2017年10月10日

劇団ケッペキ2017年度10月公演
『わが闇』
作:ケラリーノ・サンドロヴィッチ
演出:有働岬

日時
10月7日(土) 12:00~/18:00~
10月8日(日) 12:00~/18:00〜
10月9日(月) 18:30~
10月10日(火) 18:30~
※上演時間は約180分を予定しております(途中休憩あり)。
※開場は各ステージ開演の30分前です。
※開演5分前になりますと、予約されていてもお席のご用意ができない場合がございます。

会場

料金
予約 500円/当日 700円/セット割引 400円
(3名様以上の予約で割引となります。)

キャスト
近藤珠理 苗村咲良 馬庭布由子 中村亮介 髙城優衣子 家木優成 久野泰輝 川端康平 青木月丸 玉井秀和 山近未来 西眞智子 岩本萌

スタッフ
【企画責任】
佐竹佑海
【演出】
有働岬
【演出補佐】
桑木陽彩 日野大樹
【舞台監督】
冨江伸太朗
【舞台】
森口友寿 江尻智森 大谷朋也 金子雪乃 キム・セヒョン 熊谷晃希 久門千紘 内藤陽香 平山晃 古川一希 前田奈保子 牧野七海 松本悠太郎 吉武佑汰
【音響】
箱島佐保 阪井美帆 松田京子 山本鈴菜
【照明】
渡邊裕也 上田大貴 申愛渚 関川美南
【衣装】
竹末新奈 日野大輝 前英以子 山本彩加
【小道具】
渡智一郎 桑木陽彩 武田実優 中川優衣 堀江香那
【映像】
中田歩
【制作】
大杉尚紀 上中理瑚 九保佑匡 西浦航太郎 堀美欧 前田冬紀子 和田浩幸
【宣伝美術】
中村茉優子

ご予約・お問い合わせ
電話 080-1626-1743
メール g_keppeki@hotmail.co.jp
劇団ホームページ http://keppeki.lar.jp
Twitter @g_keppeki
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kyoto_keppeki at 00:00コメント(0)10月公演『わが闇』 

2017年10月05日

本番まであと2日!
10月公演「わが闇」の役者に、制作班が公演の見どころについてインタビューします!

第5回目は1回生前田が、近藤珠理(柏木立子 役)、苗村咲良(柏木艶子 役)、馬庭布由子(柏木類子 役)に聞きました。
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前田:よろしくお願いします。ではこの芝居の見どころについてこんじゅり(近藤)から教えてください。
近藤「こんじゅりで!」
前田「こんじゅり自身が見どころ!」
苗村「私も「私のすべて」って言おうとした。」
前田「では三人のすべてが見どころになるんでしょうか。」
苗村「三人の方向性の違いとかですね。」
前田「なるほど。まーにー(馬庭)はどうでしょうか。」
馬庭「ムーミン(中村)。」
一同「ムーミン!」
馬庭「ムーミンのいい声です。」
苗村「見どころじゃなくて聞きどころだ(笑)」
前田「声が魅力的って大切なことですよね。さくらさん(苗村)は見どころについてどうでしょうか。」
苗村「衣装の着替えがたくさんあるところです。」

前田「どんな衣装が出てくるのか楽しみですね。ありがとうございます。あとスタッフの個人的に気になることですが今回姉妹を演じる三人は、欲しいと思う兄弟・姉妹はありますか。」
馬庭「お兄ちゃん。」
近藤「絶対かっこいいお兄ちゃん。」
前田「私も憧れます。」
咲良「妹。弟が二人しかいないので。」
近藤「わしゃわしゃしたいですね(笑)」
前田「絶対かわいいですよね。これで以上です。ありがとうございました!」


kyoto_keppeki at 19:04コメント(0)10月公演『わが闇』 

2017年10月04日

本番まであと3日!
10月公演「わが闇」の役者に、制作班が公演の見どころについてインタビューします!

