郡山グラントデザイン・project会議より

    郡山市から東京新宿に通うユニークな働き方
    (幕田万里子氏(共立設計社長の妻)が語る)


        新聞記事:2018.06.25・記事より
「多様な働き方」・幕田万里子




郡山商工会議所
働き方・暮らし方
市民サロン談話
理想の体験提案






        「老いては子に従い」の慎重
  2年前に代表権を移行し、今は会社の取締役会長と
して現役を続けております。お目付け役的要素等のみ
ですが、まだまだ眼に入ってくる状況は経営とは、覚束
ない様に思えれならない。「80歳にして起つ」の思いを
言い聞かせているが......?一代者の実践し体験てきた
経営学は、既に過去化して見え頑張った昔が懐かしい。
然し、世の中、日進月歩変化する業務環境には、就い
て行けないのが現実の様である。今は、家族や孫たち
と和やかに過しております。「これが幸せか..?」等々。
そんな時地域の社会現象をとらえ、原拠を見つめ懸命
に努力する若者たちの思いもよらぬ新聞記事を目にし
、「老いては子に従い」の心境になりました
........................................................................................
一句読みました。 

 「傘寿の80歳にしてことは終え
」.......悲しけど。現実


今、工事中

2018.07.05 蟠ξ設計 幕田 勇 総括会長



平成30年度インテリアプランナー更新講習

       資格更新登録・講習会開催

公財法・建築技術教育普及センターが実施している資格制度の講習会が5〜6月で
支部単位で講習会が始まった。インテリア設計の質の維持・向上を図る目的である。
東北での開催地は仙台で始まる。当事務所でも数人の資格者がおり講習を理解し
出席を促している。何時もの通り更新の講習は「宮城県建設産業会館」である。


2018.05.29・記 蟠ξ設計 総括会長 幕田 勇







オランダ   「テオ・ヤンセンの芸術」  人工生物

           2018.05.04・テオ・ヤンセン展
      風とチューリップで有名なオランダの風の芸術家
         「ヤンセンの夢の芸術作品:人工生物」

  オランダには、古くから風力等を利用する風習があります。例えれば、風車だネ。
オランダ国を旅行をしてみると目につく、花に囲まれた風車の建物は、絵になるし、
見てみたいと云う素敵オランダの花と施設風情でもあるネ。しかし、今日は、違うョ。
風力のエネルギーを利用して、地域現世の生活に役建てる人工生物の話である。
そうね?建築設計関係に携わってる私から見れば、奇妙な且つ不思議な芸術作品
と見えますネ。孫のために出掛けたこと(見学)が、私達大人達が「虜」になりました。
建築関係の技術的創造者達の必見の人工生物だ。ヤンセン展は6日で終了したが
、インターネット上でも詳しく検索できますので試みてみてはどうか?。.......必見だ。

0201作品実演・03   









作品前・開大君作品実演・0201

  






        見てみないと解らない世界
テオ・ヤンセンは、オランダのスヘーベニンゲンと云う、海辺のビーチ近くで生まれ
、育った芸術家である。大学では物理学専攻の様だ。彼の生まれ故郷のこの地は
、浜風が心地よく有名なビーチでもあることから、作品には少なからず影響がある
と云われており、「物理学と芸術との融合は彼の考えの中の一つ世界」でもある。
世に出す人工系の技術品は「生きてるように見える人工生物」とも言われ、後は、
人間社会の移動手段及び建築の分野まで応用の次元が伸びでるとぴ割れており
ます。真に今噂の不思議な、不思議な「人工生物」でもある。この不思議作品は
一般的な塩ビの管で組み立てられた人工生物等と云われる。風のエネルギーで
動き出す(駆動)のですョ。驚きましたし、不思議さを感じましたネ。...........???。
福島の伊達地方の言葉で表現すると「驚木(気)、桃の木(気)、山椒の木(気)」.
................です。


    「テオ・ヤンセン」を詳しく調べるにはインターネット検索してくださいネ。
         2018.05.06・記 蟠ξ設計 総括会長 幕田 勇





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