ブログ引っ越し&メルマガスタートのお知らせ

ご来ページ、ありがとうございます。

このたび、こちらのブログを一旦終了させていただくことにしました。

ブログの移転先はこちらです
http://ameblo.jp/riccadou



新しいブログでは、

・0~2記事/日

アップしています^^



また、このたび、メルマガもスタートさせました。

こちらのメルマガを読みますと

・お化粧かぶれしやすい人が、ファンデーションに頼らない「すっぴん美人」になって

・1年後のお肌が、今よりも若々しいお肌に変わってきますよ~

ひとつ年を重ねているにも関わらず、です^^


「たるむのは、年齢のせい」

「肌が乾燥するのは、冬だから」


そんな風に、思い込んでいませんか?

それって、とーーーっても「勿体ない思い込み」です。

お肌の可能性を、ご自分で狭めています。



話は変わります。

子どもの可能性を閉ざしているのは、「親自身なのではないか」と思うことがあります。

私は、いつも自問自答しています。

「子どもの心の声は、聞こえているかな?」

「親は、世の中の『常識』の型に、無理やり子どもを入れて、安心を得ようとしているのではないかな?」

その答えは、

「子どもの心の声が、聞こえているときもあれば、聞こえていないときもある」

「常識の型にはまっているときもあれば、オリジナルの現実を創造しているときもある」

です。

言うまでもなく、

・子供の声に耳をすませ
・創造的な行動をとっている

時の方が、親子関係は良好です。

そして、そうじゃないとき、心に葛藤が生まれ、とても苦しい気持ちに、私はなります。



お肌に関しても、それと同じではないかと思うのです。

・会社や医学が作ったお肌の常識を見直してみる
・お肌の声に耳を澄ませる
・決して焦らずに、なりたいお肌のイメージに焦点を当てる

いかがでしょうか?

「お肌」⇔「子ども」

と言葉を入れ換えると、これからの時代の「肌育て」と「子育て」に共通するビジョンが、私には見えるんです。



私が、今回のメルマガでやりたいことは、これからの時代の「肌育て」です。

子どもを慈しみ、育てるように、お肌も育てていく…

いずれ、子どもは自立していきます。

私の理想の肌も、「自立した肌」です。

たまにお化粧を楽しむことはあっても、

スキンケアやメイク用品がないと生きていけない!

という状態は、「依存した肌」ですね。



「理想状態を、何に設定するか?」

で、方法も、採用すべき理論も変わってきます。

ですから、

・森谷がメルマガやブログに書いている内容だけが正しい

ということは、絶対にありません。



ただ、気に入った理論でしたら、どうか採用してみてくださいね。

・・・という、軽いオファーで、最後は閉めたいと思います^^



長文を最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

以上を読んた上で、メルマガに登録してくださるかたは、こちらからお願いします。
http://riccadou.com/mailmagazine/


それでは、次は、アメブロもしくはメルマガにて、お会い致しましょう^^
http://ameblo.jp/riccadou


ここまでお読みいただきましたこと、重ねてお礼申し上げます。


ひきつづき、佳き時間をお過ごしくださいますように!


森谷薫







































胎内記憶②

ご来ページ、ありがとうございます^^



どうか、頭をやわらかくして、聞いてくださいね。



息子の話によると、お母さんのお腹に宿る前、アカチャンは「光」として、空にいたのだそうです。

他のたくさんのアカチャンの光とともに。

そこには、「テレビ」があるのですって。

そのテレビには、女の人が次々と映し出されるのだそうです。



「あ!あの人をママにしよう!」


テレビに映る女性を見ていて、そう思ったら、滑り台に登るみたいです。

そして、滑り台で降りて、お母さんのお腹に入るのだそう。

その滑り台は、フワフワで、とても温かいのだとか。



息子は、なんでも「妹」と共に滑り台を降り、自分だけお腹に宿ったのですって。

一方、妹は、また滑り台で空に戻ったのだそう。

(そして、時がきて、再び滑り台で下った…という話は、娘から聞きました。)



