久しぶりの聖地へ

稚内駅発6:36特急サロベツ2号旭川行きに乗ります
何でこんなに早い時間なのかと言うと、札幌まで行く特急宗谷は17:46発で、仙台行きの飛行機に間に合いません
稚内駅は最北端の駅でもあり、最北端の道の駅でもあります
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来た時の特急宗谷と同じキハ281系です
特急サロベツは旭川駅までの運転です

途中、昨日は見えなかった利尻島が微かに見えました

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昨日より天気が良いのでしょうか?途中雨の所もありました

旭川駅で札幌行き特急ライラックに乗り換えです
旭川〜札幌は特急カムイもあるのですが、その違いが分かりません
一番早く来たのが特急ライラックでした、ここからは自由席です、空いているかな?

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特急サロベツ(特急宗谷)が4両編成に対して特急ライラックは6両編成
自由席が4両もあるので余裕でした


いよいよ地下鉄南北線に乗って南平岸駅へ向かいます

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久しぶりに来ました、天気も回復

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聖地にはすでに信者の皆様が来て撮影途中でした

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あの時のシーンと照らし合わせての撮影でしょうか?

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大通り公園にも行ってみます、天気は良いのですが気温が低く風も強いです

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大通公園の近くのビルにこんなの発見!

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帰って来てから調べたら、あの聖地の局舎が移転するらしいです
仙台の局も移転するので、あり得る事ではあります

新千歳空港は現在工事中、前回来た時とずいぶん変わっていてびっくりしました
保安検査場を通り待合室へ行くと、あまりお店や食べる所が無いので注意です

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短かった北海道、最北端ツアー、聖地巡礼終了です

 

Peachで北海道、そして最北端

Peachが2017年5月に仙台空港〜新千歳空港便を開設しました、やっとその便で北の大地に行って来ました
たまたまなのですが、Peachのタイムセールで仙台〜新千歳が1490円でした

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帰りの便は4290円ですが、それでもかなりお得ですよね
とりあえず新千歳空港までの便を確保、その後の行き先は後で考えます

まだ行っていなかった最北端稚内宗谷岬を目指す事にします

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ちょっと天気が気になりますが仙台空港出発です

札幌到着、寒いです
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今日は札幌に泊まります




翌朝、いよいよ稚内へ向けて出発です

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7:30発で稚内には12:40到着予定です、結構かかりますね

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特急「宗谷」1日1往復のみです、これに乗らないと稚内での時間が確保できません
JR北海道ではLCCで来たお客さん向けに、フリーパスを発行しています
2種類ありますが、今回使用したのは「きた北海道フリーパス」新千歳空港から札幌、美瑛、富良野、旭川、稚内など4日間乗り放題で12,500円です、今回は3日間しか居ないのですが、それでも元が取れちゃいます

着きました!

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日本最北端の駅、稚内
気温がさらに低いです、天気も雨ダス

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レンタカーを借りて宗谷岬へ向かいます
宗谷岬

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風も強くなって来ました、傘は役に立ちません
そう言えば、最東端の納沙布岬に行った時も大荒れで吹雪でしたね
これで最北端、最東端、最南端制覇です、残るは最西端のみとなりました

まるで神殿のような「稚内港北防波堤ドーム」

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見所はたくさんあるのですが、何と言っても天気が悪く時間もありません
ここも最北端と思われるタワーに行ってみます

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開基百年記念塔、北方記念館を併設していて、稚内の歴史を見る事が出来ます、意外と見応えがありました、夜9時まで営業してるのも驚きです
 
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晴れていれば宗谷岬や礼文島、利尻島、サハリンも見えたのかなと思います、残念です
今度は晴れた時に来たいと思います

今回 初めてトリバゴで宿を予約しました、こんなに価格差があるとは思いませんでした
いつも使用している◯◯トラベルでは何と1泊15,000円だったのでトリバゴで探したら8,000円台で見つかりました、同じホテルの同じプランです、いやー勉強になりました

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あっという間に最北端終了です、もっと時間が欲しかったですね
 

