急騰銘柄情報局

「仕手筋系の株」や「好材料のある株」など、これから急騰しそうな厳選銘柄情報をどこよりも早く投資家の皆様にお届けします!また、仕手株の上手な稼ぎ方や株式投資の儲け方をご紹介しています。

    注目テーマ株

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    2017年「注目のテーマ関連株」をピックアップ!

    相場の格言に「申酉騒ぐ」とありますが、昨年はEU離脱やトランプショックなど大きな騒ぎがありました!

    今年もトランプ新政権、国内でも解散総選挙の噂などもあり、騒がしい相場となりそうです!

    そこで!

    今年話題になりそうな「注目のテーマ」と「注目のテーマ関連株」をまとめました!



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    今、注目を集めつつある「注目のテーマ関連株」をピックアップ!

    ■注目テーマ「JR九州

    今話題のテーマとして注目の集まる、「JR九州」の上場に関連して急騰しそうな銘柄をピックアップ!

    すでに動き出している銘柄もあり、今後も注目です!!

    ・関連ニュース

    JR九州の上場で注目が集まる関連株

    JR九州は17年3月期に連結売上高3700億円、営業利益250億円を目標としている。苦戦の続く鉄道事業の黒字化を目指してはいるが、中期経営計画で連結売上高に占める鉄道運輸収入以外の割合を6割超にすることを目標としており、今後は鉄道事業以外に一段と力を入れることは間違いない。同社が重点実施項目としている開発事業はJR博多シティを中心とした博多駅周辺の価値向上や大分開発の推進、千早・吉塚・久留米駅など福岡都市圏を中心とした新規開発などだ。
    こうしたJR九州による開発の関連銘柄として挙げられるのは、九州最大手の電気通信工事業者である西部電気工業<1937>、ビル改装関連の九電工<1959>、福岡地盤の住宅建材卸OCHIホールディングス<3166>、福岡地盤の建設業サイタホールディングス<1999> 、大分銀行<8392>などか。また、九州を投資の主要対象地域とする福岡リート投資法人<8968>も人気を博す可能性は高い。


    記事元:モーニングスター(http://www.morningstar.co.jp/msnews/news?rncNo=1314638)


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    今、注目を集めつつある「注目のテーマ関連株」をピックアップ!

    9月6日に更新したこちら(注目のテーマ【広島カープ】関連株)の記事が反響を頂いており、リクエストにお応えして、広島カープの優勝で株価が上昇しそうな関連銘柄をまとめました!

    昨日の試合(9/6中日戦)も見事に勝利し、M3となりました!

    優勝も迫り、関連銘柄の動きも注目です!
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    今、注目を集めつつある「注目のテーマ関連株」をピックアップ!

    ■注目テーマ「広島カープ優勝

    ・広島カープ25年ぶりの優勝で注目!

    野球に興味が無い投資家も、このビックチャンスは見逃せません!
    実に25年ぶりの優勝が濃厚になった、「広島カープ」。特に地元愛の強い広島は、25年ぶりの優勝で大いに盛り上がりそうです!
    それに伴って、経済効果も大きくなりそうで、市場でもすでに「広島」関連銘柄に”思惑買い”が広がっております!
    注目の銘柄をピックアップしました!

    ・関連ニュース

    カープ25年ぶり優勝で広島関連銘柄に注目

    プロ野球でパ・リーグは、ソフトバンクと日本ハムが熾烈な優勝争いを続けており、最終的にどちらが勝つかまだまったくわからない状況ですが、セ・リーグは、広島カープが9月4日終了時点で2位巨人に14.5ゲームの大差をつけて独走しています。

     優勝までのマジックは「4」。今週中の広島カープのセ・リーグ優勝は濃厚な状況となっています。広島カープが優勝すれば25年ぶりとなり、広島の街は大きく盛り上がることでしょう。


    記事元:会社四季報オンライン(https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/134654)


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    今、注目を集めつつある「注目のテーマ関連株」をピックアップ!

    ■注目テーマ「マリコン

    ・マリコンとは?

    港湾や堤防、護岸、埋め立て、海底トンネル、人工島の建設といった海洋に関わる土木工事を指す。海洋土木を得意とする建設業者をマリンコンストラクター(マリコン)と呼び、専門的な技術や特殊な設備・専用船が求められるため、参入障壁の高さも指摘されている。

    ・関連ニュース

    ゼネコン業界に海上でも追い風

    最近では、政府が掲げる国際競争力強化のため、大型のコンテナ輸送船も入港できる港湾の整備に予算が重点配分される傾向が強まっている。また、先日 決定した国土交通省の2016年度第二次補正予算案には、大型化するコンテナ船などへの対応を見据えた港湾整備とともに、訪日観光客向け大型クルーズ船の 受け入れ環境を改善するため、岸壁を改良する費用なども盛り込まれた。こうした事業は、技術とキャパシティを持った大手マリコンにとって勝負どころとな る。

    マリコンは五洋建設、東亜建設工業、東洋建設の大手3社を中心とした特殊な業界。好決算が続く建設業界では民間工事が大手ゼネコンの業績を押し上げるが、マリコン3社は国内工事の4~6割前後を官公庁が占める。

    公共工事は価格や技術力で評価される競争入札が基本。ただ、競争相手が限られているだけに、競合が多い一般のゼネコンと比べて過当競争に陥りにくい。港湾などへの公共投資が続く限りは、比較的安定した収益が期待できる。

    陸上では首都圏を中心に再開発や五輪関連施設の建設ラッシュが盛り上がりを見せ、大手ゼネコンは今期も繁忙が続く。海上でもしばらくはマリコンへの追い風が吹きそうだ。


    記事元:東洋経済オンライン(http://toyokeizai.net/articles/-/133592)


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