2008年09月

スイフトスポーツオイルクーラー

P1020438やはりスポーツ走行には必需品。
連続走行や高回転走行には冷却装置は
必要です。
メーターが無いからわからないだけで、実はとんでもなく油温が上がってますよー。

スイフトスポーツもやはりスポーツ走行が似合う車です。
油温管理も必要となります。
今回はHKS製オイルクーラー取り付け。

これで気にする事なく走れます。

インプレッサGDB スーパー筋金くん

P1020392いまや手軽な補強パーツでスーパー筋金くん!
あきらかに変化あり!
この部分は補強の必要ありで純正も補強のバーが入ってる部分です。



P1020395この部分に取り付けします。
(暗くなってすいませーん)
フェンダー内なんでせまーーーーーい!
取り付けにインプレッサはフェンダーを取りはずさなくても取り付けできます。
純正の補強バーと併用できる筋金くん。

ストリート走行の方でもいいですよー。

GDB 隠れたWEAPON

P1020393スーパーウエポン!
インプレッサGDBの隠された補強パーツである。
リヤシートバックに取り付けする
筋金くん「TRACTION]

トランクと室内をシートが仕切ってるだけで見事な空洞です。
ここをしっかりしてやることにより、かなりのボディの補強になるのでは!

セリカST205 レカロ取り付け

P1020396ST205セリカにレッドステッチのASMレカロの
RS−Gフルバケを装着。

SR−3からの変更です。
乗り込んでみるとASM RS−Gはサポート
抜群で運転しやすい!

ポジションが決まってしまえばフルバケもいいかも。
しかも疲れない。

当店今一番人気はASMレカロ RS−Gです。

33スカイラインの前置きインタークーラー

P1020383この大きさではツライ!
RB25エンジンで純正タービンとは言えインタークーラーがこの大きさでは
冷えないでしょー。
圧力損失も多そうです。


P1020384P1020382
ノッキング対策もかねてHKS前置きインタークーラーの装着!
圧損も減ってかスムーズに加速。ターボが楽に回るようになり、吸入温度も下がったからなのか!
パイピングは長くなってもレスポンス不良は感じません。
エンジンルームのパイピングも純正とは違い迫力満点!

さらなるレスポンスUPをねらい、引き続きF−CONis取り付けとセッティングをおこないます。
ECR33もまだまだこれからです。

VITZ スーパーチャージャー

P1020379コンパクトカーは非常に面白い。
小さいボディでありながら室内が広い。
走る場所を選ばないし乗りやすい。

でも何かが足りない!!

と言うことで今回はVITZにブリッツスーパーチャージャーを搭載!

キビキビ感がプラスされアクセルを踏むのが非常に楽しくなりました。
ハーフアクセルでもラクラクドライブ。


それにしても最近コンパクトカーのチューニングが多い・・・・・・。   

わかるなー!
スーパーチャージャー仕様!この加速はやみつきです。

インプレッサGDB クラッチ交換

P1020363P1020364
インプGDBのG型のクラッチ交換。
今回はハードな使用方法のためメタルディスクのツインプレート
の選択です。

ハードとは言えサーキットランナーで、仕様はブーストUP仕様です。
少しでもタイムを縮めたいため、クラッチをけるシフトになってしまうので
あえてエクセディ製のCOMPE−Dを使用します。

ダンパー付きのため操作性は悪くなく使えます。踏力も軽いです。
フライホイールは軽量のため少し回転の低い時は低いギヤを使う事に
なりますがそんなに気にはならないです。
それよりも回転のふけ上がりがいいですよー。

 さてこの仕様でタイムが縮められるかが楽しみです。

BIG タービン

P1020378BIBタービン。
エンジンと比べると大きさがわかります。
タービンはHKS TO4Z!
このお客様はさらなるステップUPでこのタービンを選択されました。

さて 取り付け開始!

車は34スカイライン。

前途は多難です。

ボッシュ 車両診断機

P1020362ボッシュ製の車両診断機。
「故障診断」「予防診断」に使用します。
作業前に診断しておくのもいいかもしれません。
診断結果にもとづいてチューニングメニューも考えれます。
排ガス状態や点火、充電等の状態がわかります。最近の車両の診断(OBD)カプラーからの状態も点検できます。
なかなかの診断機です。


あとはバッテリーの点検もお忘れなく。
当店ではボッシュバッテリーチェッカーで無料でバッテリーチェックを
おこなっています。
最近は急にバッテリー性能がダウンしてしまいます。
電圧が安定しないと性能UPにつながりませんよー。
2年バッテリーを交換されてない方は一度点検をお願いします。

急にエンジンがかからなくなると非常に困ります。
何回も経験ありです(涙)

増えてきたぞ特殊なボルト

P1020357見たことのないボルト頭に直面↓
このボルトのおかげでかなり時間を
とられてしまった。
とりあえず、自作工具で緩めてはみたが規定トルクで締めれなかった。

でも専用の工具発見!!
純正でも締められてると言うことは、工具もちゃんとあるもんだ!!

 
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