小さな設計事務所の悩み?..。どうしましょうか?

この5月度より「令和」の文字に戸惑いを感じながら、  
「令和時代」は、着実に一か月を過ぎ様としてますが、
世情は、国際化・都市化・情報化・少子化・超高齢化
等、新しいジャンルを組み込みながら進展してます。
我々はそんな狭間で営業展開を行っておりますが、
各事務所の営業状況は、仕事がないわけではない。
適度な仕事は何となくクリアーしてる現実でもある。
「さあ〜どうしましょうか?」。   選択の自由か?。

一方では大事な「働き方及び労働環境改革など」
議論されておりますが、美論が飛び交う中、本心が
見えないのも地方の設計事務所の悩みもでもある。
「アルバイト自由」の事務所の出てきたネ。時間制
勤務も採用しているな〜。設計業務の多様化だネ。

最近のマスコミ情報では、色々な事件や出来事等、
今迄に見たこともない、考えたこともない、何故?、
という事件等が派生してるし、「まさか?」の感有り。
良し悪しは別に情報が飛び交う時代に進んで居る。
多分、営業メニューが「多種多様化」している時代で、
あるのか?。判断が難しい。...........今、格闘中だ。

日本は「刃物」、米国は「銃等」。こんな表現どう?。
なくしたい「身勝手な事件・事故」 祈るばかりだネ。
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さて我が家は「安心・安全か?」建築屋のたわごと


2019.05.31 蟠ξ設計 幕田総括会長