ダビスタdsでの凱旋門を勝つにはスタミナがないと厳しいですが、いい種牡馬をスタミナのある繁殖牝馬に種付けしても、想い通りにスタミナがある競走馬が出来ません。
そこで、ニトロ理論のスタミナ型もしくはバランス型の競走馬はスタミナがある確立が高いですので、凱旋門を勝つのにグッと近づきます。
ニトロ理論スタミナ型配合です。ルシファーリング×サンデーサイレンス×スキャン×サドラーズウェルズ×コジーン。
ナノ×サンデーサイレンス×クラフティプロスペクタ×サドラーズウェルズ×コジーン。
ダビスタdsの凱旋門は差し馬が有利に感じますので、宝塚記念で騎手には差しの指示をするのがいいと思います。
ニトロ理論バランス型配合です。デリシャスダンジネス×サンデーサイレンス×クラフティプロスペクタ×サドラーズウェルズ×コジーン。
同じバランス型ですが早熟の競走馬が出やすいので、三冠と凱旋門が狙いやすいですので、一番のおすすめ配合です。ナノ×サンデーサイレンス×クラフティプロスペクタ×タマモクロス×デインヒル。
是非、素晴らしい最強馬を作ってください。