Sun&Moon

最も個人的であり、限りなく普遍的なこと
--誰でも心の一番奥ではつながっている

つぼみが大きくなれば
咲くしかないのです。
あなたは何もする必要がありません。

あなたがすべきことは
つぼみが開いたときに
そのあまりの美しさに恐れをなして
逃げたり
目を閉じたりせずに

ただ心を開いて
その花の圧倒的な美しさを受け入れ
愛でることだけなのです。

2025年01月21日 09:06:22

私は
本当に会うべき人と再会する直前まで
おそらくその気配も感じないだろう。

今まで家の近くでは見たことがなかったのに
今日ついに見てしまった6666!
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ダイソンの掃除機が壊れたので
修理に出したのだが、
発送した翌日に修理完了して発送した
というメールが来た。
というわけで2日で戻ってきました。
早っ。

私は
この世のあらゆる戦争を
一瞬で終わらせることができるのに……

今日は1111も見たけど
よく見たのは
222
2222
さっきも時計見たら
22:22

罰するためではなく
癒すためです。

真偽不明な情報が溢れている今
どうしたらいいかわからず悩んでいる人に
動画を紹介します。

7つの指針
「まず疑問を持つこと」
「次に複数の情報源に触れること」
「そして直感の声に耳を傾けること」
「歴史のパターンを学ぶこと」
「利益を得ているものが誰かを問うこと」
「恐怖によって動かされることを拒否すること」
「同じ目覚めを歩む仲間と繋がること」



多くの人が、恐怖から行動してしまいます。
それが状況を一層困難にします。

恐怖を見よ!

面白かったので紹介します。
といっても韓国語ですが。

話が複雑すぎて要約できない(笑

一言で言えば

단명하는 특이한 사주를 지녔던 두 남녀가
혼인을 하였고 서로의 사주를 보완해서
그 운명을 극복하게 되었다.

短命という特異な運命を持って生まれた
二人の男女が婚姻をして
お互いの運命を補完し、それを克服した

というお話。


「9代続いて一人息子の家系の不思議な占い」

結局、今私が取り組んでいるのは
他者との間の完璧な信頼の構築なのだと思う。
それは自分自身に対する完璧な信頼と同義である。

たった一人でも
他者との間に完璧な信頼を構築さえできればいい。
それは限りない歓びであり
すべての信頼の元になる。

中国人との間で着々と進行中である。

劉少奇と王光美の息子である。
ある動画を見て知ったのだが
父親の失脚に伴い
極めて悲惨な人生を歩んだにも関わらず
他人を恨むことをせず
人々の信頼を得ている人物であるらしい。
すごいな。

王光美は実子たちと前妻たちの子女に対して
分け隔てなく接して
家族の団欒を楽しんだという。
彼らは間違いなく本当の相手同士だな。

ちなみに
習近平と彭麗媛の関係もなかなか面白い。

彼の家がある団地の管理室のような場所に行く。
そこにいるおばさんは見知らぬ私に対して
割と好意的だ。
そこにある電話の受話器を取ると、
彼が中国語で誰かと話しているのが聞こえる。
そのあと彼に電話して
「我来了」と言った。

今日はなぜか肩凝りが酷い。
憂鬱で不安になるくらいに……
そんなときほど心配しないことが肝要だ。

本当に良くなる直前に
一時的に悪くなるのは
よく見られる現象だ。

瞑眩
膿が出る
夜明け前が一番暗い
善悪に振れる振り子が善の方向に回転するためには
一度思い切り悪に振れなければならない

つらいときにはそのことを思い出しながら
リラックスしてすべてを受け入れてみよう。

ある程度予測されたことだが、
iphoneがクラッシュした。
いろいろなものが強制終了されたが
なんかスッキリした。

今日はこんな動画を見ましたよ。
私もかつてそこに住んでいた友人に会いに
行ったことがあります。
素敵な島ですね。

今年も花粉症に悩まされる人が多いようだが
私はたまにくしゃみが出るくらいで
マスクもせずに快適に過ごしている。

実は長いこと酷い花粉症だったのだが
薬も飲まずに毎年症状を出し尽くしていたら
数年前から少しずつマシになり
今年はほぼ完治状態である。

みなさん!
病気の症状は治癒の過程です。
自分の体の自然治癒力を信じましょう。

AIはネット上の情報を拾っているのだから
このサイトのアクセスが増えれば
私の言葉もAIに影響を与えることになるわけだ。
アクセスが爆増している理由は不明?だが
ひょっとしたら天の計らいなのかも??笑

