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神社仏閣・史跡

浜松城を訪れました。 写真は、本丸南広場から望む天守閣。 静岡県浜松市中区元城町・浜松城公園園内にある城です。 浜松市役所の西隣です。 案内があって判りやすい。 本丸南広場の西側に、今川氏の引間城(16世紀前半)からの歴史や発掘品の説明がありました。 石垣。 2
『浜松城@静岡県浜松市中区元城町』の画像

笠寺一里塚。 一里塚は、慶長9年(1604)幕府が主要街道を整備し、江戸(東京)日本橋を起点に、道程一里(約4キロ)ごとに道の両側に塚を築き、榎などを植えたもので、旅人に距離を示しただけでなく、荷物その他の運賃計算の基準にもなった。 ここは、江戸から88里
『笠寺一里塚@名古屋市南区笠寺町下新町』の画像

桶狭間古戦場公園を訪れました。 名古屋市緑区桶狭間北にある公園です。 名鉄7000系パノラマカー-中京競馬場-桶狭間 求夢洞 クリックしたら以前訪問した他の桶狭間古戦場を含む当ブログ記事が読めますよ。 桶狭間の戦いの舞台は諸説あるようですね。 ***** お料理
『桶狭間古戦場公園@名古屋市緑区桶狭間北』の画像

牛毛神社を訪れました。 鎮座地は名古屋市南区元鳴尾町。 御由緒: 昔から語り傅はるに津島神社の御神符が毎年のように当時の牛毛海岸に流れ着きしを村人は之を神の御神意と解してこの地に奉遷して氏子の守護神として現在に至っている。 参考にしたサイトです。 牛毛神社 –
『牛毛神社@名古屋市南区元鳴尾町』の画像

丸根砦跡を訪れました。 丸根砦は永禄2年(1559)織田信長が、今川義元の上洛に備え鷲津砦などと共に築いた砦の一つ。 大高城の東側800メートル、鳴海から伸びる丘陵の先端に築かれ、周囲に外堀をめぐらしていた。 永禄3年5月19日、桶狭間の戦いのとき、佐久間盛
『丸根砦跡』の画像

浜神明社(はましんめいしゃ)を訪れました。 天照大神を祭神とする。 斗帳寄進碑は、伊勢神宮に斗帳(小さな幔幕)を寄進して、所願成就を祈った慶長(1596〜1615)の頃の碑で神道資料として貴重なものである。 また、天正17年(1589)の刻銘のある月待供養碑
『浜神明社(はましんめいしゃ)』の画像

別格本山大須観音を訪れました。 もとは、尾張国長岡庄大須郷(いまの岐阜市羽島大須)にあったそうです。 御開山は、能信上人です。 西門。 本堂。 浄水。 鐘楼。 華精の鐘(女人梵鐘)。 昭和四十一年に地元婦人会を中心に女人のみの寄進で女人梵鐘の名のもと鋳造。 高さ2
『別格本山大須観音@名古屋市中区大須』の画像

愛知県蒲郡市竹島町のある、竹島を訪れました。 島全体が天然記念物です。 島の中央には八百冨神社が鎮座。 約400メートルほどの橋で島に渡ります。 (稀に工事用や運搬用の自動車が通るのでご注意を。) 八百富神社遥拝所。 島に渡る橋の北側にあります。 二対の埴輪が迎
『竹島@愛知県蒲郡市竹島町』の画像

国宝 犬山城と周辺を散策してきました。 国宝 犬山城を訪れました。 名鉄で訪問。 犬山駅西口から徒歩。 駅の通路に「右手に犬山城がみえます。」の案内。 早速覗いてみます。 どこだどこた? 結構遠いです。 見えました! 今からわくわくしますね! 駅から西へ、てくてく歩
『国宝 犬山城@愛知県犬山市犬山北古券』の画像

熱田神宮境内案内図。 熱田神宮を訪れました。 鎮座地は名古屋市熱田区神宮。 熱田大神(あつたのおおかみ)を御祭神とする大宮。 三種の神器のひとつ、草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御神体として祀る。 菅原社(天神さま)。 祭神 菅原道真 学芸の神様。 境内。 第二鳥
『熱田神宮@名古屋市熱田区神宮』の画像

