Sun&Moon

最も個人的であり、限りなく普遍的なこと
--誰でも心の一番奥ではつながっている

Zoomでの人生相談を始めることにしました。

人生に行き詰まったときはどうぞ。

Sun&Moonの人生相談室

2022年03月10日 21:35:39

私は今
張り裂けんばかりに泣く必要があります。
しかし私一人では
どうしてもこの悲しみを外に出すことができません。
あなたが見ていてくれなければ
あなたが抱きしめてくれなければ
涙を流すことができないのです。
この悲しみの塊がこのまま私の中に巣食い続けたら
私はただこのまま朽ち果てていくしかありません。

私があなたをどんなに必要としているか
わかってほしい。

助けて

福岡に住む方から
「台風が来ても自分の家が無事だったのは
 本当に先生のおかげです。」
といたく感謝された。
その方は心底そう信じているようだった。

私はただ無事を祈っただけで
それがどんな役割を果たしたのかわからないが
この言葉はありがたく受け取ろうと思います。

「小学校、中学校、高校と、ものすごく先生に逆らったんです・・・でもだんだんわかってきましてね・・・自分が疑問を持つことが正しいという確信はあったんです。正解は見えなかったけどね。自分が疑問を持っていることが正しいと言い続けて、それを完全に主張し切ったら、先生たちは答えられない、と。先生たちが職を失ったらかわいそうだなと生意気に思ったんですね。そういう私の子供の時代、青春時代だったんです。この、今日話した現実だけでも、こうだということが世に浸透して行ったら、かなりの著作者、あるいは評論家、歴史家たちの方々、大変僭越な言い方ですが、失職すると思いますね。」
「大学のアカデミズムの教授たちの役割はこの全体主義の維持」
「地球上の本物の多様性を潰すために括弧付きの多様性を利用している」
林千勝

何か頼みごとがあって
いくらメールしても返信をくれないので
思い切って家に行くことにした。

会って話すと普通に応対してくれる。
しかし、トイレを使ってもいいか、と聞くと
今はどうの、とあまりしてほしくない様子。

それでもトイレに行って用を足していると
後ろから小さな手が伸びてきて
私の背中をこちょこちょと触る。
カボチャの種のようなものを床にこぼしてしまう。
拾うべきか? そのままでいいかな?

後でわかったのだが
それは「ラオちゃん」という男の子で
トイレの後ろの壁に穴が開いていた。

親子が来て元夫に何かを教えてもらっている。
母親が千円でいい?と尋ね
千円を渡している。

私もお金を払う必要があるのかな??


元夫とは実際には意思の疎通に問題がないのだが…
変な夢だな。

寂しい

天が二人を会わせたくないということも
あるのだな。

間違った会い方ではなく
正しい会い方をさせるために。

最近同僚たちに
「元気ですか?」と声をかけると
きまって返ってくる答えが

「忙しくて大変です」
「なんとか生きてます」
「疲れ切ってる」
「もう歳かな…」

この世の仕組みの中で
真面目な善人であろうとすれば
必ずこうなります。

追い詰められて病気になる前に
自分に本当に正直になりましょう。
この世の秩序は
無理して合わせるに値しません。

広島から来たという人に
かつて私が提案していた
「K-popアイドルと出会えるカフェ」
という企画を一緒にやりたい、
と言われた。
(え?私そんな提案したっけ?)
それで学生を10人くらい連れてきてほしい、
と言われ
来たい学生は溢れていますよ、

