2010年05月25日

anyway

anyway
そう、この言葉通り。

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2010年05月10日

unease

不安に押しつぶされそうな感じ。
潰されたら負けなんだよね。自分に対して。

負けそうって言葉だけで
人生には勝ち負けはないってゆった人。
そんな事わかってるし。

自分に負けちゃいけないって知ってるから、
頑張ってるのに、泣かないって決めてる。続きを読む

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2010年03月31日

奇跡の可能性

光を少し照らしてくれた。神様が。続きを読む

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2010年03月14日

将来

将来どうすればいいのか・・・。

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2010年03月07日

結婚

幼なじみの結婚式だった。
今まで結婚式は何回も行ったけど、こんなに結婚が良いと思った事はない。
結婚願望もないし、結婚が私の幸せだとも感じていない。
でも、幼なじみの結婚は素敵だった。

色々考える事が多くて・・・
どれだけポジティブに居ればいいんだってくらい挫折が舞い降りる。
その挫折は自分で作り出したもので、周りから与えられた挫折ではない。
だから、反省すべきは自分で、向き合うべきも自分だ。
でも、この一年すごく頑張ってきた。
まだ頑張らなければいけないなんて・・・。
また大きな挫折です。
内定枠5名。
第一志望。
内定頂きました。
奇跡を起こしました。
ですが、内定辞退の状態になりました。

人は結果が全てだって言う。
甘いこと言うなって言う。
俺は人のために生きたい、と言う。

それを言ってる時点で、人のためには生きれてない。
人の本質を理解してないと思う。
なのに、そんな人に私は人生落第と見なされるのだ。
正直、ムカついた。
でも、それが事実だ。

ほんと泣きたい。
いつもそんな時、私は人に助けられてきた。
大切な人が居た。助けられて、私は逃げてきた。
逃げはしないけど・・・。
どれだけ強くなればいいんだよって言う現実。
実際私は強くなった。
おなか一杯。精一杯。
誰かに理解して欲しいとさえ思わなくなった。
自分の問題だから。弱さって。
強くなればなるほど、現実を受け入れ、波風が立たなくなる。
それでも、愚か者は愚か者だ。

周りは結婚し、幸せを掴む。
私は私の道を行く。どこまで悟ればいいんだ。
ほんと泣きたい。
でも泣いたって何も変わらないし、泣く事さえ意味がなくなった。
思い出すのは暖かな時間・・・・。
大切に出来たら、良かったのに。
大切に出来てたら、私も今頃あんな顔して笑ってたかもしれない。
って思う理由は抱き枕。
自分で買うには悲しすぎると我慢してたけど、
カワイイ後輩が就職祝いにくれた。
(その気持ちさえ無碍にしてしまうけど・・・)
寝るのが毎日楽しくて、そしたら夢を見て、
大好きな人が傍に居た。
でも、夢の中でも彼の気持ちを試していた。
本当に私のこと好き?
バカみたい。夢でもそんな事するなんて。
現実でも、そんな気持ちがあるから好きな人さえ作りたくない。
本当に好きになってくれる人。
本当に好きになるのは簡単だけど、その逆は難しい。
現実、本当に好きって思ってくれてても信じてない私がいる。
それは・・・さよならを告げられた彼のお陰だけど。

ほんと泣きたい。この現実。
ショック・・怒り・・・悲しみ・・・受容・・・再起・・・これをまたするのか・・。
する度に人の心に近づけても、社会的には何の価値もない。
落第なだけだ。
めんどくさい。
自己の価値もめんどくさい。
どれだけ自己に価値を与えればいいんだ。
ほんと・・・泣きたいよね〜。



