2010年05月12日
年金問題
専門学生時代の年金を社会人になってから一括で払ったんですよ私・・・
そしたら、先日「未納分があるけど知らないよ?」って言われたんですよオイラ・・・
だから「払ったお!!一括で払ったお!!」って電話してやったんですよ僕ちゃん
そんしたら「払われた記録がありません!!知らないです!!」っとか言われて泣きたくなったんですよ。
でもね。なんか聞いてるとね。2001年前後にね十数万の入金があるんだって僕の名前で。
いや、それやん?それちゃうの?僕、寄付とかしてないから、それ僕の年金じゃん?と発言してやりましたわ。
でもね、回答がね
役所「年金だという記録がない。貴方証拠あるのか?」
ミ 「いや、入金されてるんでしょ?丁度、時期的に社会人じゃん?
年齢的にもさ。それだよそれ。
そんな大金を関係ないのにで入金しないですよ」
役所「何月何日何時に何十何万何千円入金しましたか?」
え?・・・・・・・何?これ?怖い・・・・・
というわけで、私、ミッシェルは「年金記録確認第三者委員会」へ申し立てをする事にしたわけですよ。
まぁ、役所のお姉さんが進めてくれたんですけどね。
「私じゃわからないからこっちに言ってね(てへw」
って言われたんでさ。
んだから、色々説明されて来たわけよ。
そしたらさ。下図みたいな感じなんだって
1) 書類にミッシェルが記入・郵送
↓
2) 役所が確認・認めたら年金記録確認第三者委員会へ
↓
3) 年金記録確認第三者委員会が確認
↓ ↓
4) もう一回確認してやれよ こいつ払ってねーよ
いやさ、あのさ、いやいや、聞いてるお姉さん・・・
これ?無理ゲーじゃね?
2)がさ。認めるなら。俺、今、ここにいねえよ。
だよね?そうだよね?本当にこうなの?嘘でしょ?
今、適当に言ってるよね?ねえ?ねえ?
なんで黙っちゃうの。。。酷いよ。。。。
なんだよ。。。。
僕、書き方聞きに来ただけで。。。。
誰も聞いてないのにそっちが勝手に
仕組み説明して来たんだろ。。。。
ちくしょう。。。。
俺の金。。。。どこ行ったんだよ。。。。
そしたら、先日「未納分があるけど知らないよ?」って言われたんですよオイラ・・・
だから「払ったお!!一括で払ったお!!」って電話してやったんですよ僕ちゃん
そんしたら「払われた記録がありません!!知らないです!!」っとか言われて泣きたくなったんですよ。
でもね。なんか聞いてるとね。2001年前後にね十数万の入金があるんだって僕の名前で。
いや、それやん?それちゃうの?僕、寄付とかしてないから、それ僕の年金じゃん?と発言してやりましたわ。
でもね、回答がね
役所「年金だという記録がない。貴方証拠あるのか?」
ミ 「いや、入金されてるんでしょ?丁度、時期的に社会人じゃん?
年齢的にもさ。それだよそれ。
そんな大金を関係ないのにで入金しないですよ」
役所「何月何日何時に何十何万何千円入金しましたか?」
え?・・・・・・・何?これ?怖い・・・・・
というわけで、私、ミッシェルは「年金記録確認第三者委員会」へ申し立てをする事にしたわけですよ。
まぁ、役所のお姉さんが進めてくれたんですけどね。
「私じゃわからないからこっちに言ってね(てへw」
って言われたんでさ。
んだから、色々説明されて来たわけよ。
そしたらさ。下図みたいな感じなんだって
1) 書類にミッシェルが記入・郵送
↓
2) 役所が確認・認めたら年金記録確認第三者委員会へ
↓
3) 年金記録確認第三者委員会が確認
↓ ↓
4) もう一回確認してやれよ こいつ払ってねーよ
いやさ、あのさ、いやいや、聞いてるお姉さん・・・
これ?無理ゲーじゃね?
2)がさ。認めるなら。俺、今、ここにいねえよ。
だよね?そうだよね?本当にこうなの?嘘でしょ?
今、適当に言ってるよね?ねえ?ねえ?
