どうも、こんにちは。

1月14日です。

今日は「愛と希望と勇気の日」なのだそうですが、
ア〇パンマン的なことではないようです。

1959年の1月14日、南極大陸に1年間置き去りにされた
カラフト犬のタロとジロの生存が確認された事による
ものだそうです。

ちなみにタロとジロは兄弟なのだそうです。

そしてタロとジロとサブロの三兄弟だったそうです。

サブロは訓練中に病死してしまったそうです。



南極に一年間も置いてかれたら…
と考えると寒気が止まりません!







さてさてそんな想像で冷え切ってしまった体は、
ぜひ京都グループで温めてあげてください♪
京都グループWalker


皆さまのご来店こころよりお待ちしております。