高齢化社会になつて管理されない里山の現状を視る
里山管理者不在/守る高齢化社会/解放主体が居ない/プラス要素の発見
ほかにない「さとやま」の環境発見
流れるようなたなびき雲や霧、香りのあるふくよかな風・
樹々の間からもれ落ちる雨・
たまに自然消滅して倒れた樹木の間から勢いよくたたきつけ雨るあられ、
駆逐した樹木からはキノコの香り等々、
様々な分割された制動がとてもなっかしく感慨深い先人の思いが垣間見られる。
そんな考えでぶらぶらしてたら高齢者の友人が「散歩可能な里山見学と探索集団」
と出会う事が出来て散歩型探索をしてます。ゆっくり、ゆったり、
時間を変えた里山探索は、生きる喜びとなってます。
そこに住まいする里山野辺の方々は長く住むと「日常生活の恩恵の場所」であった。
に追っては、得難い人間の生活に管理環境下の基により
住む人たちの知恵と管理努力でなりたっていた関係から、
危なくもなく。危険でもなあっあ。。
今はどうでしょうか?。地位で烏合ていた。
をそうをして今年の夏は、繁茂しようとしている樹々
今構文中。2024.08.05・記 会長デスク。