第4回目は1回生和田が、玉井秀和 (三好未完 役)、家木優成(滝本悟 役)、久野泰輝(大鍋あたる 役)に聞きました。
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和田「そうですね、何か見どころはありますか。」
家木「やっぱり久野君の面白さじゃないですか?」
玉井「(自主規制)」

~脱線①~

玉井「見どころ……。」
家木「どこにでもある家族の話じゃないですか?」
玉井「バター(皆藤)がスノードームを落とす……わざとっぽさ。」
家木「いやいやいや(笑)そういうこと?この劇の見どころってそういうこと?脚本的な、じゃなくて?」
和田「いやぁ、なんでもいいです。」
玉井「だって劇って。劇って何?脚本なの?」
家木「違いますね……えっ、じゃあ音響の……(※家木は音響チーフ経験者です)」
玉井「いやいや、ははっ(笑)ろくな事しゃべらないな。」
家木「おっさん三人集まったらろくな事しゃべらないぞ(笑)」
和田「そうですね……劇見て下さる方に、特に見てほしいところとかそういう視点で何かありますか?」
(近くにいたスタッフ)「当たり障りのないことしか言えなくなっちゃうじゃん」
和田「じゃあ、当たり障りのあること言っても全然(大丈夫です)。」

~脱線②~

家木「見どころ……見どころ、何ですかね?」
玉井「オレオさん(舞台チーフ)のカミツラじゃない?(※舞台の上手前面の意味)」
一同「あー。」
家木「あとさほ(音響チーフ)のカミツラと、エリンギ(照明チーフ)のカミツラかな?(笑)」
玉井「ふははっ(笑)」
家木「以下略。」
和田「スタッフの力を総結集した感じってことですかね。」
一同(笑)
家木「まあ、こんだけの長い時間かけてますからね。」
玉井「規模はでかいんじゃない。」
久野「でかい。」
玉井「新歓くらい?」
和田「ひょっとしたら、新歓よりもでかい?」
家木「ああ、でも舞台規模は新歓よりでかいんじゃないですか?」
玉井「そうか?」
家木「いや、そんなことなかった。ごめん。」
和田「でも、舞台とか梁まで作ってたりとかしてすごいですよね。」
和田「サムさん(玉井)、他に何か見どころないですか。」
玉井「まあ、三好が死ぬシーン。」
家木「三好死なねえよ!嘘を流すな!(笑)」

~脱線③~

家木「まあ、そんな感じですね。」
和田「うええ……?じゃあ久野さん、もうちょっと何かありますかね。」
(おそらく演出)「久野さん、もうちょっと面白いこと言ってだって。」
家木「面白いこと言って。」
久野「ええ?見どころ?」
玉井「パンツにまでこだわった衣装。」
家木「聞いたことない、パンツとか聞いたことない。」

~脱線④~

和田「あともう一個お聞きしたいのが、三人ともなぜ役者をしようと思われたんですか?きっかけというか。」
家木「初役者の時ってこと?」
和田「そうですね、わが闇だけじゃなくて、なんで役者を志したというか。」
玉井「志してないけどな。」
一同(笑)
玉井「僕は、最初先輩に言われたから。もともとスタッフ志望で入ってるし。」
和田「スタッフ志望だったんですね。では、役者やってみて楽しいなとか、ここがつらいなとか。」
玉井「特にないな。楽しいなとか思ったことあんまない。」
和田「特にないんですか!?え、じゃあ惰性で?」
玉井「惰性っていうか、一回生以来、役者やってないし(笑)一回やればいいよ。」
和田「なるほど。じゃあ、久野さん。」
久野「僕は、新歓の稽古場見学会のエチュードを見て。楽しそうだなと。」
和田「なるほど。では実際何度か役者やってみて、ここが楽しいとかここがつらいとかありますか?」
久野「なんすかねえ。今回は人が多いのが難しいですよね。」
和田「確かに、登場人物が多いですよね。」
(演出から稽古場に戻るように急かされる)
和田「あっ、はい!じゃあ、家木さん1分くらいで手短に!」
家木「まあ、もともと役者をやりたいなあと思って劇団に入ってますよね。」
玉井「知らん。」
家木「あなた(玉井)がオーディションやってくれたじゃないですか!」
和田「えっと、今回が初じゃない……?」
家木「違う違う(笑)もう4回目だな。」
和田「では4回の経験を踏まえて、楽しいことやしんどいことや、やってる中で感じたことがあれば。」
家木「そうだな。色々な芝居を見て、こんな演技プラン出来たらいいなと思ったことを、試せるのは役者しかできないから、そこは楽しいかな。」
和田「なるほど、ありがとうございました。」


