ダビスタdsのゲーム開始時の牧場は手元に2000万と繁殖牝馬が1頭しか資産がなく最初に生産した馬が賞金をそこそこ稼いでくれないと簡単に破産してしまいます。なので、最初からいる繁殖牝馬に種付けをするわけですが、ゲーム序盤は資金がなく簡単に底をついてしまうので種牡馬は無料〜200万の馬にするほうがいいと思います。
最初から牧場にいる繁殖牝馬はお手頃な価格の馬なので能力が低いです。それを補うためにインブリードを狙えば、必ず成功するわけではないですが、そこそこ走る馬が誕生すると思います。
仔馬が1歳の9月になると牧場から育成場に移され、コメントを毎週スピード、勝負根性、スタミナのコメントが出るかチェックすることで競走馬としての能力がある程度わかります。スピードに関するコメントが出れば、その馬は新馬戦でも予想印が期待できます。
ダビスタdsでも、牧場拡張イベントは発生しますが、1段階目は2億、2段階目は5億が必要で、繁殖牝馬が一杯の状況で11月を迎えるとすすめられます。
どうしても資金がなくなるような場合は、タイガー銀行の融資を受ける方法があり、2億円を貸してくれて、毎月200万を返済していきます。