今日(2月1日)は、小牧市長選挙の投票日です!…と言う事で、皆さんが投票へ行く前の早朝に、今回私がなぜ山下史守朗(しずお)小牧市長とその市政の問題点について、更新を終了させてたTwitterアカウントで沢山ツイートしたかについて、ブログの記事を書こうと思います。


今回私が山下しずお小牧市長とその市政の問題点について沢山ツイートした理由は小牧市民に対し「本当に山下しずおに小牧市長を続けさせていいんですか?」と問いたかったからです。


彼(山下しずお)は、これまで何度も市民に嘘をついています。マニュフェストで、あるいは市の広報誌で、時には新聞メディアを使って

もし山下しずおが当選したら、彼は「自分のやり方は間違っていなかった!」あるいは「自分のやり方が市民に肯定された!」と思うでしょう。そうなると増々嘘を付くようになり、また様々な不正を行い続けるでしょう。そして様々な問題が起こることでしょう。

本来そのような暴走を食い止める役割は市議会が担ってるんですが、その市議会が今全く機能していません。なぜなら市議会の多数派を占める会派(派閥)の議員たちが、堂々と市長と密約まで交わして、市長の行動や政策を承認し続けてるからです。

なので、仮に市長が問題のある政策を出したとしても、問題点も修正されず、承認されてしまいます。もちろん否決される事はまずありません。そのため市長の暴走が続き、問題が更に広がる(増々ひどくなる、沢山起こる)ことでしょう。

また彼(山下しずお)は、自分のミスや嘘を絶対に認めようとはしません。それどころか、それを誤魔化すために、あるいは隠すために、更に嘘をついたり策を弄したりしています。その性格も、更に事態や市政を悪化させる要因となるでしょう。


「じゃぁ〜、他の候補(じょうね幹也 )はどうなんだ?」と言うと、彼に対しても歯に衣着せぬ言い方をすれば…

彼(じょうね幹也)は年が若いので、ちょっと頼りなげな感じがします。またマニュフェスト(公約)も、特に評価する所(良いなと思う点)はありませんでした。ただ彼は、それなりに"頭が良い"人物でしょう。京大法学部卒で、司法試験も通って弁護士になった程ですから。

またFacebookなどを読んでいても、非常に論理的に物事を説明できる人物だと感じられます。なぜならそれが、彼の仕事でもあるからです。
(山下しずお には、これ(物事を論理的に説明)が全くできない!なぜなら彼は全く想像力のない人物だし、基本的に自分本位な人物で、他人(市民)の理解を求めようとしていないからです。)

「弁護士」は、根拠となる証拠や法律を提示して、相手(裁判官や裁判員)を説得し、自分の主張が正しい事を示さなければなりません。なので彼なら市民に対し、納得の行く説明をきちんと行う事ができるでしょう。また弁護士は場合によっては示談をまとめねばならない事もあります。そう言った場合 複数の人の意見を取りまとめ、双方納得できる結論を導き出さねばなりません。それも政治には活かせる能力でしょう。


最後にもう一度、小牧市民の皆さんに問います。

「本当に山下しずおに小牧市長を続けさせていいんですか?」

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