はいからさんが通る

はいからさんが通る 第06話 「かりそめのウエディングマーチ」

2007年09月19日21:04

6話までまとめて思うのですが、タイトル名のセンスがいいです。
紅緒のおぞましき姿を見て、使用人の如月は硬直。(というか、その場にいたみんなが硬直)さぞ、ご苦労なさいましたねと思わず同情。それにしても、どこかの田舎娘みたいですね。


この自動車って国産の自動車なのかな?
日本で国産の自動車が登場したのは明治37(1904)で、量産型の「三菱A型」は1917年に登場したから、作中の車の外車かもしれない。でも、運転席は右側だから国産?
作中では、白い喪服は「二夫にまみえぬ」という決意の表れらしいです。
少尉は軍人だから、戦死してしまう可能性がある。やはり時代が時代だけあって、現代とは違うのを痛感させられるシーンです。17歳の紅緒にとっては婚約以上に考えられないことだと思う。(ちなみに、中国や韓国では現在でも白い喪服が着用されている地域があるらしいです。)
ちなみに、紅緒はここで初めて「少尉」ではなく「忍さん」と名前で呼んでいます。


牛五郎、運転手や車に塩をぶつけるも、排気ガスで反撃されてって、あんまり体によくなさそう;


もう、蘭丸が男の人には見えません。それにしてもリボンが似粟なすぎる、できればやめてほしい。戻ってきたら僕のお嫁さんになってって、なんてずうずうしいんだろう;蘭丸か少尉か、私には選択肢はないの?って紅緒は嘆いてそう。
牛五郎の言うことはもっともだとおもいますけど、殴ることはないと思いますよ。


父上がつらそうに見える。待っててお父様、すぐに戻ってくるからって、もう戻る気満々ですよ。


おばあさまは紅緒がどんな人なのか、気になるようです。
それはもう、才色兼備、頭脳明晰、成績優秀でおしとやかで(嘘です
紅緒の姿を見たら気絶でもしたりして(え
伊集院家の広さに驚く紅緒。私からすれば花村家も十分広く思えますよ。
その紅緒が驚くのだから、実際には東京ドームの半分ほどの広さだったり?
牛五郎が速いのか、自動車が遅いのか、自動車の速さについてくる牛五郎は通常の3倍!


メイドさんが6人、意外と少ない伊集院家。紅緒の姿を見れば、少尉を哀れむのも当然。牛五郎は飼い犬の天丸地丸につかまり通行止め。犬に負けてどうするの!


紅緒に葉巻の味がわかるのか疑問なのですが、オルゴールというのは日本名らしく、語源はオルゲルでドイツ語でいう「オルガン」ということらしいです。
日本に登場したのが1852年でオランダ人がもたらしたものらしいです。その頃はまだロウゴールとは呼ばれておらず、実際にオルゴールと呼ばれるようになったのは1900年を過ぎたあたりに登場したシリンダーオルゴールが登場してきたかららしいです。
ここでも「ヅラ」が一人w田舎っぽく見えて喜ぶ紅緒も変わってる;(追い出され作戦だから当たり前か)
胸の大きさに負けたからって臆さなくてもいいのに、というか彫刻と比べてどうするのw


待っててと言われておとなしく待っているような正確ではないと思うのですが、少尉はこんなゴツゴツの鎧で自分を鍛えたわけじゃないような。甲冑にパンチを入れて、腕が痛くならないのかな?
なんだ、これも人形かって足!足!中入ってますよw
それにしても、家の中でこんな物騒なのを来ているなんて、よっぽどの変わり者に違いない。
中の人、激怒して槍を紅緒に突きつけたところで今回はおしまい。
あれ、少尉は今回おやすみですか?