なんで黙っちゃうの。。。酷いよ。。。。
なんだよ。。。。
僕、書き方聞きに来ただけで。。。。
誰も聞いてないのにそっちが勝手に
仕組み説明して来たんだろ。。。。
ちくしょう。。。。
俺の金。。。。どこ行ったんだよ。。。。
2009年05月26日
スタンド発動
またまたある終業後の事
いつもの居酒屋で
C「しっかしあれですな。」
A「なんですな?旦那?」
C「Aの旦那はもてますな」
A「いやいやそなん事ありませんよ旦那」
ミ「この前、Aっちに彼女いるのか聞かれたぞい」
C「だだだだ誰にですか!!艦長!!」
ミ「そんな慌てなくてもwwZ子ちゃんだよww」
C「ほほ〜〜あの3人組みですか〜〜
そう言えばAは彼女作らないですな」
A「ふっ僕はみんなの物なんだよ…
可愛い子猫ちゃん達、みんなの物なんだよ」
C「……………」
ミ「C…こいつを殺せ…今やらなきゃ…俺らの命が危ない…」
C「うおおりゃああああ!!!パープル・ヘイズ!!!」
ミ「いや…スタンド出るんかい君は……」
A「殺人ウイルスかああああああ」
C「女に気を取られてる貴様には俺を倒せん」
A「毒が〜〜女の(ピーーー)エキスをおおおおお」
C「この変態野郎がああああああ」
ミ「君ら本当、毎日楽しそうでいいね…」
Z子「あ〜〜A君いたあああ〜〜」
Y子「あ〜〜本当だぁ〜〜〜」
X子「キャッキャッキャ」
え??なに?なんで?来た??
その前に!!上司の俺に挨拶なし??!!!!
Z「やっぱみんないると思いましたよ〜」
Y「だよね〜本当仲良いですよね〜」
X「キャッキャッキャ」
どうやら僕とCも見えてるらしい…良かった…
A「あれ〜どうしたのみんな〜良かったら隣、座りなよ」
なんだとおお!!さっきまで変態ジョジョごっこしてた奴が〜〜
いきなりイケメンに変わった〜〜
Cなんか言ってやれよwwww
C「あっどうぞどうぞ!!ここですよ〜」
えええええ〜〜〜うっそ〜〜ん
Cっち〜そうなの〜〜〜〜〜〜
僕らの友情は〜〜僕の場所狭くなってるよ〜〜
こんな端っこに来ちゃってるよ〜〜
僕、偉い人だよ〜〜一応〜〜〜
地方に飛ばすよ〜〜〜
でも、Bがいるから〜トイレ行ってるBっちがいるから〜〜
B「ただいま。トイr!!!!」
ホラ来た!!なんかチクってやれ
Aが変態だってチクってやれ
B「お疲れ様〜〜みんな何飲むの〜〜」
お前もかよ………
続きはWEBで!!
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いつもの居酒屋で
C「しっかしあれですな。」
A「なんですな?旦那?」
C「Aの旦那はもてますな」
A「いやいやそなん事ありませんよ旦那」
ミ「この前、Aっちに彼女いるのか聞かれたぞい」
C「だだだだ誰にですか!!艦長!!」
ミ「そんな慌てなくてもwwZ子ちゃんだよww」
C「ほほ〜〜あの3人組みですか〜〜
そう言えばAは彼女作らないですな」
A「ふっ僕はみんなの物なんだよ…
可愛い子猫ちゃん達、みんなの物なんだよ」
C「……………」
ミ「C…こいつを殺せ…今やらなきゃ…俺らの命が危ない…」
C「うおおりゃああああ!!!パープル・ヘイズ!!!」
ミ「いや…スタンド出るんかい君は……」
A「殺人ウイルスかああああああ」
C「女に気を取られてる貴様には俺を倒せん」
A「毒が〜〜女の(ピーーー)エキスをおおおおお」
C「この変態野郎がああああああ」
ミ「君ら本当、毎日楽しそうでいいね…」
Z子「あ〜〜A君いたあああ〜〜」
Y子「あ〜〜本当だぁ〜〜〜」
X子「キャッキャッキャ」
え??なに?なんで?来た??
その前に!!上司の俺に挨拶なし??!!!!
Z「やっぱみんないると思いましたよ〜」
Y「だよね〜本当仲良いですよね〜」
X「キャッキャッキャ」
どうやら僕とCも見えてるらしい…良かった…
A「あれ〜どうしたのみんな〜良かったら隣、座りなよ」
なんだとおお!!さっきまで変態ジョジョごっこしてた奴が〜〜
いきなりイケメンに変わった〜〜
Cなんか言ってやれよwwww
C「あっどうぞどうぞ!!ここですよ〜」
えええええ〜〜〜うっそ〜〜ん
Cっち〜そうなの〜〜〜〜〜〜
僕らの友情は〜〜僕の場所狭くなってるよ〜〜
こんな端っこに来ちゃってるよ〜〜
僕、偉い人だよ〜〜一応〜〜〜
地方に飛ばすよ〜〜〜
でも、Bがいるから〜トイレ行ってるBっちがいるから〜〜
B「ただいま。トイr!!!!」
ホラ来た!!なんかチクってやれ
Aが変態だってチクってやれ
B「お疲れ様〜〜みんな何飲むの〜〜」
お前もかよ………
続きはWEBで!!