七里の渡し舟着場跡を訪れました。 ここは、東海道で、宮の宿(熱田)〜桑名宿までの唯一の海上七里の海路。 宮の宿側の七里の渡し舟の舟着場跡。 海路ではなく陸路を使う場合は、もっと北に迂回し佐屋街道を利用したようですね。 海〜! 海の無い県からやって来たので海を見
『七里の渡し舟着場跡@名古屋市熱田区神戸町』の画像

名古屋城を訪れました。 場所は名古屋市中区本丸。 6月に本丸御殿が完成してから訪れようと思っていたのですが、 5月7日から天守閣建て替えの為、入場できなくなると聞いたので慌てての訪問です。 正門横の切符売り場で入場券を購入していざ出陣。 名古屋城正門(旧榎多
『名古屋城@名古屋市中区本丸』の画像

平安神宮を訪れました。 鎮座地は京都市左京区岡崎西天王町です。 *****データ***** 名:平安神宮 鎮座地:京都市左京区岡崎西天王町97 ※レポートは訪問時の内容です。 ※現状と違う点があるかも知れません。 ※お出かけ前にご自分でご確認をお願いします。
『平安神宮@京都市左京区岡崎西天王町』の画像

東ノ宮神社を訪れました。 鎮座地は名古屋市瑞穂区神穂町です。 明治天皇覧穫之所の碑。 明治天皇時八町畷御野立所の碑。 東京オリンピック聖火リレー。 神社の敷地外ですが、昭和39年10月3日にこの場所でリレーの聖火が引き継がれたようですね。 ↓ブログランキング
『東ノ宮神社@名古屋市瑞穂区神穂町  東京オリンピック聖火リレー』の画像

大生学区稲荷社を訪れました。 鎮座地は名古屋市南区東又兵衛町四丁目。 境内案内板より転記します。 大生学区の前身はそもそも又兵衛新田と称しました。正徳5年(1716年)笠寺村の住民でありました加藤又兵衛氏と当地の住民たちのなかで開拓されました。 然し、当時の
『大生学区稲荷社@名古屋市南区東又兵衛町』の画像

長寿寺を訪れました。 案内板から引用します。 鷲頭山と号し、臨済宗永源寺派。 もと真言宗長祐寺と称したが、永禄三年(1560)鷲津砦の兵火により寺は焼失した。 江戸時代、大高領主志水忠継の母長寿院は黄檗宗への信仰厚く、その臨終に際し、この地に禅寺の建立を孫忠
『長寿寺@名古屋市緑区大高町鷲津山』の画像

岡崎市大西に鎮座まします白鳥神社を訪れました。 白鳥神社由来。 碑文から引用します。 当社境内は、日本武尊御東征に際し、御駐泊の御旧跡と伝ふ 尊の崩御後、年を経ずして祠を営む 古来 白鳥大神と稱へ奉り近郷第一の古社として普く世の人の崇敬篤し 天保年間大平藩主大
『白鳥神社@岡崎市大西』の画像

産土神社を訪れました。 大阪市大正区小林西ある神社です。 すぐそこが海で、潮の香りがかすかに漂ってます。 開運厄除・鬼門守護・中風封じ・文武上達・航海安全の御利益があるようです。 手水舎。 百度石。 境内社 恵比寿神社。 画面左側の木は「神木二股の楠木 愛宕大神
『産土神社@大阪市大正区小林西』の画像

延喜式内社 鴨高田神社を訪れました。 大阪府東大阪市高井田元町にある神社です。 境内の案内板から引用します。 鴨高田神社(かもたかたじんじゃ) 平安時代の「延喜式」にのせられた古社で、「大阪府全誌」には 早須佐之男命(はやすさのおのみこと)、社の由緒書には大鴨
『延喜式内社 鴨高田神社@大阪府東大阪市高井田元町』の画像

