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<title>じょんのひとりごと</title> 
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<modified>2012-02-24T01:50:28Z</modified> 
<tagline><![CDATA[★不定期ですが映画中心のブログを書いています。]]></tagline> 
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<title>映画　「オーケストラ！」</title> 
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<modified>2010-06-05T15:12:32Z</modified> 
<issued>2010-05-27T20:33:11+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">映画　「オーケストラ！」 -Story- かつてボリショイ交響楽団の天才指揮者だったアンドレは、今はさえない劇場清掃員として働いている。 ある日パリのシャトレ劇場から、出演できなくなった楽団の代わりの出演依頼FAXを偶然目にした彼に、とんでもないアイデアが閃いた。 ク...</summary> 
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<![CDATA[映画　<a href="http://orchestra.gaga.ne.jp/" target="_blank"><span style="color: #258fb8;">「オーケストラ！」</span></a> <br /><br />-Story- <br />かつてボリショイ交響楽団の天才指揮者だったアンドレは、今はさえない劇場清掃員として働いている。 <br />ある日パリのシャトレ劇場から、出演できなくなった楽団の代わりの出演依頼FAXを偶然目にした彼に、とんでもないアイデアが閃いた。 <br />クビになったかつての楽団仲間を集めて偽のオーケストラを結成し、ボリショイ交響楽団代表としてパリに乗り込もうというのだ。 <br />早速元チェロ奏者のグロスマンに話を持ちかける&hellip;&hellip;。&nbsp;<br /><br /><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/5/b/5bbbdb91.jpg" border="0" alt="335957view001" hspace="5" width="450" height="330" /><br /><br />&nbsp;<br />大阪では５月から上映が開始された。 <br />２週間経っているし、平日の木曜日やし、空いているかな？と思って行ってみたら、 <br />１３時からの上映時間やのに１１０席中、１０３番目。立ち見の人もいた。ビックリ！ <br />後ろの方の空きの席が無かったので、滅多に座らない最前列に座った。 <br /><br /><br />舞台はロシア。ロシア映画かな？と思ったらフランス作品。 <br />前半から特にいい映画とは思えなく、でも、何となく観てしまっている。 <br />映画じゃないとありえない展開です。 <br /><br />ラスト12分の&ldquo;チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲&rdquo;を、 <br />見て聞くだけでも、この映画の醍醐味があります。おすぎさん（映画評論家） <br /><br />と言うくらい、 <br />最後の演奏のシーンでは感動して涙がこぼれてきました。 <br />良ければ、<a href="http://orchestra5.exblog.jp/10431731/" target="_blank"><span style="color: #258fb8;">綾戸智絵さんの感想</span></a>も参考に。 <br /><br />バイオリンの音色が感動させてくれる作品です。 <br />量子力学で言えば、人間の身体は分子で出来ていて振動している。 <br />バイオリンの素晴らしい音色の振動が、僕自身のバイブレーション（振動）と共振して感動が伝わってくるのを実感した。 <br />演奏が終わったとき、映画の中の客席がスタンディングオベーションした。 <br />僕もスタンディングオベーションしたいと思うほど <br />素晴らしい演奏で感動しました。 <br /><br /><br />オケものと言えば、「のだめカンタービレ」を思い出す。 <br />あのドラマの影響でオーケストラに興味を持つ人が増えたそうだ。 <br />でも僕は興味が湧かなかった。 <br />しかし、この作品で興味を持ったのは、「チャイコフスキーとヴァイオリン協奏曲」 <br />ＣＤ、買ってみたいと思った。 <br /><br />アンドレ役はリーアム・ニーソンに似ているなぁ～。 <br /><br />マリー役のメラニー・ロラン。 <br />クエンティン・タランティーノ監督の「イングロリアス・バスターズ」に出演し、注目されているそうです。 <br />めっちゃ、美しいフランス女優さんです。後半はアップ多めに出るので見とれていました（笑） <br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="350" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/jyxtWUsvBBM&amp;feature=youtube_gdata" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350" src="http://www.youtube.com/v/jyxtWUsvBBM&amp;feature=youtube_gdata"></embed></object><br /><br />僕的評価：８０点]]> 
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<title>映画　「アリス・イン・ワンダーランド」</title> 
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<modified>2010-05-04T14:23:22Z</modified> 
<issued>2010-05-04T23:21:03+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">映画　「アリス・イン・ワンダーランド」 -Story- 19歳のアリスは、白うさぎを追いかけて、うさぎの穴から地下の世界（アンダーランド）に迷いこんでしまう。この世界の奇妙な住人たちは、なぜか皆アリスを知っていた。しかも、 残忍な“赤の女王”の恐怖政治に苦しむ彼らに...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">映画　<a href="http://www.disney.co.jp/movies/alice/index2.html" target="_blank"><span style="color: #000000;">「アリス・イン・ワンダーランド」</span></a><span style="color: #000000;"> <br /></span><br />-Story- <br />19歳のアリスは、白うさぎを追いかけて、うさぎの穴から地下の世界（アンダーランド）に迷いこんでしまう。この世界の奇妙な住人たちは、なぜか皆アリスを知っていた。しかも、 残忍な&ldquo;赤の女王&rdquo;の恐怖政治に苦しむ彼らにとって、アリスは伝説の救世主だというのだ。少女の頃にこの世界で冒険を繰り広げたことを忘れているアリスは、元の世界に戻ろうとするが、いつの間にかアンダーランドの運命を賭けた戦いに巻き込まれていく&hellip;。 <br />-きんえいより-&nbsp;<br /><div style="text-align: center; margin: 0px auto;"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/f/2/f2debce9.jpg" border="0" alt="アリス" hspace="5" width="500" height="333" /><br /><br />&nbsp;</div><br />今日、５月４日はアリスのモデルになった<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%87%E3%83%AB" target="_blank"><span style="color: #258fb8;">アリス・リデル</span></a>さんのお誕生日らしいです。 <br />１８５２年生まれ。 <br /><br /><br />・主演：ジョニー・デップ <br />・監督：ティム・バートン <br />・初日の興行成績を「アバター」を抜いた。 <br />なんて、この様な情報がテレビやインターネットで見たら、見に行きたいと思ったりする。 <br /><br /><br />「アリス」と言うと、人生の事を考えさせる哲学的な台詞が多いのでとても興味があった。 <br /><br /><span style="color: #ff0000;">アリス：「教えていただきたいのですが、ここからどの道を行けばいいのですか？」 <br /></span><span style="color: #0000ff;">猫：「それは、君がどこへ行きたいかだ」 <br /></span><span style="color: #ff0000;">アリス：「どこだって構わないの、ただ――」</span> <br /><span style="color: #0000ff;">猫：「どっちへ行きたいか分からなければ、どっちの道へ行ったって大した違いはないんだ。」 <br /></span><br />映画「マトリックス」でもアリスを引用した箇所が多くある。 <br />意味深な台詞は興味深い。 <br /><br /><br />３Ｄは目が疲れるので、 <br />字幕にしようか？吹き替えにしようか？迷ったので予告編で両方をチェック。 <br />吹き替えでも良い感じだったが、当日時間的な問題で字幕を選択。 <br /><br />「アバター」以来２回目の３Ｄ作品。 <br />【３Ｄ作品の感想】 <br />・メガネが重たくてずっと鼻の頭が痛かった。 <br />・メガネは暗いので目にかかる負担が大きい。 <br />・映画は最初から最後まで３Ｄじゃなく、字幕だけ３Ｄになっている時もあった。 <br />・空を飛んだり、奥行きのある映像じゃないと３Ｄでなくてもいい。 <br />・初めて見る「アバター」では衝撃的だったが、２回目になると３Ｄも飽きた。 <br />３Ｄならアニメが一番合っていると思う。 <br />これからは無理に３Ｄを選択する必要性は感じなくなった。 <br /><br /><br />本編の感想は期待していたが、思ったほど心に響く台詞もなかった。 <br />ただ、映画は見る人の感性の違いによって感じ方は様々です。 <br />赤の女王のキャラが一番印象的だった。 <br /><br />僕的評価　：　６５点 <br /></div>]]> 
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<title>元気の源</title> 
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<modified>2010-04-14T14:56:14Z</modified> 
<issued>2010-04-14T23:50:14+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">朝起きて冷蔵庫からタヒチアンノニジュースを一杯。 お風呂上がりに一杯。 ん～。めっちゃ美味しいねん。 ずぼらやさかい、前はコップに入れずに瓶ごと飲んでたら、なくなるペースの速いこと。 毎月、４本（1?瓶）で決めてんのにオーバーするやんか。 外出するときに持って行...</summary> 
<dc:subject>ＮＯＮＩ</dc:subject>