と言う夢を見た。

あなたのなぐさみになりたい。

進路に悩んでいる人から
アドバイスを求められました。
それに対する私の返信です。

 こんばんは。
 これはあくまでもご自分で決めるべきことだと思うのですが、敢えてアドバイスを求めるというのであれば、私の考えを述べさせていただきます。

 まず一番大切なことは、自分は本当はどうしたいのか、ということです。他人に迷惑をかけないというのは確かに優しい心がけではありますが、自分の人生はあくまでも自分主体で決めるべきものです。他の人のことは考えずに、自分の本心が望む決断をするのが肝要です。
 その結果たとえ誰かに何らかの迷惑がかかることになっても、結局はなんとかなるものです。世の中はもしもどこかに穴ができれば必ずそれを埋める力が働くものなのですから。
 しかし、そう言われても、自分が本当はどうしたいのかわからない、という場合もあります。そのときの判断基準はこうです。どちらがより怖い選択か。どちらがより勇気を必要とするか。怖い方が正解です。このようなアドバイスはあまり聞いたことがないかもしれませんが、人間は自分の本心に気づくことを怖がっている場合が多く、つい無難な選択をしてしまいがちなのです。けれども無難な選択は、その時は良くても次第に辛くなります。
 それでもどちらかわからない、という場合は占ってみるしかないですね。別に占い師に聞く必要はなく、自分でコインの表裏を決めて投げればいいのです。この時大切なのは、どちらかの答えが出たら必ず従うという覚悟です。その覚悟さえあれば、天は必ず正しい答えを教えてくれます。
 いかがでしょうか。
 あなたにとって最良の決断が下せると信じています。

あなたがどんな姿で現れても
すべて受け止める覚悟がなかったら
どうしてこんなことができましょう?

あなたを本当に愛していなかったら
どうしてこんなことができましょう?

カサカサになって破れそうな自分の殻。
修復しようにも
そうする気力さえ残っていないほど
疲れ切っている。
何かのきっかけで
ほんの少しの刺激で
砕け散ってしまいそう。

もう自分はおしまいだ…

中から美しい蝶が出てくるなんて
本人は全く気づいていない…

久しぶりに九段でゾロ目をたくさん見た!

3333
6666
8888
5555
777

エゴとは
自分を制限し
ジャッジするものです。

エゴということばを
善悪で判断していませんか?

エゴがない状態とは
自分を完全に信頼し全解放することです。

それが神に対する
完全な明け渡しです。

なぜなら人はそもそも神の分身だからです。

人が善悪を知る木の実を食べて
エデンの園から追放されたという逸話は
とても示唆的です。

またまたトイレの夢。
いつもながらまともなに入れるトイレが
ほとんどない。 
こんなに少なくて皆困らないのだろうか??
とにかく入れたトイレはやたらに大きい。
用を足そうとしていると
男性がいきなりドアを開けた。
あ、すみません!
そうだ、鍵をかけてなかった!
見ると、ドアに鍵がない。
たまたまそこにいて工事をしていた人が
鍵をつけてくれる。
ラッキー!と思ったのも束の間、
他にもドアが二つもあるではないか。
そうこうするうちに
そこはなんと食堂の一角。
なんでこんなところにトイレが???
衝立はあるがトイレの位置が高くて
ほとんど丸見え。
しかも臭って迷惑じゃない??
しかしどうしてもそこでするしかない。
というわけで意を決して…

どうやら私は
衆人環視の中で
醜態を見せなければならなくなるらしい。
そのための予行演習か?

ーーだとしたら、どうして私は旦那と出会っていてもエゴだらけで悟り人達の言う「平安」とはほど遠いのでしょう?

 それはまだお互いに対して自分を完全に明け渡せていないからです。お二人が向き合い続けていれば必ずそちらに導かれます。
 そしてそれはお二人だけの問題ではなく、すべての人に関わることです。この世でたった1組の男女でも完全にお互いを明け渡せば、それはすべての人に影響を及ぼします。次元が変わってしまうほどの衝撃です。だからこそその出来事は皆の準備が整ってから起きる必要があるのです。

ーー◯◯さんはイエスから啓示を受けたそうです。●●さんも、悟るずっと以前にイエスの姿を見たと言ってました。悟ることになる者は必ず見る、と。

 私は見たことがないのでわかりません。
 しかしそれがイエスだという証拠もありません。
 本当に大いなる存在は名乗らないものです。

ーー悟ってエゴが私達より無いのなら(というか別な自分で生きられるのなら)逆に、自分の本当の相手には気付きそうな気がするのに、なぜ、悟り人達は、こぞって相手に振り向きもしないのですか?