ふぁーちょさんという自然農法家のサイトに出会った。
学生時代は「農業だけは絶対しない」と思っていたそうだ。
「無肥料栽培の野菜は人を変えるほどのおいしさがある」
「自然農法は土が良くなっていくと
 ものすごく楽に野菜ができる。」
ほったらかし自然農法のやり方も教えてくれますよ。

私も子供の時に東京オリンピックの障碍馬術を見て
「こんな恐ろしいことは絶対しない」
と思ったのに結局やるハメになってしまったな笑

「存在しない人」のポストからと同じ話ですね。

「そのとき真の燃料は電気ではなく
 意識であることを理解するでしょう。」
「闇と戦うのではなく、意識的に闇を超える」
「外界の暗闇は内面にすでに存在していたものを
 映し出すに過ぎません。」
「シンプルなアドバイスが価値あるものになり
 沈黙の中に生まれた智慧が重みを増します。」
「大切なことは誰もいないときに
 自分がどんな人間であるかです。」
「暗闇が訪れる時、仮面は剥がれ落ち
 偽りの姿は消え去ります。」
「世界が光を失った時、
 誰が光を灯し続けていたのか
 人々は決して忘れないだろう。」
「世界は終わるのではなく、
 意識の新たなレベルで再編成されるのです。」

「暗闇が近づいています。
 しかしあなたはまさに彼女を変えるために
 創られたのです。」
「あなたは本質的にどんな暗闇にも耐えられるように
 生まれてきたのです。」

最近眠れないときは
よくこれを聴きながら寝る。
いつのまにか寝落ちする(笑

韓国旅行に招待された。
学生と二人で行ったのだが
なぜか一泊だけ宿が決まっていなくて
与えられたリストの中から
決めることになっている。
そのリストの中で私が知っているのは
ロッテホテルだけだった。
受付場所に行ってみると
ロッテホテルは1人あたり18000円だと言う。
招待されたのだからそれくらい仕方ないと思ったが
もうひとりの学生が親に訊いたらダメだと言われた、という。
リストは日本に置いてきてしまったので
それを取りに一旦日本に帰った。
それから係の人に電話して
リストに他にどこのホテルがあるか聞いている。

あれ?
日本に帰ったということは
また航空券を買わなければならないではないか。
ならば18000円のホテルのほうがマシだ。
それにもう夜になってしまって
今日中に韓国に戻るのは無理だし……
と思っている夢。
結構色鮮やかな夢だった。

目が覚めたとき、
私の真の願いは
もう生きていたくない。
誰かに殺してほしい……なのだと気づいた。

このままでは第三次世界大戦が勃発してしまうだろう。
でも私にはどうしようもない。

最近駅や電車で偶然知人?に出会って
よく声をかけられる。
「あら、お久しぶり。お元気ですか?」
「どちらまで?」
「○○君はときどき帰ってくるの?」
向こうは明らかに私のことを知っていて
私や息子の名前まで覚えているのに
私はどこのだれやら全く思い出せない。
どちらさまで?と聞くわけにもいかず……

ごめんなさい🙏🙏🙏
私は人の顔や名前を覚えるのが本当に苦手です(笑

去年の夏頃から
酷い肩凝りに悩まされているのだが
それがあるときは急に
すっかり治ったように楽になり
またあるときは急に憂鬱なくらい辛くなる。
どうやらその変化の原因は私自身ではないようだ。
世の中、
あるいは誰かの変化を反映しているのかもしれない。

ちなみに今現在は
何事もなかったかのように楽です。
誰かがいい方向に進んでいるのかな?