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<![CDATA[<div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">朝起きて冷蔵庫からタヒチアンノニジュースを一杯。 <br /><br />お風呂上がりに一杯。 <br /><br />ん～。めっちゃ美味しいねん。 <br /><br />ずぼらやさかい、前はコップに入れずに瓶ごと飲んでたら、なくなるペースの速いこと。 <br /><br />毎月、４本（1?瓶）で決めてんのにオーバーするやんか。 <br /><br />外出するときに持って行ってたら６本/月の時もあった。 <br /><br /><br />出会って２年７ヶ月。体調が悪いときはコップに多めに入れて一気のみ。 <br /><br />痛みがあるときもスコポレチンのお陰かな？鎮痛効果も。 <br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/e/f/efefddbb.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/e/f/efefddbb-s.JPG" border="0" alt="ノニジュース" hspace="5" width="500" height="666" /></a><br /><br /><div style="text-align: center; margin: 0px auto;"><a onclick="function onclick() { function onclick() { function onclick() { function onclick() { MM_openBrWindow('show_album_picture.pl?album_id=42888742&amp;number=2941469017&amp;owner_id=1723275&amp;code=0d7e52dec41ee6886675a3330f3747e785980dba','','width=670,height=650,toolbar=no,scrollbars=yes,left=10,top=10') } } } }" href="javascript:void(0)"></a>&nbsp;</div><br />最近は貧乏やさかい、１００円ショップで買ったショットグラスで計量。 <br /><br />朝、６５cc、夜６５ccで毎月４本をキープ。 <br /><br /><br /><span style="color: #ff0000;"><span class="large"><span style="font-size: x-large;">あ～、もっと飲みたい～！ <br /><br />もっと飲みたい～！</span></span></span> <br /><br /><br />と宇宙にオーダーしているところです（&cap;_&cap;） <br /><br /><br />老化防止、アンチエイジング、精神も前向き、人生を楽しく生きれる僕の秘宝。 <br /><br />もうやめられひん。<span style="font-size: x-large;"><span style="color: #ff0000;"><span class="large">美味しい～</span></span></span> <br /><br /><br /><br /></div>]]> 
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<title>映画　「シャーロック・ホームズ」</title> 
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<modified>2010-04-09T14:39:18Z</modified> 
<issued>2010-04-09T23:22:17+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">映画　「シャーロック・ホームズ」出演：ロバート・ダウニーＪｒ．／ジュード・ロウ 名探偵と言えば？　シャーロック・ホームズ！ ―しかし、あなたが出会うのは、初めてのシャーロック・ホームズ。 舞台は、ロンドンの怪しいアンダーグラウンド。 今度のホームズは、超人的...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[<div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED">映画　「シャーロック・ホームズ」<br /><br />出演：ロバート・ダウニーＪｒ．／ジュード・ロウ <br /><br />名探偵と言えば？　シャーロック・ホームズ！ <br />―しかし、あなたが出会うのは、初めてのシャーロック・ホームズ。 <br /><br />舞台は、ロンドンの怪しいアンダーグラウンド。 <br />今度のホームズは、超人的な推理力はもちろん、タフでワイルド、ユーモアも冴えわたり、イギリス崩壊を狙う謎の陰謀に立ち向かう―。 <br /><br />そして、ホームズの優秀な助手と言えば―ジョン・ワトソン医師。 <br />ホームズとワトソン、世界で最も愛されている名コンビだ。 <br />そんなふたりが、原作のアーサー・コナン・ドイルの世界から抜け出して、2010年、アクション・エンターテイメントの大本命としてやって来る！ <br />-きんえいより- <br /><div style="text-align: center; margin: 0px auto;"><br /><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/d/6/d6769560.jpg" border="0" alt="334016view001" hspace="5" width="450" height="330" /><br /></div><br />見たい映画いったいあったんやけどなかなかいけず、２ヶ月ぶりの映画。 <br />予告編、知らん作品ばっかりやん。 <br />見たい映画、いっぱいあるやん。ええなぁ～映画 <br /><br /><br />「アイアンマン」見に行けなかったのでロバート・ダウニーＪｒという俳優さんをよく知らなかった。 <br />けど、意外にいい肉体してるし、カッコいいし、なんといっても声がセクシー。 <br />従来のシャーロック・ホームズとは全く違うキャラクターです。 <br /><br />ジュード・ロウはちょっと控えめやけど、かっこよさは流石に出てた。 <br />二人のコンビは見事でした。 <br /><br /><object classid="clsid:d27cdb6e-ae6d-11cf-96b8-444553540000" width="425" height="265" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,40,0"><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/x85VWbR6hPs&amp;feature=youtube_gdata&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><embed type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="265" src="http://www.youtube.com/v/x85VWbR6hPs&amp;feature=youtube_gdata&amp;hl=ja&amp;fs=1"></embed></object><br /><br />見応えたっぷり２時間１０分。 <br />映画的には映像、音響、ストーリー等々いい映画でした。 <br />でも特にめっちゃいいと思うかは好みの差でしょう。 <br /><br />僕的評価：７５点 <br /></div>]]> 
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<title>昔のＭＲＩ（１９８６年）</title> 
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<modified>2010-02-18T13:24:10Z</modified> 
<issued>2010-02-17T20:23:34+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyosan3.2339381</id>
<summary type="text/plain">２４年前、脊髄空洞症を発病した頃、知り合いの鍼灸院にお世話になっていました。 当時の空洞の具合がどんなんやったか知りたかったけど、 もう昔なので当時手術した病院ではカルテやＭＲＩとかないので、諦めていました。 当時、鍼灸院で治療にかかっていた時、先生がＭＲＩ...</summary> 
<dc:subject>健康</dc:subject>
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<![CDATA[<div id="diary_body" class="FANCYURL_EMBED"><br />２４年前、脊髄空洞症を発病した頃、知り合いの鍼灸院に<a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/0/6/06df8ed4.jpg" target="_blank"></a>お世話になっていました。 <br /><br />当時の空洞の具合がどんなんやったか知りたかったけど、 <br />もう昔なので当時手術した病院ではカルテやＭＲＩとかないので、諦めていました。 <br /><br /><br />当時、鍼灸院で治療にかかっていた時、先生がＭＲＩのフィルムをカメラに撮影していて、 <br />最近、６年ぶりにその鍼灸院におじゃました時にそのフィルムをお借り出来ました。 <br /><br />友達がフイルムスキャナーを持っていたのでデジタル化に出来ました。 <br /><br />このころは、首を横にするだけで頭に電気が走ってくしゃみするものなら、大変な状況になり、走ることが出来ませんでした。 <br /><br />小脳が癒着していた頃です。 <br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/0/6/06df8ed4.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/0/6/06df8ed4-s.jpg" border="0" alt="2" hspace="5" width="499" height="392" /></a><br /><br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/3/7/37fa2fb6.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/3/7/37fa2fb6-s.jpg" border="0" alt="12" hspace="5" width="500" height="404" /></a><br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/a/8/a8200f2c.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/a/8/a8200f2c-s.jpg" border="0" alt="7" hspace="5" width="499" height="399" /></a><br /><br />２００９年に撮影したＭＲＩ&nbsp;<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/6/9/69af3d75.jpg" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/6/9/69af3d75-s.jpg" border="0" alt="39367809_2621735486" hspace="5" width="499" height="450" /></a><br /><br />&nbsp;<br /><br /></div>]]> 
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<title>一人はみんなの為に、 みんなは一人の為に</title> 
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<modified>2010-02-16T09:36:13Z</modified> 
<issued>2010-02-02T00:28:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2010:kyosan3.2334302</id>
<summary type="text/plain">日曜日の「エチカの鏡　ココロにキクＴＶ」を毎週見ています。 