和歌山へ 2日目

和歌山2日目、もう最終日です
何度も書いていますが急遽決めた和歌山行き、本来なら3日間は必要です
13時の特急くろしお号に乗らないと帰りのフライトに間に合わないので午前中が勝負所です
当初レンタカーを借りる考えもありましたが、例の場所がほとんどメインになるために、ほとんど周れないのでバス移動をする事にしました
なんと朝食の時間が混み合うので9時からとの事、逆に朝時間があるので歩いて白良浜に行って来ました
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白浜の白良浜(しららはま)、まるで南の島のような白い砂浜です、朝早いので誰も居ません

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夕日もきれいらしいです、昨日の夕方来れば良かったな...
でもその頃は温泉に入ってビール飲んでたし、ここまでは結構歩かなくちゃいけないしね
今度来るときは、白良浜近くの宿にします

アドベンチャーワールド行きのバスはホテル前9:26発なので、朝食は速攻で済ませました
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最初は誰も乗っていなくて大丈夫かな?と思いましたが、途中のリゾート地からたくさんのお客さんが乗って来ました

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ここがアドベンチャーワールドです、本日はここがメインです
土曜日なのでたくさんのお客さんが来ていて、チケット売り場にも行列が出来ていました
ホテルで200円引きのチケットが売っていたので買って来れば良かったと思いました

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自動券売機には誰も並んで無くてすんなり買えましたが、200円引きではありません

アドベンチャーワールドと言えばやはり「パンダ」ですよね
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パンダラブという建物、土曜日ですが行列はありません

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こんなに近くで見ることが出来ます
エサもやっていいみたいです(未確認情報)

入場料はちょっと高いのですが
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遊園地(乗り物は別料金)
水族館やイルカショーもあります
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景色が観れる素晴らしい光景です
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最高ですね
さらにもう一つのショーもあります
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いろんな動物が出演します、お笑いあり

さらに別な場所に「パンダ」、ブリーディングセンター 
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パンダが外に居ます、しかしこの日は天気も良く暑い日でしたので
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こんな感じで、だらーん
暑さに弱いようです、この後、冷房の効いた室内に移動しました
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そちらには、大勢のカメラマンが待ち構えて居ました

楽しかったアドベンチャーワールド、そろそろ帰らなくてはいけません
白浜駅から「くろしお号」
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来た時と顔が似ているけど、289系です、後ろから見ると全然違います

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駅員さんがパンダでお見送り
 
パンダといえば、パンダ仕様のくろしお号があるのですが1編成しか無いので前日の夕方にしか翌日のどの列車になるか分かりません
今回は乗れないなと思っていましたが、偶然すれ違いました
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あまりにも突然だったので、これしか写っていません
次回は絶対に乗りたいです

 

和歌山へ 1日目

全国制覇の旅、唯一行った事の無かった和歌山県に行って来ました
実は、別な場所に行こうと思って予約したピーチの関空便でしたが、そちらに行く予定が無くなったので急遽決めた和歌山行きでした

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大阪万博誘致の「ほな いこか号」一番新しい機材です
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シートがさらに薄くなって、前後の広さは増したような気がします

前日は新今宮に泊まります、高野山には乗り換え無し(ケーブルカーには乗り換えますが)で行くことが出来ます、宿の近所にはあの有名な激安スーパーがありました
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すごく安いです!でもここで買わなかったワケは、ビール以外の飲み物が冷えて無かったので、すぐ飲むのに適していなかったので、諦めましたが、よく考えたらビールを飲んでいる間に冷蔵庫に入れて冷やせば良かったんですね、ちなみに宿も激安なホテルでした、近年海外からのお客さんが増えてホテル代も高騰していますが、探せばあるものですね

朝6時出発です、そーでないと本日の目的地の白浜に到着できません

南海高野線極楽橋駅でケーブルカーに乗り換えです
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高野山駅ではバスに乗り換えます
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ちなみに高野山まではバス専用道路なのでバスでしか行けません
1日フリーきっぷを購入したので、一番遠い奥の院まで行って見ます

当初の予定では奥の院までは行かない予定でしたが、フリーきっぷのおかげで行って良かったです
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実際、奥の院は撮影禁止です
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しかし、そこまで行く道のりがいいんです
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豊臣秀吉のお墓があったり
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有名企業のお墓もありました
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伊達政宗のお墓も発見しました、いろいろ探すものいいかもしれません

この日はとても天気が良かったです、根本大塔に向かいます
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高野山らしい建物です
実は鉄筋コンクリートで出来ています
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しかしそれには、思いが込められています
以前の根本大塔は雷で燃えていまいました、もう二度と火災に合わないようにと思いが込められていると聞きました
熊本城も鉄筋コンクリートで再建されたため、熊本地震での大崩壊を逃れたのではないでしょうか?

