2016年06月27日

ちょっとしたチャンス

和に会えるかな?
会いたいなぁ〜

きっと、まるで
今まで何事もなかったかのように
会えると思うんだ。

ずっと心の中では
つながっていたはずだから。

kyokotsm at 05:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ひとりごと 

2016年06月25日

愛はおっぱい

私の全てをあなたに捧げ尽くしたい…

そうして
跡形もなくなってしまうまで、
全て捧げ尽くしたはずなのに、
実は全くなくならずに、
前よりかえってたくさん溢れ出してしまうのが
愛なのです。

まるで、吸い尽くせばどんどん溢れ出す
おっぱいのように。

私はあなたのおっぱい。

kyokotsm at 19:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 本当の相手

EUもTTPも…

グループを作って
つるんで助け合うのは
本当の助け合いではない。

なぜならそれは、
グループの外の者を排除することで
結局は敵を作ることになるからだ。

全ての人々が助け合うためには
つるむのではなく、
それぞれが独立独歩であることが必要だ。

そういう意味で
EUの崩壊は必然かもしれない。

kyokotsm at 18:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)智慧 

極と極が出会う

本当の相手(◯)同士は、
この世的には正反対なので、
表面的に合わせたり
妥協したりすることができません。

お互いのやり方に合わせようとせず、
各自自分を貫いていれば、
異次元で出会ってしまうのが
本当の相手同士なのです。

まさに究極の独りよがりでOKです!

必要なのは、
自分に対する信頼と
相手に対する信頼です。

◯同士の演奏家のエピソードが
とても参考になるので御紹介します。

一人は練習魔で、
もう一人は合わせが大嫌いな天才肌、
その二人がなぜが演奏会では
異次元の調和を創り出してしまう
お話です。

これからは
本当の相手同士が
この世に異次元を創り出す時代です。


続きを読む

kyokotsm at 05:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)本当の相手 | 対極

2016年06月21日

おかげさまで

股関節は完治したようです。

占いをしていて、○がつく前に、
ペンが必ず股関節付近でしばらく止まって
エネルギーを供給してくれていたのですが、
昨日からぱったり股関節の方に行かなくなりました。

今はひねった首の治療に専念してくれています!