2009年05月25日
愛を下さい電話を下さい
ある日の事
新人「ミッシェルさん。最近セールスの電話が掛かって来ます。」
ミ「おし、今度来たらこっちにまわしてよん。」
ってな訳で電話が来た。
ミ「モスモス」
電女「もしもし、こちら○○の安田(仮名)と申します。」
ミ「はい、こんにちは」
安「只今、土地のご紹介をしておりまして。」
ミ「ほ〜土地ですか?それを僕が買うと何か良い事でも?」
安「えっと…それは将来幸せになれます。」
ミ「へ〜どんな幸せですかね?(なんじゃそりゃw宗教かよw」
安「ご結婚なされてますか?」
ミ「あ?してないけど?何か?」
安「将来、ご結婚に向けて土地を買って」
ミ「結婚相手がおりません!」
安「え…っと…彼女さんとご結婚」
ミ「だからいねえ〜〜って…」
安「ご両親の為に」
ミ「中学の時他界しました…」
安「……お家を建てればお庭で大きいワンちゃんを飼え」
ミ「ニャンコちゃん派です。」
安「………」
ミ「なんだ…僕みたいな不細工は幸せになれないのか…」
安「……えっと他にも色々土地を持って」
ミ「そうだ、お姉さん結婚してよ」
安「え……」
ミ「考えてみてよ。」
安「え…そうですね…か、考えてみようかな、てへw」
ミ「いや…やっぱ、遠慮します。サヨウナラ(ガチャ」
C「ちょwwミッシェルさんww止めて下さいよww
面白くてwww仕事出来ないww」
ミ「男から掛かって来た電話は回さないでね。」
A「ミッシェルさんwwミッシェルさんイケメンですよww
大丈夫ですからwww不細工じゃないっすよww」
ミ「………」
C「………」
ミ「おい。A。この設計書、今日のうち終わらせとけ」
A「え……ちょwwなんでですかww無理っすよwww」
ミ「いや…なんかむかついた…」
B「ミッシェルさん…」
ミ「な…なに?顔色悪いよ…」
B「お腹痛いからトイレ行って来ます。」
ミ「いやww勝手に行けよww早くww行けよww」
ランキングへ投票
新人「ミッシェルさん。最近セールスの電話が掛かって来ます。」
ミ「おし、今度来たらこっちにまわしてよん。」
ってな訳で電話が来た。
ミ「モスモス」
電女「もしもし、こちら○○の安田(仮名)と申します。」
ミ「はい、こんにちは」
安「只今、土地のご紹介をしておりまして。」
ミ「ほ〜土地ですか?それを僕が買うと何か良い事でも?」
安「えっと…それは将来幸せになれます。」
ミ「へ〜どんな幸せですかね?(なんじゃそりゃw宗教かよw」
安「ご結婚なされてますか?」
ミ「あ?してないけど?何か?」
安「将来、ご結婚に向けて土地を買って」
ミ「結婚相手がおりません!」
安「え…っと…彼女さんとご結婚」
ミ「だからいねえ〜〜って…」
安「ご両親の為に」
ミ「中学の時他界しました…」
安「……お家を建てればお庭で大きいワンちゃんを飼え」
ミ「ニャンコちゃん派です。」
安「………」
ミ「なんだ…僕みたいな不細工は幸せになれないのか…」
安「……えっと他にも色々土地を持って」
ミ「そうだ、お姉さん結婚してよ」
安「え……」
ミ「考えてみてよ。」
安「え…そうですね…か、考えてみようかな、てへw」
ミ「いや…やっぱ、遠慮します。サヨウナラ(ガチャ」
C「ちょwwミッシェルさんww止めて下さいよww
面白くてwww仕事出来ないww」
ミ「男から掛かって来た電話は回さないでね。」
A「ミッシェルさんwwミッシェルさんイケメンですよww
大丈夫ですからwww不細工じゃないっすよww」
ミ「………」
C「………」
ミ「おい。A。この設計書、今日のうち終わらせとけ」
A「え……ちょwwなんでですかww無理っすよwww」
ミ「いや…なんかむかついた…」
B「ミッシェルさん…」
ミ「な…なに?顔色悪いよ…」
B「お腹痛いからトイレ行って来ます。」
ミ「いやww勝手に行けよww早くww行けよww」
2009年05月21日
イケメン大人気
前回のあらすじ
馬鹿イケメンAがモテモテだ!!
俺の権限でこいつのボーナスはカットしてやる!
C「うちゅ〜うせんかん♪ヤ〜マ〜ト♪」
女1「…………」
ミ「ゼブラ〜マン♪ゼブラ〜マン♪」
女1「…………」
B「あ・あ・アンパンマン♪やさしい君は♪」
女1「…………」
A「君よずっと幸せに♪風にそっと歌うよ♪」
女1「キャーーーー」
C「艦長!!あきらかに!選曲ミスです!!」
ミ「選曲ミスだけなのか??じゃぁ〜任せろ!盛り上げるぞ!」
C「艦長!!ガツンといってくだせえ!!」
ミ「ちょうど1年前に♪この道を通った夜♪」
C「ちょい!!なんで!!死んじゃう歌なの!!