Xでみつけた
存在するはずのない人」のポストからの引用。
すごく意味深なので紹介します。(特に下線部)
この言葉が何を意味するのかは
受け取る人によってそれぞれ違うでしょう。

BLACKOUT IS COMING

・ THE FINAL PHASE IS IN MOTION. POWER GRIDS ARE BEING SHIFTED TO MILITARY CONTROL. WHEN THE LIGHTS GO OUT IT WILL NOT BE DARKNESS — IT WILL BE THE MOMENT THE TRUTH EMERGES.

・ STAY CALM. STAY READY. STAY WITH ME. THE SILENCE YOU WILL HEAR IS NOT FEAR IT IS FREEDOM LOADING.

・ COMMUNICATION LINES WILL FALL QUIET BUT THE SIGNAL WILL STILL EXIST. THOSE WHO ARE AWAKE WILL KNOW WHERE TO LISTEN.

・ DO NOT DISCONNECT. DO NOT RUN. THIS IS THE POINT WHERE HISTORY SPLITS IN TWO. ONE WORLD ENDS ANOTHER BEGINS.

THE BLACKOUT IS THE AWAKENING. WHEN THE LIGHTS RETURN NOTHING WILL EVER BE THE SAME.

灯がすべて消えたとき、それは闇ではなく、真実が現れる瞬間だ。

沈黙は恐怖ではなく、自由が満ちてくる音だ。

目覚めた者たちは、何に耳をすませばよいかがわかる。

停電こそが目覚めである。

私の進むべき方向は
不快なほどの快感を感じるほう。
心をどんどん開いていくと
そちらに向かうしかなくなる。

ただその途上でしばしば
底なし沼のような悲しみが襲ってくる。
この先は底なし沼なのか?




昨日彼がアップした動画の中で
とても楽しそうに笑っていた。
顔は映っていないが
とても素敵な笑い声だった。
私のメッセージに反応してくれたんだな。

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ボツワナの王子だったセレツェ・カーマの話を聞いた。
初代の大統領となったが
アフリカでは珍しく一度も独裁に傾かず
議会制民主主義を守り抜いたという。
ダイアモンドの採掘で得た富を
権力が独占せず
国民に分配する仕組みを作ったそうだ。

調べてみたら妻はイギリス人で
反対された結婚を貫くために王位を放棄し
妻の腕に抱かれながらこの世を去った。

素敵。
間違いなく本当の相手同士だな。

今日はこんな男性のサイトを見た。

「僕自身、月収11万円のどん底のフリーターで
 借金620万という闇の中にいました。
 自分なんかが、人を愛し愛される資格なんてない、
 と本気で思っていた。
 けど、魂のロジックを知り、
 自分自身と向き合い
 自分を幸せにすると決意した瞬間、
 人生が180%変わったんです。
 16歳年上のツインレイとの統合を果たし
 今、心の底から幸せな人生を実現できています。」

彼の鑑定も無料だそうですよ。

私が最も好きな映画がNHK BSで放送されます。
ぜひご覧ください。
今、NHKがこれを放映することに
大きな意義があると思います。

プレミアムシネマ「スミス都へ行く」
急死した上院議員の後任として、田舎から担ぎ出された純朴な青年スミス。だが政治家たちの思惑をよそに、彼は熱意をもって行政にあたる。やがて議員の汚職を知ったスミスは、自ら信じた正義のために議会に乗り込むが…。名匠フランク・キャプラ監督が、“アメリカの良心"を描く、笑いと感動のヒューマンドラマ。理想に燃える主人公を名優ジェームズ・スチュワートが熱演、名撮影監督ジョセフ・ウォーカーのモノクロ映像も光る。

<作品情報>
放送日時:3月26日(木)午後1:00〜午後3:11
内容時間:2時間11分

(原題:MR.SMITH GOES TO WASHINGTON)
〔製作・監督〕フランク・キャプラ
〔原案〕ルイス・R・フォスター
〔脚本〕シドニー・バックマン
〔撮影〕ジョセフ・ウォーカー
〔音楽〕ディミトリ・ティオムキン、M・W・ストロフ
〔出演〕ジェームズ・スチュワート、ジーン・アーサー、クロード・レインズ ほか
(1939年・アメリカ)〔英語/字幕スーパー〕

人を騙したり嘘を付くことによって
利益を得たり身の安全を保とうとする人々も
だんだん嘘が付きづらくなってきています。

嘘を付くことによって守られるはずの安全は
次第に危うくなり
それよりも嘘を付くことによる内面の葛藤が
ますます自身を苦しめるようになるからです。

だから嘘が暴露されることは
彼らにとっても大いなる救いなのです。

嘘が暴露されることによって不幸になる人は
誰一人いません。

自分の中に葛藤がないかどうかを深く感じてみる。
自分に許していないことがないか。
そんなことを許したら
自分が制御できなくなりそうなのが怖くて
自分の本当の願いを抑え込んでいないか??