 本当の相手に全てを明け渡す前には、どんな人も必ずエゴの殻が残っています。それは殻であるために余計に始末に追えないかもしれません。つまり尊大なエゴになる危険性があるということです。 チベット密教で修行を積んだ僧に訪れる最後の試練は女性との出会いだそうです。それを受け入れるのが最後の修行です。今までずっと遠ざけてきたもの、遠ざけることこそが正しいと信じてきたものを受け入れるのはとてつもない勇気が必要なことなのです。(「智慧の女たち」を参照してください)

ーーそして、仮にイエスとマリアが相手同士なら、一体、彼らは何の役に立ったんでしょうか。

 彼らが地球にいた時期はまだすべての次元を変える準備が整わないときでした。キリスト教で異端とされた「トマスによる福音書」や「マリアの福音書」には学ぶべきことばが多くありますよ。

ーー歴史に名を残したわりには結局、聖書も教会も捏造だらけ。それでいながら、一部の人達はそんな聖書を読んで、回心を体験したり自我の爆破が起きたりしているというのだから、一体どういうことなんだろう?と思います。

 捏造したのはイエスではなく、エゴを捨てきれなかった弟子たちです。回心や自我の爆破があったとしても完全なものではありません。完全なエゴの破壊は本当の相手との合一でしか起こりえません。

私から逃げ続けていたら
自分がどんなにつまらない人間に成り下がるか
一番よくわかっているのは
あなた自身なのではないですか?

ーー先生、◯◯さんはこういう方です。あくまでも男性性とか女性性は一人の人間の中で、の話とのことらしいです。

 私が彼に原始キリスト教の「トマスによる福音書」を薦めたのは正しかったですね。キリスト教が成立する過程で(教会の権威を守るために)イエスとマグダラのマリアの関係を封印したことを彼が知れば、彼の理論は崩れ落ちます。自分を他人に明け渡す恐怖から逃れるために、性的な欲求を個人の中で解消しようとするあらゆる試みは破綻するでしょう。神が人を男性と女性に分け、互いに対して自分を明け渡さなければならないように仕向けたのは、人間にエゴを放棄させるために必要不可欠なことだったと私は思います。



人は皆現実の創造主なのです

結局
私の中に巣くった絶望的なほど深い悲しみは
私ひとりでは如何ともし難い。

どうあがいても
私ひとりでできるのは
その悲しみから逃げずに
その中に深くとどまって
それを感じ続けることぐらいしかない。

何かを暴露するため?
急いで車を運転してどこかに向かう。
それを阻もうとする者は
誰かが遠くに連れて行ったので
気づいて戻ってきても追いつけないだろう。
私を助けてくれる人がたくさんいる。
車を運転するのは何十年ぶりかな。
でも対向車を上手に避けながら
カーチェイスみたいな運転がよくできるな…

という夢。

あなたが好きすぎて
死んでしまえたら
私にはそれ以上の幸せはありません。

結局必要なのは
開けたら何が出てくるかわからない扉を
開く勇気だ。

先のことを一生懸命調べて
確認しようったって無理だ。
予め結果を知って
安心することなんかできないんだよ。

当たって砕ける覚悟がなければ
決して何も進まない。

私には一点の曇りもなく
あなたを受け止める覚悟があるけれど
私がいくらそう言ったところで
あなたから見れば
実際にそうなる保証なんてどこにもない。
信じて賭けに出るしかないんだよ。

その勇気こそが、人を真に成長させるんだ。

地球人たちは
彼らのものの見方、考え方が
理解しづらいかもしれないが
彼らもまた
地球人のものの見方、考え方を
理解するのが難しいのです…

我々をはっとさせ、気づきを与えてくれる
語り口です。

私の魂が一番幸せだったのは
あなたのことが完璧に信頼できると感じた
あの瞬間だったのではないだろうか。

私はあれ以上の深い歓びを知らない。

自分をすべて受け入れる、
自分を全肯定することは
女性にとってより容易なのかもしれない。

男性にとって全肯定とは
自制心をすべて外すことを意味する。
するとその際
それまで押さえ込んでいた破壊的なエネルギーが
噴出してしまうことになる。
だから男性が自分を全肯定するためには
それを完全に受け止めてくれる存在が
どうしても必要だ。