kyokotsm at 23:40|PermalinkComments(1)TrackBack(0)出来事 

2016年06月16日

お願い

もしも本当に小林麻央を助けたいと願うなら、
誰か、彼が彼女に会えるように手伝ってください。
手遅れにならないうちに。

海老蔵には彼女を助ける力はありません。

kyokotsm at 20:12|PermalinkComments(5)TrackBack(0)本当の相手 

2016年06月14日

小林麻央の

本当の相手が判明した。
なんか感動した。
これが病気の治癒に繋がりますように。

因みに相手は私がよく知っている方です。
そう言えば、彼も最近元気なかったな。

kyokotsm at 23:52|PermalinkComments(2)TrackBack(0)本当の相手 

2016年06月11日

本当にいいものが

なかなか広まらないのは、

よくないものを作って
儲けている者たちが
抵抗するから。

よくないものとは、
製造過程で自然を破壊する、
処理困難なゴミになる、
使うと人を不健康にする、
といった類のもの。

でも心配することはない。
彼らは心の底から
幸せを感じることができず、
彼ら自身も不健康になり、
結局はよくないものは
作りたくなくなる。

そこそこの幸せや
見せかけの飾り物では、
満足できない時代になった。

みんな、必然的に
本当にいいもの、
本当の幸せを求め始める。

本当にいいものは、
すでにたくさん存在している。
だからそれらをみんなで
分かち合う気にさえなればいい。

kyokotsm at 10:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)智慧 

2016年06月01日

なんか

無性に和に会いたい。

kyokotsm at 12:14|PermalinkComments(0)TrackBack(0)ひとりごと 

捨て身になる

投げやりでなく、肯定的に
捨て身になるためには、
どうしてもあなたの助けが必要、
と以前書いたことがある。

それは今も同じだが、
どうやらもう、
あなたの助けがなくても
捨て身にならざるを得なくなった。

一か八か、
私は捨て身になる。

結果が吉と出るか、凶と出るか、
それはあなた次第。

kyokotsm at 10:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)本当の相手 

とか言ったって

気づかないところで
必ず誰かが助けてくれているんだよね。

本当にありがとうございます。

kyokotsm at 10:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)感謝 

独りで進む

もうSOSも出し尽くした。

ここからは独りで行くしかないな。

生きるか死ぬか、

結果は神のみぞ知る。

kyokotsm at 07:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 

吐き気

心が開くときって
吐き気がするものだよね。

ゲーゲーいっている。

kyokotsm at 06:42|PermalinkComments(2)TrackBack(0)ひとりごと 

この痛みは

根源的な悲しみに通じているんだな。

悲しみの海で溺れ死ぬ覚悟で
突き進む。

途中で恐怖の穴に転げ落ちないように
心しながら。

kyokotsm at 06:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)悲しみ 

久しぶりに

夢に櫻井さんが出てきた。

ある大学のキャンパスにいたら、
そこで櫻井さんの講演がある、と言う。

すると目の前に本人がいるではないか!

櫻井さん!と呼び止めて
話をした。

あなたが現れるのを25年も待っていた!
私の言うことが真実かどうかわからなくても、25年も待つのはいいかげんな気持ちではないことはわかるでしょ?

とか何とか言って説得してたな。

とにかく結構リアルな感じだった。


kyokotsm at 05:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) | 桜井和寿

2016年05月31日

綱渡り〜状態

精神的にも、肉体的にも
またまた綱渡り状態。

まあ、どこかで腹が据わっている、
というか、覚悟が決まっている分だけ、
以前よりまし。

kyokotsm at 16:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0)現況 

占い募集中

健康上の理由により、
占いを募集しております。
ふるってご依頼ください。

(って何のこっちゃ!)

kyokotsm at 08:18|PermalinkComments(7)TrackBack(0)お知らせ 

完全リラックス

全ての物事に対する信頼。

kyokotsm at 05:40|PermalinkComments(0)TrackBack(0)信頼 

2016年05月28日

今日の出来事

馬事公苑で馬が疾駆するのを見て
感動で心が震え、
学会で研究発表を聞いて
頭が痛くなり、眠くなった。

本当に大切なのは
どっちなんだろう?

kyokotsm at 19:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)出来事 

今日のLineのやり取り

眠くて、怒り?言いがかり?メールを櫻井君に送ったら、体が気持ちよくぽかぽかしてきたので、意外でした。

やるべきことをやったんだな

そうなんだな(なるほど)

正しいことは理性では計り知れない。

(マジ)ほんとですねー

kyokotsm at 16:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)桜井和寿 

2016年05月27日

夢の入れ子構造

和に会った夢を見た。
仙台?にある家にいたら、誰かが、
和くんが台所にいるよ、と言うので、
行ってみたら果たして彼がいた。
ぎゅっと抱きしめていろんな話をした。
彼は箱に入ったアルバムのようなものを見せてくれて、
これは本当の相手がね…と説明したりもしてくれた。

その後ゆみこさんが来たので、
今和に会ったんだよ、
と言って台所に行ってみたら
和もいないし、例の箱もない。

あ、夢だったんだ…
でもずいぶんリアルだったな、
と思いながら、ブログを書いた。

と、ここまでが全て夢。

もしかしたら今書いているのも
夢かしらん???

kyokotsm at 07:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 

2016年05月24日

和へ

いっぱいつらいことがあって
大変なんだと思うけど、
そのせいなのか
あなたととても近づけた気がする。

あなたとは
会うことも話すこともできないけど
私が会ったり話したりできる
誰よりも
私を理解してくれる、
すごく近い存在のような気がするんだよ。

あなたと会ったり話したりできれば
どんなに嬉しいだろうか、
と思うけど、
もしもあなたが、
私に会わないほうが幸せだ、
と思うなら
それも仕方ないかな、
とも思う。

