。

質疑応答で「センスを教えるにはどうしたらいいか?」という質問に~

以下トークより抜粋

井上「センスってね教えられないんですよね。それから本当のことを言っちゃうと音楽も教えられない~と僕は思うんです。え~とただ、何て言うのかな、その、え~プロセスみたいなものはヒントをあげられて、こうやって探す方法があるよくらいのことを、まぁ、僕は国立音大ではクラブ活動の顧問みたいなくらいの感じで、投げてる感じなんです。で、えーと、実はすごい残酷な面があってやっぱり、あのぉビョークになりたくてもなれない。」

遠藤「なれない。。。なれないな~」


井上「それは技術的になれないとか、テーマ的になれないっていうことなのか、わからないけど、
センスがやっぱり、、、、なれない。」


遠藤「う~ん」


井上「その人にしかないもの、だから自分なり、自分のセンスをやっぱりビョークと同じくらいの、まぁ、精度で磨く努力をしてみるしかない。」


遠藤「・・・・」


井上「で、しかも可能性って言うのは全然わからないから、何とも大変ですけれども。。。」


と、こんな感じで、この下りは本当に面白かったな~! 特に「音楽は教えられない。」に感動! すごい言葉です。

後半のライブは鑑さんの弾き語りで「バルトークの影」そして、曲名を言わずいきなりの「スピーチバルーン」のピアノソロ。涙。

コラボは鑑さんのアコーディオンで「貧しき者」、ピアノ伴奏をして頂いて「誰だって魔法が好き」、デュエットで「You've got a friend」、アンコールに鑑さんが作って、アレンジして下さった「大きな古時計」の替え歌「Heavyweight Vintage Camera(重たい古カメラ)」。歌詞もステキでアレンジも超カッコよかった!

みなさんお楽しみ頂けましたか?なんつって言いましたけど、学生番号1番の私が一番楽しかったです!

鑑さん、ありがとうございました!

※このイベントの様子は東海ラジオ「響子の本気でナイト」で6月下旬より放送予定です。

鑑さんと

そして、アフターイベントでは
杉さんに労ってもらうの図
杉真理さんに労ってもらうの図

両手に花
両手に花の図!! (首とジョッキの角度が絶妙な種ともこさん。ビールのポスターみたいです。)

次回「大きな木の下で」はTV番組「大改造!! 劇的ビフォーアフター」の音楽で話題になった 作・編曲家、ピアニストの松谷卓さんをお招きします。こちらもどうぞご期待下さい!

 

遠藤響子Presents トーク&ライブイベント
「大きな木の下で Vol,5 松谷卓とその世界」

大きな木の下で 松谷さん small

2015年8月29日(土) 開場12:00 開演13:00

東京神楽坂・The Glee(ザ・グリー)

出演:松谷卓× 遠藤響子

ご予約 ¥3,000 当日 ¥3,500(税込・飲食別・全席自由)

◆チケット予約はこちら
お電話 tel.03-5261-3124 The Glee
The Glee HP http://theglee.jp/live/2662/

※ランチプレートの用意がございます。1,000円(要予約 限定20食)
  チケット予約時に一緒にお申し付け下さい。
lunch_plate

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★遠藤響子情報★
9月18日(金)ワンマンライブ「誰もいない海」  神楽坂The GLEE
>>詳細未定

「大きな木の下で Vol,3 光田健一さんはどこから来たの?」終了しました!

遠藤響子Presentsトーク・イベント「大きな木の下で 光田健一さんはどこから来たの?」終了しました!

ご来場、ユーストリームをご視聴下さいました皆様ありがとうございます。

トーク部分は後になって、もっといろいろなことをお聞きすれば良かったなどと一人反省しております。

後半のライブは光田さんとのコラボが本当に本当に楽しかった! ジャズ・スタンダード「Bye bye blackbird」、プレスリーの名曲「 Are you lonesome tonight」はduetで、アンコールは急遽「Smile」の伴奏をお願いしてご披露しました。歌はとにかく伴奏次第。生きるも死ぬも本当に伴奏次第です。光田さんのピアノが素晴らしかったなぁ~。

二人のコラボがあまりに楽しかったので、年内に二人で何かやろう!ということになりましたよ。

光田さんと
二人とも衣装ではかわいい~格好をしていたのに、その写真を撮るのを忘れてしまいました。

和菓子
和菓子を頂きました。桜餅といちご大福。春デスネ! いちご大福は大きないちごが丸のまま入っていました。おいしかったです。ありがとう!

チョコレート
楽器をモチーフにしたチョコレートを頂きました。ステキ!ありがとう。

光田さんがお話しの中で「響子さんのお部屋に来ているみたいだ。」とおっしゃってくれてたのがすごくうれしかったです。なにしろこの「大きな木の下で」というイベントを始めようと思ったキッカケは、星野道夫さんの「旅をする木」という本の中に ~アラスカでは長い旅をした友人が帰ってくると、必ず友人の家に集まってその話しを聞くのが楽しみだった。~ という下りがあり、私はこれに強く憧れました。で、ここはアラスカではありませんが、そういう集まりが出来ないかなぁ、やってみたいなぁと思ったのですね。

次回「大きな木の下で」は5月23日(土)に井上鑑さんをお招きして、渋谷ラストワルツで開催されます。

その前に遠藤響子ワンマンライブ4月25日(土)もあります。こちらもどうぞよろしく!