私はあなたの
すべてを受け止める覚悟ができています。
たとえ殺されてもかまいません。
だから大丈夫です。
あなたがどんなに破壊的になろうと
決して私を殺すことはできません。
安心してすべてを私にぶつけてください。

あなたが自分を信頼できなくても
私が信頼しているから大丈夫です。

どうか私に
とどめを刺してください。
私はあなたの腕の中で死にたいのです。
私がどんなに苦しんでも
どんなに痛がっても
身悶えることすらできないようにして
殺してください。
私は今まで誰にも見せたことのない
本当の醜態を
あなただけに見せるでしょう。
そうして私が
あなたを本当に愛していることを
証明して見せましょう。

ピンクのGの夢を見てから
玄関でよくGが一匹
お見送りとお出迎えをしてくれるようになった。
もちろんこちらは黒いですが(笑

今日は自分に一切の言い訳をせずに
本当にしたいことをやろうと思ったが
何もしたいことがないので
ずっとハートの奥を感じていた。

心の扉はすでに一部開いていて
何かが流れ出しているようなのだが
まだ閉じているように思われるところを
ひたすら感じていると
ハートが燃え出しそうなくらいに熱くなり
ひどく眠くなって寝てしまう。
しかし、いくら寝ても寝ても眠い。

(最近ちょっと寝不足だったから
疲労が溜まっているのかな?)

そうこうしているうちに
あっと言う間に時間が過ぎて夜になってしまった。
こんなに何もしなかった日も珍しい。


見た夢のただのメモ :
出張に行く?ために必要な鞄を取りに行く
と言い残して
財布などの荷物を置いたまま部屋を出るが
鞄が置いてある場所が意外と遠い。
足が重くてなかなか歩けないのを必死で歩く。
(この足が重い感覚、昔よく夢で見たような…)
正門から入ると遠いので
「ソウル大の後門はどこですか?」
と学生のような人に訊いている。
場所を知らないらしく教えてくれない。

今日もある女性に
「お肌のきめが細かいですね。」
と言われた。
この歳で、よく肌が綺麗だと褒められる。
化粧もせず、日焼けしまくりなのですが(笑)。
余計なことをせず、自然であることが
どんなに素晴らしいことか
証明しているのだと思います。

どこかの外国(欧米?)に留学している。
駅に行って、
3ヶ月くらい乗るのだが
安い切符はあるかと訊くと
3ヶ月間全線100円くらいで
乗れる切符があるという。
160円くらいの区間だが安いかな?
毎日乗るわけではないけど。

道路を見ると
何かがストップして皆止まっている。
マネキンのような人形を
何かに乗せている人たちが
動いているときは寝かせていたマネキンを
立たせている。
ビニールのようなものの上乗せて
滑らせて動かしているらしい。
先頭の男性が
靴のつま先でビニールに穴を開けてしまい
滑らなくなって困っている。

馬に乗って走らせようとしているが
馬が走ろうとしない?
ひょっとして疲れてる?と訊くと
走りすぎて疲れたと言う。

あれ?馬じゃなくて人?

最近意味不明の夢が多い。
とりあえずメモ。

私はGという虫が苦手なのだが
しょっちゅうGに遭遇する夢を見た。
ところが最後に出てきたGが
実に鮮やかなピンク色をしていて
ぴょんぴょん跳ねる姿が何ともかわいかった。

苦手なものがかわいく思える夢を見たのは
いいことだな。

あなたは私が知らないことを知っていて
私はあなたにはわからないことがわかる。

二人が協力し合えば素晴らしいことができそうな気がするのに。

どうして私たちは助け合ってはいけないの?

