2007年01月02日

ゴールデンアイドルポップス大賞2006投票

もう半年更新してないけど、ゴールデンアイドルポップス大賞2006に投票したいが為だけに更新してみる。
ただ、2006年後半はほとんどアイドルポップスを聴けてないのが実際なんだよな。

選考基準は、純粋に聞いてて楽しいかどうか。
楽しいから聞く回数が増えるわけで、そうするとそのまま気に入ってしまう。
PVが印象的な曲も、同じ傾向で好きになりやすい。

01.せんちめんたるじぇねれーしょん/時東ぁみ
今年かなり聞いた歌。純粋に楽しい。

02.卒業-虹色DAYS-/スパークリング☆ポイント
このままスパークリング☆ポイントが卒業しなくてよかった。
わかりやすい曲で、最初に聞いた時から2006ゴールデンアイドルポップスの1曲だと思っていたんだが、意外と評価が低いっぽい。

03.急上昇JUMP↑/ハレンチ☆パンチ
2006年に入ってからのハレンチパンチは良かった。

04.バラライカ/月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)
2006年ハロプロ売上No.1シングル(多分)。
恋☆カナも良かったが、セカンドのこのコサックダンスシングルも良かった。

05.まっさらブルージーンズ/℃-ute
結構良曲揃いの℃-uteの中でも、最も楽しいシングル。

06.愛と夢/SisterQ featuring FUJISAWA
PVでのMASAMIの歩き方が変だ。AYAはどうしても小川麻琴に見える。
PVでは神様のFUJISAWAが、どこぞのイベントの映像ではただの疲れたサラリーマンのように見える。

07.桜キッス/河辺千恵子
かえる河辺さんは、このシングル以降音楽活動が停滞気味。
JFN系列のパーソナリティとしてよく出てくるのは良いが、せっかくなんでこういう系統の曲を続けて出してくれれば。

08.アテンションプリーズ/スパークリング☆ポイント
最初はスキップ対象曲だったけど、聞いたら意外と楽しかった。

09.エレクトロ・ワールド/Perfume
特にこの曲が、と言うわけじゃないけど、2006年はPerfumeを結構聞いたので、代表としてこの曲に投票しておきたい。

10.Color Of Tears/SweetS
ラストシングルらしいラストシングル。解散は純粋に残念。
lack_of_reason at 01:09│Comments(0)TrackBack(0)music 

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