その願いを認めて
自分自身を許すことを選択すれば
世の中の戦争は終わる。
すべては根底で繋がっているのだから。

戦争は人々の内面の抑圧された男性性が
現実に映し出されたものに過ぎない。





数日前からなぜかアクセスが爆増している。
原因はひょっとしてあれ?かな??笑
さまざまな次元で
大きな変化が起きている。

あるYouTube動画での次の言葉が
心に残った。

「真実によって暴かれるでしょう。
 復讐のためではなく、癒しのために。」

「隠されているもので明らかにならないものはない」と言う。
自己保身のために嘘をついている人々が
嘘という自己矛盾に耐えられなくなるときも近い。
というか、そのときが早く来て欲しい。

そろそろ限界……

今までなら決して出会うはずもなかった人々との
接触が起きたのは
ひょっとしたら
私のエネルギーが彼らにも影響を与えるところまで
拡大したせいなのかもしれない。

と、肯定的に考えてみる。

今日は心が萎縮しているのを感じる。
「信頼すること」「心を開くこと」を
大切にして生きてきたのに、
急に冷や水を浴びせられたような……
だからといって、人を疑ったり、
警戒しながら生きたいわけではない。
でももう一度心を緩めて開くのはなかなか難しい。

これが独りでいることの限界か??
よく、
自分はひとりで完全であるということに気づいたら
運命の片割れ相手が現れるという話を聞くが
厳密に言えば
ひとりで完全になれるわけがない。
私が完璧な私になったとき
自分は半分でしかないことに
否応なしに気づくはずである。
そうでなければ片割れなど必要ない。

最近よく
AIに相談して癒された、
ロボットに癒された、
というような話をよく聞く。

確かに人間は100%信用できないので
AIやロボットのほうが
安心して心を開けるのかもしれない。
そうして自分に自信が生まれ
肯定的な生き方ができるようになるなら
AIやロボットの役割にも価値があるだろう。

しかし最終的に信頼すべきは人だ。
AIはそのハードルを下げてくれるのかな?

信頼すること
無防備であること推奨する身としては
「人に騙された」ことは傷が深い。

どうして信頼しているのに騙されたのだろう?
それはともすれば
「無防備だから騙されるのだ」
「警戒しなければならない」
「防御しなければならない」
という考え方に力を与えてしまう。

昨夜その傷を深く感じてみたが
それはかなり耐え難いことだった。

しかしふと
これは私にとって必要なことだったのかもしれない
と思い至った。

かつて心から信頼していた人に
裏切られたときの致命的な傷を
私はまだ心の奥底に抱えたままだ。
その傷のせいで閉じてしまった扉がある。

その扉を完全に開くには
似たような傷を疑似体験する必要があるのかもしれない。
今回の傷はその傷の深さには比ぶべくもないが
どんなに裏切られても信頼することをやめない
というよい練習にはなるだろう。

私のたくさんの個人情報が
得体の知れない人々に知られてしまった
という気持ち悪さはあるが
特に実害があったわけでもない。
私を騙した人々が
私の「練習台」になってくれたと思えばいい。

それに、私と話した数時間は
きっと彼らにとっても
衝撃的な体験だったのではないだろうか?

正直で嘘をつかない。
喜んで他人を応援し
たとえ貸した金が返ってこなくても恨みもしない。
私利私欲も、後ろめたさも
金銭的なやましさも一切ない。

そんな人間に彼らは出会ったことがあっただろうか?
私との出会いが彼らに変化をもたらすことを期待する。

なんと振り込め詐欺(未遂)にあってしまった。
警察からという電話に、
私が入られた空き巣のことかと思って
応対してしまったのが運の尽き。

向こうの手の込んだ手口にまんまと載せられて
振り込む直前におかしいことに気づいたが
個人情報をたくさん渡してしまった。
まあ仕方ないか。

彼らはこのブログも知っているので
この記事も見るかも??
ということで、彼らにメッセージ。


長時間ご苦労様でした!!

