九州河川協力団体連絡会議

 河川の管理を通じて、豊かで活力ある地域社会の実現に向けて、九州管内各流域における河川協力団体が、河川管理に関して、情報の共有、発信及び提言を行うことを目的としています。

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活動情報

 矢部川の活用を考える『Think KUSUBEE~水辺を活かしたまちづくりワークショップ~』が5月27日(金)の夜に筑後市の九州芸文館で開かれました。  今回は『くすべぇ』をテーマに、矢部川流域の水辺を活かしたまちづくりを考えるワークショップを開催し、今後のくすべぇ
『水辺を活かしたまちづくりワークショップ』の画像

まずは、熊本県を中心に発生している一連の地震により、お亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみを申し上げるとともに、被災されました皆様に心からお見舞い申し上げます。また、被災者の救済と被災地の復興支援のためにご尽力されている方々に深く敬意を表します。 さて
『筑後川圏域の意見交換会開催について』の画像

日本水大賞委員会(事務局・日本河川協会)は25日、水環境の向上に尽力した団体、個人を表彰する日本水大賞を、福岡県のNPO法人「筑後川流域連携倶楽部」に贈ると発表しました。同法人は、福岡、佐賀、熊本、大分の4県を流れる筑後川の流域で活動する環境団体の交流や、連

筑後川で河川清掃を実施してる、GoodNews中島さん(筑後川流域連携倶楽部)の取り組みが今年で20年になり本日、下記のとおりTV放映があります。 今年度立ち上がった九州河川協力団体連絡会次世代メンバーでもあることから、 関係者の皆様に情報提供をいたします。

平成28年3月1日の西日本新聞(日田版)の朝刊26面に松原ダム湖面環境推進委員会が河川協力団体に指定されたことについての記事が掲載されております。松原ダム湖面環境推進委員会の財津会長は『会は発足から20年を迎える。管理者とますますコミュニケーションを取っ

2月17日の九州河川協力団体連絡会議 全体会について、建設専門紙に記事が掲載されました。(日刊建設通信新聞 2月19日 14面)各団体が活動紹介をし、河川管理者の九州地方整備局と情報共有をしたこと等が記載されていました。 

川の持つ魅力を体で感じ、その素晴らしさ、大切さを考えてもらう事を目的に様々な活動を実施しました。その活動に参加した子どもたちが一同に会し、川で観察したことや、体験したこと、取り組んだ活動などを発表・発信します。子どもたちの発表や話し合いを聞いてみませんか
『川の体験活動発表会(次世代のためにがんばろ会)』の画像

2月18日(木)に平成27年度筑後川・矢部川・嘉瀬川圏域会議が久留米大学御井学舎(久留米市)で開催されました。参加された団体は、九州河川協力団体6団体、その他団体4団体、筑後川河川事務所、筑後川ダム統合管理事務所、福岡県、うきは市観光協会です。今回の圏域会議で
『平成27年度 筑後川・矢部川・嘉瀬川圏域会議』の画像

2月17日(水)に九州河川協力団体連絡会議全体会が九州地方整備局(福岡市博多区)で開催されました。九州の各圏域より河川協力団体31団体、及び平成27年度新規指定団体5団体が集い、圏域会議を終えての課題、役員会議においての確認事項、意識の共有、当面の目標、及び
『九州河川協力団体連絡会 全体会』の画像

2月3日(水)に第4回役員会議が九州地方整備局(福岡市博多区)で開催されました。 本会議では、2月17日に開催されます九州河川協力団体連絡会議全体会の進行、及び資料の確認を行いました。
『第4回役員会議』の画像

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