盛り上がらない!!テンション下がる下がる!!」
ミ「じゃぁ〜君、何か歌いなさいよ〜」
B「気が付いたら〜♪同じ面ばかりプレイ♪」
C「お前かい!!エアーマンかよww」
ミ「僕はE缶だけは♪最後までとっておく〜〜♪」
C「あれ?Aと女1がいません!!艦長!!」
ミ「え…なして?なんで?どうしちゃったの?」
C「いや…まぁ…あれですな…」
B「気が付いたら〜♪Aと女がいない♪」
C「悲しい歌になった〜」
ミ「僕はイケメンだけは♪最後まで許さない〜♪」
C「あ〜…今頃…奴は…」
B「男女男男女男女♪クイックイ♪」
とりあえず…帰るぞ…ボケども…
ランキングへ投票
馬鹿イケメンAがモテモテだ!!
俺の権限でこいつのボーナスはカットしてやる!
C「うちゅ〜うせんかん♪ヤ〜マ〜ト♪」
女1「…………」
ミ「ゼブラ〜マン♪ゼブラ〜マン♪」
女1「…………」
B「あ・あ・アンパンマン♪やさしい君は♪」
女1「…………」
A「君よずっと幸せに♪風にそっと歌うよ♪」
女1「キャーーーー」
C「艦長!!あきらかに!選曲ミスです!!」
ミ「選曲ミスだけなのか??じゃぁ〜任せろ!盛り上げるぞ!」
C「艦長!!ガツンといってくだせえ!!」
ミ「ちょうど1年前に♪この道を通った夜♪」
C「ちょい!!なんで!!死んじゃう歌なの!!
盛り上がらない!!テンション下がる下がる!!」
ミ「じゃぁ〜君、何か歌いなさいよ〜」
B「気が付いたら〜♪同じ面ばかりプレイ♪」
C「お前かい!!エアーマンかよww」
ミ「僕はE缶だけは♪最後までとっておく〜〜♪」
C「あれ?Aと女1がいません!!艦長!!」
ミ「え…なして?なんで?どうしちゃったの?」
C「いや…まぁ…あれですな…」
B「気が付いたら〜♪Aと女がいない♪」
C「悲しい歌になった〜」
ミ「僕はイケメンだけは♪最後まで許さない〜♪」
C「あ〜…今頃…奴は…」
B「男女男男女男女♪クイックイ♪」
とりあえず…帰るぞ…ボケども…
2009年05月20日
イケメン再び
飲み会…
それは最後のユートピア…
これは我々が未知の飲み会へと
冒険した物語である…
A「そ〜なんだよ〜あはははは」
女1「え〜そうなんですか〜」
女2「Aさん面白〜〜い」
C「隊長…こ…これは…」
ミ「何も言うな…僕らは戦士だ…嘆くではない…」
B「ナンコツおいしい…楽しいな…」
A「困っちゃうよね〜あはは」
女1「え〜そうなんですか〜」
女2「キャッキャッキャ」
C「きょ…今日は…プロジェクトの打ち上げで…」
B「モロキューおいしい……楽しいな……」
ミ「C隊員!甘ったれるな!!自分で勝ち取れ!!」
A「あ〜メアド交換してよ〜」
女1「いいですよ〜」
女2「私も私もキャッキャッキャ」
C「なななななんだとおおお〜〜」
B「ウーロンハイおかわり………楽しいな………」
ミ「スタンド出そうだな…君は…」
A「どう?登録出来た?」
女1「出来ましたよ〜メール送ってみますね」
女2「私も私も試しにキャッキャッキャ」
B「シクシク」
C「!!隊長!!Bが!!Bが!!限界です!!」
ミ「!!誰か〜〜誰か〜お医者様いませんか〜」
C「僕らの心を」
ミ「癒してくれる」
B「お姉さ〜〜ん」
誰だ…Bに酒飲ませたの…
ランキングへ投票
それは最後のユートピア…
これは我々が未知の飲み会へと
冒険した物語である…
A「そ〜なんだよ〜あはははは」
女1「え〜そうなんですか〜」
女2「Aさん面白〜〜い」
C「隊長…こ…これは…」
ミ「何も言うな…僕らは戦士だ…嘆くではない…」
B「ナンコツおいしい…楽しいな…」
A「困っちゃうよね〜あはは」
女1「え〜そうなんですか〜」
女2「キャッキャッキャ」
C「きょ…今日は…プロジェクトの打ち上げで…」
B「モロキューおいしい……楽しいな……」
ミ「C隊員!甘ったれるな!!自分で勝ち取れ!!」
A「あ〜メアド交換してよ〜」
女1「いいですよ〜」
女2「私も私もキャッキャッキャ」
C「なななななんだとおおお〜〜」
B「ウーロンハイおかわり………楽しいな………」
ミ「スタンド出そうだな…君は…」
A「どう?登録出来た?」
女1「出来ましたよ〜メール送ってみますね」
女2「私も私も試しにキャッキャッキャ」
B「シクシク」
C「!!隊長!!Bが!!Bが!!限界です!!」
ミ「!!誰か〜〜誰か〜お医者様いませんか〜」
C「僕らの心を」
ミ「癒してくれる」
B「お姉さ〜〜ん」
誰だ…Bに酒飲ませたの…
2009年05月19日
譲れない思い
ある昼休み
A「俺!バスケ始めたんすよ!学生時代やってたんで!」
