04・パートナー会議

蟠ξ設計の構造部分室の訪問

              蟠ξ設計の組織変更伝達と業務構築打ち合せ

 来る11月22日(土)、事務所の所用等があり、当事務所の構造系の分室である「幕田設計」を訪問してきました。当事務所も、代表取締役を前専務の幕田宙晃にこの10月にバトンタッチを行い、私が会長職に就任して初めての訪問でした。東北の東日本に位置する福島県は、震災業務に明け暮れ、現在の処震災業務の建築の設計処理で一杯になっおり、変則的業界景気となっているが、千葉県内の我孫子市船戸界隈は、震災とは別な「東京オリン」の景気で、設計界の業務とは別な工事の人不足で、忙しく建設工事界が動いており、この状況もなんか変則的な動きを感じてまいりました。今後の業務展開に不安を感じてまいりました。

 幕田設計(事)の長男である幕田圭一所長(幕田家の長男)家族も、恙なく元気に過ごしていることに安堵しました。圭一、由美子家族の長男は、来年大学受験(デザイン系かな?)いよいよ佳境です。長女は、今年に高校生(芸術系)になりました。「幕田家族も今人生の真っ盛りの時期」を迎えておりました。

 何時もの通り、序なので仕事と私的業務をこなし、長男夫婦家族の家に一泊して次の日帰宅しました。下記の写真は、幕田圭一家族のスナップ写真です。元気が何より。謝謝。の気分です。

IMG_2356   
左から長女の明音ちゃん、圭一所長、由美子さんと並び、長男の響君は、なぜだろう?。入っていませんね。居た筈なのにネ。私のカメラには写ってないね。こりゃ失礼したネ。
2014.12.03  水曜日 記事記入 
                                               
 蟠ξ設計 総括会長 幕田 勇





備考記事:70歳を過ぎて、今人生を振り返り、今後の生き方として、「もう一つの人生」と題して作文(小文)を書いてます。 完成したら「幕田勇ブログ」上に載せます。ご意見を願います。  幕田勇。



AUM/海外株主バリ会議(海外編)

2013.07.26/PM:6:30開会
AUM構造設計蠅粒こ鯵主/バリ会議の反省会開催

数年に一度、AUM構造設計株の「株主の会議」を施設探訪として設計者らしく海外で行なわれる。今年の会場は、「インドネシアのバリ島会議」となりましたことは先のブログで紹介したとおりである。帰国後は、何時も又楽しい酒入りの「御夕食会・反省会」等があり「遊び心」も又楽しいものである。今回の反省会(御夕食会)は、老舗の「郡山市大町の大雅」で美味しい魚料理での反省会となった。AUMの浜尾社長、宮古設計の松隈社長、半沢産業の半沢社長と幕田の4名での楽しい一夜でした。「旅探訪記」は、私がまとめておきましたので資料を配り、バリ島の楽しい旅の話で集結しました。次回の旅の話(ロシアシベリア鉄路か?)で、話が弾み、二次会迄発展しました。何時もの通り、建築設計事務所の経営の話、今後の経済の話、郡山の建築設計事務所の話等があり、気分良かったのか?、酔っては「カラオケ」等が出て弾みました。因みに解散は11時を回っておりました。再会を期し、「シィーアーゲーン」。大成功。

AUM:バリ会議・反省会・B/於/大雅AUM:バリ会議・反省会・A/於・大雅AUM:バリ会議・反省会・C/於・大雅





多忙極めている一線の宮古設計、AUM構造設計、半沢産業の面々元気な姿で海外バリ会議出席者全員参加して頂きました。二次会は、倶楽部調のお店で種々話が弾みました。50代、60代、70代、三者三様、まだまだ元気な満々だ。

