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    1:2017/02/09(木) 00:02:16.49 ID:







              
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    1:2017/02/08(水) 18:42:40.72 ID:
    冬は特に冷え込むロシア。特に布団は中に入ってから暖まるまで時間が掛かり、入った瞬間に
    暖かかったらなあと思う人もいるはず。

    そんな人のために画期的なサービスが話題となっている。冷たいベッドで1人で寝るのが嫌な人のために、
    ロシアのヴィクトリアという21歳の女性が「ベッド暖めサービス」を開始。

    これは、サービスを申し込んだ客が眠たくなる時間の直前に、ヴィクトリアや他の女性従業員が客の家を訪問し、
    パジャマに着替え、ベッドに横になる。約1時間ほどベッドで布団の中を女性の体温で暖め、
    その後客はその暖かい布団でゆっくり寝ることが出来るという。

    女性従業員がベッドを暖めている間、客は女性従業員と同じ部屋に入り会話をするが許可されているが、
    接触は禁止されている。従業員は万が一の事態に備えて警護チームとすぐに連絡が可能な緊急連絡ツールを身につけている。

    一度利用するのに掛かる費用は約9000円で、1か月の利用料となると割引が適応され約19万円。
    ヴィクトリアは、人の体温でベッドを暖めてくれる事業を考えたのは私が初めてだと主張している。

    http://gogotsu.com/archives/26288







              
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    1:2017/02/09(木) 01:18:08.14 ID:








              
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    a
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    :2017/02/09(木) 18:48:42.29 ID:
    秋田県は9日、豪雪地域の横手市で、パワーアシストスーツを使って果樹園の雪かき作業の負担を軽くする実証実験を報道陣に公開した。
    効果が立証されれば、農家に普及を図る方針だ。
     実験には背負って腰の負担を軽減するタイプのスーツ3種類を用い、地元のリンゴ農家の男性6人が協力した。木の周りに積もった
    雪をスコップでかき出す作業を、スーツを装着した場合とない場合で15分間ずつ行い、心拍数の変化を測定した。秋田県立大が分析し、調査結果をまとめる。
     参加した小松谷正樹さん(32)は「普段の半分くらいの力で作業できる。年を取ったら役立ちそうだ」と効果を実感していた。

    https://this.kiji.is/202353367846060033?c=39546741839462401






              
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    1:2017/02/09(木) 00:13:52.03 ID:
    ウェブサイト「ギャルコンオンライン」出身の鈴木茜音さんが、9日発売のマンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)11号の巻末グラビアに登場。
    「日本一可愛い“普通”の女子高生」というキャッチコピーが添えられ、セクシーなビキニや制服でプールに入る姿を披露している。

    鈴木さんは1998年12月28日生まれの18歳で、三重県の県立高校に通う高校3年生。
    全国の“素人美少女”を紹介する「週刊ヤングジャンプ」のウェブサイト「ギャルコンオンライン」出身で、昨年10月にも同誌のグラビアに登場している。

    同号では、女優でモデルの武田玲奈さんが表紙と巻頭グラビアに登場。
    田中芳樹さんの人気SF小説が原作の「銀河英雄伝説」が巻頭カラーを飾った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170208-00000024-mantan-ent

    「週刊ヤングジャンプ」(集英社)11号 鈴木茜音さん


    「日本一可愛い“普通”の女子高生」鈴木茜音さん








              
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    a
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    :2017/02/08(水) 06:16:14.86 ID:
    かわいい✌✌






              
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    a
    1
    :2017/02/10(金) 09:54:41.79 ID:
    まっすぐに天に向かって伸びる「カツラ」の木は縁起がいいんだそうだが、頭に載せる「カツラ」はこのところ売れないそうな。
    おかげでアデランスは業績が伸びるどころか急降下。上場廃止が決まって、創業社長の「カツラ御殿」も、すでに取り壊されていた。

     ***

    高級住宅地の代名詞、世田谷区成城3丁目の角地にドーンと構える、コンクリート造りにタイル張りの瀟洒なお屋敷。
    アデランスの創業社長兼会長、根本信男氏が構えた桂離宮ならぬ通称「カツラ御殿」が、更地になっているのである。

    「取り壊されたのは昨年12月。あの辺りは坪単価が200万円前後です。
    あのお屋敷は950平方メートル、つまり290坪ほどありましたから、6億円ぐらいにはなったのではないでしょうか」(地元の不動産屋)

    社長夫妻は渋谷区内のマンションに転居していたが、このタイミングに、「やっぱりなあ」という声が漏れ聞こえてくる。経済紙の記者によれば、

    「今、アデランスは、スカイマークなどの再建を手がけた投資会社インテグラルに頼んでMBO、つまり経営陣が参加する買収を実施。
    2月中旬には上場が廃止される予定です。実際、1月16日に発表された昨年3月から11月期の連結決算は、最終損益が11億円の赤字になっています」

    そんな真っただ中の御殿売却だったのである。

    それにしてもアデランスに、いったいなにが起きているのか。経済誌の専門記者に解説をしてもらう。

    「これまでカツラ業界はアデランスとアートネイチャー2社の独占状態で、以前は男性カツラが中心でした。
    それが近年、年をとってもキレイでいたいという60歳超の女性の需要が伸び、今や顧客のメーンは女性になっています。
    テレビのスポットCMを観た人からの電話にていねいに応対し、高いものでは80万円はするオーダーメイドや、レディメイドで数万円のウィッグを買ってもらう。
    ところがここ2年ほど、小林製薬や資生堂という大手を筆頭にエステや通販会社などまでが、5000円から1万円ほどの安いウィッグを出しはじめ、顧客をすっかり奪われてしまったのです」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170210-00517540-shincho-soci
    デイリー新潮 2/10(金) 5:57配信






              
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