中途半端はダメみたい母の最期の言葉

2011年03月20日

比嘉先生の写真発見!

比嘉先生3
片付けをしていると、
今まですっかり忘れていた意外なものが出てきます!
それがこの写真。
1999年にEM(有用微生物群)の開発者でいらっしゃる
比嘉先生にインタビューしたときに撮ったものです。
EMの爆発的エネルギー

EMは、好気性と嫌気性という
正反対の性質を持った微生物が、
互いに助け合い共存しています。
今の世の中を行き詰まりを打開する鍵である、
「正反対のもの同士の助け合い」
つまり「陰陽の調和」を実現しているのです。
それにより、今までの常識では考えられなかった
効力を発揮します。

つぎのページをご参照下さい。
地震災害後のEMの活用

EMは阪神淡路大震災のトイレの悪臭除去、
宮崎、韓国の口蹄疫の被害拡大防止、
チェルノブイリの放射能汚染除去などで
多大な効果を発揮したにもかかわらず、
今までマスコミで大々的に取り上げられたことがありませんでした。

その理由は、もしもこの効果を認めてしまうと、
製薬会社、薬品会社、既存の学会などが
大きな打撃を受けることになるからです。
また、本当に良いものは波動が高い(微細である)ので、
人の意識に大きく左右される傾向があるため、
否定的な考えを持った学者が扱うとそれに影響されてしまって
あまり効果が出ないこともあります。

けれども、今は危機的状況を打開するために、
何でもしなければならないときです。
日本中に助け合いの気運が高まり、
金もうけを度外視して行動する人が増えてきました。
これは古いものを捨て、本当に良いものを受け入れるチャンスなのです!

(余談)
私は比嘉先生にお会いする前に、
調和した新時代のための実践的陰陽論
という文をお送りしました。
これは大学の論集に寄稿しようとして書いた物なのですが、
大学側から「これは論文ではなく、エッセイです!」
と言われて却下されてしまった代物です。
比嘉先生はそれについて、
「お送り下さった論文読みました。ありがとうございます。」
とおっしゃってくださったので、とても驚いたことを記憶しています。

(追記)EM技術による放射能被曝対策

kyokotsm at 08:52│Comments(0) 出来事 

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