December 16, 2005

硬度の低い柔らかい石の浄化法 - 白檀やセージによるもの

Snowman HappyholidayIcon


石を幾つも扱っていると、硬い石と、余り硬くない石に出会います。

叩きつけても、落としてもびくともしないもの(通常の水晶(クラックでなく)や瑪瑙は強いです。)や、特に何もしていないのに暫く身につけていると欠けてしまうものもあります。

それは石の種類によるのですが、もっとも一般的な流水による浄化法が向かないような、柔らかめの石やクラック(ヒビ)が入ったもののどの浄化法を、今日はご紹介します☆



『煙による薫蒸』


白檀(Sandal wood)やセージ(Sage)を燃やす煙の中をゆっくりくぐらせます。全面が当たるように丁寧に回しながら、煙の中をくぐらせてください。

★浄化が終わったら、啓動と注念を忘れずに行ってください★

 

 

石が欠けてしまって形状としてのパワーの発揮は崩れてしまっても、石自体のパワーは変わりません。割れてしまった石は、置物や、アクセサリーとしては、役目を果たさなくなっり、形状による十分なパワーの拡散を図れなくなったとしても、石としての役目はまだ果たせるので、お部屋の中の植木の根元に置いたりして、恩恵に預かってください♪

 

 

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