2009年07月16日

外国人看護師 青森寒くて帰国が・・・

友人の失敗には目をつぶれ、だが悪口には目をつぶるな。


ふと気がつくと、見慣れない花が道端のあちこちに咲いている。去年の同じ季節に、こんな花はあったかなあ?異常気象の前触れ?とか勘ぐってしまいます。


最近「おおっ!?」と思ったのが、外国人看護師 青森寒くて帰国に関するニュース。この手の話には以前から興味を持っているせいか、ぱっと目に飛び込んできます。


<インドネシア看護師候補>「寒すぎて」初の帰国…青森赴任

【ジャカルタ井田純】2国間の経済連携協定(EPA)に基づき、昨年初めて日本に派遣されたインドネシア人看護師候補者から、初の脱落者が出ていたことが分かった。青森県八戸市の病院で働いていたヌルル・フダさん(26)は、現地の気候が体に合わず9カ月で帰国を余儀なくされたが、「周囲の日本人はいつもやさしい言葉をかけてくれた。今も感謝している」と日本での生活を振り返っている。昨年8月、他の候補者とともにインドネシアをたったヌルルさんは、2月まで東京で研修を受けた。子供のころから気温が下がると鼻炎などを起こしていたが、「研修中は体調に問題はなかった」と話す。しかし、八戸に赴任した後、頭痛や顔や全身の皮膚が腫れる症状が出るようになったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090716-00000047-mai-int


外国人看護師 青森寒くて帰国のニュースは、当分要チェックと言えるかもしれませんね?こういった話が出てくるようになると、世の中どんなふうに変わっていくんでしょうか。


あ、今日は靴を磨こうと思っていたんだった。お洒落は足元から、だっけ?ほこりをかぶった靴じゃ、何をするにも気が乗らないからね。


外国人看護師 青森寒くて帰国関連の話って、どういうわけかいつまでも覚えていたりするんだけど、これは何故なんでしょうね?このニュースもしばらく記憶に残るかも、です。




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