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2010年03月02日

弱虫

弱虫って言われる。
たぶん、強く居たいと思っている意味。弱いって事がバレている。

でも、相当強いと思う。
辛いって思うけど、泣かない。
去年から壁ばっかり昇ってる。
18歳の頃に出会った壁を乗り越えた分、今の壁はそれ程高くはないが。

やってられないと思う。
卒業予定が延びる。内定取り消しの可能性。治療。突然の失恋。
輝く未来が目の前にあったのに、色んな事があってこんな事になっている。
でも、コツコツ進んでいくしかないなぁ〜って思ってる。
その間に何が経験できるか楽しんでさえいる。
友達とは会わなくなったけど、一人の時間も楽しい。
本というお友達は私の癒しになる。
なぜかって、本を読んでるときは気をつかわなくていいから。
本を読み始めた時は、本を読むのに何ヶ月もかかってた。
読み終えたら次の本を買いにいく。それが楽しみで本を読みきっていた。
今もそれは変わらないが、最近本を読むペースが速い。
一週間に一冊のペースだ。本を買いに行けないのが残念だった。
だから人が貸してくれた本を読んでみたけど、やっぱり退屈だった。
やっと本屋に行けた。狙いは・・・直感で読みたいと思う本。
その時の心境によって、その時に乗り越えたい事によって本は変わってくる。
だが、昨日は本が選べなかった。心が未来を描けていない証拠だ。
倫理って言葉を友達から聞いた。
面白そうだったから見てみたけど、いまいちだった。
目にとまったのは脳科学者の茂木さんの本だった。
買ったけど、きっと茂木さん頭良すぎる。私には抽象的すぎて言葉の意味を理解するのに時間がかかる。言葉にはその言葉を使う意味があるのだ。

こんな事を書いてるのは、心に忘れたい事があるからだ。
考えたくない事があるからだ。
将来でもない。
愛かな。あえて言うなら。
今までなら恋してたけど、恋したくない。
恋して良い事なんてあるけど、ない。
今の自分に必要なのは恋じゃない。
恋しか見てなかった時期もあった。
大好きだった。それが愛だった。
愛されてた。たくさん愛してくれた。

たくさん愛しすぎた事もあった。
愛を知らない人を愛しすぎた。彼の心の中はなぞのまま。
傷付けるだけ傷付けて姿を消した。
変わってる。あの人。
そうゆう人に愛は上げない事にした。恋愛という愛は。

あの時が幸せだったな〜ってふと思う。
ふと思いたくないから、自分に向き合い強くなってしまった。
どんな時もポジティブだ。
奇跡が最近起きた。
人からもらった奇跡だった。
私の奇跡を使い切ってなければいいけど・・・それが心配。
私には今年奇跡が起こって欲しいんだ。どうしても。
奇跡が起きなかったらちょっとどうしようか迷ってる。
もう誰にも相談しないけど。
強くなった〜。
他人や世間なんて関係ない。自分がどうしたいかだ、って本当に思ってる。
だからこんな事ダラダラ書いてしまってる。

公開日記だけど、誰も見てないって知ってるから、ついつい私的な日記になっていく・・・。

もうすぐ桜の季節。暖かな風と光に変わってきた。嬉しい。
春は大好き。
みんなの心に桜の花が舞い落ちますように。
それが幸せの種になりますように。
それぐらいしか私にはない。
他人を願う事くらい。それが趣味。
だって、たくさんの人と別れてきたから。
届かない感謝の気持ちが沢山あるから。
こんなに別れを選んでしまって、結局は一人になった。
それが報いだと思う。
だから一人でやれるとこまでやってみる。

でも、ちょっと気になる事がある。
方にシコリがある。目で見てもわかるんですよね〜。
なんかおかしい。でも、病院行くほどでもない気がするから行かないけど。
病気にもしなったら、私は誰にも言わないと思う。
言わないけど、みんなの笑顔を見に行くと思う。
そして旅行に出ると思う。
コバルトブルーの海でゆっくりきままに過ごすと思う。
だって頑張ってきたし、今まで。
頑張る必要ないしね。そうなったら。受け入れるしかないよ、現実を。
ほんとこのシコリなんなんやろ・・・・。
ちょっと気になる〜。

