日曜日の「エチカの鏡 ココロにキクTV」を毎週見ています。
今日はプロゴルファー横峰さくらちゃんの伯父さん、
横峯吉文さんが指導する「ヨコミネ式保育園」に通う園児たちの、
成長ぶりを取材した特集でした。
ここの園児達は知力も体力も天才児。
子供の計り知れない可能性を活かした教育方法で話題になっています。
横峰園長が目指しているのは「自立心」
「自分の人生を自分で切り開いていける人間になって欲しい」
子供達の自立を促す教育を行っています。
今回で4回目。園児達は卒園間近。
僕がお気に入りな園児は鬼塚いつきくん。
最初の頃は臆病で競争心がなく、弱虫のいつきくんが
自分の限界を破ってどんどん成長して行くんです。
限界を超えれない時、いつも泣くんですが、泣きながらドンドン勇気が出てきて、
見事に乗り切って行く姿は感動を覚えます。
彼の泣く姿は魂の叫びを感じます。
「人間力」という感動が僕に伝わってきて涙が出てきます。
横峰式でよく使われている言葉が、
「一人はみんなの為に、みんなは一人の為に」
横峰園長はこの言葉を園児達に何度も言わせています。
よく調べてみたら、ダルタニャン物語の『三銃士』の言葉のようです。
この言葉は凄く僕の中でとても響いてきます。
自分の好きな言葉の1つにしました。
この言葉を自分の人生の目標にします。
みんなでお互いを高め合う為の言葉ですね。
優れた園児も自分の事だけに目を向けずに、
落ちこぼれの園児をフォローしてみんなで助け合おうとします。
横峰園長が言っています。
素晴らしい才能を全ての子供達が持たされているんですね。
子供達に試練を与えること、
試練をいっぱい乗り越えていって大人になっていく。
全ての子供は天才です。
僕たち大人は過去の経験や記憶から自分の限界(枠)を作ってしまっています。
赤ちゃんは何度も転んでも転んでも自分の足で立とうとします。
自分に限界を作っていない、知らないからなんですね。
赤ちゃんは自分の能力は無限だ!と思っています。
大人は過去の経験から赤ちゃんが歩けるようになるのは1歳前後と決めつけています。(これが枠です)
大人でも自分が作り上げた「枠」を取ってしまえば、
そこから大きく変化できると思っています。
人生は「七転び八起き」です。
試練があっても乗り越えれます。
あの子供達も乗り越えているんです。
出来ない!と思ったら出来ないですね。
今日はプロゴルファー横峰さくらちゃんの伯父さん、
横峯吉文さんが指導する「ヨコミネ式保育園」に通う園児たちの、
成長ぶりを取材した特集でした。
ここの園児達は知力も体力も天才児。
子供の計り知れない可能性を活かした教育方法で話題になっています。
横峰園長が目指しているのは「自立心」
「自分の人生を自分で切り開いていける人間になって欲しい」
子供達の自立を促す教育を行っています。
今回で4回目。園児達は卒園間近。
僕がお気に入りな園児は鬼塚いつきくん。
最初の頃は臆病で競争心がなく、弱虫のいつきくんが
自分の限界を破ってどんどん成長して行くんです。
限界を超えれない時、いつも泣くんですが、泣きながらドンドン勇気が出てきて、
見事に乗り切って行く姿は感動を覚えます。
彼の泣く姿は魂の叫びを感じます。
「人間力」という感動が僕に伝わってきて涙が出てきます。
横峰式でよく使われている言葉が、
「一人はみんなの為に、みんなは一人の為に」
横峰園長はこの言葉を園児達に何度も言わせています。
よく調べてみたら、ダルタニャン物語の『三銃士』の言葉のようです。
この言葉は凄く僕の中でとても響いてきます。
自分の好きな言葉の1つにしました。
この言葉を自分の人生の目標にします。
みんなでお互いを高め合う為の言葉ですね。
優れた園児も自分の事だけに目を向けずに、
落ちこぼれの園児をフォローしてみんなで助け合おうとします。
横峰園長が言っています。
素晴らしい才能を全ての子供達が持たされているんですね。
子供達に試練を与えること、
試練をいっぱい乗り越えていって大人になっていく。
全ての子供は天才です。
僕たち大人は過去の経験や記憶から自分の限界(枠)を作ってしまっています。
赤ちゃんは何度も転んでも転んでも自分の足で立とうとします。
自分に限界を作っていない、知らないからなんですね。
赤ちゃんは自分の能力は無限だ!と思っています。
大人は過去の経験から赤ちゃんが歩けるようになるのは1歳前後と決めつけています。(これが枠です)
大人でも自分が作り上げた「枠」を取ってしまえば、
そこから大きく変化できると思っています。
人生は「七転び八起き」です。
試練があっても乗り越えれます。
あの子供達も乗り越えているんです。
出来ない!と思ったら出来ないですね。