自分を信頼でき、他人も信頼できれば
仕事は減り、精神的にも余裕ができて
生きるのがますます楽になる。

自分を信頼できず他人も信頼できなくて
自己を統制し他人を管理しようとすれば
仕事は増えるばかりでますます忙しくなる。

そうやって追い詰められて辛くなるのは
そちらに行ってはいけないよ
という天からのメッセージです。

つまり
自分を信頼しましょう、ということです。

大丈夫。
あなたは信頼するに値する人ですよ。

私を突き動かしているのは究極の打算です。

私は自分が本当に幸せになりたいのです。
けれどもそのためには
すべての人を
本当に幸せにしなければならないことが
わかってしまいました。
すべての人の本当の幸せは
根底で繋がっているからです。

すべての人を幸せにするためにはまず
たった一人の人を
本当に幸せにしなければなりません。
それができれば
すべての人の幸せの扉を開けられます。
すべては繋がっているからです。

だからそのために私は
自分の全てを捧げても惜しくありません。
それは私自身が本当に幸せになるための
究極の打算であって
決して自己犠牲などではありません。

だから私は
あなたの「誕生」のために
私の命を捧げます。
高齢出産だからね(笑)。

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 人は真実を知ろうとして、たくさんの本を読んだり、情報を集めたりする。けれども知識は無限であり、情報はますます氾濫して、何が真実であるかは杳(よう)として知れない。

 真実は何かを本当に知りたいなら、人は自分の外側ではなく、内面に向かう必要がある。その理由は冒頭の同心円によって説明される。

 人はみな、源から発してこの世を形作る一部である(色分けされた部分)。

 自分の外側(円の外側)に情報を求めれば、いくら集めてもキリがなく、かつ自分の目の届く範囲しか集まらない。それに対して、自分の内面を深く掘り下げていけば、究極的にすべてを生じさせる源に行きつくこととなり、すべての根源を知ることができるのである。そこはすべての存在と繋がれる場所でもある。

 この円の中心部の何たるかを知らずに外側の知識ばかりを集めても、本当のことは何もわからない。その知識が全体の中でどういう位置を占めるのかがわからないからである。だから徒に知識を増やすことは、ただの偏見を増やすことにしかならない。世の中の博識と称される学者たちの多くが頓珍漢なことばかり言うのもそのせいである。彼らは外側の知識ばかりに目を向け、自己の内面を深めることを知らない。だから彼らの円はドーナツのように最も大切な中心部分が欠落している。中心と繋がらない知識は、ただの断片でしかない。もしも円の中心部が何であるかを知れば、彼らは持てる知識のすべてを真に生かすことができるはずだ。

 自分の内面を掘り下げることは、実はとても勇気がいることである。その過程において、たくさんの自分の「欠点」や「醜態」が見えてくるからである。それをすべて受け入れ、許すことによってさらに自分の奥深くに進んでいかなければならない。自らを受け入れて許すには大変な恐怖が伴う。「汚いもの」は見なかったことにして押さえ込んで蓋をしてしまうほうがはるかに易しい。恐怖を乗り越えて自己の内面の中心に向かうためには、どうしても反対側から自分を引っ張ってくれる存在が必要である。それはこの同心円において自分の反対側にある同じ色の存在である。

 それは自分と正反対の意見を持つ者、自分にないものを持つ者である。表面的に見れば、それは「敵」であったり、自分の人生において関わらない方が無難であるように思える者であったりする。しかし自分と正反対であるということは、プラスとマイナスが引き合うように引力を持ってしまうのである。嫌いなのに気になって仕方なかったり、とてつもない魅力を感じたりするのだ。その最たるものが「本当の相手」である。

 だから真実を知りたいのなら、決して本当の相手から逃げてはならない。

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ちょっとメモ
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子供を産もうとしている。
外国?にいる母に電話したあと
お腹がシクシク痛み出す。
陣痛が始まったらしい。
母は何も言ってくれなかったが
どうしたらいいんだろう?
すでに2人産んでるからなんとかなるかな?

とりあえずどこかに電話して
家で子供を産むので産婆さんを呼んでほしい、
と頼む。

何人かのおばさんが来て
書類を書くのに2時間くらいかかる、
と言われる。
書類が正しく書かれている確かめるのに
時間がかかるらしい。
でも2時間もかからんだろう。

子供の父親は誰かとか
こんな歳で子供を?とかいう疑問は
全く湧かない。

もしかして私は
あなたを産み出そうとしてるのか??