「大きな木の下で Vol,2 EPOさんの空」終了しました!

第2回大きな木の下で「EPOさんの空」終了しました!ご来場下さいました皆様ありがとうございます。

お話し~音楽 の流れはどうも、通常のライブとは全然違う感動がありますね。ゲストの方が持っている歴史、思考、生命力、頭の中などが会場に行きわたり、その後の音楽だからなのかな。

EPOさんのお話しはそれこそ赤裸々に、包み隠さずにという言葉がピッタリ。その態度に尊敬の念すら抱きました。今年デビューされて35年。音楽家として自分がいた環境(イギリスから帰国したら通帳の残金が98円だった!!!)や、カウンセラーとしてのお話し。1部が終わり休憩で「こういう話しはしたことがなかったので、面白かった!」と言って下さっていたのがうれしかった!

後半のライブがこれまた。。。 本物のシンガーのピアノ伴奏をする喜びといいましょうか、歌手って太陽みたいですね。ステージ上でガツンと自分のエネルギーを発する圧力があるEPOさんみたいな素晴らしいアーティストと同じ舞台に立てるのは本当に自分にとっては栄養になり、喜び以外のなにものでもありませんでした。私が歌い終わって楽屋に戻るとEPOさんはハンカチで顔をおおって涙ポロポロ、その後に思いがけず頂いたアンコールで全くなんの打ち合わせもなく二人でやった「輝きたいの」も、、、 私も涙が出ました。

EPOさんの空は、大自然そのもので、たとえ厚い黒雲に覆われても、必ずその向こうには高く澄んだ青い空があるんだ!って大きな声で教えてくれるようなとってもパワフルな空でした。本当に本当にスペシャルな時間でした! 

私はこれからこの素材のラジオ用編集作業に入ります。放送日程についてはまたお知らせします。

大きな木 第2回1
おやじにはさまれ、あ、間違えた、素晴らしいアーティストにはさまれて幸せ!

大きな木 第2回2
EPOさん美人です。楽屋に石嶺聡子さんが遊びに来てくれました!

「大きな木の下で Vol,1 女優・中村久美という人」終了しました!

第1回「大きな木の下で」トークイベント終了しました。ご来場下さったみなさまありがとうございました!

私は出演して下さった中村久美さんがあまりにステキ過ぎて、感動のあまりほとんど昨日、おとといと失神しておりました。

シルビー・ギエムの舞台を見た時も、シャガールを見た後も、セザンヌ展を見た後も、自分が心から好きなものを見ると、がび~んと思ったっきり、言葉が出てこなくなってしまうのです。。。

今はやっと正気にもどりました。

当日、久美さんは五島列島でのロケを終えて、なんと着物姿でお出で下さいました。ステキ! 長着、襦袢、羽織、すべて自分で作られたそうです。
久美さん1
リハーサルでは「久しぶりだから~、もうずっと弾いてないのよ~、いやぁ何を弾こうかしら。。。」と、薩摩琵琶を抱えながらいくぶんごね気味の久美さん。

私は「もう、いいから、いいから、何でもいいから、やって~~~~~~!!」と連呼。だって久美さんの琵琶聞きたいんだもの!

第1部のトークも楽屋で「緊張する、緊張する。」とおっしゃってました。「映画だったら言うこと、やること全部決まってるんだもの、全然緊張しないわよ」だ、そうです。
久美さん2

凛とした色香漂う、久美さん。隣りでお話しを聞きながら、私はずっと目がハート 

何も飾らず、どこにも媚びず、迷いなく、ご自分の道をすっと行くさまは本当にステキ! ずっと第1線で活躍されている方のこういう何でもないお話しって実はなかなか聞けないとすごく思っています。(何でもないってのがミソね。)

生まれついての〇〇と言う、いわば天才という人達とご一緒してつくづく思うのは、だいたい皆さん「水」みたいなんです。変な我がないし、こだわりもなく、うるさくないし、雑味がなくて、柔らかい。そもそも何かをやって人の気を引こうとかぜ~んぜん考えてない。そんな天才の隣に居合わせられるしあわせ。。。

第2部では「川中島」の合戦を表現した部分の演奏と、お坊さんの鍛錬のために作られた楽曲「声明」の前半を演奏して下さいました。弾き出すといきなり世界が変わって、もう圧巻。歌声も話す声とは全然違うのです。
久美さん3

あああ、久美さんオーラを浴び続けられた2時間、しあわせだった~~~

きっとお客様も私と同様にすごくこの貴重なイベントを楽しんで頂けたのではないかと思いますが、いかがでしたか? やっぱり直接見て、聞いて、心を開いて受け取る「本物の良い情報」っていうのは即、自分の人生を繁栄させてくれるんじゃないかなぁ。

いやぁ、思い切ってやって良かった!(そういう私も実はとっても緊張して、この日のために作ったオープニングテーマを歌うのを忘れて飛ばしてしまって、後で歌いました。。。 )

久美さん、本当に本当にありがとうございました!

私はこの後、これを素材にしてラジオ用の編集に入ります。(放送は来年1月の予定)

この「大きな木の下で」のイベントは不定期になりますが、今後もすっごくステキなゲストの方をお呼びして開催する予定です。順次発表して参りますので、どうぞご注目下さい!
遠藤響子(Kyoko Endo)
好きなもの
文具(特に紙) 
オーケストラの弦の響き 
リボン ティンカーベル 
一人が好き

  


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