2011年02月22日

テストテストテストテストテストテストテストテスト



(16:51)

2007年10月24日

ライブドアのブログは写真を載せるときにどうも思うように行かないので gooに引っ越しすることにした。


(03:26)

2007年10月21日

秀岳荘にてツバをつけてきた。
月末にセールがあるので、それに向けてサイズ合わせに出向く。

我が妻君のバースディプレゼントに兼用靴を。。と見に行ったのだけど、
なぜか知らん、私にも買ってくれるというので、、、この際値段などを見ず、良いものを。。。と決めたら値段も張ってしまった。

さて、妻君が選んだものは、これより2万円ほど安いものに、、。
どちらがプレゼントしたか分からない状態。

今まで登山靴で滑っていた私としては、ワクワクする様な滑りができるのではと
ツアーに行くのが待ち遠しいくなる一日でした。

早う雪降れ降れ

妻君。ありがとおおおおおおー!

ガルモント

(20:52)
予定は21日のつもりだったけど、天気が下り坂の様なので変更。

道中紅葉がきれいなので、クライミング気分というよりは紅葉狩り気分。
クライミングも、こう寒くなってくると「なんちゃってクライマー」の自分としてはモチもなかなかエンジンかからず。お気楽クライムで終了。

利尻から来たクライマーもいました。彼曰く「賢明にトレーニングに励んだが、登れない。。。」でも、初青巌峡なら岩慣れが必要だから、本来の実力は出ないの当たり前だよと助言した。夕張紅葉山









占冠街路樹

もうそろそろツールを使うクライミングに変更かなぁ。
次週は小樽赤岩に行こうかなと考えているこの頃だ。

(19:57)

2007年10月15日

私の母の誕生日祝いに妻君と3人で丸駒温泉に泊まりに行く。たばこをずっと吸っていた母が止めたら、、、、、と約束の温泉旅行だ。母はたばこを止められたのだけど、お腹の様子が横綱級になってしまった。

オコタンペこ紅葉丸駒温泉









丸駒温泉旅館昭和27年絵図








この温泉は大正に王子製紙に従事していた人が湯治場を作ったのが始まりと書いてあった。そのころは支笏湖温泉街から船で行くしか方法が無かったそうな。昭和42年頃に札幌から支笏湖に行く道路が出来た。僕が免許をとった20年前、丸駒から支笏湖温泉街に行く道は有料道路だったことを記憶している。
今でも道のドン詰まりに丸駒温泉だけがある。恵庭岳の麓にあるので、山登り帰りには風呂だけ入ったことがあるが、宿泊するのは今回が初めて。前から気にはなってた旅館だ。
もうひなびた温泉という感じではないが、湖面の高さによって湯面の深さも変わる露天風呂が風流かなぁ。。

食事妻君

(12:52)

2007年10月10日

音楽の話しになるとかなりオタクになってしまう。
プログレ好きだった私だけど、このバンド(ドラマーの名がそのままバンド名になった)大好きです。特にホールズワースが入っている1st 2nd、が最高なのだけど、その面子のライブ音源がyoutubeで聴けるなんて、、、とても良い時代になりました。

私にとってBrufordがなんと言っても一番かも。。。

ホールズワースのアーム使いながらの泣きギターには、、、、降参です。

(20:23)
午後から青巌峡。
収穫はO氏の勧めもありファイナルフリッカー。
まあ、ぜんぜんムーブもつながりそうもないのでホールドだけ触って降りてきました。夜は千葉に行った妻君を迎えに行かなくてはならないので16時に終了。

お迎え後夕食に韓国料理「くだら」に行ってきました。
うわさではテレビなどに取り上げられて美味しいということで入ってみた。
それでどうだったか?といわれると、、、、。普通だと思いますね。特別に、、、なにかがあるとは言えないと思うけど、それに少々高いかな。(でも、自分で払っていません。お義父さんご馳走様)場所が美しが丘にあるのだから、もう少しねぇ。。

北18条東8丁目の韓国家庭料理(??)ソウルではありません。
       のほうが僕には好みかな。

(03:58)

2007年10月04日

6月からサックスフォンを吹き始め、ある教材に、最初から付いているマウスピースは使わずに、ちゃんとしたものを買った方が良いと書いてあったで、何も分からないのに、近くヤマハセンターへ行きセルマーS90を買う。選んだ理由は、お店の人に一番音が出やすいもの。。。と頼んだら、これを薦めらただけなんだけど。(当初なんか練習しても音が出ないのはマウスピースが悪いから?と思ってた)
確かに音は出やすくなりました。それに伴って曲も吹く練習もできるから、かなり嬉しかった。
そのうち少しマウスピース及びリードのことが解りかけてきたときに、ケニーGやデビット・サンボーンが使っているというデュコフというマウスピースを知り、リガチャ(ロブナー)合わせて購入。
使ってみると、むずい、全然コントロールできない。音も不安定になるし、音自体も出ない。というかもの凄い力で息を吹かなければならず、使えるものではない。。。と2万強出したお金を失敗したなぁと放置した状態でした。(クライミングには腹筋が鍛えられてプラスになったけど)