2013.007.26 ・記  蟠ξ設計 総括 幕田 勇

AUM構造設計蠅粒主会議参加

          AUM/株主役員会・インドネシア・バリ島海外会議
         「会議工程:05月17日〜21日までの実日3泊5日間」

当事務所の構造部門のパートナーでもあるAUM構造設計蠅旅盈磴粒こ鯵主会議が
インドネシア・バリ島で行なわれ参加してきました。建築設計&建築士会の中心メンバー
でもある松隈仁吉氏も同行の上、バリの世界遺産で有る「島内陸部の水利セステム」
「今世紀の最後の楽園・バリ島」併せて「固有の絵画・音楽&食文化」等を備に観察をし
、赤道直下でも平均気温が25度位という、避暑的な特有の建物などを見学してきました。
飛行機の席クラスは、行くも帰りも、ビジネスクラスで「楽々気分で1泊は機中泊」でした。
ホテルは、最特級クラスの高級コテージ型スタイルの宿泊施設、勿論高級クラスなので、
我々凡人には、不自由だらけと思いきや、自由奔放な空間で3日間を過ごしてきました。

入るところには、ご門があり、路地型アプローチを進みますと、入口です。入口と云っても
即、団欒の居間となってリ、隣にベットルーム、奥にクローゼット、洗面、浴室となっており
何と総坪数15坪以上というコテージでした。勿論、庭も広々として、外にもベットがあると
いう環境にはびっくりでした。プールもついており海に面し、太陽が出りのも拝めるという
素敵な環境で、何時も花や緑の多い区画での宿泊でした。多分松隈氏は平面を描いて
きた様ですので参考に聞いてみたい気分です。次回はこのコテージに家内と数日居りた
い気分になりました。ー「ゆっくりリズムの中進んでいく1日」ー気分爽快でした。

今回の旅で会議の他、種々観光もセットされ居り、写真撮影が1000枚を越しておりますの
で、現在整理中です。反省会が郡山市内某所であるようですが間に合いか?心配です。
会社のブログでは、後日紹介したいと思います。


                              2013.05.24  蟠ξ設計 総括 幕田 勇

蟠ξ設計:パートナー会議開催(脱落記事)

昨年の12月20日開催のパートナー会議記事&開催時の風景写真です。パートーナー会議:Aパートナー会議:B













※:昨年12月度の脱落記事投稿
 当事務所のパートナー会議は年2回位行われ、懇親を深めております。会議様子をブログしておきます。H23年12月20日、郡山ビユーホテルアネックス・船津を会場に、16名参加の元、当事務所の恒例の「設計協力者によるパートナー会議」が開催され、終了後は「御夕食会」となりました。第1部はパートナー会議があり、第2部は当事務所の忘年会共、協力設計パートナーとの懇親会となりました。
※:第1部のパートナー会議は、
 当事務所の大竹常務の進行で行なわれ、所長の挨拶から始まり、参加者の紹介後、恒例の「建築卓話」が予定されていて、AUM構造設計蝓β緝充萃役で建築構造家でもある1級建築士の浜尾博文先生の「建築構造と災害対策」のお話がスライドを通して解りよく説明がありました。今回の03:11・東日本大震災を真近に見ている我々にとっては、生々しく感じて建物の構造的配慮の重要さに関心を持って皆さん聞き入っておりました。今回の地震はこの東北地方の1000年に1回位という事件に、唯項垂れ、自然の威力にどうしようもなかったこの人間どものとった行為と事柄に今考えてみるに驚きと自然のエネルギーの威力を感じております。
※:第2部の懇親・お夕食会は、
 パートナー会議が終了後、事務所の忘年会併せてと協力パートナーとの懇親に移り、酒入りの御夕食会となりました。当事務所の宙晃専務の挨拶入れの発声で乾杯を行い、歓談に入りました。平成23年の締めくくりとあって、盛り上がり時間の過ぎるのも忘れ、2・5時間の時間が費やされ良い意義ある懇親会となりました。ご協力に対して深く御礼を申し上げます。平成24年度は、07月ごろと12月ごろの2回くらいが予定されております。各パートナーのご参集を希望いたします。
※:パートナー会議の参加者は、
01:構造設計事務所    構造事務所 2名
02:設備設計事務所    電気+機械+設備商品 4名
03:調査診断事務所    耐震診断調査事務所  1名
04:メーカサイドの方    基メーカ
05:リホーム業務の方   1名
06:不動産サイドの方   1名
07:当事務所全員      6名 以上合計15名参加でした。
                                                                                                               蟠ξ設計   総括  幕田勇
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