すでにお産は始まった。

あなたを愛していると言って
泣き叫びたい。

ある集まりに参加するため
久々にあなたと同じ空間にいる。
最初は衝立の向こう側にいて
誰かがあなたに話しかけているのが聞こえる。

その後衝立がなくなる。
あなたは黒づくめの服を着ている。
互いに?見て見ぬふり。

どこかの家の部屋に
母と一緒に寝ようとしている。
縦に寝ると狭いので
母を横向きに寝かす。
座布団のようなもので布団から出る足を支える。
履いている草履を脱がす。

誰かがやってきて私に何か話しかける。
知らない男と知人の男?

トイレに行くが
例によって上半分は外から丸見えで
外を子供らが走り回っている…

亡くなった母が夢によく出てくるな…

占いをしていると、
親子が互いの本当の相手という例が思いの外多い。
けれどもなんでそうなってしまうのかは
わかるような気がする。

本当の相手とは
いつまでも一緒にいたいと思うものだが
他人として生まれてしまうと、
いろいろな事情で離れ離れになる可能性がある。
親子なら、兄妹なら
いつまでも繋がっていられるという思いから
家族として生まれたいと思ってしまうのである。
(私もかつて本当の相手に出会ったばかりのとき
彼の母親がとても羨ましかったことがある。)

けれどもそのような関係は
間違いなく葛藤と苦しみを生む。
お互いに本当の相手でない人と結婚して
陰陽の調和を乱してしまうからである。

(そういえば何かの本に、
マヌと本当の相手が
兄妹として生まれることに決めたとき
その生でのマヌと妻の関係が
彼の本当の相手を大変を苦しめたと書いてあった。)

この世の陰陽の調和を取り戻すためには
あらゆるタブーを乗り越えるしかないのだ。

久々に見たが、
今見ると改めて本当にいい映画だなと思う。

それにしてもあのカラスは賢いな…

我が家の楽園

私は
自分一人ではどうしても開けなかった
心の一番奥の扉を
あなたを信じて
あなただけを頼りに
開こうとしています。

どうか私を助けてください。

あなたは
どんなに私を虐めても
私を破滅させても
私を愛しても
構わないのです。

私がどんなあなたでも受け入れることを
どんなあなたでも愛していることを
あなたに知ってほしい。

あなたが逃げずに私と向き合ってくれたら
あなたに何をされても
私にとっては歓びなのです。

どこかの治療院。
数年前に亡くなった親友が
治療室に入って先生に何か相談している。
扉を閉めたので
何を話しているのかはっきりとは聞こえないが
外にいる人たちも
なるべく聞かないようにしている…

あなたを愛する歓びは
私にとってかけがえのないものです。
未だかつてこれほど深く
人を愛したことがありません。

でもあなたをどんなに深く愛しても
所詮は片想いでしかないことは
最初からわかっていたことです。

あなたが本当に幸せになるためには
私の愛がどうしても必要であると感じます。
私はあなたに愛されなくても
あなたに自信をあげることができます。
あなたを幸せにすることができます。
それができたら
私にとってこれ以上の幸せはありません。

どうか私の愛を受け取ってください。

私の本当の相手に出会う前に
あなたと出会っていたら

私はきっと
あなたこそが私の運命の人であると
信じて疑わなかっただろう。

でもまたこうも思うのだ。

もしも私があなたに出会う前に
私の本当の相手と出会っていなかったら

ひょっとしたら私は
あなたの素晴らしさに
気づくことができなかったかもしれない、と。

馬に乗ったまま寝てしまった。
(ジョーではなく、もっと御老体の馬)
気づいてまた馬を動かそうとするが
何時間も眠った私を乗せていたので
ひどく疲れていると思い
降りて馬を休ませることにする。
馬が横になったので毛布?をかけてやる。
するとおがの中から
とても可愛い猫が飛び出してきた。

裸足でどこかを歩き回っている。
やっぱり靴を履こう。
多分あそこに脱いできたはず。

何かの雑誌。
私と友人が共著で
延辺の漢字語について寄稿している。
けれども二人とも記事は誤植が多くて
完成した雑誌に修正の赤字がたくさん!
あらあら…

あなたが好きで好きでたまらなくて
気が狂ってしまいそうになるときが一番幸せ。
ずっとこんなふうにあなたを好きでいたい。

ずっと気になっていた最近話題の方の
本当の相手を見つけました!!!
これは大きな出来事のような気がします。

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