はいからさんが通る 第05話 「それいけ見習い花嫁」

2007年09月19日15:52
そろそろ失速していきそうです。自分で書いてて面白く書けないときは、書きたくなるまで書かないほうがいいのはわかってます。


牛五郎、いくらなんでも17歳の紅緒の上目遣いにやられるなんて、実はロry
紅緒は本当に食べ物に弱い。でも、少尉がアイスクリーム見えるのは;


このウェディングドレスは正直言うとセンスないとおもう。少尉は紅緒といるといつも笑ってますね。でも、少尉にとってはこういう変わった娘と一緒に居るのが刺激的で楽しいかもしれない。(当の紅緒にとってはうれしくないとおもうけど)


紅緒が涙を流すなんてはじめて見た。やっぱ、女子としてたまきにあこがれるし、ああなりたいって思うのは必然。こうやってみると、喜怒哀楽が激しくて周りにいる人はあきないかもしれない。


う〜ん、少尉の本心がわからない。自分の気持ちがわからない、または決めかねているってこと?アイスが溶けちゃいますよって、ごまかしてる!はっきりしなさい!


蘭丸は覗き魔だ、そうに違いない!そんなに気になるなら、ひとりで入ればいいのに;入れないところが女々しいというかなんというか・・・。
少尉はドイツ人のハーフ、どうりで日本人離れしているのね。
少尉もいろいろつらい過去があったんだね。自分をここまで育ててくれた祖母になにかしてあげたいって気持ちは、ううう少尉いい人すぎる;


でまあ、その犠牲になるのは紅緒にとってはいやでいやでたまらないのかな。
ひさしぶりに紅緒が自転車に乗っているシーンを見た。よく見ると桜も散って、葉が茂っているあたり、4月末あたりなのかな?


べ、紅緒が壊れたw成績ALL丁、学園始まって以来の出来の悪さw
教育に携わろうとする人間の台詞ではないですけど、学校の成績は全てじゃない。
大事なのは、自分が自分を褒められることを為せるかどうかだと思う。
それにしても、成績悪いといわれてここまで喜ぶ人も、めた珍しい。


と、思ったら伊集院家に追い出され作戦とか、変なことを思いつく紅緒。
友情のためとはいえ、よくそんなことできるなぁ;
たまき喜びすぎw


紅緒が家にやってくるため、うれしそうに花で飾るおばあさま。
紅緒の招待を知ったらどうなることやら;
少尉、紅緒さんには花よりもお酒が似合うってことですかw
お酒よりも、アイスを頬張っているほうがよっぽど似合ってると思います(エ
ここからはずっと蘭丸のターン!


追い出され作戦だからって、こ、これは酷すぎる!「ヅラ」って何よw
見習いってレベルじゃねえぞ!ってこと?
成績丁にも程がありますよ!お屋敷に入ったとたん、家中の花をめちゃくちゃにしたり、おばあさまに襲い掛かったりでもするのかな?

はいからさんが通る 第04話 「浅草どたばたオペラ」

2007年09月19日14:15
全話の中では一番コミカルな話かもしれないオペラの話。


男子禁制の女学校に男の人が入ってきたらそれは驚くだろうと思うけど。
先生のくせに男性に免疫がないというのは、さては独身ですね(エ
先生、体がすごい柔らかいですね。


今日は先生にとっては厄日以外の何者でもないです。
ごめんちゃいの紅緒がかわいい。そりゃあ、親分なんて呼ばれればヤクザにでもなったんじゃないかと疑われますよ。


確か蘭丸と駆落ちしたはずなのに、なぜか頭の中は少尉で一杯。
蘭丸の扱いの酷さには・・・合掌。


たまきは一途!たまきは一途!
そりゃあ、意中の人の婚約者を見てみたいと思うのは、乙女心として当然ですよ。


紅緒「どんなヤツか見てみたい」鏡を見れば相手が誰かわかりますよw
紅緒に迫るたまきは初めて見た。


ボッカチオと聞いて「デカメロン」を想像したのは私だけじゃないはず(エ
スッペのボッカチオだったなんて、無知もいいところです;
浅草オペラ館


紅緒「そ、そんなあの人だなんて?!」
興味本位で見に来なければよかったんじゃないかな^^;
でも、遅かれ早かれダレなのかわかることだし、親友の片思いがまさか婚約者だった、まさに恋と友情の板ばさみ。


