2026年04月10日 幸 希美花 この世のはかなさありがたさを同時に知り何のために生きるのか。どのように生きるのか。わたくしは死んでいるか生きているか分からない造花にならないように日々過ごしております花を美しく感じるのは枯れて散ることを知っているからこそいつも ありがとうきみか 「幸きみかの日記」カテゴリの最新記事