2012年02月09日
モゲマスのバレンタインイベント。
今回のランキング上位者プレゼントは一瞬裸エプロンなんじゃないかと見間違える十時さん。
そんなコラ画像があったような…。既視感すごい。
それよりも、どういうわけか綾瀬さんがSレアで登場したので、そっちを狙おう。
綾瀬さんは一般ユーザでも頑張れば入手できるレベルの入手難度。
ただし、ひとり1枚しか入手できないようなので、特訓用のもう1枚はトレードで手に入れるかぁ。
お正月、節分、バレンタイン……次はひな祭り…かな。多分。
今回のランキング上位者プレゼントは一瞬裸エプロンなんじゃないかと見間違える十時さん。
そんなコラ画像があったような…。既視感すごい。
それよりも、どういうわけか綾瀬さんがSレアで登場したので、そっちを狙おう。
綾瀬さんは一般ユーザでも頑張れば入手できるレベルの入手難度。
ただし、ひとり1枚しか入手できないようなので、特訓用のもう1枚はトレードで手に入れるかぁ。
お正月、節分、バレンタイン……次はひな祭り…かな。多分。
2012年02月08日
最近、ついにブラックのコーヒーがおいしいと感じるようになった。苦いのがよい。
ゴーヤが最初そんな好きじゃなかったけど、いつのまにか好物になっていたような感じだ。ゴーヤをビールと換えてもオーケイ。実はビールも最初はピンと来なかったのじゃ。
元々はカフェイン系自体がダメであった。コーヒーのみならずお茶もほとんど飲むタイプではなかった。
それがいつの間にか、と言うよりは、マウントレーニアに導かれて今に至っている。
ありがとう、マウントレーニア。
甘いラテ系ではやっぱりお前が最強だよ…。
そんなわけで、先日購入した会社用のマグボトルが届いて浮かれているため、このような雑記を書いた次第である。
ZOJIRUSHI のマグボトルでネスカフェ ゴールドブレンドを飲みながら。
そうそう、この香りも魅力のひとつだと思う。
ゴーヤが最初そんな好きじゃなかったけど、いつのまにか好物になっていたような感じだ。ゴーヤをビールと換えてもオーケイ。実はビールも最初はピンと来なかったのじゃ。
元々はカフェイン系自体がダメであった。コーヒーのみならずお茶もほとんど飲むタイプではなかった。
それがいつの間にか、と言うよりは、マウントレーニアに導かれて今に至っている。
ありがとう、マウントレーニア。
甘いラテ系ではやっぱりお前が最強だよ…。
そんなわけで、先日購入した会社用のマグボトルが届いて浮かれているため、このような雑記を書いた次第である。
ZOJIRUSHI のマグボトルでネスカフェ ゴールドブレンドを飲みながら。
そうそう、この香りも魅力のひとつだと思う。
2012年02月07日
敵の黒幕が出てきたのかなーな回。
まだ5話だし更なる黒幕がーな気もするけど。
個人的には響の武器は何に落ち着くのかが気になる。
拳? ガングニールを起動させて槍? それとも剣になるのん?
まだ5話だし更なる黒幕がーな気もするけど。
個人的には響の武器は何に落ち着くのかが気になる。
拳? ガングニールを起動させて槍? それとも剣になるのん?
2012年02月06日
安易な気持ちで乗り換えようとしたら変に手こずった。
インポートに6時間くらいかかり、やっとできたと思ったら、余りの容量なのか重くてまともに動いてくれなかった。
結局インポートしたメールを消した。
ちなみにOutlookからThunderbirdにした。
検索が速くて良い。
インポートに6時間くらいかかり、やっとできたと思ったら、余りの容量なのか重くてまともに動いてくれなかった。
結局インポートしたメールを消した。
ちなみにOutlookからThunderbirdにした。
検索が速くて良い。
2012年02月05日
太宰の斜陽のワンシーンで出てきた「桜の園」という単語が気になって読んだ。
元々「桜の園」は舞台作品らしく、本書は台本のような形式で描かれており、最初は困惑したが、慣れてくると舞台の情景が浮かんでくるようで、これはこれでありだと思った。
物語は四幕構成で、元は大地主だった一族が社会的背景により落ちぶれ、土地を追われるという斜陽に近い感じがした。
個人的には主人公とも言えるラネーフスカヤに惹かれる。
愛人と異国に渡ったり、別れて戻ってきたりと好き勝手に生きている人間な気もするけど、随所に見られる純真さが好き。純真だから好き勝手生きてるのかもしれないけれど。
第三幕の最後、土地を買ったロパーヒンが桜の木を切り倒すと叫ぶシーンは、ラネーフスカヤに対する愛情が憎しみに変わるようなそんな印象を持った。
実際の舞台を観てみたい。
元々「桜の園」は舞台作品らしく、本書は台本のような形式で描かれており、最初は困惑したが、慣れてくると舞台の情景が浮かんでくるようで、これはこれでありだと思った。
物語は四幕構成で、元は大地主だった一族が社会的背景により落ちぶれ、土地を追われるという斜陽に近い感じがした。
個人的には主人公とも言えるラネーフスカヤに惹かれる。
愛人と異国に渡ったり、別れて戻ってきたりと好き勝手に生きている人間な気もするけど、随所に見られる純真さが好き。純真だから好き勝手生きてるのかもしれないけれど。
第三幕の最後、土地を買ったロパーヒンが桜の木を切り倒すと叫ぶシーンは、ラネーフスカヤに対する愛情が憎しみに変わるようなそんな印象を持った。
実際の舞台を観てみたい。