たまきさん、しっかり!!
これが原因で寝込まなければいいけど。
これが現代だったら、ゆるせないゆるせないは紅緒!このネコババ女め!とかいって、凄まじき嫉妬がry


少尉は鈍感すぎる。たまきの純な心をもてあそぶ上に、きまぐれだからなんて・・・。
蘭丸生きてたのね!(というか生き返ったのね!
まだ治ってないって、寝てなくて大丈夫なのかな;
ばあやの勘はよくあたる。またどこかで紅緒は暴れて迷惑をかけているに違いないですよ


紅緒、食べ物に弱すぎwというか少尉は紅緒の扱い方がわかってきた?
ストローでラムネを飲むあたりが昔っぽい。この前、ラムネ飲んだけどあの微炭酸具合がちょうどいいよね?
紅緒の好物はあんパン・・・。
後ろのお兄さんの笑い顔が気になってしょうがない。


オペラの上映中に大声で話し始めるなんて、なんて迷惑な客なんだろう。
少尉、タマネギが食べたいって、この状況でタマネギが食べたい人なんているのだろうか。指揮者「もっと音量上げて!」あんまり上がってなかったような・・・。


すっかり二人は打ち解けているような気がする。少尉はたまきには気がないみたいです。というか、ここら辺からもうめちゃくちゃw
少尉!バイオリンがバイオリンが!!!


この前の居酒屋の件といい、紅緒といっしょだとトラブルが耐えないですね。って蘭丸!蘭丸ー!

はいからさんが通る 第03話 「恋の二日酔」

2007年09月18日19:24



ばあや、駆落ちの相手が蘭丸と知ったときの大笑いにはwつくづく不幸な蘭丸。
でも、さすがに父上はこんなことが伊集院家に知られては大変。まさに腹を切って詫びなければっていつの時代ですか?!
で、肝心の二人は品川ですかw所詮、足ではここまでが限界なのだろうか。
蘭丸は駆落ちが自分のイメージと違って少し落胆。夢見がちじゃないの?


紅緒も駆落ちの相手が蘭丸なのは、あまりにも頼りないと思うんだけど。ここで、牛五郎の登場。


ちょっとからかったつもりが痛い目に、相手が悪すぎです。傘一つでここまで痛めつけられるなんて紅緒がすごすぎです。


なぜか牛五郎が紅緒にほれ込んでしまい、子分の杯を交わしてしまう。
ここからが見るも悲惨な恐ろしい状況に。ちょっと紅緒さん未成年なのにお酒はまずいですよよよ。 いまの時代にアニメでこんなことやったら、すぐに市民団体やPTAのみなさんから苦情が出かねないシーンです。


酒に酔っている紅緒は、父上が探しているのなんか知りっこないですよ。この光景に絶望している蘭丸だが、少尉の登場でさらに危機的状況にw
少尉を見た紅緒もさすがに酔いが一気にさめてしまうのが。


紅緒は駆落ちしてくれそうな相手が蘭丸しかいないのを知ってて少尉は笑っているが、さすがの蘭丸もこれには頭にきたのか、自分は本気だと言う。初めて男らしい蘭丸を見た気がする。蘭丸の気持ちを悟ったか少尉も厳しい表情に。


こんな気まずい状況を見せ付けられたら、せっかくのお酒もまずくなるとおもう。ちょっかいっかけたくなる気持ちもわからなくはないけど、相手が悪すぎだと思う。
やめて、紅緒!酔っ払いのHPは0なのよ!!って、牛五郎弱いよw本当に負けたことなかったのか怪しくなってきた;
少尉の友人まで喧嘩に参加して暴れだす始末。
って、少尉まで喧嘩に参加しちゃうなんて。趣味ってなんですかw
蘭丸はやる気があるのか!