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2010年02月23日

五年

幼なじみが五年の歳月を経て結婚する。
幹事として、二人の五年を改めて見た。
五年間、二人の近くに私は居た。
二人の笑顔を見てた。
それぞれの笑顔も見てた。

でも、二人の五年という時間には
素敵な笑顔が溢れてた。
こんなに幸せそうに二人は笑ってたんだって思った。
二人の時間は二人にとってとっても大切な時間だったんだって
改めて感じた。


本当に幸せそうな笑顔だった。


写真を撮られることは好きじゃない。
彼との写真も持ってない。
もし、二人のような笑顔で私と誰かが笑ってたとしたら、
それは20歳の時だけだった。
彼は二人のように笑ってたんだろうか。
私は二人のように笑えてたんだろうか。

もし、笑えてたとしたら、20歳の時だけだった。

あれから自然に笑う気持ちを失くしてしまった気がする。
たくさん笑って今日まできたけど、
人が喜ぶ笑顔は得意になった。
でも、幸せを感じて自然に笑った事ってあったのかな・・・。
二人の時間ってゆう意味で。

彼にもらった幸せが私を豊かにしてくれた。
幸せを知った。
だから私は目の前の人に幸せを知ってもらいたいと思って恋をした。
彼にはたくさんの幸せを心の傍に置いていった。
彼は子どもみたいな笑顔で照れくさそうに笑ってた。
でも、私は幸せじゃなかったのかもしれない。
不幸じゃないけど、幸福でもない。
そんな感じかな。
そして、自分が20歳の彼みたいに豊かじゃないのに、
他人の事なんて考えたから、結局幸せは彼には届かなかった。

昔みたいに幸せになりたい、なんて思わない。
かと言って幸せにしてあげる事も出来なかった。
結果、3年間恋はしない事にした。
仕事と自分に向き合う事にした。


自分がどんな恋愛をしたいか。
わからなくなった。
考えてるのもめんどくさいから、考えない事にした。

でも、幼なじみの幸せそうな顔を見て
ちょっと・・・・二人で感じる幸せが恋しくなった。

でも、恋しいなんて思わない。
常にポジティブシンキングだ。
私には恋愛より楽しい事がある。
明日が楽しみ。
明日読める本はどんな事が書いてあるのかな〜。
早く読みたいな。
早く明日のお昼が来て欲しい。


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2010年02月18日

過ぎ去る日々

一切の感情を失くして仕事をする。
明日だけを考える。
その明日を過ごし、また明日がくる。

この日記を書くとなぜか彼の事に行き着いてしまう。
これが彼と作ったブログだから仕方ないけれど。
彼に拘ってるようで、あんまり好きじゃない。
でも、今まで何度となく彼の事を書いてきた。
ウソでも強がりでもなく、彼には幸せで居て欲しい。

私の事なんて一生思い出さないで欲しい。
でも、私の中で彼は消えない。

ちょっと弱気になってる。
ここ2年ちょっと、常にポジティブシンキングガールだった。
なんとかなるって思ってた。
そしてなんとかしてきた。
結果もついてきた。
努力もした。
公共の場で涙を我慢してでも頑張った。
その代わり、胃痛は半端じゃなかった。
それでも、面接に通い、仕事をした。
それでマイナスな事が起こっても、もうダメだ、なんて思わなかった。
それはそれでチャンスが訪れたと思った。
初めて彼以上に信じるって決めた。
私は本気にしてはなかったけど、結婚する、なんて30歳になった人が言ってた。彼は勝手に両親に会いに行った。なのに、突然「さようなら」だった。そんな時だって、さすがに朝は泣いたけど、後は笑ってた。
笑う勇気に溢れてた。

でも、最近はちょっと弱気だ。

明日がきて欲しくないから、めっちゃ眠たいけど毎日夜中までテレビ見る。
でも明日は来るんだ。
その明日は朝から晩まで受身で物事が進んでいく。
自分で学ぶ事なんてない。学びたくてそこに居るのじゃなく、
学ぶ義務のためにそこに居る。