ミ「ほへ〜バスケか〜僕は苦手だな〜」
A「そんな〜やりましょうよww一緒にやるっすよww」
ミ「野球だったらいいよ〜ってか野球しか出来ない!!」
A「俺ww野球出来ないっすよwwあんなの無理っすww」
C「サッカーやらね?もてるよ!!」
ミ「ぐぅおらあああ!!!C!!ちょっと来い!!」
C「ひいww」
ミ「もてるスポーツなんてやったらAが尚更イケメンに
なっちゃうでしょwww」
C「いやはや…面目ない…あれですね。
人目に触れないスポーツやりましょうww」
ミ「よし!!みんなで登山だ!!山登りだ!!」
C「ちょwwもはやww球技じゃなくなったww」
A「山登りとかwwきつすぎww富士山ですかww」
ミ「あんだよ〜頂上とか気持ちいいぞ〜子供の頃
良く、山登りしたよ〜」
A「無理ww俺無理っすww樹海が怖いww」
C「お前ww富士山から離れろww」
ミ「!!Bっちは何かスポーツするの?」
B「僕ですか?ウイニングイレブンですね」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
それwwプレステww
B「センターリングうまいですよ」
センターリング房かよww
B「ニコニコとかいっぱい動画アップされてますよね」
ニコニコ房かよwww
マジwww俺とwww一緒www
って事で
みんなコントローラー持参で今度集まる事になりました。
あれ?君たち?お外でスポーツは?
そのうち続く

A「俺!バスケ始めたんすよ!学生時代やってたんで!」
ミ「ほへ〜バスケか〜僕は苦手だな〜」
A「そんな〜やりましょうよww一緒にやるっすよww」
ミ「野球だったらいいよ〜ってか野球しか出来ない!!」
A「俺ww野球出来ないっすよwwあんなの無理っすww」
C「サッカーやらね?もてるよ!!」
ミ「ぐぅおらあああ!!!C!!ちょっと来い!!」
C「ひいww」
ミ「もてるスポーツなんてやったらAが尚更イケメンに
なっちゃうでしょwww」
C「いやはや…面目ない…あれですね。
人目に触れないスポーツやりましょうww」
ミ「よし!!みんなで登山だ!!山登りだ!!」
C「ちょwwもはやww球技じゃなくなったww」
A「山登りとかwwきつすぎww富士山ですかww」
ミ「あんだよ〜頂上とか気持ちいいぞ〜子供の頃
良く、山登りしたよ〜」
A「無理ww俺無理っすww樹海が怖いww」
C「お前ww富士山から離れろww」
ミ「!!Bっちは何かスポーツするの?」
B「僕ですか?ウイニングイレブンですね」
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
それwwプレステww
B「センターリングうまいですよ」
センターリング房かよww
B「ニコニコとかいっぱい動画アップされてますよね」
ニコニコ房かよwww
マジwww俺とwww一緒www
って事で
みんなコントローラー持参で今度集まる事になりました。
あれ?君たち?お外でスポーツは?
そのうち続く
2009年05月18日
目覚めろ!!能力!!
A「わっわっわ!!溢れる溢れる!!」
師「ほっほっほ!A君は強化系の様だのう」
A「次、ミッシェルさんやって下さいよ!」
ミ「え〜どうかな?こうやるの?」
A「そうっす!!…あれ?何も変わらないっすね?
これは味っすかね?おお甘くなってる!!」
師「ほっほっほ!変化系の様じゃなの!
次は君じゃ。やってみなされ」
B「こう?でしたっけ?」
A「うひょ!水か汚くなってきた!!」
師「ほっほっほ!お主は具現化系の様じゃの」
A「いや〜みんな、違う系統の念でしたね」
ミ「そうだね〜これで色々冒険が楽しくなって来るね」
A「あ〜師匠って何系の念能力者ねんですか?」
師「ほっほっほ!ワシかい?ワシは自然系の能力者じゃよ」
A「それ!!ONE PIECEだからwww」
---------------------------------------------------------
A「って夢を昨日見たので、ここにコップを用意しました」
ミ「…あれか…君は…僕に…系統の判断をしろと?」
A「俺がやっても何も起きないんで。」
ミ「…いや…僕が…やっても…同じ…」
A「ミッシェルさんだと、変化系じゃなくて操作系だと思うんすよ。」
富樫先生…こいつの為にも続き書いてあげて下さい…
師「ほっほっほ!A君は強化系の様だのう」
A「次、ミッシェルさんやって下さいよ!」
ミ「え〜どうかな?こうやるの?」
A「そうっす!!…あれ?何も変わらないっすね?