お母さんのお腹に宿る以前──────────

光のみんなは、いっせいに滑り台でこの世に降りて、探検することもあるのだとか。

遠足気分で。

みんなで降りると、滑り台は、みんなの光で虹色に輝き、とてもキレイなのだそうですよ。



そして、どうやら。

空の上には、みんなから「かみさま」と呼ばれている初老の男性がいるようです。

この男性は、「光」の世話人だったようですね。



息子「僕たち、かみさまと約束してる」

私「どんな約束?」

息子「うーんとね、忘れた!言いたくない!」

私「お母さん、分かったかも。」

息子「何?」

私「言っていいの?」

息子「うん。」

私「『みんなを幸せにして、僕自身も幸せになる』…でしょ?」

息子「(目をそらしながら)まあね。そんな感じだよ。(照)」



ポツリポツリと、まるで昨日、口にした食べ物の話をするかのように淡々と、ブロック遊びをしながら話す息子。



私は、以前に、「かみさまとのやくそく」という、胎内記憶を話す子供たちのドキュメンタリー映画を観たことがあります。

ちなみに、子供たちとではなく、大切な大人の友人と観ました。

だから、実は

・滑り台
・子供が母親を選ぶこと
・かみさまとの約束

も、話としては知っていました。

でも、自分が産んだ子らの口からこれらを聞くと、やはり、感動します。

母親というのは、とかく子供をコントロールしがちですが…


子供の魂に、敬意を。

そして、幸せに。




映画「かみさまとのやくそく」に出ていらした産婦人科の医師と同じことを、森谷も思います。

それは、つまり、

「子供たちの話を信じない理由は、何もありません。」




もしよろしければ、あなたも。

幸せにして、幸せになりましょう。



ね~^^



ここまでお読みくださいましたみなさまへ

長きに渡り、ご愛読いただきましたこと、感謝申し上げます^^

おそらく、こちらのブログは、次回が最後となります


今後は、アメブロやメルマガでお会いできましたら幸いです!

森谷薫













明けましておめでとうございます!

image

銀杏の葉を集め、空中に投げる子供たち。

雪のように舞う葉っぱは、なんて綺麗なのでしょう!

それに感動する子供たちの姿も、とっても綺麗でした。

この後───────

赤ちゃんの頭に、銀杏を振り掛けまくるイタズラが、止まらなくなるのですが…(笑)

お正月に訪ねた、叔母の家の前の公園にて。

子供の頃は、大きく見えた公園。

今見ると、なんて小さいんでしょうね。




明けましておめでとうございます。



我が子を育てるのに必死であった数年を経て。

育児がやっと、ちょっと、楽になってきました。

なぜかな?

やることは、いまだに、こんなに多いのに!

それでも子供たちが

・自分で歩き
・トイレへ行けるようになり
・一人で食べられるようになって

少なくとも、かかる「手」の数は、グン!と減りました。



こののち──────────

これは、私の今年の課題でもあるのですが、「手」がかからなくなった今、

「自分の『まなざし』を育てよう」

と強く思います。

温かく。

広く。

自分の身体が生んだ以外の子ども達へも届くような「まなざし」。

これは、単なる観念ではありません。

本当に「物理的」に温かく、広い視線光線です。

施術のときは、出るんですけどね…(笑)

今年は、施術をしていないときも、いつも、常に、出していきます^^!



皆さんは、どのような今年の目標・課題を見つけましたか?



どうか、それらに向かって楽しめる、良き一年となりますように!



肌質改善コラム

人は、脳の数%しか、使うことができていないと言われています。

これ、能力に関してだけではありませんよ。

「うつくしさ」に関しても、その人本来の美が、ちゃんと発揮されていない!

と思うこと、施術をしているとたびたびあります。

とくに、ストレスがあるときや、寝不足のとき、食べ過ぎたときなどは、

・肌が荒れて
・顔がむくみ
・お腹もむくんで、ポッコリ!

これらを戻し、本来の「うつくしさ」を出していただくために、

・お顔のリフトアップだけでなく、お腹もリフトアップ!

しますと・・・

お肌サラサラ、お顔スッキリ、お腹のポッコリが消え、全身シェイプアップするんですね。

体重よりも、ボディラインに注目!です^^。



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