股ヶ池明神を訪れました。 大阪市阿倍野区桃ヶ池町、桃ヶ池公園の中にある神社です。 境内にあった略記から転載します。 (画像をクリックしたら大きな画面が開きますよ。) 飛鳥時代、推古天皇の時代、股ヶ池中央にある浮島のくぼみに大きな怪物の死体が横たわっていて、人
『股ヶ池明神@大阪市阿倍野区桃ヶ池町』の画像

融通念佛宗 圓通寺を訪れました。 大阪府東大阪市森河内西にあります。 聖徳太子御作 厄除十一面観世音菩薩の石碑。 圓通寺 本堂。 圓通寺は、森河内村の北端の、長瀬川沿いにあり、壽量山と号す融通念佛宗の寺院です。 寺は平野大念仏寺の末寺で、阿弥陀仏を本尊としていま
『融通念佛宗 圓通寺@大阪府東大阪市森河内西』の画像

西堤神社。 東大阪市西堤にある神社です。 手水舎。 狛犬さん阿。 狛犬さん吽。 摂社。 摂社。 摂社。 西堤神社うろこ殿。 西堤神社うろこ殿の説明。 内容を引用します。  神社境内の池に祀られている水神社は、鱗殿(うろこでん)ともよばれています。河内地
『西堤神社@東大阪市西堤』の画像

天神社を訪れました。 大阪府門真市月出町にある神社です。 北河内唯一のガン封じ、病気平癒の神様、少彦名大神がお祀りされてます。 道案内の看板。 牛さん。 菅原道真公のお使いです。 …*…*… 『 天神社由緒 当神社は創建の年代は詳かではないが、文献による
『天神社@大阪府門真市月出町』の画像

磐船稲荷大明神を訪れました。 場所は、奈良県橿原市北八木町・近鉄百貨店屋上です。 磐船稲荷大明神。 耳成(みみなし)山。 近鉄百貨店屋上から東の方に見えます。 ***** データ ***** 名:磐船稲荷大明神 場所:奈良県橿原市北八木町3‐65‐11近
『磐船稲荷大明神@奈良県橿原市北八木町』の画像

歯痛地蔵石仏です。 奈良県香芝市磯壁におわすお地蔵様。 香芝市役所においてあったパンフレットから引用します。 右手胸前で宝珠、左手に錫杖を持つ安山岩製の地蔵石仏です。 伝承では、「どうぞ、歯痛を治して下さい。」とお願いすると不思議と治ったそうで、この別名があ
『歯痛地蔵石仏@奈良県香芝市磯壁』の画像

北の商い地蔵です。 奈良県香芝市磯壁におわすお地蔵様。 香芝市役所においてあったパンフレットから引用します。 『その昔、豆腐を作って商いをしていた正直者の夫婦があり、その日、一番にお堂近くの娘さんが買い物に来ると商売が繁盛し、娘さんが来ない日は、まったく売
『北の商い地蔵@奈良県香芝市磯壁』の画像

戎神社を訪問しました。 奈良県香芝市北今市にあります。 商売繁盛の神様かな? 掃除が行き届いてます。 手水舎。 狛犬さん。 狛犬さん。 石灯籠。 金毘羅大権現の文字がありました。 神武天皇明治天皇遥拝所の石碑。 参考にしたサイト・ブログです。 奈良の寺
『戎神社@奈良県香芝市北今市』の画像

天神社を訪れました。 奈良県大和高田市三和町の神社です。 むすびの神様・ものごと成就の神様です。 境内社に、 ・恵美須神社 ・当麻神社 ・厳島神社 ・稲荷神社 ・神明神社 ・天満宮 があります。 天神社の由緒。 画像をクリックしたら大きい画面が開きますよ
『天神社@奈良県大和高田市三和町』の画像

西郡天神社を訪問しました。 場所は、大阪府八尾市泉町です。 狛犬さん。 狛犬さん。 相棒のと古さがだいぶ違いますね。 手水鉢。 手水鉢の後ろにある遺跡。 白鳳時代の柱の礎。 摂社。 摂社。 忠魂碑。 地車庫。 近鉄バス、西郡バス停下車すぐ。 ****
『西郡天神社 大阪府八尾市泉町』の画像