しかし、2日程前から、放置は勿体ないからもう一度使ってみようと取り付けてみると、、、あああらららら、不思議、音が出るじゃないですか。音程の不安定さは残るけれども、音は先ず出る。
そして使い慣れてくると、、これがなかなか良いのです。結局音の不安定な部分が、曲を吹くときの味になってくるのだと。S90は音程が良いのだけど、音の流れに味がないのだとつくづく思う。(上手は人は別ですよ)
なかなか、このデュコフ面白くて良いのです。さすがプロが使ってるだけあると感心した今日この頃。


(03:34)

2007年10月01日

帰りは、最近得意のファームヤードで夕食。
ここはともかく野菜がたっぷり。いつも外食で偏りがちな栄養をリカバリーしてくれるほど。
僕と妻君はいつもスパイシーセットとエスプレッソ。この日はカボチャとプリンのスイーツも頼みました。
場所は三川です。274と234の交差点を千歳方向へ。三川小学校信号を右。踏切を越え少し行くと、左側に看板があります。

ファーム・ヤード

スパイシーポークセット






かぼちゃのプリン

(23:43)

2007年09月30日

札響の演奏をキタラで観てきた。
始まる前にキタラのカツサンドとワインを飲んだせいもあって眠くなる。
でも、第四楽章の合唱が始まると背筋がジーン。
はやり肉声は違う。。人間の声はすごいです。

やっぱ肉声ですよ。ということで帰りは焼肉食べて帰りました。お店は七輪。塩ホルモンが美味しい。

(21:22)
この頃までのフィルコリンズは良かったなぁ。ガブリエルが居なくなって、どうなるか?なんて心配していたら、演奏は前以上に洗礼されてきたし、歌声も新しいジェネシスでピッタシで感動したものだ。

でもなぁ晩年のジェネシスは聴く気もなくなるほど、もう、、、、、、、です。
私的には。

(08:24)
ジョンウェットンがジェネシスのFirth of Fifthを歌うと。。。まあ、そんなに悪くはないが、、僕はウェットンがキングクリムゾンで来日したときに「君たち最高だよ!」などと言うから一変に興ざめしてしまった経緯がある。
彼が良かったのはクリムゾンに居たときだけですねぇ。彼はクリムゾンでメージャーになったけど、解散後もメージャーになりたがっていたというのが見え見えで、、完全に嫌いになりましたねぇ。演奏に緊張感が無くなりました。

ジェネシスのyoutubeを覗いていたら見つけました。それにしてもガブリエルのいたころのジェネシスって最高だねぇ。Supp's Readyは今まで写真だけしか観ていなかったので動画は初めてですけど、良いねぇ。凄いねぇ。


(08:08)

2007年09月27日

僕がロッククライミングを始めたのは93年の春。
そのころは5.11を登れれば、凄いと思っていた。
5.13のグレードはオリンピック選手並みの運動神経が必要で、ごく少数の人達だけが登ることが出来る世界。とても自分は。。。。。。。。。
実際エサオマンに取り付いている人を見ても筋肉隆々。贅肉無し。片手懸垂も軽いぜ!という人達がトライを重ねていた。

でも、僕にも、もしかしたら。。。。思わせてくれたのは、H村先生がパジャンカ5.13aをRPしたとき。
僕の周りで高年齢である氏が登れたのだから、僕にも出来るかもしれない。と前向きに考えるようになった。
そしてパジャンカを登り、これで僕も13クライマー。。。。13をたくさん落とすぞ。。。とね。

そんな頃だエサオマンに取り付いたのは。

ぶちのめされたねぇ。
完全にぶちのめされた。
手も足もでない。
パジャンカのフェイス系とは全く違うルーフの様などっかぶりだから、、と言い訳ことも出来るけど、これほど登れないとは。。。
使うホールドも自分には保持できないものばかり。

それからエサオマンとの付き合いが始まった。
僕にとってまるで、バラバラにした器械の部品を一つ一つ合わせて、完成させていくという日々の始まりであった。
一進一退。というより一進二退って感じかなぁ。やっぱ、13は優れた身体を持つ人だけもの????などと思うときも。。

だけど、これを取り付いている間にドンドン自分のグレードが上がっていくのが実感し始めた。他のルートがとても簡単に感じるようになったのである。天国列車5.12aだって5.11ぐらいにしか感じなくなってきたのである。
昔あれだけ手こずらせたルートがである。

そんなある日、ようやく完登できたエサオマン。

このルートを登り終えて感じたことは
5.13の世界は特別な世界では無い。
毎日の積み重ねで誰でも到達出来るのだ。

俺はまだまだ進化するぞ!と明日への意気込みをつぶやいてみた。








(03:28)