kyoto_keppeki at 16:06コメント(0)10月公演『わが闇』 

2017年10月03日

本番まであと4日!
10月公演「わが闇」の役者に、制作班が公演の見どころについてインタビューします!

第3回目は2回生九保が、川端康平 (皆藤竜一郎 役)、西眞智子(皆藤みどり 役)に聞きました。
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九保「この劇の見所は?」
川端「じゃあ、まっち(西)から」
西 「えっ…見所はー、常に面白い。」
川端「分かりやすい、確かにね」
九保「確かに、常に面白いでも十分見所だしね。じゃあ、次バターさん(川端)」
川端「見所ねぇ、キャスト同士の複雑な人間関係による…深―いね、なんだろうね。な。」
西 「結局なんもない」
九保「結局何も言えてませんよ」
川端「人間関係だよね。微妙な、このね、いろんな立場の人が出てくるから。そう言ういろんな人の複雑な人間関係を楽しんでもらえたらいいのではないでしょうか。」
西 「闇を抱えた」
川端「そう、わが闇。」
九保「おぉ」
川端「わが闇とは…。あ、なんかCMっぽい。」
九保「はい、ありがとうございます。それでは次の質問です。」

九保「稽古場で一番面白いと思う人1人挙げてください。」
川端「一番面白い人…。ムーミン(中村)かな。」
西 「あー、確かに」
川端「最初、静かなのかなとか思っていたのに一回話し出すと滅茶苦茶永遠に話し続けてくれる、好きな話題だと。それが滅茶苦茶面白かった。すげぇこいつ永遠に話してくるんだって。なんか高校の時の部活のこと永遠に話してくれる。」
西 「そうなんだ、はなしてみよ。」
川端「面白い子だった。」
九保「確かに、話し出すと止まりませんね」
川端「うん。あいつの日常生活たぶん面白いと思う。」
西 「家で何してんやろ。なんか、例会議事録をずっと読んでたって。」
川端「行ってないの?例会には。」
西 「なんか、過去の例会議事録をずっと読んでたって。」
川端「すげぇ、他にやることあるやろ」
九保「すげぇ、さすがムーミンだ。で、お二人とも一番面白いのはムーミンってことでいいんですかね。それでは最後の質問です。」

九保「最後に何か一言お願いします」
川端「面白いので観に来てください。」
西 「頑張りまーす」
川端「こんなんでいいのかな」
九保「いいんじゃないんですかね。はい、それではありがとうございました。」


kyoto_keppeki at 19:00コメント(0)10月公演『わが闇』 

2017年10月02日

本番まであと5日!
10月公演「わが闇」の役者に、制作班が公演の見どころについてインタビューします!