これは味っすかね?おお甘くなってる!!」
師「ほっほっほ!変化系の様じゃなの!
次は君じゃ。やってみなされ」
B「こう?でしたっけ?」
A「うひょ!水か汚くなってきた!!」
師「ほっほっほ!お主は具現化系の様じゃの」
A「いや〜みんな、違う系統の念でしたね」
ミ「そうだね〜これで色々冒険が楽しくなって来るね」
A「あ〜師匠って何系の念能力者ねんですか?」
師「ほっほっほ!ワシかい?ワシは自然系の能力者じゃよ」
A「それ!!ONE PIECEだからwww」
---------------------------------------------------------
A「って夢を昨日見たので、ここにコップを用意しました」
ミ「…あれか…君は…僕に…系統の判断をしろと?」
A「俺がやっても何も起きないんで。」
ミ「…いや…僕が…やっても…同じ…」
A「ミッシェルさんだと、変化系じゃなくて操作系だと思うんすよ。」
富樫先生…こいつの為にも続き書いてあげて下さい…
2009年05月14日
楽しい思い出…
前回のあら(ry
ある日の事
ミ「お〜い…Aっち」
A「なんすか?」
ミ「このプログラムいつ作り終わる?」
A「あ〜今やってるんですけどね〜
どうも呼び出すモジュールがおかしいみたいで
今、調べてるんすよ〜」
ミ「作った奴に聞きませう。誰ですねん」
A「あ〜あいつっす。深沢(仮名)です。」
ミ「な!!深沢だと…」
思い出す彼の思い出……
------------------------------------------------------------------
ミ「お〜い、深ちゃん、これどうなってるの?まだ終わらんの?」
深「あ〜それですか?仕様が分からないです」
ミ「あ?おい…今更言う事か?Bにちゃんと聞けよ」
深「いや〜僕〜B先輩苦手なんですよ〜」
ミ「いやいや…そういう問題じゃないからね。仕事だからね…」
深「でも〜これ難しいですよ〜絶対〜僕じゃ無理ですよ〜」
ミ「いいから、少し頑張ってみなされ…出来るから…」
深「え〜」
ミ「え〜じゃないよ…ほら、教えてあげるから、ここがこうだから」
深「はい〜」
ミ「こっちがこうでしょ?だからこれ呼び込みして、こっちを」
深「はい〜」
ミ「わかる?こうだからこうであ〜なっ」
深「はい〜」
ミ「おい?お前聞いてねーだろ?」
深「はい〜」
ミ「………………はっはっは…………」
A「!!!!!」
ミ「おい…ちょっとこっち来い…」
深「え?」
A「ちょwwミッシェルさんww待ったww待ったwww
ハッキョイww残ったww」
ミ「このガキ〜貴様ぁあああああ!!」
深「ひいいい!!わああ突き飛ばされた!!暴力だ!!訴えてやる!!」
ミ「あ〜〜訴えやがれ!!貴様の根性叩き直してやるわ!!」
深「父さんに言いつけてやる!!僕の父さんは…」
ミ「偉い大学教授なんろ〜!!知ってるわボケ〜〜!!