今日はプロゴルファー横峰さくらちゃんの伯父さん、 
横峯吉文さんが指導する「ヨコミネ式保育園」に通う園児たちの、 
成長ぶりを取材した特集でした。 

ここの園児達は知力も体力も天才児。 
子供の計り知...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334302.html">
<![CDATA[日曜日の「エチカの鏡　ココロにキクＴＶ」を毎週見ています。 <br>
<br>
今日はプロゴルファー横峰さくらちゃんの伯父さん、 <br>
横峯吉文さんが指導する「ヨコミネ式保育園」に通う園児たちの、 <br>
成長ぶりを取材した特集でした。 <br>
<br>
ここの園児達は知力も体力も天才児。 <br>
子供の計り知れない可能性を活かした教育方法で話題になっています。 <br>
<br>
横峰園長が目指しているのは「自立心」 <br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="color:#0000ff;">「自分の人生を自分で切り開いていける人間になって欲しい」</span></span> <br>
子供達の自立を促す教育を行っています。 <br>
<br>
<br>
今回で４回目。園児達は卒園間近。 <br>
僕がお気に入りな園児は鬼塚いつきくん。 <br>
最初の頃は臆病で競争心がなく、弱虫のいつきくんが <br>
自分の限界を破ってどんどん成長して行くんです。 <br>
限界を超えれない時、いつも泣くんですが、泣きながらドンドン勇気が出てきて、 <br>
見事に乗り切って行く姿は感動を覚えます。 <br>
<br>
彼の泣く姿は魂の叫びを感じます。 <br>
「人間力」という感動が僕に伝わってきて涙が出てきます。 <br>
<br>
<br>
横峰式でよく使われている言葉が、 <br>
<br>
<span style="font-size: 150%;"><span style="color:#ff0000;">「一人はみんなの為に、みんなは一人の為に」</span></span> <br>
<br>
横峰園長はこの言葉を園児達に何度も言わせています。 <br>
よく調べてみたら、ダルタニャン物語の『三銃士』の言葉のようです。 <br>
<br>
<br>
この言葉は凄く僕の中でとても響いてきます。 <br>
自分の好きな言葉の１つにしました。 <br>
この言葉を自分の人生の目標にします。 <br>
<br>
みんなでお互いを高め合う為の言葉ですね。 <br>
<br>
優れた園児も自分の事だけに目を向けずに、 <br>
落ちこぼれの園児をフォローしてみんなで助け合おうとします。 <br>
<br>
<br>
横峰園長が言っています。 <br>
<span style="color:#0000ff;"><span style="font-size: 125%;">素晴らしい才能を全ての子供達が持たされているんですね。 <br>
子供達に試練を与えること、 <br>
試練をいっぱい乗り越えていって大人になっていく。 <br>
全ての子供は天才です。</span></span> <br>
<br>
<br>
僕たち大人は過去の経験や記憶から自分の限界（枠）を作ってしまっています。 <br>
<br>
赤ちゃんは何度も転んでも転んでも自分の足で立とうとします。 <br>
自分に限界を作っていない、知らないからなんですね。 <br>
赤ちゃんは自分の能力は無限だ！と思っています。 <br>
大人は過去の経験から赤ちゃんが歩けるようになるのは１歳前後と決めつけています。（これが枠です） <br>
<br>
<br>
大人でも自分が作り上げた「枠」を取ってしまえば、 <br>
そこから大きく変化できると思っています。 <br>
人生は「七転び八起き」です。 <br>
試練があっても乗り越えれます。 <br>
あの子供達も乗り越えているんです。 <br>
出来ない！と思ったら出来ないですね。 <br>

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<title>映画　「アバター　３Ｄ」【吹き替え版】</title> 
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<modified>2010-02-16T09:36:13Z</modified> 
<issued>2010-01-30T00:44:25+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">映画　「アバター　３Ｄ」【吹き替え版】