第2回目は1回生上中が、高城優衣子 (柏木基子・飛石花 役)、青木月丸(守口寅夫 役)に聞きました。
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上中「この芝居の見どころをお願いします。」
高城「なんだろう、見どころかぁ。芝居自体の時間も長いんですが、それに応じて出演する人数も多くて。3時間の中で移ろっていく季節とともに、人間模様も変わっていって、そういったところを表せるように頑張るので、楽しんでもらえたらいいなと思います。」
上中「ありがとうございます。では、月丸さんお願いします。」
月丸「えっと、そうだな。けっこう『わかる話』というか。凄まじく大変なことが起こるっていうよりは、それこそどの世代の人が見ても、なんか心にくるものがあるんじゃないかなあって。心にくるところは人それぞれだと思うし、登場人物も結構いるからどのキャラクターに共感するかはわからないけど。多分、どんな人が見ても、何かしら「わかるなあ」って考えさせられる芝居なんじゃないかなと思います。」
 
上中「ありがとうございます。では、二カ月半も公演期間ありましたが、長く感じられましたか?」
高城「いや、もう一瞬でしたね。」
上中「一瞬でしたか。」
高城「夏休みからずっと、沢山時間があったはずなのに、結局ずっと演劇しかせず(笑)。それで、もうあっという間に毎日が過ぎちゃって。自分のやりたい演技プランをいろいろ試したりとか、他の人の演技を見てああだこうだ考えているうちに、二カ月半あっという間にすぎちゃったなという印象です。」
上中「それは、感情的にはどうでしたか?楽しかった、とか。」
高城「楽しかったし、でも今まで一番大変だったかもしれないです。」
上中「では、苦労した点を聞かせてもらってもいいですか?」
高城「大変の種類にも色々あるんですけど、まず今4回連続で役者やってて。ずっと長丁場で稽古やってるのでなかなか自分の時間がとれず、ひたすら演劇の事を考える生活で。時々ちょっと、演劇ばっかりしすぎて、他のことが見えなくなる、どうしたらいいんだろう、みたいなときはあってそれが大変でした。
あと今回、私二役やるんですが両極端な性格で、自分にあってる方が後の役(飛石 花)で、前半の役(柏木 基子)を作るのは本当に大変だったなあって。今まで(精神的に)不安定なキャラをやったことがなかったので、どうやって作っていったらいいんだろうって、声をどういう風に出せばいいのかとか、ヒステリーっぽい人の動画を見たりだとか、色んな研究をして役を作ったのが大変でしたね。」
上中「では、月丸さん。」
青木「二カ月半ね。いやぁなんか……休みじゃなかったなあ。ゆいこ(高城)もだけど、去年の夏にも「まとまったお金の歌」っていうでかい公演でも役者をさせてもらってて。規模感は今回の「わが闇」と同じくらいで、総力戦って感じで。だから去年も今回も、夏ってあっという間に過ぎる感じがする。
ずっと稽古ってわけじゃなかったし、個人練習の時間もいっぱいあったけど、でも時間がサァーッて過ぎていって。」
高城「気が付いたらもう本番、みたいな。」
青木「もう(本番がそこに)いる、みたいな。そもそも、二カ月、一カ月切った、っていう時にもう怖いしね。『マ?!あと一カ月?4週間!?』みたいな、怖いっていうか背中をどんどん押されていく感じで。忙しいけど長くは感じなかったですね。今までで実質一番長かったけど、夏だなあって感じでした。」
 
高城「夏は楽しかった?」
青木「楽しかった。久しぶりの役者だったし。」
高城「久しぶりの月丸の演技だ。」
青木「ちょっとブランクが(笑)でも、ちょっと変わったよね、演技が。」
高城「うん、色々変わってびっくりした。」
青木「マイナーチェンジしました。」
上中「変えるために努力をされた、ということでしょうか」
青木「ずっと役者をやっていると、見えなくなることがあって。自分が固まってきちゃうっていうか。新歓と七月公演は役者をしなかったけど、新歓は不参加だったから外から見れたし、七月は音響チーフっていう全然違う立場から劇を作ることが出来た。で、音響チーフをやるためにいろんな芝居を見て。今回「わが闇」をやるにあたっても、ケラ(脚本家)の芝居を片っ端から見たりとかして。ケッペキの人の演技にも、プロの人の演技にも影響受けてるし、自分の今までを整理してみて、見落としてたことを拾ってみたりとか。役者をしてない時間でそういうことが出来て『こういう演劇が自分は好きなんだ』ってことがちょっとずつ見えてきて。休んだから結果的に視野が広くなって、変わったって感じです。」
上中「色々と吸収したから演技に出せる、というところに今ある?」
青木「今なりつつある、っていうか(笑)。なれてたらいいなあってところです。」
上中「ゆいこさんから見ても、変わったと思いますか?」
高城「思いますね。ずっと見てたし。頑張ってるなあって。」
青木「ありがとうございます(笑)」
 