大学教授がナンボのもんじゃい!!樹海に埋めてやるわ!!」
A「ミッシェル殿!!落ち着くでござるよ!!」
------------------------------------------------------------------
A「そういえば深って1年半いて作ったのこれだけっすね」
ミ「そうだね…1年半で100ステップくらいのモジュール一つだね」
A「よく1年半も入れましたね」
ミ「まぁ〜大学教授だからね。色々繋がりがね…黒い世界だね…」
A「ミッシェルさん、何もおとがめありませんでしたね」
ミ「あ〜俺も会社の弱み握ってるから」
A「マジっすか!!?」
ミ「嘘だよ…何喜んでるんだよ…」
A「いやwwヤダなww喜んでないっすよww」
ミ「深沢…今頃何してるんだろうね…」
A「樹海じゃないっすかねwww」
ミ「怖いこと言うなよ……トイレ行けなくなるだろ…」
終わり
ある日の事
ミ「お〜い…Aっち」
A「なんすか?」
ミ「このプログラムいつ作り終わる?」
A「あ〜今やってるんですけどね〜
どうも呼び出すモジュールがおかしいみたいで
今、調べてるんすよ〜」
ミ「作った奴に聞きませう。誰ですねん」
A「あ〜あいつっす。深沢(仮名)です。」
ミ「な!!深沢だと…」
思い出す彼の思い出……
------------------------------------------------------------------
ミ「お〜い、深ちゃん、これどうなってるの?まだ終わらんの?」
深「あ〜それですか?仕様が分からないです」
ミ「あ?おい…今更言う事か?Bにちゃんと聞けよ」
深「いや〜僕〜B先輩苦手なんですよ〜」
ミ「いやいや…そういう問題じゃないからね。仕事だからね…」
深「でも〜これ難しいですよ〜絶対〜僕じゃ無理ですよ〜」
ミ「いいから、少し頑張ってみなされ…出来るから…」
深「え〜」
ミ「え〜じゃないよ…ほら、教えてあげるから、ここがこうだから」
深「はい〜」
ミ「こっちがこうでしょ?だからこれ呼び込みして、こっちを」
深「はい〜」
ミ「わかる?こうだからこうであ〜なっ」
深「はい〜」
ミ「おい?お前聞いてねーだろ?」
深「はい〜」
ミ「………………はっはっは…………」
A「!!!!!」
ミ「おい…ちょっとこっち来い…」
深「え?」
A「ちょwwミッシェルさんww待ったww待ったwww
ハッキョイww残ったww」
ミ「このガキ〜貴様ぁあああああ!!」
深「ひいいい!!わああ突き飛ばされた!!暴力だ!!訴えてやる!!」
ミ「あ〜〜訴えやがれ!!貴様の根性叩き直してやるわ!!」
深「父さんに言いつけてやる!!僕の父さんは…」
ミ「偉い大学教授なんろ〜!!知ってるわボケ〜〜!!
大学教授がナンボのもんじゃい!!樹海に埋めてやるわ!!」
A「ミッシェル殿!!落ち着くでござるよ!!」
------------------------------------------------------------------
A「そういえば深って1年半いて作ったのこれだけっすね」
ミ「そうだね…1年半で100ステップくらいのモジュール一つだね」
A「よく1年半も入れましたね」
ミ「まぁ〜大学教授だからね。色々繋がりがね…黒い世界だね…」
A「ミッシェルさん、何もおとがめありませんでしたね」
ミ「あ〜俺も会社の弱み握ってるから」
A「マジっすか!!?」
ミ「嘘だよ…何喜んでるんだよ…」
A「いやwwヤダなww喜んでないっすよww」
ミ「深沢…今頃何してるんだろうね…」
A「樹海じゃないっすかねwww」
ミ「怖いこと言うなよ……トイレ行けなくなるだろ…」
終わり
2009年05月13日
衝撃の真実!
前回までのあらすじ
前回で完結してますよ旦那
ある日の事
女1「ヒソヒソ…」
女2「ヒソヒソ…」
ミ「(な…なんだ…?)」
女1「Aさんカッコイイね」(小声)
女2「あ〜私も思ったですよ〜」(小声)
な!!なんだとぉおおおお(心の叫び)
ミ「おい…BとC、今日帰り付き合え」
B&C「え?はい?」
終業後居酒屋
ミ「大変だ…Aがイケメンなのがバレた…」
B&C「はい?」
ミ「おんなどもが盛り上がってたぞ…」
B「いや…それはしょうが」
C「それは大変ですね…問題です…」
ミ「だろ?明日からの対策を考えなければ…」
C「自動販売機の前に席移すとかどうです?」
ミ「それじゃ〜おんなどもが休憩から帰ってこなくなる…」
C「それはそれで問題ですね…」
B「………」
ミ「そもそもなんであいつはイケメンなんだ?」
C「父親がイケメンですよ」
ミ「ちくしょう…遺伝か…家系の違いか…」
C「この世に神などいないんですよ…」
ミ「辛い世の中だな…」
B「…………」
A「チャーッスww遅れしった〜ww」
ミ「!!!呼んでねーし!!!」
C「ギャー!!悪魔が来たぁああああ」
A「ちょwwひどいっすwwwあっお兄ちゃん生一つね」