大阪府東大阪市菱江にあります、仲村神社を訪れました。 御祭神 已已都牟須比命(こことむすびのみこと)(興台産霊命) 夏祭 七月二十五日 秋祭 十月十六日 月次祭 毎月一日、十五日、十六日 末社 琴平神社 御祭神 琴平大神 菱江稲荷神社 御祭神 宇賀御魂大
『仲村神社@大阪府東大阪市菱江仲村 神社 東 大阪 菱江』の画像

津原神社。 近鉄奈良線、河内花園駅の南約270メートルに鎮座する、「式内社」の津原神社。 祭神は、 ・天児屋根命 ・玉櫛彦命 ・櫛玉命 の三神です。 旧市場村の鎮守。 狛犬の台座には明和6年(1769年)の年号があります。 「石工和泉屋仁右ヱ門」の作と伝
『津原神社とその周辺の散策』の画像

大阪府東大阪市菱屋東にあります、八剱(やつるぎ)神社を訪問しました。 由来 新羅の僧が熱田の宮に鎮ま座す神剱を盗み船にて本国に帰国途中、河口で大嵐に遭いこれは神罰と恐れをなし神剱を河中に放り逃げ去った。 その後、この地の里人が神剱を拾い放出村の阿遅速雄神
『八剱(やつるぎ)神社@大阪府東大阪市菱屋東』の画像

奈良県葛城市尺土の真宗興正派法輪山極楽寺を訪れました。 境内の様子。 ***** データ ***** 名:真宗興正派法輪山極楽寺 住所:奈良県葛城市尺土202−4 大きな地図で見る
『真宗興正派法輪山極楽寺@奈良県葛城市尺土』の画像

大阪市東住吉区山坂にあります、たなべ不動尊 大本山 法楽寺を訪問しました。 境内。 塔。 鐘つき堂。 こんなところにも鐘が。 摂社。 田辺大根由来。詳しく読みたい方は画面をクリックしたら大きい画面が別ウインドウで開きますよ。 “田辺大根”は江戸時代〜大正
『たなべ不動尊 大本山 法楽寺』の画像

真宗 大谷派 紫雲山 恩楽寺を訪問しました。 境内。 柵がしてあったので中には入りませんでした。 *****データ***** 名:真宗大谷派 紫雲山 恩楽寺 住所:大阪市東住吉区田辺 ※レポートは訪問時の内容です。
『真宗 大谷派 紫雲山 恩楽寺@大阪市東住吉区田辺』の画像

小阪本町、小阪駅南口歩道上にあります、見守地蔵尊立像を訪れました。 由来を引用します。 当、地蔵菩薩は昭和二十七年歳末警戒に公用車で従事中の布施警察署長渡士源治郎氏と巡査部長宮本年美氏の二名が近鉄奈良線小阪駅西踏切において、電車と接触、ついにその職に殉じ
『見守地蔵尊立像@小阪本町、小阪駅南口歩道上』の画像

大阪市中央区本町橋にあります、生國魂神社 行宮(御旅所)を訪れました。 天王寺区にある生國魂神社の御分祠。 本殿。 御祭神  ・生島神 ・足島神 ・大物主命 御神徳 ・生成発展 ・商売繁盛 ・健康長寿 ・五穀豊穣 ・福徳円満 ・良縁成就 稲荷社。 都会
『生國魂神社 行宮(御旅所)@大阪市中央区本町橋』の画像

大和高田市本郷町にあります、真言宗 不動院(大日堂)を訪れました。 案内板より転載します。 文明十五年(1483年)高田城主當麻為長の建立になる、大和高田唯一の重要文化財である。 城主為長は応仁の乱いらい大和武士筒井党の有力者であった。 傍らの馬冷池の名は
『真言宗 不動院(大日堂)@大和高田市本郷町』の画像