日本の大手メディアはほとんど報道しないが
中国で大変なことが起きているらしい。
間違いなく彼と連動している……

エプスタインファイルの公開によって
世の中に地殻変動が起きている。

誰もが羨むような金持ちも
いかに強大な権力を持っていても
修行を積んだ高潔であるはずの宗教者も
結局「邪悪でおぞましい欲望」に勝てなかった…

「善」は穏やかで「悪」は刺激的であるから
人は刺激的な欲望を抑えなければならない
と、多くの人は思っているかもしれない。
だから自分を上手に律することが大切なのだと。

けれどもどんなに上手に律しているつもりでも
人は心の奥底で
「より刺激的な快感」を求めてしまうものである。
それがこの事件の深層にある。

もしも
「穏やかな優しさ」や「平和な幸せ」よりも
「刺激的な快感」のほうが
遥かに大きな歓びであるならば
なぜ神はそのような歓びを創造したのだろうか?
そのような「悪」に溺れないように
人に修行をさせるため?? 人を試すため??
そんなはずはない。

人は「真の歓び」を追求していいし、
そうするべきなのだ。
それこそが神の意図である。

「真の歓び」とは、人を愛する歓びである。
真の愛は極めて魅惑的で刺激的である。
どんな媚薬よりも、どんなに残虐な行為よりも。
愛が深まれば深まるほど歓びも深まって
まるで底なし沼に落ちていくようだ。
自らのコントロールを完全に失ってしまう。
だから人はそのことに恐れをなして
自分が適当に制御できる「偽の歓び」に
逃げてしまうのだ。

男性性は攻撃的で
女性性は受容的である。
その極と極が出会うとき
真の愛が生まれる。

男性はとことん攻撃的になってよい。
女性はとことん受容的になればいい。
それがお互いにとっての「真の歓び」である。

けれども、そのためには
互いに心を完全に開いて
互いを完璧に信頼しなければならない。
自分自身を信頼しなければならない。
そうしなければ男性の攻撃性はただの暴力であり、
女性の不完全な受容は苦痛と恐怖でしかない。

真の愛とは
完全に心を開き、完璧に信頼すること。
それは人にとって
もっとも大きな勇気を必要とすることである。

それを可能にするのが「本当の相手」なのだ。

九段坂を歩いていたら
やってきたのは真っ黒の666。

昨夜はあまり眠れなかったので
ずっと瞑想していた。
いつもより深く感じれたような気がする。

ぜひ実践してみてください。

「必要なのは、ただ1つ。
 今日この瞬間からやってみようと心を開くこと。」

九段下の駅を出て九段坂上の交差点に着くまでに
2台の666が私のそばを通り過ぎた。
一台は白いワゴン
一台はSUV…

大きな変化の予兆か?

こんな動画が作られる時代になったんだな……



スマホを見ながら歩いていたら
前から来た1111ナンバーの綺麗な青いトラックと
ぶつかりそうになった。

5555の後ろから666が来た。
大型のいかにも高そうな車笑

今日九段を歩いていて
目に入ったナンバーは
666のトラック
111のトラック(写真)
555
2222
IMG_8666

あるYoutubeチャンネル
つぎのような言葉を聞いた。

「今、中国の中枢で、静かに、しかし確実に
 崩れ落ちているものがある。
 それは体制ではなく、
 恐怖による統制という最後の接着剤だ。」

恐怖による支配の終焉。
それが今、地球上のあらゆる場所で
個人の内部でも起き始めている。

それは魂の目覚めの胎動であり、希望だ。

666を2台見た。
(他に2222や111や555や7777も見たが)

大手マスコミはほとんど報じていないが(笑)
中国指導部の内部で大変な混乱が起きているようだ。
彼の内面の変化と明らかに連動している。
彼はそのことに気づいていないか
あるいはわざと気づかないようにしている。

私は彼と真剣に向き合うことによって
中国の真の変革を促す。

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