ブラタモリを何回も見直して行ったのですが、高野山への参道は見つけられませんでした
お昼には出発しないと白浜まで辿り着けません
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ケーブルカーの時間まで少しあるので高野山駅の2階に行って見ます
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南海電鉄の歴史がありました、もう少しじっくり見たかったです

橋本駅からJR和歌山線に乗り変え和歌山駅まで向かいますが...
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和歌山駅行きの電車まで1時間もあります、その辺を少し回って見ましょう
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そう言えばこの辺から高野山への道が始まるはず、後で気がついた

和歌山駅までは105系電車
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白浜までは、特急くろしお号287系、今日は自由席です
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車窓はみかん畑
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白浜到着
宿までは無料のバス、逆光で見にくいですがSLタイプです
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明日は、パンダに会えるかな?
 

北陸4日目 ひがし茶屋街など

今日は強風
和倉温泉から金沢へ帰る「のと里山海道(無料区間) 」は強風です
地元の人はバンバン飛ばして行きますが、こんな強風経験したことがありません
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みぞれと強風、もう無理なので道の駅で収まるまで待ちます
のと里山海道は高速道路では無いので、SAでは無く「道の駅」なんですね

少し収まって来たので出発、気になっていた場所に寄ってみます
石川テレビの鉄塔に雷が落ちて、石川テレビと北陸放送が長時間停波する事故がありました
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10数年前に来た時は田んぼの真ん中に2本の鉄塔が立っている感じでしたが、現在は住宅地に2本鉄塔が立っている感じです
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仮設のアンテナを設置し、1kWでの送信が再開されたようですが、仮設のアンテナさえ確認できませんでした、まだまだ仮設でピョンチャンオリンピックに間に合うかどうかみたいです、結構深刻ですね

時間が少しあるので、ひがし茶屋街にも寄ってみます
以前も来たことがありますが、当時はまだ工事中のところがあったので改めて見てみます
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天気が良く無いのですが団体さんが来てました、さすがまだまだ北陸新幹線効果はあるようです
このあと、さらに北陸新幹線効果が確認されます

これから、金沢から仙台に帰ります
やはり強風の影響で、JRなど在来線がストッップしています
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大阪から金沢のサンダーバードも止まっています
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超裏技で東海道新幹線〜北陸新幹線で特急料金のみで行くことが出来るように配慮されています
JR東海までも引き込んでの裏技でした

北陸新幹線はほぼ定刻で運転されているので安心して帰ります
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上越妙高まで行って、そこで一度下車して、大人の休日倶楽部パスで帰ります
 

北陸3日目 金沢から和倉温泉

レンタカーで金沢から和倉温泉に向かいます
その前に気になっていた近江市場
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この前行った高知の「ひろめ市場」に比べると巨大な市場です
高知のひろめ市場のように昼から飲めるのか?
朝から飲めるようです、今回レンタカーなので自粛、残念!!
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今度来る時は、この近くに宿を取る事に決定しました

定番の兼六園、何度も来ていますが、雪の積もる時期は初めてです
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雪吊りもいい感じ
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最初に金沢に来た時には無かった、金沢城
2001年に再建されました
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五十間長屋
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木造で再建されました、多くのお城は鉄筋コンクリートだったりします(大阪城や熊本城などなど)
金沢城には天守閣的なものは無かったようです(正確な知識ではありませんが)このような長屋がたくさんあったようです


ここから、本日の目的地、和倉温泉に向かいます
能登半島にある和倉温泉は、超有名な加賀屋とかある温泉です、北陸新幹線が開通した2015年に2度ほど訪れていますが、泊まるのは初めてになります