2007年09月24日

9月23日念願の「日高源流エサオマン 5.13b」を登りました。
いや〜あ、長かった長かった長かった・・・・・・・・。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
自分のブロクをひもといてみても、2004年の秋から取り付いたことになるなぁ。
もう、涙、並だ、波だ、南美だ。。。。

その日の第二便で念願のRP(レッドポイント)しました。
リップからの乗り越しでは、ホールドが濡れていることもあって(力が無いだけかも?)両膝を使ってかなり無様でしたけど、とにかく落ちなかったですから完登は完登。いや〜良かった良かった。

久しぶりに吠えてしまいました。
isi
私の写真でないが、、石K君が登っている写真

(06:30)

2007年09月22日


動画のテストです。タイトルはルート名及びグレード

(14:38)

2007年09月19日

sig



si






mar







kat




見晴での成果は何もないけど、土曜に新しいデジカメを買ったので、気合いを入れ上部から皆のクライミング写真を撮ってみた。
やっぱ、上からの取るとカッコええなぁ。

今年の初名寄は高度感があって、どうしても手に力が入る。
BBなんかTRにするとロープの伸びで上手くムーブが作れない。
特に午後は日が当たるので、僕にとって止まらないホールドが多かった。
このルートは昼前にマスターでトライするのがベターかも。

最近は青巌峡のアプローチがとても楽なので、名寄はシンドイ場所になりつつある。
でも、今の時期は青巌峡よりも名寄。見晴岩は結露なし。暑いけどね

(03:31)
予報では15時くらいからの雨の予定だったけど、札幌では朝から雨。高速に乗り江別まで行ったけど、、、天気が悪そうなのでUターンで札幌へ帰る。

急遽、父の誕生祝いを行うことにし、すすきのの「高はし」で宴をする。
この店は我が妻君が20年程前に入社祝いをして貰った処らしくで、出てきた料理にとても感動したというので、再度行ってみることに決めた。

6000円のコースで頼んでみると、刺身の盛り合わせが豪華。
その他の味も文句なしで、感動の宴であった。
ネットで調べてみると、市場のセリ人が薦める店でもあった。
04ab0efe.jpg

(03:13)

2007年09月13日

コンディション悪くて駄目です。雨は降らなかったけど、昨日からの雨でホールドのあっちこっちが濡れていて、問題になりませんでした。
 でも、力のあるクライマーはそんなこともものともせず登っていました。流石ですねぇ。北海道出身のワールドカップ選出者だそうです。
あとから、h村先生に聞いたのだけど、夫妻共々凄いなぁ。

(04:20)

2007年09月09日

これだけ上手ければ変態よばわりされても、賛美になるでしょうなぁ。
その人はデビット・フりージンスキー
上原ひろみのバンドに参加して来日しました。このバンドはチックコリアのRTFみたいですけどね。ダブルネックで弾いている男が彼です。
僕的にはフりージンスキーのバンドであるSCRAMING HeADLESS TORSoS の方がハードでファンクで最高。
このギタリストを知るきっかけになったのは、上原ひろみのコンサートパンフレットにタイトルにある「変態ギタリスト」と紹介してあったのです。僕ってこの変態ということばに弱い。(音楽だけですよ)
ちなみにベース弾いている人はジョン・マクラフィンの息子だそうです。(ヒェー)
早速、SCRAMING HeADLESS TORSoS とLunar Crushを購入。
見るからに変態って感じで、良いなぁぁぁぁあ。

今日青巌峡の道中に聴いていくと、かなり燃えてきました。
そして帰りはブルックナー交響曲第7番。
こちらの第一楽章と第2楽章は熱を冷ますのに最高。
お勧めでした。フリージンスキー

(22:14)
一人でお出かけなので、営業用のプリ車で向かう。これで行くと往復240キロを10リッタですむ。いつものステッピィの半分の燃料だ。結露でコンディションが悪くても、あまり後悔しない、ありがたい車だ。
台風の後は湿気が多いようで、昼前はかなり結露してたようだった。
しかしながら午後出勤の私には影響なし?といいたいが、いやなぬめりはあるねぇ。

さて、成果はなかったですけど、一回目のトライならリップまでは行くようになった。火曜にうちの妻君(つまぎみ)と行くので、それで祝エサオマンのタイトルをつけるぞ!つけれたら良いなぁ。。。でも。。。。良いなぁ。

後は、天国列車2度登り、爆発するぜを登って終了する。
5時半くらいまで居たけど、もうこの時間になると薄暗くなり、湿度の高さとは裏腹に秋を感じてしまう。

火曜はビデオ撮るぞ!

そして週末は名寄なのだ。今年初名寄うれしいなぁ。(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!




(21:50)