『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督、１２年ぶりの最新作『アバター』。
それは、私たちの想像を超えた新たな世界で繰り広げられるエピック・アクション・アドベンチャー。
息をのむほどに美しいはるか彼方のパンドラと...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334301.html">
<![CDATA[映画　<a href="http://movies.foxjapan.com/avatar/" target="_blank">「アバター　３Ｄ」</a>【吹き替え版】<br>
<br>
<br>
『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督、１２年ぶりの最新作『アバター』。<br>
それは、私たちの想像を超えた新たな世界で繰り広げられるエピック・アクション・アドベンチャー。<br>
息をのむほどに美しいはるか彼方のパンドラという星を舞台に、ひとりの男が様々な発見と思いがけない愛を経験し、やがてひとつの文明を救うために、彼の戦いの旅が始まる―。<br>
－きんえいより－<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/4/e/4ee7cbbf.jpg" width="500" height="281" border="0" alt="4ee7cbbf.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
すでに「タイタニック」の全世界興行収入歴代一位の記録を破り、全米１位も塗り替える勢いだ。<br>
<br>
<br>
３Ｄメガネはちょっと重たくて鼻の頭にズシリとくる。<br>
メガネを前まで近づけると幅が狭いのでこめかみが締め付けられて痛かった。<br>
鼻の頭に跡が残るので注意を。<br>
<br>
<br>
映画が始まると、<br>
オー！、オー！、オー！と、驚くばかりの映像が目の前に。<br>
３Ｄだけじゃなくて、見たこともない近未来の映像にビックリした。<br>
<br>
ふと思ったのが、<br>
これから３Ｄ映画が多くなっていっても、映画はやっぱりストーリーが大事やと思っているので、<br>
３Ｄ映像技術だけを強調するような映画が出てくるんじゃないかと危惧した。<br>
しかし、この「アバター」はストーリーもよく、感動的なシーンもあったので素晴らしかった。<br>
<br>
<br>
「アバター」の世界は現代の僕たちの「思考」の世界を表している感じがした。<br>
「アバター」もバーチャルな世界。<br>
頭の中の「思考」もバーチャルな世界。<br>
思ったことが現実として投影されている世界。<br>
<br>
あと、ナヴィの人達ってめっちゃ動物的やん。<br>
現代人は文明の力に頼りすぎて本来の能力を出せていないなぁ～。と思った。<br>
<br>
ナヴィの原住民の生活は、人間の知力・体力が最大限に活かされている生活のように思えた。<br>
現代人は社会から受けるストレスを抱え、携帯やメールに人生を振りまわされて、豊かな食生活を得た反面、糖尿病やガンといった病気に悩ませられている。<br>
縄文時代、江戸時代、明治時代、昭和・平成、<br>
人間にとってどの時代の生活がより人間らしいんだろう？と考えさせられた。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/f/6/f68f382c.jpg" width="500" height="281" border="0" alt="f68f382c.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
３Ｄの方式には映画館によって違いがあるらしい。<br>
・XpanD＝TOHOシネマズ/109シネマズ系列<br>
・RealD＝ワーナーマイカル系列<br>
・Dolby3D＝T・ジョイ系列<br>
・IMAX3D=109シネマズ系列<br>
IMAX3Dが迫力あっていいらしい。<br>
IMAX3Dでもう一度見てみたい。<br>
<br>
<br>
ＮＨＫの「クローズアップ現代」で、２００９年が「３Ｄ元年」だと説明していた。<br>
ジェームズ・キャメロン監督は「タイタニック」以降、３Ｄ映画の開発に費やしてきたらしい。<br>
<br>
近い将来、大手家電メーカーが３ＤのＴＶを発売する予定。<br>
長時間メガネをつけることによって<br>
身体に影響がないか、子供達に影響はないか？<br>
まだまだ未知の世界なので今後普及するには課題が多いらしい。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/7/3/73991514.jpg" width="500" height="281" border="0" alt="73991514.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
たしかに終わった後は目が疲れた。他の人もゆうてはりました。<br>
でもめちゃおもしろかったです。<br>
お奨めです。<br>
<br>
<br>
僕的評価：１００点<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/208 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
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<entry>
<title>２年半ぶりのＭＲＩ（脊髄空洞症）</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334299.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:10Z</modified> 
<issued>2009-11-17T13:27:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334299</id>
<summary type="text/plain">いつもありがとうございます。 

１０月の慈恵医大での例会が迫って来て、ふと気づいたのが、 
前回ＭＲＩを撮影したのはいつやったっけ？ 

ブログにアップしていたのを見てみたら、２００７年の４月。 
なんと２年半もの間、撮影していなかった。 
前回のがついこの前のよ...</summary> 
<dc:subject>健康</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334299.html">
<![CDATA[いつもありがとうございます。 <br>
<br>
１０月の慈恵医大での例会が迫って来て、ふと気づいたのが、 <br>
前回ＭＲＩを撮影したのはいつやったっけ？ <br>
<br>
ブログにアップしていたのを見てみたら、２００７年の４月。 <br>
なんと２年半もの間、撮影していなかった。 <br>
前回のがついこの前のように思ってたけど、時間が経つのは何と速いんだろうか。と驚いた。 <br>
<br>
２年半前のブログ「１６ヶ月ぶりのＭＲＩ（脊髄空洞症）」 <br>
ＰＣの方 <br>
http://jhon.blog.drecom.jp/archive/121 <br>
携帯の方 <br>
http://jhon.blog.drecom.jp/m/archive/121 <br>
<br>
これを機会に撮影しようと、重いお尻を上げてギリギリの行動になってしまいました。 <br>
<br>
今回、久々に行ったら病院のシステムが変わっていて、 <br>
コピーはフィルムかＣＤを選べたので、ＣＤでお願いしました。 <br>
<br>
ＣＤの中には画像を見るだけのビューアーが入っていて、 <br>
起動すると４分割の画像が出てきた。 <br>
<br>
マウスでスクロールしたら断面が３Ｄっぽい感じで見ることが出来る。 <br>
（各画面で端からの画像が枚数分見れます） <br>
虫眼鏡を出したらそこだけ拡大されて見える。 <br>
わ～、すご～い。技術の進歩を肌で感じた。 <br>
<br>
起動時の画面 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/2/5/255135cf.jpg" width="320" height="232" border="0" alt="255135cf.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/3/b/3b6317bf.jpg" width="640" height="577" border="0" alt="3b6317bf.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
色を反転した画像 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/5/0/50cc6878.jpg" width="637" height="640" border="0" alt="50cc6878.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
<br>
<br>
「２年半前を振り返って、現在との変化」 <br>
<br>
・右手が冷たくなることはあまりなくなった。 <br>
・延下障害が改善された。 <br>
・右手の筋力は変わらない。 <br>
・左後頭部の頭痛の範囲は広くなっている。 <br>
・花粉症が改善された。 <br>
・風邪をひきにくくなった。 <br>
・ｺﾚｽﾃﾛｰﾙ、中性脂肪の数値が下がった。降下剤を飲まなくなった。 <br>
<br>
<br>
-変えたこと- <br>
・前向きな「思考」で生きている。夢に向かっている。 <br>
・痛みがあってもそこにフォーカスし、そこにエネルギーを使わない。 <br>
・食生活にナチュラルハイジーンを取り入れた。 <br>
・身体に入る物は良いか悪いか、吟味している。 <br>
・お薬は必要最小限で出来るだけ飲まないようにしている。 <br>
・TahitianNoniｼﾞｭｰｽを２年飲み続けている。 <br>
<br>
<br>
画像的にはあまり変化はないかな？断面の位置が違うから。 <br>
今回は胸椎の撮影はしていません。 <br>
<br>
最後の２回目の手術から２０年になりました。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
－脊髄空洞症って何なん？と思われた方へ－ <br>
よく解らなかった方、ごめんなさい。 <br>
<br>
脊髄空洞症の患者さんは１００万人に4.5人と言われているそうです。 <br>
小脳が落ち込んでおこるキアリ奇形型の方が多いですが、 <br>
僕は脳底部くも膜炎からの脊髄空洞症と推測されています。 <br>
<br>
脊髄空洞症についての詳細です。 <br>
<br>
「難病情報センター」 <br>
http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/058.htm <br>
<br>
身近に同じような症状の方がいらっしゃったら教えて下さい。 <br>
知っているだけの情報をお伝えします。 
<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/206 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>映画　「ＡＴＯＭ」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334297.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:08Z</modified> 
<issued>2009-11-03T23:08:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334297</id>
<summary type="text/plain">映画　「ＡＴＯＭ」 


