July 2018

社内研修/建物視察

今噂の「旧日本統治時代の北方領土」は資源に恵まれていた

この07月16日~19日迄、今噂の「極東ロシア管轄・サハリンクス・旧樺太」
の日本統治時代(昭和20年08月15日迄)の歴史と現況建築視察を兼ねて
若い建築技術職員2名を連れて現地に乗り込みました。以下下記の資料
の通りでした。ロシアの極東における地域は、仄々とこれからの時代に沿
って発展するパワーを感じてきました。一読していただけたら幸いです。
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知人に資料として配るー「1枚の葉書」ーです。欲しい方は連絡くださいネ。

2018.07.25 旧樺太の旅・社会研修      


日程:3泊4日間の小旅・オリジナル
場所:極東ロシア・サハリン(旧樺太)
目的:日本統治時代の建物考察
文化:建築文化はヨーロッパ的施設
旅人:幕田勇・輝子・高木・松本の4名







もう一枚の「一枚の葉書」資料
「一枚の葉書」サハリン編・社内研修














これは「1枚の葉書」としてまとめたものです。今200枚にも上る施設写真の
整理中です。所員も400枚位の写真構築してますので見るのが楽しみです。




2018.07.26・記 
蟠ξ設計・総括会長 幕田 勇






   


郡山グラントデザイン・project会議より

    郡山市から東京新宿に通うユニークな働き方
    (幕田万里子氏(共立設計社長の妻)が語る)


        新聞記事:2018.06.25・記事より
「多様な働き方」・幕田万里子




郡山商工会議所
働き方・暮らし方
市民サロン談話
理想の体験提案






        「老いては子に従い」の慎重
  2年前に代表権を移行し、今は会社の取締役会長と
して現役を続けております。お目付け役的要素等のみ
ですが、まだまだ眼に入ってくる状況は経営とは、覚束
ない様に思えれならない。「80歳にして起つ」の思いを
言い聞かせているが......?一代者の実践し体験てきた
経営学は、既に過去化して見え頑張った昔が懐かしい。
然し、世の中、日進月歩変化する業務環境には、就い
て行けないのが現実の様である。今は、家族や孫たち
と和やかに過しております。「これが幸せか..?」等々。
そんな時地域の社会現象をとらえ、原拠を見つめ懸命
に努力する若者たちの思いもよらぬ新聞記事を目にし
、「老いては子に従い」の心境になりました
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一句読みました。 

 「傘寿の80歳にしてことは終え
」.......悲しけど。現実


今、工事中

2018.07.05 蟠ξ設計 幕田 勇 総括会長



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