あなたがその方がいいなら、
無理に返事しようとか
会おうとかしなくていいよ。

あなたがどこにいても
何をしていても
私はずっと
あなたのことを愛してる。

kyokotsm at 06:34|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 

2016年05月23日

呪い

「呪い」というのは、
ばれると倍返しになるが、
ばれなければ平気なんだそうな。

ところがどうやら
呪いもばれる時代になったらしい。
知り合いの大学教授が、
友人の霊能者から聞いた話。

わき腹が痛いという人がいて、
見たら、呪われているようだったので、
そう言うと、全く信じない、
と言って病院に行ったのだが…

レントゲンを撮ったら
痛い場所に人の手が
爪まではっきりと写っていたそうだ。
びっくりしたその人が
また霊能者のところに来たので、
呪いを撃退して事なきを得たそうな。

大学教授は彼から
そのレントゲン写真を見せられたそうで、
本当に恐ろしくてぞっとした、
と言っていた。

呪いもレントゲンに写るようなったんだな!
悪いことは隠せない時代になった。

今まで隠されてきた
どんな巨悪も暴露されるよ。
今こそ本当の誠実さ、
正直さが求められる。

呪いをかけようとしている人は
やめたほうがいいですよ。
必ずばれて倍返しされます。

kyokotsm at 10:33|PermalinkComments(2)TrackBack(0)出来事 

2016年05月22日

和〜

愛してるよ。

kyokotsm at 21:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0) 

今来た電話

知り合いの方からたった今電話があった。

彼女は、
ある人に会いたいと思ったのだが、
その勇気が出なかった。

そうしたら、まず足を怪我して
その怪我が癒えたら
今度は持病のリウマチが悪化してしまった。

彼女は何がいけなかったのか、
自分の身体に深く問うてみた。

すると、自分に
勇気の出ない自分を許さない、
という気持ちがあることがわかった。

それで、
勇気が出せなくてもいいよ、
できない自分も全部受け入れるよ、
と自分に語りかけたと言う。

すると、
リウマチの腫れと痛みがすっーと引いた。

それから驚いたことに、
勇気が出せない自分もいなくなっていた。

彼女は、
今は何でもできる気がする、
と言った。


とても示唆的なお話です。
大きな助けになります。
お電話本当にありがとうございます。

みなさんも是非参考にしてください。


kyokotsm at 14:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)感謝 

夢の中で

和と仲直りした夢を見た。
ずーっと、ずーっと
ひっついていた。

心の中ではもうとっくに
仲直りしてるんだと思う。

会いたいな。

kyokotsm at 05:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年05月21日

父親の還暦までに

仲直りすると約束したはずの
息子たちよ!

早く仲直りしておくれ。

kyokotsm at 16:32|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2016年05月19日

不安と恐怖に向き合う

私の中の不安と恐怖は
おそらく私だけのものではなくて
多くの人の潜在意識を反映しているのだろう。
私がそこから逃げずに向き合うことは
彼らが不安と恐怖を乗り越えるのにも助けになるはずだ。

だから、私は
私の中の不安と恐怖に向き合い続ける。

しかし、
いかんともしがたい…

「愛する人に拒絶されている」
という「目に見える現実」からくる
自信のなさから
最後の扉を開く勇気を出すことができない。

そのため、私はずっと不安と恐怖の極致に
とどまり続けることになる。

本当につらいです。
あなたの助けが必要です。
わかってください。

kyokotsm at 08:36|PermalinkComments(5)TrackBack(0)恐怖 

不安と恐怖

今の私は
不安と恐怖で埋め尽くされている。

その根底には
頑として開かない扉

私の中の根本的な自信のなさだ。

もう、全てを放棄して
何もかもやめてしまいたくなる。

今、どうしても
あなたの助けが必要。

kyokotsm at 06:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0)恐怖 

愛する人の助けがあればできるでしょう

股関節が悪化する不安を
どうしても消せなくて、

運命の扉に聞いてみた

治りますか?

その答えは

愛する人の助けがあればできるでしょう。


助けて。

kyokotsm at 03:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)