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オーシャンビュー
ズワイガニ食べ放題

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 とてもお安い宿でした
 

北陸2日目 糸魚川

直江津から糸魚川に向かいます
日本海ひすいラインのホームは少し離れています、0キロポストを探すのも忘れてしまいました
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気になっていた糸魚川、一昨年の年末に大火がありました
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おや?人が多いですね 
たまたまですが、あんこう祭りが開催されていました
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あんこうのつるし切り初めて生で見れました
あんこう鍋も食べましたよ

全焼した地元の酒蔵、加賀の井酒造 
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新しい蔵の工事が始まっています
創業1650年とあります、新潟でもかなり古い蔵だとわかります
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富山県の蔵を借りての新酒も販売されていました
 
糸魚川駅のアルプス口に「糸魚川ジオステーション ジオパル 」があります
ここのジオラマはかなりの出来です
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有料ですが実際に運転も出来ます、見学は無料です(いいね)


糸魚川駅から泊駅まで向かいます、えちごトキメキ鉄道からあいの風とやま鉄道に乗り入れます
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泊駅では、ICOCAが使えました
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ここの表示ではわかりませんでしたが、結局Suicaも使えるようです
ここから富山に向かいます、あいの風とやま鉄道ですが、見た目JR西日本の車両に似ています
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えちごトキメキ鉄道の日本海ひすいラインは気動車でしたが、あいの風とやま鉄道は電車です
しかも、
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関西でよく見る、空いていたら引張て席になる方式がありました

富山からはIRいしかわ鉄道で金沢へ向かいます
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前回来た時は金沢駅の在来線の改札は有人でしたが
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自動改札になっていました、しかもICOCAもSuicaも使えます

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おなじみの自動試飲機で一息
本日、金沢に泊まります

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北陸1日目 大人の休日倶楽部パスで上越妙高

「大人の休日倶楽部パス」初めて使用します
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JR東日本全線4日間乗り放題で15,000円です、仙台から上越妙高まで新幹線で行って元が取れてしまいます(片道で)
これを利用して、金沢まで行って来ます

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北陸新幹線は上越妙高で下車します、なぜならJR東日本はここまで、 「大人の休日倶楽部パス」もここまでです

上越妙高駅fでは、これ発見!!
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「雪月花」なかなか予約取れないんですよね

ここから「妙高はねうまライン 」で直江津駅まで向かいますが、高田駅に途中下車します
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素敵な駅舎です
桜の時期が有名な高田城
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雪の時期もいいもんです

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再び、 妙高はねうまラインで本日の宿、直江津に向かいます
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直江津は新潟鉄道の発祥の地です
0キロポストもあるらしいですが、明日探しに行きます

 

小湊鉄道で行くチバニアン

地球の歴史の一時代が「チバニアン」と命名される事になりました
これは凄い事ですね、いち早く見に行かなくてはいけません
最寄の駅は、小湊鉄道の月崎駅です
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五井駅からスタート、1日フリー乗車券は1800円、五井駅から月埼駅まで片道運賃が1100円なのでフリー乗車券の方がお得です
 
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月崎駅です、何もありませんね
でもすぐ近くにデイリーヤマザキがあります、そこで食料と燃料(アルコール類)を補給
チバニアンまで徒歩で30分です、もっと人が来ているかな?と思っていましたが、この駅で降りたのは2人だけでした

小湊鉄道の五井駅でもらったパンフレットでは徒歩40分と書いてありましたが普通に歩けば30分で到着です

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養老川によって侵食されて露出した「地球磁場逆転期の地層」これがチバニアン時代の地層ということです、現地ではどこがチバニアンであるかは説明されていないので、どこ?って思うかもしれません
でも、ここに来る人は予習して知ってるんでしょうね(自分以外)

 帰りの列車までは結構時間があります

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将棋の形をしたトンネルを発見しました 
あのインスタ映えする『濃溝の滝』みたいな場所も近くにあるらしいのですが発見できませんでした

本日は、西葛西の「変なホテル」に泊まります
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ここは恐竜2匹がお出迎え、喋りでもいいのですが、タッチパネルでチェックイン

 

四万十川2017 後日談

本日こんなハガキが
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レンタカーの担当者からのハガキです
何度も旅をしていますがこんなの初めてです
うれしいですね、また行きたくなります 
 
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