さすがにここまで騒ぎを大きくすれば警官隊もかけて漬けてくるわけで。
少尉は紅緒たちをつれて店を脱出しようとするが、聞き分けのない紅緒に平手打ち。
お父様にも殴られたことなかったのに(エ
ごまかすにしては、店主が気絶したままじゃないのかな?っていうか杯が割れてますよw
こんなかっこいい男性に手を惹かれれば、胸の鼓動も早くなりますよ。お酒も飲んでれば夢気分。
あああ、蘭丸よ安らかに(マテ


さすがにあれだけ飲んで暴れれば二日酔いになるってものですよ。
って、紅緒さんまだ酔いが抜けてないのかな?まさに恋の二日酔い
そういえば、鎌倉あたりにも人力車があったかな。恥ずかしくて乗る気にはならなかったんだけど、今度乗ってみようかな。

はいからさんが通る 第02話 「おさらば駈落ち」

2007年09月18日13:46
とりあえず、まとめられるだけまとめてみようかな。(本人、中途半端なので途中でやめてしまう可能性アリ)


憎っくき少尉が許婚ばかりでなく、一度も負けたことがない剣道で一本撮られてしまっては、さすがの紅緒も爆発寸前。頭の氷も溶けてしまいますよ。
許婚なんで冗談を!マジよマジ?って具合なのかな。
17歳で許婚なんて、現代にはありえないですよ。


それなりに事情があるみたいで、紅緒の祖父が少尉の祖母と恋仲であり、あの頃の誓いを果たすらしいです。当人からすれば、悲願でも肝心の的にされた二人にとってはいい迷惑ですよ。


この子にして、この父ありとはよく言ったものです。頑固な気持ちは父親ゆずり。
それにしても美しいですお母様。とても紅緒の母には思えないです。間違いなく父親似ですね。


"to be or not to be,that is a question"
作中だと「為すべきか、為さざるべきか、それが問題だ」って訳されていますけど、本当は「生きるべきか死ぬべきかそれが問題だ」です。作品は「ハムレット」からだったかな。


紅緒ってみんなからからかわれているような。「一番遅れている人が、一番早く来た」とか、でもそれも愛嬌。それだけみんなから愛されてるってことかも。たまきさん、相変わらず周りに花をはべらして。


うわ、こんな言葉があるなんて;私って勉強不足かも
似たような感じだと京言葉に近い印象がありますけど、でも、紅緒がおじげづくほどでもないような。関東の人が関西弁を聞いて違和感を感じるのと同じだと思うけどなー。


お屋敷ですよお屋敷!某○千院のお屋敷みたいだ!メイドさんとかたくさんいるのだろうか?さすが公家出身です。
諸悪の根源というか、問題のおばあさま登場。さすがの少尉もおばあさまには頭が上がらないみたいです。
おばあさまの望むとおりっていうからには、本人もあまり気があるようではないみたいです。いまいち、この人の心情がわからない。


ラブレターの少なさに泣いた!少女漫画なら、両手いっぱいに持つのも大変というくらいラブレターをもらってみたらどうなの!婚約の身ですからほどほどにって、この男やり手とみた。
で、その少尉とたまきが知り合いっていうのには驚き、なんという偶然。というかたまきが一方的に少尉に迫っているようにも。少尉の言うとおり、たまきの親友が紅緒だなんてダレも考え付きませんよ。 紅緒だけあって、紅花がぴったしっていうのは、ちょっとセンスを疑うかな。マイナス10点!たまきのやきもち振りがいいです。そりゃあ、花を買う殿方の姿を見れば、たまきであろうと怒るのは当然。


紅緒は婚約のせいで落ち込んで・・・って本読んで笑ってますよ。
背表紙に紅緒の顔がwっておまわりさん。不振な人がずっと私の部屋を覗いて!
蘭丸一途だなぁ・・・。でも、どうみても女の子にしかみえry
って、いきなり抱きつかれて、これじゃあどっちが女の子かわかりませんよ。


駆け落ちしよう!って、思わず紅緒もお茶を噴出す。前回もお茶を噴出していたような・・・。「弟みたいな」で喜ぶな蘭丸!どうみても、友達でいましょうフラグじゃないですか!私からみても、二人は姉妹や親子にしか思えない。ああ、蘭丸哀れ;


男の子から花をもらって、うれしくない女の子なんていない!
でも、ハチが入っているのは少尉のせいじゃないような。
日本にブラジャーが入ってきたのは第二次世界大戦後なので、ここでブラジャーが出てくるのはおかしいです。
「今日から私、独立ごっこ」って、ごっこですか;
なんか一日で終わりそうな駆け落ちに;17歳でお金がないというのに、なんたる無謀。

はいからさんが通る 第01話 「紅緒は花の十七才」.