上中「そこは、苦労した点と被りますか?」
青木「被るかもしれない。苦労した点は、そう、久しぶりにクズ(の役)」
上中・高城「「あははは(笑)」」
上中「前(にクズをやった時)は、どのくらい前ですか?」
青木「初めてやった役以来です。その時はクズっていうか、酷い男で。そのあと可愛い性格ばっかりやってきたから、今回は本当に久しぶりのクズで。脚本を最初に読んだときに『なんだこいつは』ってまったく感情移入が出来なくて。
前にやったクズは、どっちかというと人間らしいクズで『目的と手段が入れ替わっちゃう』みたいな悲しい男だったんだけど、今回ガチクズだから。非の打ち所がないクズだから。
キャラとの距離を詰めるのが、全然上手くいかなくて、似たような役を探してみたり、本家の役者さんがやってる他の役も見てみたけど、なんかいまいち答えが出ないまま。色々見てわかんねえって言いながらやってます。キャラと自分の離れ方が今までの公演で一番でかくて、未だにちゃんと100%キャラが掴めていなくて、それが難しかったです。」
上中「月丸さんは始め『なんだこいつは』と役に対して思われたそうですが、ゆいこさんは役に対してどう思われました?」
高城「お母さんの方(柏木 基子)はめちゃくちゃ距離を感じて、理解できなかった。ケラリーノ・サンドロヴィッチが母親に対して良い感情を持ってなくて、そういう人が書いている母親像だから、嫌われ役みたいにしなきゃいけないと思ってて。自分が家族円満な方だから、親が理解できない存在になる、ってことが理解できなくて、そこを作るのがすごい大変でした。脚本を読んだ時に、何がトリガーなんだろう?この人何がきっかけでこんなに狂乱してるんだろう?みたいなのをめちゃくちゃ考えましたね。
飛石の方は、「舐めた関西人像」っていうか(笑)。ノリが良くて、どうにでもなると思ってて、実際チャキチャキ生きてて、細かいこと気にしない、「みんなが思い描く関西人の像」の典型的な人だから、そこに合わせていけばいいというか。自分はそこまで底抜けにポジティブな人ではないから大変なところもあったけど、母親よりは(役に)入りやすかった。」
上中「見てても「そういう人いるよね」っていう理解されやすい役だなと思いました。」
 
上中「では、最後に今までの公演と違うな、というところがもしあれば。」
青木「人多くね?ってとこですかね。」
高城「それ思った(笑)」
上中「やっぱりそこですか(笑)ここまで多いのって、なかなか無いですよね?」
青木「去年の『まとまったお金の歌』も多かったけど、ここまでじゃなかった。普段から稽古場に10人以上いるっていう公演は、俺も今まで参加したことがなくて。」
高城「私なんか、最初二人芝居から入ってるから。もう人が多くて多くて。なんでこんなに人がいるんだろう?みたいな。」
青木「こいつら全員と仲良くならなきゃいけないのか、っていうプレッシャーね。上回生でよかった(笑)一回生で放り込まれたら、コミュ障で死んじゃう。」
高城「うん、ほんと怖いと思う。一回生よくやってるなあって。」
上中「今はもう仲良くバッチリ?」
高城「バッチリです。」
青木「仲良いです。」
上中「しっかり仲良くなった皆さんの、最終的な形となった舞台をお見せしたいですね。」
青木「そういう感じで。」
上中「ありがとうございました!」



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