そーですね、朝6時半頃でしょうか?

ふと、
誰かが呼んだような
気がして、
bedから抜け出して、外を見ると
町並が明るくなっていて
何やら、不思議な光景が見えたのです。

朝日はというと
やはりのぼりはじめてました!

私は
何を求めているのだろう?

などと、哲学的なことを考えながら、
まっ、そんなことは、
いいか………と

この一瞬を楽しんで、
これは、これで
生きてる証拠だな!
と実感しました。

今日は哲学者の

少佐でしたDSC_4955