周囲は、相談もしてないのに言葉をくれる。
一般論を助言してくれる。
有難い事だ。

こんな時、何も言わず隣にいて欲しい。
何も言わなくていいけど、隣に居て欲しい。
きっと、私はそんな機会を自ら失くしてこの先生活してく。
傍には誰もいない。
でも、それは私が選んだ道。
彼が思いでにあるからじゃない。
自分に克ための道。
賢者への道。

こんなこと書いて病んでるとか言う人は勝手に言えばいい。
病んでないし、私の人生には私だからこその幸せや苦労がある。
どーでもいいし。病んでるとか病んでないとか。
ってよく思う。

lachen72 at 02:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2010年02月08日

破裂

頭が破裂しそう。
考えても考えても良い答えが見つからない。

こんなときはいつも傍に誰かが居てくれた事を思いだす。
でも、もう誰かには寄りかからない。
自分一人で向き合う。
一人で答えを出す。
誰かに寄りかかる事で、悩みは半分になってたと思う。
だから、半分逃げ道があった。
その半分の逃げ道さえ今はない。
イミテーションのリングを薬指につけ、私の決意は他人に伝わるよう主張している。
誰かには寄り添わないって決めたんだ。

でも、頭が破裂しそうなくらい考えても出ない答え。
答えは出ていても、後押しが欲しい時もある。
今はその後押しが欲しいけれど、その後押しは家族がしてくれた。
嬉しいけれど、家族の後押しは私よりの意見でやわらかすぎる。
強く後押しして欲しい。客観的に。
だけど、客観的に後押ししてくれるのは誰もいない。
誰も知らないしね。本当の理由。仕方ないけど。

いつの間にか本当の理由を理解してくれてるのが、家族になった。
嬉しいけれど、なんか違う。
家族に寄りかかってはいけないんだ。

本当の意味で、本当に一人なんだって思う。
一人で生きてくってこうゆう事かって。
それを選べる自分はたくまし過ぎる。


この悩みから開放されたいと思う。
開放されて独り立ちできる強さがここにあるのに、
社会はそんなに甘くないとみんなは教えてくれる。


再発に向き合うのも自分一人だ。
なぜ、一人を選んだのか後悔するけど、後悔しても始まらない。
終わった事は仕方ない。
再発ってなんやねんって思う。
ちょっとムカつく。
でも、向き合わなければならない運命なんだ。


一人は大変だけど、一人も結構良い。
自分が選び続けた道だから、進むしかないよね。
いつか誰か褒めてくれたらいいのにな。
私すごく変わった。
すごく変わった事、ちょっと褒めて欲しい。
でも、誰にもわからない。私が変わった事。
当然だけど、いつか褒めて欲しい。


あぁ・・・・・・立ち止まりたい。
でも、立ち止まれない・・・私・・・。
進みだした時計は止まらない。
再発という故障が来るまで。
その故障が来るのは永遠にないと思いたい。
そうさせたい。
出来るよね〜きっと。

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2010年02月02日

サヨナライツカ

友達に勧められた本でした。
「きぃちゃんは好きだと思う」って。
本より先に映画を見てきました。

深すぎてちょっと私には難しかった。
「愛された事と愛した事
人は最期にどちらを思い出すか?」

そんなの最期にならないとわからない。
今までの経験では
愛された事も
愛した事も
天秤にかけられない。

今日は、幼なじみと出掛けていた。
幼なじみとの時間。
自然すぎる。何もかも。
当たり前がすぐそこにある。
不思議な感覚。
いつもonして人に逢うけど、
onしてない自分に気付く。
幼なじみってすごいな。

いつもonするには理由がある。
サヨナライツカ
・・・なんてあるはずないよね〜って思ってるから。
againはあり得ない。
でも、最近はあり得る気がする。
逢いたい人は居るよ。
でも、もう一生逢えないって知ってる。
でも、いつか逢える気がしてきた。
直接は逢えないと思うけど、
何かを通して逢える気がする。

女の直感か・・・。
ただの妄想か・・・。
わからないけど、私はいつかonとoffがなくなる気がした。
逢える事で。

きっとただの妄想なんだろうけど。笑



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