「ＡＴＯＭ」予告編


この予告編を映画館で見て、アトムが映画で復活すると知ったとき嬉しかった。 
しかもハリウッドのＣＧで。 
楽しみにしていた作品です。




アトムは１９６３年から放送された、日本で初めての国産テレビアニメ。 
原作の設定...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334297.html">
<![CDATA[映画　「ＡＴＯＭ」 <br>
<br>
<br>
「ＡＴＯＭ」予告編<br>
<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/LfUNYVi8x_c&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/LfUNYVi8x_c&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" width="425" height="344"></embed></object><br>
<br>
この予告編を映画館で見て、アトムが映画で復活すると知ったとき嬉しかった。 <br>
しかもハリウッドのＣＧで。 <br>
楽しみにしていた作品です。<br>
<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/9/1/913ed8b9.jpg" width="445" height="633" border="0" alt="913ed8b9.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
アトムは１９６３年から放送された、日本で初めての国産テレビアニメ。 <br>
原作の設定ではアトムの誕生は2003年4月7日らしい。 <br>
子供の頃、２１世紀はアトムで描かれている世界になると思っていた。 <br>
２１世紀になった現在、アトムで描かれている世界にはまだほど遠いのを見ると、 <br>
４６年以上も前にそんな想像力が描けていたと言うのを見たら、 <br>
手塚治先生がいかに凄いかを感じた。 <br>
<br>
<br>
今までアトムを単にヒーローの物語だと思っていて気づかなかったが、 <br>
この物語の始まりは、 <br>
お父さんの仕事が忙しくて子供にかまってあげれない。 <br>
そんな時に「事故で大切な我が子を亡くす」と言う、とても悲しい出来事であったことだ。 <br>
<br>
全般的に人間のエゴ、科学に頼りすぎな愚かな人類に警鐘を鳴らしているように感じた。 <br>
<br>
空を飛んでいるアトムの姿は爽快な気持ちにさせてくれる。気持ちいい～。 <br>
<br>
日本版のアトムの声は上戸彩ちゃん。 <br>
なんとなく原作の清水マリさんの声に似ているので違和感はなかった。 <br>
<br>
テンマ博士の声を役所広司がしているが、ミスキャストやわ～。 <br>
なんか暗いし、聞いていてこっちまで暗くなってきた。 <br>
お茶の水博士が地味なのには驚いた。 <br>
<br>
映画を見に来られている方は６０歳前後の方々が多かったのには意外やった。 <br>
どの年代にとっても子供の頃のスーパーヒーローなんですね。 <br>
<br>
<br>
アトムの復活を喜んだのはいいが、 <br>
前半はダラダラとした感じで見入ることが出来ず、 <br>
ストーリーがイマイチだったのが残念だった。 <br>
<br>
<br>
僕的評価　：　６５点 <br>

<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/205 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>【免疫力?】　自律神経のお話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334296.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:15Z</modified> 
<issued>2009-10-15T10:19:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334296</id>
<summary type="text/plain">いつもありがとうございます。 