ミ「貴様に飲ます酒などないいいいい!!」
C「訴えてやる!!!!」
A「なんかww凄いwwwテンションっすねwww」
B「…………」
終わり
前回で完結してますよ旦那
ある日の事
女1「ヒソヒソ…」
女2「ヒソヒソ…」
ミ「(な…なんだ…?)」
女1「Aさんカッコイイね」(小声)
女2「あ〜私も思ったですよ〜」(小声)
な!!なんだとぉおおおお(心の叫び)
ミ「おい…BとC、今日帰り付き合え」
B&C「え?はい?」
終業後居酒屋
ミ「大変だ…Aがイケメンなのがバレた…」
B&C「はい?」
ミ「おんなどもが盛り上がってたぞ…」
B「いや…それはしょうが」
C「それは大変ですね…問題です…」
ミ「だろ?明日からの対策を考えなければ…」
C「自動販売機の前に席移すとかどうです?」
ミ「それじゃ〜おんなどもが休憩から帰ってこなくなる…」
C「それはそれで問題ですね…」
B「………」
ミ「そもそもなんであいつはイケメンなんだ?」
C「父親がイケメンですよ」
ミ「ちくしょう…遺伝か…家系の違いか…」
C「この世に神などいないんですよ…」
ミ「辛い世の中だな…」
B「…………」
A「チャーッスww遅れしった〜ww」
ミ「!!!呼んでねーし!!!」
C「ギャー!!悪魔が来たぁああああ」
A「ちょwwひどいっすwwwあっお兄ちゃん生一つね」
ミ「貴様に飲ます酒などないいいいい!!」
C「訴えてやる!!!!」
A「なんかww凄いwwwテンションっすねwww」
B「…………」
終わり
2009年05月12日
帰還×車内×疲労
前回までのあらすじ
馬鹿が変態だって事を思い出した。
仕事も終わり後は帰るだけなった彼ら
ちょっと遅い昼食にしようと思い
普通の定食屋さんへと向かうのであった。
ミ「おごってやる!!好きなもの食いやがれ野郎ども!!」
A「うはwwさすがwwゴチになりやっすww」
B「やったぁ〜。じゃぁ〜僕は唐揚げ定食(680円)にします。」
ミ「お〜僕も〜唐揚げしよ〜〜」
A「ヒレローススペシャル定食(1700円)!!!」
なっ!!なんだと!!!なんだそれ!!
カロリー有り過ぎだろ!!
なんてメニュー考えるんだ!!親父出て来い!馬鹿野郎!
まぁ〜A君も仕事頑張ったし面白かったし、
まぁ〜いいか。。
A「いやwwマジwwうめっすwwうますぎっすww
おばちゃんwwごはんwwwおかわりwww」
こいつこんな食ったっけ?
なんてこんなで帰りの新幹線
B「唐揚げ美味しかったですね!ミッシェルさん!」
ミ「そうだね〜。美味しかったね〜」
A「マジっすかww俺も唐揚げしすればよかったっすww」
ミ「え〜でもA君の美味しそうだったよ」
A「いやwwそんな旨くなかったすよww味濃すぎてww」
ああ!!?それはテメェ〜がソースかけ過ぎたせいだろ!!
ミ「貴様ぁ〜〜トンカツさんに謝れ〜〜」
A「ちょwwミッシェルさんwww痛いっすww
アイアンクローとかwwキャラ違うっすwww」
ミ「豚さんに謝れぇ〜〜〜」
A「ううwwwアイアン返しwww」
ミ「うがああああ」
B「わああ〜ちょっと〜二人とも〜やめて下さいよ〜」
ああ僕らはどうして大人になるんだろう
ああ僕らはいつごろ大人になるんだろう
エピソードワン
出張編
完
馬鹿が変態だって事を思い出した。
仕事も終わり後は帰るだけなった彼ら
ちょっと遅い昼食にしようと思い
普通の定食屋さんへと向かうのであった。
ミ「おごってやる!!好きなもの食いやがれ野郎ども!!」
A「うはwwさすがwwゴチになりやっすww」
B「やったぁ〜。じゃぁ〜僕は唐揚げ定食(680円)にします。」
ミ「お〜僕も〜唐揚げしよ〜〜」
A「ヒレローススペシャル定食(1700円)!!!」
なっ!!なんだと!!!なんだそれ!!
カロリー有り過ぎだろ!!
なんてメニュー考えるんだ!!親父出て来い!馬鹿野郎!
まぁ〜A君も仕事頑張ったし面白かったし、
まぁ〜いいか。。
A「いやwwマジwwうめっすwwうますぎっすww
おばちゃんwwごはんwwwおかわりwww」
こいつこんな食ったっけ?
なんてこんなで帰りの新幹線
B「唐揚げ美味しかったですね!ミッシェルさん!」
ミ「そうだね〜。美味しかったね〜」
A「マジっすかww俺も唐揚げしすればよかったっすww」
ミ「え〜でもA君の美味しそうだったよ」
A「いやwwそんな旨くなかったすよww味濃すぎてww」
ああ!!?それはテメェ〜がソースかけ過ぎたせいだろ!!
ミ「貴様ぁ〜〜トンカツさんに謝れ〜〜」
A「ちょwwミッシェルさんwww痛いっすww
アイアンクローとかwwキャラ違うっすwww」
ミ「豚さんに謝れぇ〜〜〜」
A「ううwwwアイアン返しwww」
ミ「うがああああ」
B「わああ〜ちょっと〜二人とも〜やめて下さいよ〜」
ああ僕らはどうして大人になるんだろう
ああ僕らはいつごろ大人になるんだろう
エピソードワン
出張編
完