神馬塚を訪れました。 神馬塚の由来(案内板より転記) 住吉大社に奉仕する神馬の墓なり。 古来、田辺や山坂の地は住吉大社の御牧場と定められ、当地に住した神馬舎人 橘 氏によって神馬が奉養された。 橘氏は朝夕に田辺と住吉大社を往還し、神馬を住吉大社まで牽き連
『神馬塚@大阪市東住吉区山坂』の画像

奈良県北葛城郡王寺町本町にあります、臨済宗南禅寺派 達磨禅寺を訪問しました。 聖徳太子御遺跡第十九番札所 達磨寺 国道168号線沿いにあります。 駐車場あり。 境内。 本堂。 鐘楼。 境内案内図。 雪丸像。 聖徳太子の愛犬・雪丸像。 雪丸は人の言葉が理解
『臨済宗南禅寺派 達磨禅寺@奈良県北葛城郡王寺町本町』の画像

平野古墳群。 普通の住宅街の中にポツンとありました。 柵がある上に草ぼうぼうで中には入れませんでした。 案内板。 これも草ぼうぼうで読みにくいですな。 今度は冬に訪れてみますか。
『平野古墳群』の画像

太子道の碑。 太子道の説明。 碑には、 『聖徳太子が生前に斑鳩から港のある大坂方面や磯長へご廟築造のため通られたと伝へる道と、斑鳩から飛鳥へ執務のため往復された道と共に太子道の名で残る古道で、この道沿には尼寺廃寺跡を初め太子が掘られた分川、旗尾の両池や太
『太子道』の画像

大阪市阿倍野区阿倍野元町にあります、安倍晴明神社を訪れました。 石碑に 「安倍晴明生誕伝承地」 の文字がありました。 案内板。 安倍晴明神社  この神社は、「晴明宮御社伝書」のよれば寛永四年(1007年)の創建と伝えられ、安倍晴明公が祀られている。  安
『安倍晴明神社@大阪市阿倍野区阿倍野元町』の画像

大阪市阿倍野区阿倍野元町にあります、阿倍王寺神社を訪れました。 昔の熊野街道沿いの神社です。 あべの筋、王子神社前交差点からすぐ。 写真は昔の熊野街道沿いから撮影。 こちらは、あべの筋からの外観。 案内板。 本殿。 案内板。 *****場所*****
『阿倍王子神社@大阪市阿倍野区阿倍野元町』の画像

大阪市阿倍野区阿倍野元町にあります、禅宗 印山寺を訪れました。 昔の熊野街道に面したお寺です。 石碑には、 「本尊薬師如来」 「五代目 桂 文枝之墓所」 の文字がありました。 延命地蔵尊。 参考にしたブログです。 印山寺 大阪市阿倍野区:イザ! ありがとう
『禅宗 印山寺@大阪市阿倍野区阿倍野元町』の画像

奈良県大和郡山市小泉町にあります、禅宗臨済大徳寺派 慈光院を訪れました。 ここから入ります。 狭くて急な坂。 駐車場はこの坂の上、左側。 一之門。 チェーン錠など持っていなかったので、ここで写真を撮影して帰りました。 ***** 場所 ***** JR関
『禅宗臨済大徳寺派 慈光院@奈良県大和郡山市小泉町』の画像

奈良県北葛城郡広陵町弁財天にあります、櫛玉比女命神社(くしたまひめのみことじんじゃ)を訪れました。 大きな赤い鳥居。 満開の桜はもうすぐ散りそうですね。 駐車場などは見当たりませんでした。 本殿。 延喜式にいう「廣瀬郡五座」のひとつで、いわゆる式内社の格
『櫛玉比女命神社(くしたまひめのみことじんじゃ)@奈良県北葛城郡広陵町弁財天』の画像

奈良県香芝市畑にあります、浄土宗 天祈山 専称寺を訪れました。 古くからある村の中にあるお寺です。 普段は公開されていないようですが、桜の咲く時期だけ境内を開放されるようです。 お百度石。 境内にあった案内。 「しだれ桜維持協力箱」がありました。 小銭で
『浄土宗 天祈山 専称寺@奈良県香芝市畑』の画像

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