現代の医薬品はマクロファージやＮＫ(ﾅﾁｭﾗﾙｷﾗｰ)細胞に働きかけて 

それらを活発化させることによって、 

敵の攻撃をブロックし、抗体を作ったりするように開発されているそうです。 


『顆粒球とリンパ球』 

白血球は細菌やウイルスが進...</summary> 
<dc:subject>健康</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334296.html">
<![CDATA[いつもありがとうございます。 <br>
<br>
現代の医薬品はマクロファージやＮＫ(ﾅﾁｭﾗﾙｷﾗｰ)細胞に働きかけて <br>
<br>
それらを活発化させることによって、 <br>
<br>
敵の攻撃をブロックし、抗体を作ったりするように開発されているそうです。 <br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/103.gif" alt="クローバー" border="0">『顆粒球とリンパ球』 <br>
<br>
白血球は細菌やウイルスが進入してきたら、攻撃して身体を守ってくれてます。 <br>
<br>
白血球の数が多くなったら、体内のどこかに炎症が起こっている可能性があります。 <br>
<br>
白血球の中には顆粒球(60%)リンパ球(35%)、マクロファージ(5%)があり、 <br>
基礎体温が高い人はリンパ球が多いんですが、多いからいいとは限らず、逆に多すぎても体温は低くなります。 <br>
<br>
性別や日常の生活の時間によってバランスは変わってきますが、 <br>
リンパ球の適正な割合は３０％～４５％。この範囲を外れていたら体内に何らかの異常があるそうです。 <br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/103.gif" alt="クローバー" border="0">『自律神経』 <br>
<br>
また、免疫力と自律神経はとっても関係があります。 <br>
<br>
自律神経は交感神経(ｱﾄﾞﾚﾘﾝ)と副交感神経の系統があり、 <br>
<br>
生活リズムによりシーソーのようにどちらかが優位になったりします。 <br>
<br>
<br>
　　　　-自律神経のバランス- <br>
<br>
交感神経が　　　　　　　　副交感神経 <br>
優位になると　　　　　　　優位になると <br>
<br>
低　&lt;---------体温--------&gt;　高 <br>
悪　&lt;---------血流--------&gt;　良 <br>
少　&lt;-------リンパ球-------&gt;　多 <br>
多　&lt;---------顆粒球------&gt;　少 <br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/117.gif" alt="メモ" border="0">免疫力を上げるには... <br>
<br>
・ストレスを貯めない <br>
<br>
身体にストレスを与えれば、交感神経が緊張し、顆粒球が増えて低体温になります。 <br>
<br>
その状態が続くとガン細胞が活発になったりするので、ストレスは全ての病気の一番大きなファクターです。 <br>
<br>
今まで「病は気から」と言う言葉を「昔の人の格言」と単純にとらえてましたが、 <br>
<br>
普段、血圧が正常でも急に心配事や不安が襲ってきたら、勝手に血圧が上がり、心拍数も上昇します。 <br>
<br>
心配事をさらに悪い方に妄想したりしたら、さらに上昇します。 <br>
<br>
<br>
ガンと診断された方が、西洋医学に頼らず、 <br>
笑ったり、いつも楽しいことだけに意識を集中したら数ヶ月でガン細胞が小さくなったとかと言う話をよく聞きます。 <br>
<br>
まさに、身体は脳によってコントロールされていることが分かります。 <br>
<br>
まさに「病は気から」ですね。 <br>
<br>
<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">・生活リズムを大切に</span><br>
<br>
夜寝ている時、脳は記憶の整理やいろいろなホルモンの分泌が行われている大切な時間です。 <br>
<br>
免疫力が高い人でも、 <br>
夜更かしや睡眠不足、疲れとかが原因で風邪を引いたりインフルエンザに感染したりします。 <br>
（遅い時間に寝たり、寝れなかったりしたら微熱が出ますよね） <br>
<br>
「シンデレラタイム」までに寝る習慣が必要ですね。 <br>
今日寝て、明日起きましょう。 <br>
<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">・シャワーよりお風呂に入りましょう</span><br>
<br>
お風呂に入ると副交感神経を刺激するのでリンパ球が増え免疫力が高くなります。 <br>
<br>
体温＋４℃の熱すぎないお湯に全身浴なら１０分くらい。 <br>
半身浴なら３０分～１時間がいいそうです。 <br>
<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">・笑いましょう</span><br>
<br>
吉本のNGK（なんばグランド花月）で実験が行われました。 <br>
<br>
数十人の人に吉本の漫才や新喜劇を見る前と見た後に採血し検査したら、 <br>
<br>
見終わった後の方がガン細胞をやっつけるNK細胞が活発になっていました。 <br>
<br>
「笑う門には福来る」ですね。 <br>
<br>
<br>
<br>
<span style="color:#ff0000;">・適度な運動</span> <br>
<br>
家で引きこもってないでたまには外出すれば「気」分も変わるし、 <br>
歩くことで汗をかき、ストレスなく交感神経を刺激出来ます。 <br>
<br>
<br>
あと、 <br>
<span style="color:#ff0000;">・爪もみ療法 <br>
<br>
・腹式呼吸 <br>
<br>
・免疫力をアップさせる食事 </span><br>
などがあります。 <br>
<br>
食事については、今後追々書きますね。めっちゃ重要です。 <br>
<br>

<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/204 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>「新・陽転思考」の本</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334295.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:05Z</modified> 
<issued>2009-09-29T16:29:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334295</id>
<summary type="text/plain">以前、ご紹介させて頂いた、「陽転思考」を伝え続けている、和田裕美さん。 


ちょくちょく「和田裕美公式ブログ」を読んでいて、  

この夏に７年間伝え続けていた「陽転思考」だけの本を初めて出すことになったとのこと。 


６月頃のブログの中で和田さんが、 

”本をま...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334295.html">
<![CDATA[以前、ご紹介させて頂いた、「<a href="http://jhon.blog.drecom.jp/archive/182" target="_blank">陽転思考</a>」を伝え続けている、和田裕美さん。 <br>
<br>
<br>
ちょくちょく<a href="http://ameblo.jp/wadahiromi/" target="_blank">「和田裕美公式ブログ」</a>を読んでいて、  <br>
<br>
この夏に７年間伝え続けていた「陽転思考」だけの本を初めて出すことになったとのこと。 <br>
<br>
<br>
６月頃のブログの中で和田さんが、 <br>
<br>
”本をまとめているんだけど、なかなかまとまらなくて「書くこと」が進まないので(笑）” <br>
<br>
”私にあなたの「陽転思考体験」を教えてもらえませんか？” <br>
<br>
と、言ってはりました。 <br>
<br>
今までお礼を書いてなかったのは、 <br>
和田さんは一人一人のメールをちゃんと読まれる方と思っていたので、 <br>
めっちゃ忙しい方やから、読んで貰うのが申し訳なく思っていました。 <br>
<br>
<br>
でも、この機会を使って日ごろの感謝の気持ちをお伝えしたいと思い、 <br>
<br>
僕の「陽転思考体験談」をまとめて送信したのでした。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
その後、一ヶ月以上して、僕の携帯に知らない番号からの電話が．．． <br>
<br>
もしもし．． <br>
<br>
和田裕美さんの会社、（株）ペリエのスタッフ～の方からでした。 <br>
<br>
<br>
<span style="color:#0000ff;">”和田がじょんさんの体験談を読んで良かったので、是非、本に掲載させて頂きたい”</span> <br>
<br>
とのこと。 <br>
<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 150%;"><span style="color:#ff0000;">え～！、え～！、え～！</span></span></span> <br>
<br>
突然の連絡にビックリ！ <br>
<br>
え～！、信じられへん。僕の送った「体験談」が載って一般の書店で平積みになるなんて。 <br>
<br>
日本全国の和田裕美ファンの方々に読まれる機会があるなんて～。 <br>
<br>
<br>
めっちゃ嬉しい～。感激！ <br>
<br>
<br>
<br>
その後、発売前に、掲載される文面のコピーが家に届いてて中を見たら <br>
<br>
和田さんご本人からの直筆でのメッセージを頂きました。 <br>
<br>
和田さん、ホントにありがとうございました。 <br>
<br>
<br>
８月２２日に本屋さんで「新・陽転思考」を発見。<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/8/3/83d04411.jpg" width="109" height="160" border="0" alt="83d04411.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
ほんまに載ってるや～ん。感激しました。 <br>
<br>
<br>
「陽転思考の特設サイト」を見たら、９月に京都で講演会があることを知りました。 <br>
<br>
再びお会いして直接お礼を言わなきゃと思って <br>
<br>
９月１７日、京都の「ルーブル展」に行った夜に和田さんの講演会とサイン会に出席。 <br>
<br>
女性ファンが多いのかな？って思っていたら、 <br>
<br>
２０代、３０代、４０代のビジネスマンの男性も多く来てはったのにはビックリ。 <br>
<br>
当日は和田さんが出てこられる前は、ワクワク感いっぱい。 <br>
<br>
<br>
”ごた～いめ～ん”っていう感じで１年半ぶりの再会。 <br>
<br>
講演会で聞いた内容は腑に落ちる内容ばかりでした。 <br>
<br>
講演会終了後のサイン会で直接お会いしてお礼を言わせて頂きました。 <br>
<br>
あ～、感激でした。 <br>
<br>
<br>
<a href="http://www.perie-net.co.jp/youten.html" target="_blank">「陽転思考特別サイト」</a>に動画がありますので、和田裕美がどんな人か興味のある方は見て下さい。 <br>
<br>
Kiss-FM KOBEで放送している<a href="http://perievoice.cocolog-nifty.com/blog/" target="_blank">「和田裕美のWada Cafe」</a>がポッドキャストでネットから聴けます。<br>
<br>
めっちゃお奨めです。 <br>
 <br>
<br>
この番組の中で好きなのは、 <br>
<br>
和田さんが誰かと対談している内容より、 <br>
<br>
誰かのご相談メールに答えはるときが好きなんです。 <br>
<br>
和田さんは、 <br>
<br>
いつも相手の気持ちを理解しながら、適切な回答をされるのでビックリします。 <br>
<br>
自分が他の方と接するときの心構えとして、とても勉強になります。 <br>
<br>
<br>
<br>
今回のことは、僕にとって、人生の大きな出来事の１つになりました。 <br>
<br>
<br>
ありがたい。ありがたい。感謝！<br>
 <br>
ついてる。ついてる。 
<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/203 -->]]> 
</content>
<author>
<name></name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ルーブル美術館展 in 京都</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334294.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:04Z</modified> 
<issued>2009-09-21T20:53:03+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334294</id>
<summary type="text/plain">京都市美術館で「ルーブル美術館展」が6月30日-9月27日の期間中に開催されているとこを知った。 