2007年09月17日21:43


時は大正7年(1918年)、浪漫の香りみちみち、人々の心(以下略
日本は間接的にではありますが、第一次世界大戦の真っ只中にあったりします。
この年だと、ニコライ2世が殺されたり、米の大暴騰によって米騒動がおきたり、ドイツ革命が起きたりしていますが、作中はいたって平和に見えたりしています。
作者の時代考察がやや違っていたりしているらしく、そこら辺は曖昧なのかな。


そういう時代ですが、主人公である花村紅緒は男勝りというか(実際に負かしていますけど)、剣道振り回して追い掛け回したりしています。花村一刀流の免許皆伝の腕前だけあって、このあとでも武器を振り回しては男性を滅多打ちにしているシーンが多々見ることになりますが、それはそのときにでも。
ちなみに、追われている男性?は紅緒の幼馴染で歌舞伎の家元である蘭丸。


どっから見ても女性です。本当にありがとうございました。


一見、男勝りかと思えば、そこは華の17才。(私にもそんな時期があったっけ)


以下にも、昔の少女漫画チックな運命の出会いですよ。それにしても日本人なのに金髪なのが気になりますね。ロシアとかイギリスあたりなのかな?
それはそうと、あまりのかっこよさに思わず口を押さえてしまう紅緒。
これを一目惚れと言わずして、何を人目惚れと言うのか。


それにしても、この人笑いすぎです。いくらなんでも、ここまで笑えばビンタの一つや二つもらっても仕方ないかと。でも、女性の地位が上がらないのはあなたのような人がいるからというのは言いすぎかと;


でも、私から見ても紅緒は女の子っぽいし、じゅうぶんかわいいとおもうんですけどね。それにしても、タイヤが曲がっているのにうまく自転車に乗れてしまうのは、さすが昔・・・。


紅緒の通っている学校のモデルになったのが、跡見女子らしいです。
剣道はできるが、裁縫はできない。宿題を忘れて廊下に立たされるなんていつの時代だ(大正だ)
それで、親友のたまき登場。華族出身だけあって、きれいで背景も華で飾りたくなるってものです。
紅緒もたまきの女らしさには憧れてしまいます。でも、これだけ見ると明らかにyuriですよ。
ちなみに紅緒の家は代々旗本の家らしいです。



親友はデートで、自分は餡蜜。17歳なのにこの差はいったい。
この時代にはすでに自由恋愛があったらしいです。恋に恋焦がれつつも、胸はペッタン。どこかのアニメで「賓乳はステータスだ、希少価値がある」って言ってた番組があったような。


あ、顎がない!首もない!!
いくら女の子らしくないけれど、幼馴染に負けてしまっては落ち込んでしまうというもの。それにしても、稽古サボって幼馴染を優先して、それでいいのか家元;


そ、そんな紅緒さんダメですよ!そんなハレンチな!
詳しくはノーパンを参照。木に登って狙ったところで少尉登場。さてはオヌシ狙ってたな!紅緒のハレンチな姿を見て少尉の目が星になるのも当たり前です。


落ちたところで見事なキャッチ。女の子の夢!女の子の夢!
思わず紅緒の高感度も急上昇。テレて怒鳴ってしまうところがまたかわいらしいです。それにしても木にしがみついているあの人は何?


少尉!その人は男ですよ!蘭丸もおしとやかできれいなお嬢さんとか言われて、頬を染めるなwっていうかこれは蘭丸×少尉フラグが立ったってこと?ファンサービスですか?!
お茶を入れるのにひじきと間違え、カビの生えたお菓子を出し、なんてドジっ子なの;


人の家の庭で昼寝するのは、人としてどうかと思いますよ。ましてや上司の家で;
不意打ちとは卑怯なり!思わずコ○助が言いそうな台詞をはきつつも。この少尉の腕前はなかなか。そこでお父様乱入、許婚と言われて思わず固まってしまう紅緒。少尉に隙を見せてしまい、恋も勝負も一本取れてしまったところで話は終わり。
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弧月
教員目指して勉強中の浪人生が織り成す、愚痴と妄想と怠惰な日々を綴った落書き。
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