本日は、宮崎県西臼杵郡にある神都高千穂に向かいます。
この「神都」というのは、高千穂町の観光コンセプトになっているようなのですが、辞書で調べると「伊勢市」の異名になっているんですよね。いいのかな?

でも高千穂町、今おもしろいんですよね。
世界農業遺産(GIAHS)の認定や、神代川の川まちづくりなど、個人としてもとっても興味があります。

それに梅原 猛著の天皇家の“ふるさと"日向をゆくを読んだばかりなので、神話の世界に飛び込んでいくような思いです。
今日はたっぷり体感してきましょう。