行ってきはった人達がみんな”よかった！”ってゆってはったので、 
美術とかに興味はなかったけど、行ってみようかな？と興味を持ちだし、行く計画を立てました。 

見に行...</summary> 
<dc:subject>その他</dc:subject>
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<![CDATA[京都市美術館で「ルーブル美術館展」が6月30日-9月27日の期間中に開催されているとこを知った。 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/d/1/d164178a.jpg" width="300" height="400" border="0" alt="d164178a.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
行ってきはった人達がみんな”よかった！”ってゆってはったので、 <br>
美術とかに興味はなかったけど、行ってみようかな？と興味を持ちだし、行く計画を立てました。 <br>
<br>
見に行きはった方から、入館するのに４０待ちやった！って聞いてたので、 <br>
行くのなら「平日」で「お盆の期間」は避けるようにしていたが、とうとう行く機会を逃した。 <br>
そんな時、平日に京都で和田裕美さんの講演会が夜にあることを思い出したので、 <br>
講演会が始まる前に行くようにしました。 <br>
<br>
<br>
阪急河原町駅からバスで１５分ぐらいの所にあり、 <br>
近くには動物園とかがあり、広いところだった。 <br>
午後の時間に行ったら <br>
”待ち時間は８０分です。美術館の外周に並んで下さい。” <br>
とのアナウンス。 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/1/b/1b19a156.jpg" width="400" height="300" border="0" alt="1b19a156.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
え～！、と思いつつも、このために来たんやから何分でも待つ覚悟で最後尾に向かうことに。 <br>
博物館の外周ってたいしたことないと思っていたら、この博物館の裏は何と公園。 <br>
またビックリして、最後尾に付いたら公園の端の所まで並んではりました。 <br>
<br>
そっからは蓑虫のぜんどう運動みたいに、徐々に進んで行きました。 <br>
当日はスッゴい良い天気で日差しがきつくてまぶしいし暑い。 <br>
でっかい日傘も途中から貸してくれたので助かりました。 <br>
<br>
いよいよ中に入って見れると思っても、中でも長蛇の列があり、 <br>
実際にチケットを渡すところはずっと先でした。 <br>
実質は６５分待ちで見れました。 <br>
<br>
館内ではルーブル展の音声ガイド器が￥５００で貸し出されていたのを借りました。 <br>
中尾彬が渋い声で説明してくれました。 <br>
<br>
普段、こうゆう見て回るやつってじっくり見ないタイプなんですが、今回は珍しくじっくり見ました。 <br>
音声ガイド器を借りてなかったら、あまり解らなかったと思いました。 <br>
<br>
今の時代で西洋画を観ると、”写真みたい”と思うかもしれない。 <br>
写真のなかった時代に、写真のように筆で表現できるなんて凄いことですよね。 <br>
<br>
可愛い少女の絵があったんですが、数百年前に戻って、書いている現場に自分がいるところを想像しました。 <br>
この子ずっと、動かずにいてたんやろか？ <br>
途中で嫌になってぐずったんじゃないやろか？ <br>
そんな風に想像したら楽しくなってきました。 <br>
<br>
後半に進むめば進むほど、技術の進歩もあるのか、素晴らしい絵が続きました。 <br>
あ～、良かった。 <br>
<br>
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久しぶりの京都で、良い空気も吸えて、緑も味わえた一日でした。 <br>
<br>
ありがたい。ありがたい。 <br>

<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/202 -->]]> 
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<title>映画　「ＨＡＣＨＩ　約束の犬」</title> 
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<modified>2010-02-16T09:36:02Z</modified> 
<issued>2009-09-16T22:20:18+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334293</id>
<summary type="text/plain">映画　「ＨＡＣＨＩ　約束の犬」 

-Story- 
アメリカ郊外のヘッドリッジ駅。寒い冬の夜、迷い犬になった秋田犬の子犬を偶然保護したパーカー・ウィルソン教授は、妻の反対を押し切り、その子犬を飼うことにする。首輪についていたタグに刻まれていた漢字から、「ハチ」と名...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
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<![CDATA[映画　「ＨＡＣＨＩ　約束の犬」 <br>
<br>
-Story- <br>
アメリカ郊外のヘッドリッジ駅。寒い冬の夜、迷い犬になった秋田犬の子犬を偶然保護したパーカー・ウィルソン教授は、妻の反対を押し切り、その子犬を飼うことにする。首輪についていたタグに刻まれていた漢字から、「ハチ」と名付けられた子犬は、あふれるような愛情を受けすくすくと成長していく。いつからか夕方５時になると、駅前で帰宅するパーカーを出迎えるのがハチの日課となった。一人と一匹の間に育まれた深い愛情と信頼は、ずっと続いていくと思われたが…。 <br>
-きんえいより- <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/9/b/9b00f949.jpg" width="450" height="330" border="0" alt="9b00f949.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
上映前にポスターを見たときに、秋田犬とリチャード・ギア．．．？ <br>
凄くアンマッチやったので、どやろ？と思っていました。 <br>
<br>
その後、見に行った人達がみんな良かったとゆうてたんですが、<br>
やっと見に行けました。 <br>
<br>
正直、ストーリーもどうってことないし、いいとは言えなかった。 <br>
でも、リチャード・ギアとハチとの光景。 <br>
ハチの忠実な姿を見ていると涙がこぼれてしまう。 <br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/b/2/b2e6f31c.jpg" width="450" height="330" border="0" alt="b2e6f31c.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
僕的評価　：　７５点<br>
<br>
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<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/201 -->]]> 
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<title>【免疫力?】　基礎体温のお話</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334292.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:17Z</modified> 
<issued>2009-09-08T09:43:55+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334292</id>
<summary type="text/plain">
あなたの基礎体温は何℃ですか？ 

