デフォルトのテンプレートから、特殊タグを拾って、大まかに分類してみました。あまり見やすくはありませんが、備忘録として…。

実際に動作を確認したわけではないので、間違っているところがあるかもしれません。ご指摘いただければ幸いです。

隠しタグはありそうなんですけど、そこまではハックしてません(笑)。

2004/10/12追記
livedoor Blog Readerへの登録URLを生成するタグ、"$AddBlogReader$"の漏れを追記。
2004/10/02追記
コメント投稿者情報を保持するCookieと、livedoorIDによるコメント認証機能(PRO版)の追加に伴って新しく公開されたタグの追記。
それと、"$ArticleDateTag$"の漏れを追記。
2004/07/16追記
"$PrevArticleTitle$", "$NextArticleTitle$"追加
2004/07/17追記
"$ArticleId$"が文字通り、記事固有のID(個別記事ページのファイル名)に変更
"$CategoryName ESCAPE$"書き洩れを補完。
某さんのご指摘により発覚しました。感謝…。

Blog基本設定

$BlogUrl$
BlogのトップページURL
$BlogTitle ESCAPE$
Blogのメインタイトル
$BlogDescription$
Blogの説明文字列
$CSSUrl$
スタイルシート"site.css"のURL
$RSSUrl$
RSSファイル"index.rdf"のURL
$AtomUrl$
アトムフィード"atom.xml"のURL
$FoafUrl$
FOAF"foaf.rdf"のURL

ループ領域指定

IndexArticlesLoop
記事部分の領域開始
CommentsLoop
コメント配列の開始
TrackBacksLoop
トラックバック配列の開始
CategorizedArticlesLoop
カテゴリ一覧ページの記事配列開始
MonthlyArticlesLoop
月間ページの記事配列開始

条件分岐関係

IfFoafUrl
プロフィールを公開していたら以降の文字列を表示
IfDateChanged
日付が変わっていたら以降の文字列を表示
IfArticleBodyMore
追記があれば以降の文字列を表示
IfArticleAllowComment
コメントを許可していたら以降の文字列を表示
IfArticleAllowPing
トラックバックを許可していたら以降の文字列を表示
IfArticleCommentCount
コメントが存在していたら以降の文字列を表示
IfArticlePingCount
トラックバックがあったら以降の文字列を表示
IfArticleCategory
記事にカテゴリが指定されていたら以降の文字列を表示
IfPrevArticle
前の記事があったら以降の文字列を表示
IfNextArticle
次の記事があったら以降の文字列を表示
IfCommentUrl
コメント者がURLを記入していた場合以降の文字列表示
ElseIfCommentEmail
コメント者のメールアドレスが記入されていたら以降の文字列表示

記事関係

$ArticleDate$
記事の日付
$ArticleTitle ESCAPE$
記事タイトル
$ArticleBody$
記事本文
$ArticleBodyMore$
追記文
$ArticlePermalink$
個別記事ページのURL
$ArticleAuthor$
記事の執筆者名
$ArticleTime$
記事の投稿時刻
$ArticleCategory ESCAPE$
当該記事のカテゴリ名
$ArticleCategoryUrl$
カテゴリページのURL
$ArticleDateTag$
記事の投稿日付を"yyyymmdd"で表記した文字列。カレンダーからのリンクを受け取るために月別ページに埋め込むアンカーnameとして使われる。

ナビゲーション関係

$PrevArticle$
前の記事へのリンク(タイトルも含むが不可視化されている)
$PrevArticleTitle$
前の記事のタイトル
$NextArticle$
次の記事へのリンク(タイトルも含むが不可視化されている)
$NextArticleTitle$
次の記事のタイトル

コメント関係

$ArticleCommentCount$
コメントの数
$CommentBody$
コメント本文
$CommentUrl$
コメント者のURL
$CommentAuthor ESCAPE$
コメント者の名前
$CommentEmail ESCAPE$
コメント者のメールアドレス
$CommentAuthor ESCAPE$
コメント者の名前
$CommentDateTime$
コメントの日付及び時刻

トラックバック関係

$ArticlePingCount$
トラックバックの数
$ArticleTrackBackUrl$
トラックバック先のURL
$PingExcerpt ESCAPE$
トラックバックして来た記事の要約
$PingBlogUrl$
トラックバックしてきたBlogのURL
$PingTitle ESCAPE$
トラックバックしてきた記事のタイトル
$PingBlogName ESCAPE$
トラックバックして来たBlogのタイトル
$PingDateTime$
トラックバックしてきた日付及び時刻

サイドバー関係

$PluginList$
導入した全てのプラグイン
$LDBlogUrl$
livedoor BlogトップへのURL
$LDBlogLogo$
livedoor BlogロゴのバナーURL
$AddCheckers$
チェッカーズへの登録URL
$AddBlogReader$
livedoor Blog Readerへの登録URL

そのほか

$ArticleId$
記事のID(※数字は記事の個別記事ページのファイル名と一致)
# 弁解めきますが、仕様が変更されたようです。[2004.7.17追記]
BlogのID(※名前と内容がやや不一致か?)
$TrackBackAutoDiscovery$
トラックバックの自動認識用タグ
$CategoryName ESCAPE$
カテゴリー名(カテゴリー一覧ページ専用?)

コメント認証関係

$BlogDomain$
ドメイン文字列。例えば、無料版では"blog.livedoor.jp"、PRO版のbizドメインを使っている場合は、"(ユーザー名).livedoor.biz"など
$BlogCookiePath$
無料版では"/(livedoorID)"が、PRO版のbizドメインや独自のドメインを使っている場合は、単なる"/"が出力される。
$BlogAuthJsUrl$
PRO版でコメント認証機能を使っている場合、訪問者の名前をlivedoorIDに変換するCGI(JavaScript?)のファイル名。現在のところ、一律"login_js.cgi"
$CommentPostError$
コメント投稿時のエラーメッセージ。コメント確認ページが廃止されたため、個別記事ページがそのメッセージの出力として使われる。