以前、健康のお話を聞いたときに質問された言葉です。 

今まで「基礎体温」という言葉を聞いたときは女性だけの事だと思って 

いたので関係ないと思っていました。 

でも、すっごい関係あるんです。 


質問：身体の中でガンになりにく...</summary> 
<dc:subject>韓流</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334292.html">
<![CDATA[<br>
<span style="font-weight: bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 125%;"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/09.gif" alt="はてな" border="0">あなたの基礎体温は何℃ですか？ </span></span></span><br>
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以前、健康のお話を聞いたときに質問された言葉です。 <br>
<br>
今まで「基礎体温」という言葉を聞いたときは女性だけの事だと思って <br>
<br>
いたので関係ないと思っていました。 <br>
<br>
でも、すっごい関係あるんです。 <br>
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<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 125%;">質問：身体の中でガンになりにくい臓器があります。どこだと思いますか？ </span></span><br>
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<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;"><span style="font-size: 125%;">お答え：それは、心臓なんです。</span></span> </span><br>
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心臓ガンって聞いたことないですよね。（まれにはあるそうですが） <br>
<br>
心臓にガンが出来にくい理由は、心臓はいつも動いていて温度が高いからなんです。 <br>
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そう、ガン細胞は低体温を好みます。 <br>
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<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size: 125%;">「冷えは万病の元」</span></span>なんです。（便秘もそうですが、それはまたいずれ） <br>
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低体温は免疫力の低下の源です。 <br>
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特に女性は体温が低いですよね。 <br>
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体温が１℃下がると免疫力は３０％落ちるそうです。 <br>
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免疫力が高いか低いかを知る一つのバロメーターとして基礎体温で知ることが出来ます。 <br>
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<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">是非、朝起きたときに測ってみて下さい。</span> </span><br>
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体温の高い人は血液中のリンパ球、顆粒球の割合を調べたら <br>
<br>
リンパ球の数の方が多いんです。 <br>
<br>
<br>
「体温が高い→リンパ球が多い→免疫力が高い」ということになります。 <br>
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<span style="color:#ff0000;"><span style="font-weight: bold;">普段から３６．８℃±0.3℃に保つことが健康維持にはいいようです。</span></span> <br>
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ちなみに健康オタクの僕の今朝の基礎体温は３６．５℃です。 <br>
<br>
免疫力や食事療法などの情報のおかげです。 <br>
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新型インフルエンザの影響が周りに出て来ています。 <br>
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「新型」と呼んでいるのは日本だけだそうです。 <br>
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ワクチンも副作用の問題が陰に潜んでいます。 <br>
<br>
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マスコミの偏った情報だけで判断することなく、よく見極めてください。 <br>
<br>
<br>
病院や薬に頼らない方がいいです。あくまでも対処療法です。 <br>
<br>
<br>
普段から免疫力を高める生活環境で自分の身体を守っていきましょう。 <br>
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<!-- BASENAME=http://jhon.blog.drecom.jp/archive/200 -->]]> 
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<title>映画　「セブンデイズ」</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334291.html" />
<modified>2010-02-16T09:36:01Z</modified> 
<issued>2009-08-17T00:28:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:kyosan3.2334291</id>
<summary type="text/plain">映画　「セブンデイズ」

1999年「シュリ」で北朝鮮の女工作員イ・バンヒ役で一躍有名になったキム・ユンジンが2008年 韓国のアカデミー賞である大鐘賞映画祭で主演女優賞を取った作品。

-Story-
シングルマザーで勝率100％の弁護士ユ・ジヨン。ある日彼女は娘ウニョンの運...</summary> 
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.livedoor.jp/kyosan3/archives/2334291.html">
<![CDATA[映画　<a href="http://www.7days-movie.jp/" target="_blank">「セブンデイズ」</a><br>
<br>
1999年「シュリ」で北朝鮮の女工作員イ・バンヒ役で一躍有名になったキム・ユンジンが2008年 韓国のアカデミー賞である大鐘賞映画祭で主演女優賞を取った作品。<br>
<br>
-Story-<br>
シングルマザーで勝率100％の弁護士ユ・ジヨン。ある日彼女は娘ウニョンの運動会に参加するが、競技の最中にウニョンを誘拐されてしまう。警察に連絡して犯人からの連絡を待ったものの、犯人の不信を買い「取引は終了だ」と冷たくあしらわれるジヨン。しかしその後犯人から再度連絡が入り、ジヨンは特殊な要求をされる。それは、殺人事件で有罪目前の被告チョン・チョルチンの無罪を勝ち取れというものだった……。<br>
-goo映画より-<br>
<br>
<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/kyosan3/imgs/0/d/0db376a6.jpg" width="487" height="682" border="0" alt="0db376a6.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
「シュリ」を見たことがきっかけで韓国映画にハマった。<br>
久々に見たキム・ユンジン、まだまだ綺麗やわ。<br>
愛娘を命をかけて救おうとする母の愛が凄く伝わって来て、<br>
主演女優賞を取るに値する演技だった。<br>
<br>
裁判のシーンでつっこみたくなるところはあったが、<br>
誰が犯人なのか？推測するが、読みにくい展開で見応えはあった。<br>
<br>
この作品、ハリウッドが韓国映画では最高金額でリメイク権を買ったそうだ。<br>
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韓国人の俳優さんを見てたら、日本人の有名人に似ていることがよくある。<br>
刑事役のパク・ヒスンは高知東生に似ていた。<br>
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韓国映画はどの作品も凄く凝っているなぁって感じる。<br>
「殺人の追憶」といい、韓国のサスペンス作品は非常にリアル。<br>
死体や暴行シーンは本物みたいで目を避けたくなる。<br>
PG-12になっているので苦手な人は見ないほうがいいです。<br>
<br>
<br>
僕的評価　：　８０点<br>
<br>

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